洲本市のタグまとめ

洲本市」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには洲本市に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「洲本市」タグの記事(27)

  1. #107 S BRICK - チッキィのおいしい淡路島

    #107 S BRICK

    2021年4月29日、洲本市に新たな複合施設「S BRICK」がオープン。"人と島を紡ぐ場所”をコンセプトに、かつて紡績工場として活用されていたレンガ造りの建物をリノベーションしました。4つのエリアに分かれた施設は、用途に合わせて無料で利用することができます。(一部利用料、飲食代はのぞく)それでは早速、各エリアを見ていきましょう…!まずは駐車場横エントランス右手にある「SHARE ...

  2. #103島の漁師めし生サワラ丼 - チッキィのおいしい淡路島

    #103島の漁師めし生サワラ丼

    春を告げる魚と言われる「サワラ」。淡路島では、明治時代以前から、サワラ漁がはじまったと言われています。味噌漬けや塩焼きで食べることが多いサワラ。淡路島では漁師さんや地元の人を中心に、刺し身やたたきで親しまれてきました。特に、洲本の五色町周辺では昔から漁師さんたちのご飯として、サワラの刺身やたたきが親しまれてきたのだそうです。そんな淡路島の食文化を知ってほしいということで、2014年頃から漁師...

  3. #101 鳴門わかめ - チッキィのおいしい淡路島

    #101 鳴門わかめ

    日本一の海流の速さを誇る、鳴門海峡。その塩の流れや季節風に揉まれて育ったわかめは、食感がよく、歯ざわりがいいと多くの料理人が求める一級品です。その激しい潮にもまれて育つ「うず潮わかめ」、春になる直前の一番寒い季節が旬と言われています。淡路島の水産加工品を取り扱う商店では、生のわかめを目にすることもできます。鳴門わかめの特徴は、鮮やかな緑色。生のわかめ以外にも、乾燥わかめや塩蔵わかめなど、さま...

  4. #99 嘉兵衛荘のおかず屋さん - チッキィのおいしい淡路島

    #99 嘉兵衛荘のおかず屋さん

    洲本市五色町にある、嘉兵衛荘さんは創業50年の老舗宿。2012年からは30代の若旦那土井さんと、若女将の麻理子さんが代をついで、宿を切り盛りされてきました。新型コロナウィルスの感染拡大の影響を受けてお宿の営業を一時休止中ですが、4月中旬頃から「嘉兵衛荘のおかず屋さん」として、お弁当やお惣菜の販売をはじめられました。こちらは、アジフライ弁当。嘉兵衛荘の料理を切り盛りしてきた土井さんが作る、お弁...

  5. #96ETHICA - チッキィのおいしい淡路島

    #96ETHICA

    今回ご紹介するのは、今年の6/17に洲本レトロこみちにオープンしたイタリアン「ETHICA(エチカ)」です。堀端筋から西側に向かっていくと現れるレトロこみちの看板。そこから山側に小道に入っていくと、お店は左手に。うかがったのはランチタイム。看板が小道にでているのですぐに見つけることができます。看板には今日のメニューと今月のカレンダー、ここから少し奥にある扉が、ETHICAの入り口です!扉の前...

  6. #92夏の終わりのトマト - チッキィのおいしい淡路島

    #92夏の終わりのトマト

    眩しい夏の日差しや、大きな大きな積乱雲。そんな淡路島の太陽と風の力を借りながら、勢いよく実る夏野菜たちも終わりの季節です。今年の春は特に待ち遠しかった夏の日差し。そんな太陽の子どものようなトマトを少しでも長く味わえたなら。と、今回はプチトマトをつかったドライトマトのレシピをお届けします。ドライトマトに使うのは、プチトマトでも”アイコ”という品種がおすすめです。普通のプチトマトよりも細長くプラ...

  7. #90 はも道中 - チッキィのおいしい淡路島

    #90 はも道中

    淡路島の夏の味覚のひとつ”はも”。かつて、御食国と呼ばれた淡路島から朝廷に”はも”を献上していたことにちなんで、2009年から観光PRのひとつとして「はも道中」がはじまりました。京都の祇園祭にあわせてはじまる「はも道中」。祇園祭は別名「はも祭」とよばれるように、京都の夏にも”はも”はかかせない存在です。淡路島から京都に向かい八坂神社にはもを奉納。その道中の無事やキャンペーンの成功を祈る出立式...

  8. #89 AiAii AWAJISHIMA - チッキィのおいしい淡路島

    #89 AiAii AWAJISHIMA

    海岸通にリニューアルオープン!藍染体験工房 and ショップ「AiAii AWAJISHIMA」洲本市の街中に突如現れた、鮮やかな外観が目を引くお店。今年6月にリニューアルオープンした、藍染ショップ「AiAii AWAJISHIMA」です。ロンドンから移住された岡田淳一さん・サリーさんご夫妻が運営するこちらのお店では、オリジナル藍染製品の購入や、天然染液を使用した藍染体験ができます。ちなみに...

  9. #88 素麺とちりめんのベトナム風にゅうめん - チッキィのおいしい淡路島

    #88 素麺とちりめんのベトナム風にゅうめん

    淡路島は梅雨入りしてからもカラッとした空気が続いています。夏野菜が産直にはお目見えしはじめました。実は淡路島は素麺の産地であることをご存知でしょうか。今日はこの淡路島の素麺を使ったベトナム風のにゅうめんレシピをご紹介します。島の人たちも日常的に手にしているのが、淡じ糸という素麺。淡路島ではスーパーでも売っています。一般的な素麺製造では、機械化がすすんでいますが、この淡じ糸は手作業でつくられて...

  10. #87 あわじ花山水 - チッキィのおいしい淡路島

    #87 あわじ花山水

    毎年、梅雨の時期に見ごろを迎えるあじさい。あわじ花山水の「あじさい園」は、今年も6日に開園しました。集落の過疎化を危惧したオーナーの”自然の原風景を生かした憩いの場を作りたい”という思いからはじまった「あじさい園」は、今年で14年目を迎えます。およそ70種・4000株のあじさいを見に、毎年多くの観光客が来園しています。現在は山あじさいが見ごろ。6月下旬になると、全ての品種が満開を迎えます。花...

  11. #86 たねさん窯焼きチャーシューと中国茶 - チッキィのおいしい淡路島

    #86 たねさん窯焼きチャーシューと中国茶

    窯焼きチャーシューと中国茶のお店、たねさん。本格的なチャーシューを味わえる、赤い暖簾が目印のお店です!兵庫県淡路島産の「えびすもち豚」を使用した、チャーシューをつかったさまざまなメニューが用意されています。テイクアウトのメニューも充実!今回は、人気の麻婆豆腐以外と他のメニューもあわせて3種類をお持ち帰りしてみました。たねさんのロゴマークがうれしいテイクアウトカップ。「熱々なので気をつけてくだ...

  12. #80 なるとオレンジの季節 - チッキィのおいしい淡路島

    #80 なるとオレンジの季節

    淡路島の春を告げる、なるとオレンジの季節がやってきました。なるとオレンジは、ダイダイの変種で約300年前に淡路島で見つかった原種の柑橘です。爽やかな香りと酸味、ほろ苦さが特徴の柑橘で、和製グレープフルーツとも言えるオレンジです。樹々の樹齢はながく150歳を超えるものも。他の柑橘と交配していないこともあって品種改良もほどこされていないので、樹の高さもかなりあります。なるとオレンジの収穫は2月末...

  13. #78 ジャムの森テラス - チッキィのおいしい淡路島

    #78 ジャムの森テラス

    旬のジャムとお料理が楽しめるファームカフェ2019年9月2日、五色町鮎原にオープンした「ジャムの森テラス」は、旬のランチ&スイーツを楽しめるカフェと、ジャム作り体験ができるスタジオが完備された"ファームカフェ”。店内には、愛犬と過ごせるスペースもあります。今回は、クイーン淡路が旬のいちごを使ったジャム作り体験に挑戦します…!スタジオでは、いちごやイチジク、ぶどうや鳴門オレンジなど、...

  14. #76 海のホテル島花レジデンスヴィラオープン! - チッキィのおいしい淡路島

    #76 海のホテル島花レジデンスヴィラオープン!

    淡路島の東海岸に1日5組限定のヴィラがお目見え淡路島の東海岸のヨットハーバー、サントピアマリーナ内に、2019年12月24日、海のホテル島花の別荘「レジデンスヴィラ」が開業しました。「グランヴィラ」と「ガーデンヴィラ」の2棟は1日限定5組。コンセプトは「淡路島の東海岸に第二の我が家」。自由気ままに休日を過ごせる、別荘のようにリラックスして過ごしてすごせるようにとさまざまな工夫が施されています...

  15. 立川水仙郷のスイセン2020 - 時の流れに身を任せ…

    立川水仙郷のスイセン2020

    越前海岸(福井県)、鋸南町(千葉県)と並ぶ日本三大水仙群生地、淡路島の紀淡海峡を望む約6haの敷地に、3か月にわたり400万本ものスイセンが咲き乱れます。12月から2月はガリル(ヨーロッパ産)やニホンスイセン、ヤエスイセン、キブサスイセンなどが次々と咲き揃い、3月になるとラッパスイセンも見られるようになります。近隣の灘黒岩水仙郷とあわせて、ひと足早い春の景観を目当てに多くの観光客が訪れます。...

  16. #74 AWAJISHIMA shishika - チッキィのおいしい淡路島

    #74 AWAJISHIMA shishika

    淡路島のイノシシとシカのジビエ肉のブランド「AWAJISHIMAshishika」。(写真:amritan)「AWAJISHIMAshishika」は、洲本市がとりくむ鳥獣害被害対策の一環。島のイノシシとシカのブランド化を進めています。淡路島の豊かな自然のなかでそだったイノシシとシカは、他の肉にはない天然の味とうまみがあり、しっかりとした肉質が特徴です。AWAJISHIMA shishika...

  17. #72 中原水産 - チッキィのおいしい淡路島

    #72 中原水産

    淡路島のおいしいもの!といえば玉ねぎや牛肉、タコやわかめ。中でも老若男女から人気をほこる食材が「しらす」です。今回はしらすの加工から食堂までを手掛けながら、全国各地の食通をうならせる中原水産さんにお邪魔しました!中原水産さんは、2代目の社長と奥さん、3代目の息子さん(中原健太郎さん)が店を切り盛りする水産加工屋さん。目の前は海!まさに目の前に泳いでいたしらすがここで加工されていきます。しらす...

  18. 第72回淡路島まつり花火大会 - 時の流れに身を任せ…

    第72回淡路島まつり花火大会

    兵庫県下で最大級とされる「淡路島まつり花火大会」が、2019年で第72回を迎え開催されます。洲本大浜海岸間近で打ち上げられる迫力満点の花火は、夜空と水面を同時に埋め尽くし、辺り一面に幻想的な世界が広がります。定番となった尺玉は、全国各地の有名花火師から取り寄せたものから、厳選して打ち上げられます。直径約320mに開く花火は、五感で感じることができるほどの大迫力です。ミュージック花火のほか、約...

  19. #61 うみぞら映画祭 - チッキィのおいしい淡路島

    #61 うみぞら映画祭

    2019年5月25日-26日にかけて、洲本市の大浜海岸で「うみぞら映画祭2019」が開催されました。うみぞら映画祭は2017年からはじまった、海の上に大きなスクリーンを浮かべて砂浜から映画を楽しむ映画祭。淡路島が舞台となった映画や、海が舞台となった映画が、洲本のあちこちで上映されます。会場となった大浜海岸の松原には、グルメブースも多数!初夏の爽やかな気候に多くの人が集いました。今回のグルメブ...

  20. #59 里山で春の味覚を味わう「田舎暮らし交流会」 - チッキィのおいしい淡路島

    #59 里山で春の味覚を味わう「田舎暮らし交流会」

    春の味覚を味わいながら移住希望者と語らう4月14日(日)、洲本市にある里山アップフィールドでは、「春の田舎暮らし交流会」が開催されました。この交流会は、淡路島へ移住を考えている方と、すでに淡路島で暮らしている先輩移住者たちの交流が目的。主催するのは、平成21年秋に‟移住相談窓口”を開設し、移住希望者の相談・サポートを行うNPOあわじFANクラブです。これまでFANクラブでは、300件以上の移...

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