浮世絵のタグまとめ

浮世絵」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには浮世絵に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「浮世絵」タグの記事(105)

  1. 太田記念美術館「没後160年記念歌川国芳」展 - 田園 でらいと

    太田記念美術館「没後160年記念歌川国芳」展

    原宿の太田記念美術館で開催中の「没後160年記念歌川国芳」展に行ってきました。国芳というとポスター右の髑髏が有名ですが、こちらは後期展示のようです。今やっている前期は戯画や猫の風刺画や面白く、楽しい絵が多いですね。国芳の描く猫のすばらしいことよ。猫飼いとなった今だから、その筆の素晴らしさがよくわかるようになりました。ひとつ気づいたこと。国芳の浮世絵の中には、しっぽの長いにゃんこが少ない。たか...

  2. 美vid Ukiyo-e!美人画浮世絵展安城市歴史博物館 - おさや糸店 岩倉市                          名古屋市 小牧市 江南市 一宮市 春日井市 犬山市 稲沢市 北名古屋市 近隣

    美vid Ukiyo-e!美人画浮世絵展安城市歴史博物館

    けっこう見ごたえあった。美人画ばかり、100点以上あるんでないかな?美人画とか役者絵って、なんであんな斜視なんだろう?でも、不自然な感じがしないのが、不思議だわ。歌麿の美人画は、すごいなぁ。平日だったので、大変すいていた。しっかり観たので、疲れた。ロビーで一時間くらい居眠りして、帰ってきた。9/7(土)までおさやオリジナルプリント、浮世絵あります。残念ながら、以下3点の絵はなかった。この布は...

  3. 川崎浮世絵ギャラリー「大北斎展」前期 - 田園 でらいと

    川崎浮世絵ギャラリー「大北斎展」前期

    川崎浮世絵ギャラリーで開催中の「大北斎展」前期に行ってきました。ビルの中にある小規模の美術館。大人が500円と手ごろな入場料です。じっくり観ても40分くらいかな?北斎というと、この「神奈川沖浪裏」や「凱風快晴」(通称赤富士)が有名ですが。(これらは展示品ではなく、入口にある撮影可能なレプリカです)富岳三十六景の他の作品を見ていると、北斎ってほんと天才だなと思います。何が天才かって、構図。前に...

  4. 隅田川に育まれた文化浮世絵に見る美人と名所 - 歴史と、自然と、芸術と

    隅田川に育まれた文化浮世絵に見る美人と名所

    [副題]隅田川に育まれた文化[見学日]2020年6月16日[会場]たばこと塩の博物館 2020年が明けて間もない頃は、間もなく開催される多くの展覧会の情報に胸を躍らせ、GWに入ったら各所に足を運ぶのを楽しみにしていた。浮世絵の聖地・墨田で、国内屈指の浮世絵の殿堂が主催する表記展覧会もその一つ、たばこと塩の博物館が有する我が歌川国貞作品は群を抜いており、自分にとって表記展覧会は決してハズせない...

  5. ボローニャで浮世絵 - ciamiのお散歩

    ボローニャで浮世絵

    ポルティコの下、浮世絵いっぱい。leggi tutto>>

  6. 【北斎・富嶽三十六景】刺し子キット - おさや糸店 岩倉市                          名古屋市 小牧市 江南市 一宮市 春日井市 犬山市 稲沢市 北名古屋市 近隣

    【北斎・富嶽三十六景】刺し子キット

    最近、刺し子は地味に人気である。刺しゅうと違って、手軽にそれほど時間をかけずにできるのが、うれしい。初めての刺し子糸〈細〉専用刺し子花ふきん登場。新しくなった日本のパスポートにもデザイン採用され注目された葛飾北斎の浮世絵「富嶽三十六景」を刺し子で表現しました・・・・ということです。神奈川沖浪裏北斎の代表的作品ですな。布もあります。布は、↓こちらで買うことができます。甲州三坂水面三坂峠からは、...

  7. 展覧会「江戸のデザイン帖~雛形本と浮世絵に見る意匠の美~」静岡市東海道広重美術館 ‘21  1/19~’21  3/28            ’21  3/20 - 兵藤庄左衛門

    展覧会「江戸のデザイン帖~雛形本と浮世絵に見る意匠の美...

    ~大展示室~ ・1「浅草金龍山奥山花屋敷」歌川広重1853 前面11人の女性と童女一人を引き立たせ桜の花見で華やかさとお色気を添え商売っ気と芸術性を兼ね備えている。 ・2「東海道五十三次の内舞阪小町屋宗七」三代歌川豊国1852 背景の舞阪風景がノスタルジックでイケメン宗七がさらに引き立つ。 ・3「東海道五十三對蒲原の駅六本松の古事」歌川国芳1847 窓から富士が見え室内ではしどけない若い...

  8. 歌川国芳展 - SUGAR & BUTTER

    歌川国芳展

    北九州美術館で開かれていた「歌川国芳展」の最終日に行ってきました。歌川国芳は幕末期に活躍した浮世絵師です。(1797~1861)北九州美術館本館に行くのはかなり久しぶりでした。磯崎新の設計の、遠くからみてもかなりインパクトのある外観は、戦闘映画のロケ地にもなったりして、いつ見ても圧倒されます。そして、正面玄関前から望む景色は、洞海湾から北九州が一望です。前日に気が付いたら、「あすが最終日」と...

  9. 美術鑑賞~「江戸のエナジー」(静嘉堂文庫美術館)へ - バラとハーブのある暮らし Salon de Roses

    美術鑑賞~「江戸のエナジー」(静嘉堂文庫美術館)へ

    今週は、週末にかけて、久しぶりに美術鑑賞の時間を作りました。今日は、東京都世田谷区岡本にある静嘉堂文庫美術館へ「江戸のエナジー風俗画と浮世絵」展へ行ってきました。(2021年2月7日まで開催)静嘉堂文庫美術館は、収蔵品の量と質の高さが本当に素晴らしい、静かで落ち着いた美術館です。私にとりましては、一応、日本画学科を卒業し、学芸員の資格を取るために一番足を運んだ思い出深い美術館でもあります。今...

  10. 東京人王子飛鳥山を愛した渋沢栄一 - イラストレーター亀川秀樹 Webサイト

    東京人王子飛鳥山を愛した渋沢栄一

    東京人2021年2月増刊王子飛鳥山を愛した渋沢栄一 23区初の渋沢ドラマ館OPEN!表紙絵を描かせていただきました。亀川イラスト事務所HP亀川秀樹ドローイング亀川イラスト事務所FILE/illustrationFILEAme to Rin

  11. 浮世絵でみる江戸のお正月 - マルシェ ナチュレル

    浮世絵でみる江戸のお正月

    信州を写すフォトグラファー H.YOSHINARI の信州の風景写真タイトル 江戸浮世絵「其姿紫の写し絵五」四代目歌川豊国(二代歌川国貞)画 嘉永5年(1852)撮影者所蔵 二代歌川国貞の「其姿紫の写し絵」のシリーズです。 そのタイトルから紫式部の源氏物語を連想しがちですが、庶民が考える江戸城などの様子です。 元旦の雀や鳴き声を初雀といいます。 季語となっています。 嘉永元年に出版された...

  12. "俳優白浪当達者 鼠小僧治郎吉 市川九蔵 #2"ってこんなこと。 - THE THREE ROBBERS ってこんなこと。

    "俳優白浪当達者 鼠小僧治郎吉 市川九蔵 #...

    俳優白浪当達者 鼠小僧治郎吉 市川九蔵 #2#浮世絵 #国周 #豊原国周#鼠小僧次郎吉 #市川九蔵 #1864#泥棒 #robber#thethreerobbers #museumTHETHREEROBBERS 2020つかもとたかし"俳優白浪当達者 鼠小僧治郎吉 市川九蔵"ってこんなこと。https://robbers3.exblog.jp/30235601/&quot...

  13. 川崎浮世絵ギャラリー「月岡芳年 月百姿」展後期 - 田園 でらいと

    川崎浮世絵ギャラリー「月岡芳年 月百姿」展後期

    川崎浮世絵ギャラリーで開催中の「月岡芳年 月百姿」展 後期を観てきました。このギャラリー、初めて来ました。ビルの中の小ぢんまりとした、美術館というよりは「ギャラリー」ですね。かなりじっくり見ても小一時間で観終わる広さです。月岡芳年はこのあいだ、原宿の太田記念美術館でも、別のテーマで観ました。今回は月をテーマにしたもので、月を詠じた短歌などをタイトルにした作品がメインでした。いわゆる「ザ浮世絵...

  14. 浮世絵神奈川名所めぐり - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    浮世絵神奈川名所めぐり

    浮世絵神奈川名所めぐり平塚市美術館公式サイト開催期間:2017年4月15日-6月11日主催:平塚市美術館サイズ:A4

  15. 日本美術のヴィーナス - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    日本美術のヴィーナス

    日本美術のヴィーナス浮世絵と近代美人画出光美術館開催期間:2010年7月31日-9月12日主催:出光美術館・毎日新聞社サイズ:A4表:喜多川歌麿<更衣美人図>(部分)江戸時代出光美術館蔵

  16. 茂木本家美術館の北斎名品展前期 - 歴史と、自然と、芸術と

    茂木本家美術館の北斎名品展前期

    [見学日]2019年9月15日(日) [会場]すみだ北斎美術館 葛飾北斎の没後170年を記念した表記展覧会、これまでは見る機会がなかった【冨嶽三十六景凱風快晴(藍摺版)】(『青富士』)が出展されるとあっては、何としても行かねばならない。当日、行きがけに立ち寄った東京スカイツリー前には、祭りの御神輿が出ていた。 本展覧会の出品作品を所蔵するのは、千葉県野田市にある『茂木本家美術館』、キッコーマ...

  17. 生誕250年歌川豊国後期 - 歴史と、自然と、芸術と

    生誕250年歌川豊国後期

    [副題]写楽を超えた男[会期]2019年9月16日(月)~29日(日)[会場]太田記念美術館 待望の表記展覧会の後期、詳細は覚えていないが、例によって必死にスケジュール調整をしたことは間違いない。※作品名の次の()内は所蔵者、無記入は当館所蔵です。第Ⅰ章豊国の肉筆画後期展示の肉筆画も、色鮮やかで美しかった。【二代目岩井粂三郎の山崎与五郎五代目瀬川菊之丞のふじやあづま】は、多くの役者絵を描いた...

  18. 「日本三大浮世絵コレクション」 - うららフェルトライフ

    「日本三大浮世絵コレクション」

    現在東京都美術館で開催中の展示です太田記念美術館、日本浮世絵博物館、平木浮世絵財団が所有する浮世絵コレクションを結集した一大展示ですまず数がすごい‼️東京都美術館のメインの会場をくねくねと仕切っているので行けども行けどもゴールにたどりつきません初期の浮世絵から始まり、江戸時代に花開くまでの歴史的展示なので北斎、国芳に至るまで相当かかります💦浮世絵はウッドブロックプリン...

  19. 生誕250年歌川豊国前期 - 歴史と、自然と、芸術と

    生誕250年歌川豊国前期

    [副題]写楽を超えた男[見学日]2019年9月15日(日)[会場]太田記念美術館 我が歌川国貞の師匠・初代歌川豊国(1769年~1825年)は、自分にとっては興味をそそられる絵師、最近は展覧会で豊国の作品に接する度に関心が高まっている。2019年はその豊国の生誕250年目とのこと、浮世絵の殿堂・太田記念美術館で開催される表記展覧会に足を運ばないわけにはいかない。太田記念美術館に行く時は、通常...

  20. 行ってみたい江戸の町 - うららフェルトライフ

    行ってみたい江戸の町

    浮世絵が好きでよく見に行きます9月に入り少し涼しくなったので六本木の美術館をハシゴしましたまず六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーの「おいしい浮世絵展」へ食べ物にちなんだ今まで見たこともない浮世絵がたくさん展示されていました👀江戸の町は活気があって楽しそうだなあどこも密密密❗隅田川のほとりで夕涼みをするのもいいし屋台でファーストフードを食べるのもいいし東海道五十三...

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