洋画のタグまとめ

洋画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには洋画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「洋画」タグの記事(21)

  1. 9月の映画覚書 - 続 ひとりごと

    9月の映画覚書

    「スパイダーマン:ホームカミング」監督 ジョン・ワッツ出演 トム・ホランド、マリサ・トメイ、ゼンデイヤ、ロバート・ダウニーJr、マイケル・キートン、ジョン・ファブローサム・ライミ監督、マーク・ウェブ監督に続き3度目のスパイダーマンの映画化。ピーター・パーカーはトムホランド、原作の世界観を共有している「マーベル・シネマティック・ユニバース」シビル・ウォーで初登場した後のスパイダーマンの闘いと、...

  2. 8月の映画覚書 - 続 ひとりごと

    8月の映画覚書

    「トランスフォーマー 最後の騎士王」監督 マイケル・ベイ出演 マーク・ウォールバーグ、ローラ・ハドック、ジョシュ・デュアメル、タイリース・ギブソン、ジョン・タトゥーロ、スタンリー・トゥッチ、アンソニー・ホプキンスシリーズ5作目、トランスフォーマーの起源である創造主と呼ばれる異星人が、惑星サイバトロンの再生と地球侵略を計画。阻止するべく旅立ったオプティマスは創造主に捕らえられて洗脳されてしまう...

  3. 7月の映画覚書 - 続 ひとりごと

    7月の映画覚書

    「ライフ」監督 ダニエル・エスピノーサ出演 ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソン、真田広之国際宇宙ステーションで調査をしている6人の宇宙飛行士が、地球外生命体とのファーストコンタクトをする、宇宙空間、密室、未知の生命体は進化成長しクルーを襲い始める。ホラー作品です、未知の生命体が素晴らしく能力が高く怖ろしい。この怖ろしい生命体を地球に持ち帰らずにクルーは生還で...

  4. 6月の映画覚書 - 続 ひとりごと

    6月の映画覚書

    「ローガン」監督 ジェームズ・マンゴールド出演 ヒュー・ジャックマン、パトリック・スチュワート、ポイド・ホルブルック、スティーヴン・マーチャント、ダフネ・キーン、エリザベス・ロドリゲスミュータントの大半がいなくなってしまった2029年、長年の激闘で疲弊し生きる目的も失ってしまったローガンが、老いて力をコントロールできなくなっているチャールズと暮らす世界。ある女性から連絡があり、ローラとーいう...

  5. 5月の映画覚書 - 続 ひとりごと

    5月の映画覚書

    「カフェ・ソサエティ」監督 脚本 ウディ・アレン出演 ジェシー・アイゼンバーグ、クリスティン・スチュワート、ブレイク・ライブリー、スティーヴ・カレル、パーカー・ポージー1930年代ハリウッド黄金時代、映画業界で働くことを夢見る青年をジェシー・アイゼンバーグが演じる。素朴な夢見る青年ジェシー・アイゼンバーグがキラキラ社交界生きて行くのだけれど、それで幸せ?ってウディ・アレンは苦笑しているように...

  6. 「グレート・ウォール」「美女と野獣」 - 続 ひとりごと

    「グレート・ウォール」「美女と野獣」

    グレート・ウォール監督 チャン・イーモウ出演 マット・デイモン、ペドロ・パスカル、ジン・ティエン、アンディ・ラウ、ウィレム・デフォーなぜあのような長大な万里の長城が築かなければならなかったのか、60年に一度現れる敵を前に団結して闘う仲間たちと、金と名声のために武器を求めて旅をする傭兵は命をかけて闘うことができるのか。いやーお金かかっていますねーという第一声。凄いセット、VFX?、人海戦術中国...

  7. 「ムーンライト」「ゴースト・イン・ザ・シェル」 - 続 ひとりごと

    「ムーンライト」「ゴースト・イン・ザ・シェル」

    ムーンライト監督 脚本 バリー・ジェンキンス 出演 トレパンテ・ローズ、アッシュトン・サンダース、アレックス・ヒバート89回アカデミー賞、作品賞、脚色賞、助演男優賞受賞、ヒューマンドラママイアミの貧困地域で暮らすシャロンの、少年期、ティーンエイジャー期、成人期の3つの時代構成で描かれている。母親からの育児放棄、いじめ、友人への友情以上の気持ち、麻薬ディーラーとの関係などなど、辛く不安を掻き立...

  8. 映画「婚約者の友人」 - マチの、映画と日々のよしなしごと

    映画「婚約者の友人」

    アップしてから映画見ていて思ったことの書き忘れをひょこっと思いだした。加筆してます久々のオゾン作品ちょっとここ数年の作品は私的には受けなかったけど本作はトキメキの予感たっぷり。公開初日、台風がやってくるという雨降りの中イソイソと、ウキウキと映画館へ。私が、いえ、映画ファンの私たちが愛していた映画ってこんな映画なのよね!ってそんな思いでスクリーンの映像を見てるって、なんて至福の時なんでしょう。...

  9. ベイビー・ドライバー - きょうのできごと

    ベイビー・ドライバー

    ベイビー・ドライバー    4.3出演 アンセル・エルゴート ケビンスペンシー    リリー・ジェームズ私のよく見る 映画サイトで 評価が良かったので 見てきましたタイトルから 走り屋?? 車大好きな男の子が ブイブイいわす映画??と思ってたんですけど。通称「ベイビー」と呼ばれる主人公の青年がプロのドライバー並みの運転技術を持っていて車 転がしまわるってとこは 合ってました けど 単純な走り...

  10. 百武尚美 展 - Artのある暮らし!

    百武尚美 展

    百武尚美 展 10月17日(火)~10月22日(日)<展示の様子>

  11. とりとめもなく、文学からペンミへそして「レオン」へと - 続☆今日が一番・・・♪

    とりとめもなく、文学からペンミへそして「レオン」へと

    ビックリだわ。図書館で「イシグロカズオ」検索したら蔵書、軒並み三桁台の待ちさすがノーベル賞!いや、やめとくわ。ほとぼり冷めた頃に(^_^;)いつ冷めるんかい。と思ったけど、去年のノーベル文学賞どなたさんだったか覚えてる人・・・!?はい、はい、はい🙋🙋🙋意外と忘れてたりするんだから。ボブ・ディランでした。これまたある意味話題になりましたっけねー。...

  12. 大監獄!劇的ビフォーアフター『ブラッド・スローン』 - ウラケン

    大監獄!劇的ビフォーアフター『ブラッド・スローン』

    てっきり、獲ってやるよ。このムショのてっぺん、的な。鈴蘭のてっぺん獲る的な。そんな映画だと思って見た『ブラッド・スローン』 いい意味で裏切られた。背中で泣かせる漢気任侠映画 だった。鑑賞後のこの後味…これは、あれだ。あれを読んだ時の読後感に似ている。そう、ワンピースこれ、まじワンピース。そういえば主人公白髭にクリソツだし。己を犠牲にして家族を守るこの感じ、しかもそれを家族に悟らせないこの感じ...

  13. ダンケルク - えろぶろ at Excite(あなぐらむ番外地)

    ダンケルク

    「インターステラー」以来となるクリストファー・ノーランの新作がSFから一転して歴史もの、戦争ものというのが伝え聞こえてきた時は意外だったし、何度も色んな所で書いてるけどこれはスピルバーグをやりたいのかなと思ってたのだが、実際は全く正反対のベクトルで作られた映画だった。これはパンフレットにある監督のインタビューで明言してるし、このパンフレット物凄く内容が濃くてもうネットのうざい評論なんて全部消...

  14. 常設展 - Artのある暮らし!

    常設展

    常設展開催中 9月19日(火)~9月24日(日) AM12:00~PM6:00 (最終日は17:00まで)

  15. ワンダーウーマン - えろぶろ at Excite(あなぐらむ番外地)

    ワンダーウーマン

    色々と悪評ばかりが目立つDCエクステンデッド・ユニバースにあって、公開前から好評の噂が聞こえ、いざ全米公開されるや一気にコミック原作映画として、また「女性監督映画」として歴代トップという興行収入を得てすぐさま続編の企画も始動したという本作、漸く観てこれたので書き留めておく。本項に関連して、以下のエントリもご参照頂ければ幸い。「バットマンVSスーパーマン ジャスティスの誕生」 「マン・オブ・ス...

  16. ワンダーウーマン - きょうのできごと

    ワンダーウーマン

    ワンダーウーマン       3.8出演 ガルガ・ドット クリス・パイン 8月も 終わりだし 久しぶりに 気分転換したくて 映画を見てきましたスパイダーマンと どっちに しようかと 悩み字幕版で 時間的に 合った ワンダーウーマン にしました「スタートレック」シリーズのカーク船長役の クリス・パインさんも 出てるし~~上映時間が 2時間20分?キツカッタデス。ワンダーウーマン・ダイアナ役の ...

  17. キングコング 髑髏島の巨神 - 二丁目の鉄人29号

    キングコング 髑髏島の巨神

    公開時に評判が良かった作品なので、期待とともに観た。で、感想。コングの顔がゴリラみたい。いや、ゴリラには違いないんだけど、私はもうちょっとハンサムな方が好み。最後に登場するトカゲの親玉みたいなのが、ヒョロヒョロな体型のためか、いまいち弱そう。ハリウッドの作る怪物って、なぜかこういうのが多い。とはいえ、テンポのいい展開で飽きずに観られたし面白かった。でも、一番面白かったのは、エンドロールの後の...

  18. 映画「パターソン」 - マチの、映画と日々のよしなしごと

    映画「パターソン」

    有朋自遠方来不亦楽もう!もう!ジム・ジャームッシュ数年ぶり新作。ったく、「朋遠方より来たる」の思い。久方ぶりにワクワクしながら、公開初日の土曜日にイソイソと!彼の卒業制作「ロング・バケーション」が懐かしく思い出されるなぁ。この時の初々しさは数十年たった今も変わらず、それでいて、ありふれた日常の、何気ない時、何気ない空気を映像に掬い取る感覚の円熟された味樽の中でじっくりと熟成されたような………...

  19. 『気鋭作家9人、魅惑の絵画展』 - 一意専心のシャッターを!

    『気鋭作家9人、魅惑の絵画展』

    『気鋭作家9人、魅惑の絵画展』文化庁新進芸術家海外研修制度 50周年記念連動企画場所 京王プラザホテル 南館2階/メインバー<ブリアン>前 展示スペース期間 H29/7/25~8/31協力 アート・ベンチャー・オフィス ショウ http://www.keioplaza.co.jp/http://www.keioplaza.co.jp/guide/lobby-gallery.html#50th...

  20. 「少女ファニーと運命の旅」 - ここなつ映画レビュー

    「少女ファニーと運命の旅」

    こういう作品を観るといつも、人として高潔な人物はどこかに必ず存在しているのだ、と思い、そういう人達に対しては厳粛にこうべを垂れる気持ちになる。本作、主役は間違いなく少女ファニーなのであるが、影にそんな高潔な人達が居たことを忘れてはならない。僅かな巡り合わせの違いが、ファニー達のように生き延びることができたのか、収容所送りとなって還らぬ命となってしまったのか、を分けた当時だったのである。194...

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