浅川のタグまとめ

浅川」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには浅川に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「浅川」タグの記事(88)

  1. アオジの長風呂・・・浅川(八王子) - 浅川野鳥散歩

    アオジの長風呂・・・浅川(八王子)

    浅川(八王子)アオジ最近、野山で見かけないので北へ帰ったのかと思ってたら川でアオジに遭遇・・まだいました。橋の上から川を眺めていたら小さな中州へ飛んで来ました。観察していたら・・水浴びを始めました。これが、鳥さんにしては中々の長風呂で(写真のデータを見ると、2分以上)豪快な水浴びをくりかえしてました。ツグミ

  2. カワセミ・メジロ・・・浅川(八王子) - 浅川野鳥散歩

    カワセミ・メジロ・・・浅川(八王子)

    浅川(八王子)カワセミ♀お嬢様・・朝日を浴びてキレイでした♪メジロ残り柿を食べにやって来たメジロ・・冬の風景です

  3. イソヒヨドリ♂・・・浅川(八王子) - 浅川野鳥散歩

    イソヒヨドリ♂・・・浅川(八王子)

    浅川(八王子)イソヒヨドリ♂

  4. ジョウビタキ♀・カワラヒワ・・・浅川(八王子) - 浅川野鳥散歩

    ジョウビタキ♀・カワラヒワ・・・浅川(八王子)

    浅川(八王子)ジョウビタキ♀ジョビコに会えました逆光ですがなんとかパチリ!白い斑紋が見えます。カワラヒワ

  5. ジョウビタキ♂・モズ♂・・・浅川/日野 - 浅川野鳥散歩

    ジョウビタキ♂・モズ♂・・・浅川/日野

    浅川ジョウビタキ♂浅川にジョビオ君が帰って来ましたちなみに、去年の秋は10/30にご帰還を確認してます。モズ♂ナワバリを誇示する必要があるからでしょうがずいぶんと高い所から高鳴きしてました。大きな木の上下の写真赤丸日野モズ♂高~い高圧線の鉄塔の上下の写真赤丸

  6. ノビタキ(2)・イソヒヨドリ・・・浅川(八王子) - 浅川野鳥散歩

    ノビタキ(2)・イソヒヨドリ・・・浅川(八王子)

    浅川(八王子)ノビタキ青空が広がる気持ちの良い朝気温も上がり、ノビタキも活発に動いていた。イソヒヨドリ♂

  7. エナガ・・・浅川(八王子~日野) - 浅川野鳥散歩

    エナガ・・・浅川(八王子~日野)

    浅川(八王子~日野)エナガ

  8. イソシギ・カワセミ・・・浅川(八王子) - 浅川野鳥散歩

    イソシギ・カワセミ・・・浅川(八王子)

    浅川(八王子)イソシギカワセミ

  9. 和算「最上流宗統派の系譜」から② - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    和算「最上流宗統派の系譜」から②

    結果的に、今回は「和算の最後の花を咲かせた」とされる方々のうち、「二本松の完戸政彜の後には、信夫の丹治賜庄作、尾形貞蔵、長沢忠兵衛、長沢辰蔵」の各氏を、「最上流宗統派の系譜」として整理している事になる。咲かせた「和算の最後の花」について紹介されるのは、今回整理の中心だった丹治庄作氏と尾形貞蔵氏の研究らしい。慶応2年時点で転距軌跡およびそれに伴う重心問題は和算の最高峰に位するとの紹介だ。三春の...

  10. 和算「最上流宗統派の系譜」から - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    和算「最上流宗統派の系譜」から

    福島の和算の主流は、今回整理の会田安明氏の最上流であることが分かる。二本松藩士渡辺治右衛門が、天明8年22才でその門弟となり、寛政9年31才のとき二本松に帰って、江戸から安明の著書を借用して伝写につとめたとされる。ただ、「福島の和算」研究としての情報を確認すると、ここから先の継承が今回整理していることと違う。主たる情報では、継承者は第一の高弟で明治期にかけて活躍した佐久間纉(庸軒、船引町石森...

  11. 和算「最上流宗統派の系譜」から~(尾形) 曠斎壽蔵碑?② - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    和算「最上流宗統派の系譜」から~(尾形) 曠斎壽蔵碑?②

    この碑は以下のように締めくくられるという。二本松東仙子題銘曰潜心算法温故知新大窮宇宙細破微塵提要釣玄著書等身足以不朽何竢銘文二本松武内貞撰明治二十七年歳次甲午七月正三位子爵時萬書印印清水町佐藤重次郎彫ここには、いろいろな情報にあふれている。まずは、この碑の撰文者。二本松武内貞氏は、東京の出版社から著書を出版されている方のようだ。その著書を検索していくと「東仙詩鈔(竹内貞誠甫著)【裳華書房明治...

  12. 和算「最上流宗統派の系譜」から~(尾形) 曠斎壽蔵碑? - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    和算「最上流宗統派の系譜」から~(尾形) 曠斎壽蔵碑?

    これは、船橋観音堂を訪ねた時に撮ったものだが、この右手の石碑がそれなのではないかと想像している。ただ、碑面が痛んでいて読み取れていない。地元の方に尋ねればすぐに分かると思うのだが、今のところそれもできていない。不確かなことなので、?をつけておく。ただ、「福島のいしぶみ」を確認すると、船橋観音堂境内の尾形曠斎氏の石碑の篆額は、「曠斎壽蔵碑」となっているということだ。それをヒントにこの写真を眺め...

  13. カワセミ・・ピーカンの朝・・浅川(八王子) - 浅川野鳥散歩

    カワセミ・・ピーカンの朝・・浅川(八王子)

    浅川カワセミ若い♂・・休憩中子魚をゲット!こんなに天気の良い気持ちの良い、ピーカンの朝は久しぶり・・

  14. 和算「最上流宗統派の系譜」から~長沢保斎碑③ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    和算「最上流宗統派の系譜」から~長沢保斎碑③

    「長澤保斎之碑」の碑文は、社会的地位を伴う功績が続く。翁名高一郷或推為村會議員又為地押總代又曾為収入役其功亦有不可没者焉翁今則置身間散之地優遊自娯頃日有志家廣與其門人謀欲建碑以傳翁名于不朽請余文余深感其功與門弟之情乃其蹟以次第之係以銘曰天時人事皆歸數学數学の教不可姑置翁有見此教之世人厥功厥名千載不泯※焉=えん訓読みのいずくんぞは読まず、助字として句末に置いて語調を整え、断定の意を表す、散=別...

  15. 八丁目宿散策からの帰り道~水雲神社④ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    八丁目宿散策からの帰り道~水雲神社④

    これは、散策の帰り道に撮った水雲神社近くの森の様子だ。もっと神社近くの風景も撮ったのだが、こちらはよく撮れていなかった。この水雲神社は、今までの散策といろいろなことでかかわる。その一つが、「示現(慈現)太郎神社」散策とのかかわり。「示現(慈現)太郎神社」のご神体は宇都宮神社へ飛んだのだそうだが、この水雲神社の御神体は、その「示現(慈現)太郎神社」が鎮座する「古浅川」集落の水雲神社に飛んだのだ...

  16. カワセミ・・・浅川(日野) - 浅川野鳥散歩

    カワセミ・・・浅川(日野)

    浅川(日野)カワセミ朝から小雨模様・・午後、雨が止んだので近所の浅川へ・・

  17. 八丁目宿散策からの帰り道~水雲神社③ - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    八丁目宿散策からの帰り道~水雲神社③

    宮の前集落から山道を進んで、この神社に辿り着いたのは神社の脇だ。境内には、ここから入った。昨日使用の写真は鳥居越しに神社が写っているが、これは境内に入った後に回り込んで撮ったものだ。「金谷川のあゆみ」に、この神社にかかわるおおよそ次のような話が紹介される。この話には、神社に辿り着いて直ぐに撮ったこちらの写真が似合っているように思う。この地が米沢藩の領域であった頃、この明神付近一帯に巨竹が繁茂...

  18. 八丁目宿散策からの帰り道~水雲神社② - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    八丁目宿散策からの帰り道~水雲神社②

    途中の道筋に竹が延びていたりして不安になるが、しばらく進むと神社らしき建物が見えてくる。結構大きな神社だ。 「金谷川のあゆみ」によれば、鳥居には「昭和2年石工石川今朝松」と記され、傍らの石碑には世話人五十人の名が刻まれているとのことだが、確認しなかった。この水雲神社の祭神は、天水分大神で浅川村最古の守護神大竹森明神とのことだ。「ウィキペディア」で「分水神(みくまりのかみ)」を確認すると、水...

  19. 八丁目宿散策からの帰り道~水雲神社 - 風の人:シンの独り言(大人の総合学習的な生活の試み)

    八丁目宿散策からの帰り道~水雲神社

    旧国道は、水晶沢を通って奥州街道に接続する。しかし、旧国道開通以前、その北側から八丁目宿の方向には舌状に延びた台地がその行き先を阻んでいたという風景だったはずだ。その見え方でその風景を眺めてみると、結構奥まったところにある水雲神社がいつも気になっていた。ただ、立ち寄ってみようというところまではいかなかったのだが、今回の八丁目宿の散策の帰りに、そこに向かってみることにした。浅目前から西に向かう...

  20. カワセミ・・・台風接近中・・浅川(日野) - 浅川野鳥散歩

    カワセミ・・・台風接近中・・浅川(日野)

    浅川(日野)台風12号の接近で週末の散歩はあきらめていたが、昼過ぎ晴れ間が見え近所を少しだけ散歩した。カワセミ水門付近をテリトリーとする割と人慣れした♂かなり近い正面からカメラを向けても逃げない。日野アカホシマダラ口から黄色い管が出ていてアスファルトの上の雨水を吸っていた。調べてみたら「要注意外来種」だった。神社の境内樹齢300年以上という椋木堂々としていて神々しい。

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