活花のタグまとめ

活花」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには活花に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「活花」タグの記事(171)

  1. コスモス・野に咲く様に活け変えて。 - 活花生活(2)

    コスモス・野に咲く様に活け変えて。

    草加市の水害予防のため作られた貯水池の周りを散策してきました。キバナコスモスが秋風に揺れてます。頬を伝う冷たい風に揺らぐススキやアシ、そしてコスモスの花が所々咲き乱れ、居場所を心得ている様子は実に平和でいいな~!散策した時のコスモスの咲く風景を思い出しながら前回の花を活けてみました。玄関に設えて大きな林の脇から、飛び出て来たのか?田圃の畔で子供のヒヨドリだろうか?巣も分からず、親も居らず、あ...

  2. 秋桜と書いてコスモスそして、旬のニガウリの小品花 - 活花生活(2)

    秋桜と書いてコスモスそして、旬のニガウリの小品花

    白いコスモスと、百日草を頂き、早速、秋桜を活け、盆ザルには秋の実を飾ります。あちらから此方からと頂いた大小様々なニガウリです。早速、記念に季節の旬を活けます。苦瓜別名:レイシ(ツルレイシ)と言い、沖縄ではゴーヤと言い、此方の名の方が、料理のゴーヤチャンプルとして知られるようになりましたね。更に、関東では日よけに植える方が多くなりました。花を活けるというよりもゴーヤパフェの様になってしまいまし...

  3. 小原流展東京支部後期作品ガラスの器・琳派調 - 活花生活(2)

    小原流展東京支部後期作品ガラスの器・琳派調

    小原流東京支部青年部設立45周年記念ー華のおもてなしーガラスの器に活ける秋の錦琳派調(琳派絵画の手法を取り入れてます)

  4. 筑波実験植物園シリーズ4 - 活花生活(2)

    筑波実験植物園シリーズ4

    此方は我が家のホテイアオイ、蕾をお隣さんから頂き、満開ですが、2日目には萎み始めました。今年も有難うです。国立科学博物館ですから此処は自然史標本棟です。植物ばかりの方が好いのか、見学者は一人では怖いなと、言って出て来ました。そう言われると怖いもの見たさで、三人で見学、画像で専門の先生が説明してくれます。最後に松ぼっくりの活け直しですご訪問有難うございます。4回のシリーズで筑波実験植物園のほ...

  5. 十五夜草とも言うシオン - 活花生活(2)

    十五夜草とも言うシオン

    この季節に相応しい十五夜草を頂きました。和名が紫苑(シオン)と言い、夕方から時々雲間に掛かっていた十五夜も美しい輝きを放って夜の空を仰ぎ見るのも久しぶりです。タイミングの良い今日の活花素材は何より嬉しいプレゼントです。百日草とゴッドセフィアナの観葉植物と和洋の取り合わせにしてみました。先月のお墓参りに行った時の秋の味覚お寺の境内に立派な銀杏の木があります。毎年楽しみに匂いを気にせず持ち帰り、...

  6. 活け直し季節の花々(デルフィニウム、デンファレ、グズマニア、タマスダレ) - 活花生活(2)

    活け直し季節の花々(デルフィニウム、デンファレ、グズマ...

    デルフィニウムとデンファレ、緑の葉はアイビーと器の中はバジルの葉グズマニアとデンファレ、白い花、サボテンの短毛丸葉は観葉植物のゴッドセフフィアナです。バラの器2客重ねて、アイビーとデンファレで小品花玄関に設えた花の活け替えは、庭先に咲いたタマスダレが、出番です。ご訪問ありがとうございました。先週は、お墓参りと、植物園巡りの1週間でした。植物園の珍しい花々を次回から御紹介いたします。又お出かけ...

  7. シオンの小品花 - 活花生活(2)

    シオンの小品花

    シオンの花咲く季節となり、友人から花だけを頂きました。何より嬉しい花プレゼントです。シオンの葉はとても大きくて立派ですがあえて花だけを使い、特徴のある葉ゴッドセフィアナで活けてみました。花器はガラス瓶にゴッドセフィアナの葉を引き詰めてみました。小さな部屋に、小さな活花もいいものです。自然を部屋に取り込むと、雰囲気が変わりホッと癒されます。シオンはキク科、花言葉は「追憶」「遠くの人を思う」神戸...

  8. デルフィニウムとモンステラ - 活花生活(2)

    デルフィニウムとモンステラ

    一枚のモンステラをアレンジし、葉の形態と斑入り模様が特長のゴッドセフィアナ、デルフィニウムを活かし、中を取り持つグズマニアです。生け花は素材の違いを活かしあう世界。地球に住む人々も活かしあって仲良くしてほいですよ!本当に!争いは嫌ね。和風玄関に設えて洋風に・・・!お隣さんから毎年頂くサボテン短毛丸妖艶なる微妙な香りを出す夜の花です。夜の7時ごろ咲き始めました。待ち人を、じっと待つように静かな...

  9. 講演会の花で綴る小品花・グズマニア - 活花生活(2)

    講演会の花で綴る小品花・グズマニア

    講演会で頂いた沢山の種類の花を我が家の花器に綴る小品花です。ブルーが華やかなデルフィニウム・ベラドンナ、黄色い花のマリーゴールド、ピンクのランデンファレ、赤い花はガーベラと、グズマニアの5種類葉物は、モンステラ、ドラセナ・スルクロサ(ゴッドセフィアナ)2種類先ずは、グズマニアからです。グズマニアは1本まして主張が強い花なので庭先に咲いていたニラの白い花とベゴニアの赤を少々挿しました。毒蝮さん...

  10. 毒蝮三太夫氏を迎えて、草加市平和都市宣言30周年記念の講演会 - 活花生活(2)

    毒蝮三太夫氏を迎えて、草加市平和都市宣言30周年記念の講演会

    9月2日平和の日講演会が草加市勤労福祉会館で開催されました。その日は、平和ネット会員の私達は早めに出てお手伝い。仲間の方が、テーブル花を活けて下さり、会場も少し色添えて華やかになりました。ツボネにとっては、久しぶりのご対面。蝮さんの故郷は、台東区竜泉です。地元小学校(東泉)の8つ先輩に当たります。ただ先輩と言う事だけで、アテンダー役を仰せつけられ久しぶりに拝見する蝮さんとの再会、とても楽しみ...

  11. 活花、茶花、イチジク、野菜から佃煮まで満載です。 - 活花生活(2)

    活花、茶花、イチジク、野菜から佃煮まで満載です。

    散策中の道端にはエノコロソウが今盛りです。手持ちのリンドウと我が家の庭先に咲いた元気の良いベゴニアの赤をポイントにアイビーも添えて少し秋の気配を活けました。さて、月1回の茶道教室先生のお宅で咲いた花を床の間に設えて下さいます。毎月季節の変化を楽しみに拝見ブログ掲載に拝借です。花の名:ピンクの花ケロネ、金水引、ひまわり、鬼灯、ユーホルビア(別名:初雪草)花の名:赤水引き花トラノオ(左)百日草(...

  12. 盆飾り名残の活花と我が家の常備食 - 活花生活(2)

    盆飾り名残の活花と我が家の常備食

    盆飾りの蓮の実やホウズキを活けます。今年も無事に盆飾りが終わり、名残惜しいが未来に向けてまたこの残暑を乗り切って参りましょう。一息ついたところで、我が家の常備食を作ります。頂き物昆布で、つくだ煮を仕上げました。もう1品はクルミ入り小女子の佃煮です。今回、行きつけの武勇酒屋さんで教えていただいた今が旬の茗荷を入れたしば漬けを作ってみました。↓茄子は水につけてからキュウリ、茗荷を合わせて塩漬けに...

  13. 盆の送り火とブーゲンビリア - 活花生活(2)

    盆の送り火とブーゲンビリア

    今日は72年目の終戦記念日、振り返れば私は1歳7か月でありました。送り火を焚き雨の中、気が遠くなるほどのご先祖様の霊と身近な父母とのお別れです。雨雲の上は星が輝いているので傘は不要ね!等と、大御所と話しながら親を懐かしんでます。また、来年もいらしてくださいねと、焙烙の灯る火の上を三度跨ぎ、手を合わせ祈ります。盆入りの日に、美しい親戚のお母様が黄泉に身罷れました。仲の良い母上様、お話が出来ます...

  14. 7月の茶花と床飾り - 活花生活(2)

    7月の茶花と床飾り

    7月末の茶道教室一番の「おもてなし」床飾りの掛け軸は「今日無事」花は梅雨も明けて、初夏の花が満載です。 黄色のグラジオラス、ピンクの角虎の尾、臙脂色のノコギリソウ(別名:羽衣草)、紫の花は?セージの様である。2種入りですが、緋色のモントブレチア(姫桧扇水仙)と、掛け軸の滝の長さに合わせ、丈高くスチールグラスが入ってます。ご訪問ありがとうございまし...

  15. お化けの様なニガウリとミニバラ - 活花生活(2)

    お化けの様なニガウリとミニバラ

    お化けの様な大きなニガウリ、畑で成ったのよと頂いたものです。記念に活けてみようと黄色のミニバラと真っ赤なミニトマトのコラボレーションです。活けてパチリ!その日のうちに、ニガウリ(ゴーヤ)、キュウリ、茗荷の即席漬物にして即冷蔵庫へ、夕食の一品です。独特のホロ苦みが好きです。この苦みの成分がモモルデシンと言って胃液の分泌を促して食欲を増進、又肝機能を高めます。他に、ビタミンC、カリウム、カルシ...

  16. ハーブと共に枯れ素材で飾る - 活花生活(2)

    ハーブと共に枯れ素材で飾る

    前回同様枯れ素材を活けてみました。庭先の花が少なくなりましたので、御許しを・・少し早目ですが6月のアジサイを美しい色の状態で枯れ素材にしてみましたこれからどの様に変化するでしょうか?写真の枯れ素材をご説明いたします。左の細い糸状の枯れ素材(透けて見づら)の名前が分からずすみません。真ん中はニゲラです。別名:黒種草と言い、袋の中には黒い種が入ってます。正面の黄色の花は、園芸クラブで採取した小学...

  17. イングリッシュラベンダーの香り - 活花生活(2)

    イングリッシュラベンダーの香り

    園芸クラブの仲間から沢山のラベンダーを頂き、風通しのいい窓際に束ね吊るして置きました。茎は細かく刻んで、穴の開いたガラスの一輪差しに引き詰め、枯れ素材と共に活けてみました。梅雨の季節、玄関を入ると湿度が高い空間に心地よいラベンダーの香りが漂います。友人の庭に咲いていた洋種ヤマゴボウの花が咲き始めました。実になるとどす黒い色で如何にも毒草ですの姿に変わります。花の真ん中の緑の実が黒く熟します。...

  18. アガパンサスの花 - 活花生活(2)

    アガパンサスの花

    毎年門柱の前に咲くアガパンサスです暑い中、涼し気な色のアガパンサス伐るのは忍びなく所々の咲いた花を摘み採り湯飲み茶椀に活け楽しみました。コチョウランも最終の花を頂き記念に活けてみました。テーブルに飾るのでレースを敷いてみたものの花が引き立たずですね。小さなガラス器にアイビーを加えて少し広がりを見せました。さて玄関に設えです玄関に梅雨の雰囲気を作りました。散策中畑の中に白いアガパンサスを見つけ...

  19. 梅雨名残の花、半夏生、キキョウ、ストケシアの小品花 - 活花生活(2)

    梅雨名残の花、半夏生、キキョウ、ストケシアの小品花

    ストケシアを活け替えて昨日は二十四節気の小暑を迎え、少量の赤いベゴニアと共に涼しさを演出です。ドクダミ科のハンゲショウ「半夏生」花言葉は、「内に秘めた情熱」7月初旬に梢葉が成長すると葉の半分が純白色になり、そこで「半化粧」とも呼ばれています。街を散策していると、既に真夏の花カンナが咲き始めてました。アジサイの色も涼し気な色に変化してきましたね。我が家のアジサイの色も濃いピンクの縁は薄く変わり...

  20. 梅雨に爽やかな色のストケシア - 活花生活(2)

    梅雨に爽やかな色のストケシア

    梅雨の季節には青空が恋しいですねその色に似あう花はストケシアがピッタリです。友人の庭先に沢山咲いていたストケシアを頂いてきました。夜になると花が閉じ、朝の8時から9時ごろになると又咲き始めます。5日程閉じたり開いたりチューリップの様に楽しめます。つ月1回の園芸クラブ小学校の屋上で雑草採り手を入れ世話すると雑草も少なくなり漸く花壇らしくなりました。自然の水を頼りに育つセダムや麒麟草達です。ご訪...

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