海外のタグまとめ

海外」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには海外に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「海外」タグの記事(703)

  1. グローバルミーティング - 日本からアジアへ〜国境を外すプロジェクト〜

    グローバルミーティング

    こんにちは治療家兼海外事業コンサルタントの奈良ですいつもブログをみていただいてありがとうございます今日から2日間海外事業のグローバルミーティングです国内の治療家、経営者、サラリーマン、主婦など色々な方が参加していますそれだけでなく、海外の方(タイ、中国、ベトナムなど)や海外で事業をしている海外事業家の方達も参加しますすでに国内だけでなく、海外の方も注目しているプロジェクトいつまでも国境にしば...

  2. プラハで考えた /♪ 真っ赤に燃えていない太陽だからァ - 『つかさ組!』

    プラハで考えた /♪ 真っ赤に燃えていない太陽だからァ

    何となくづづきです。帰路の機内でシェード越しの真っ赤な太陽を見ました。そこで自問自答。「死んだ直後の暗黒の世界でこの光(太陽)を見たら、お前はどうする?!」って。もし唯一光っている場所が一つしか無かったら普通はソレを目指すんだろうなァと想った次第です。日頃から死後に『ループ』や『罠』に落ち入らない と考えている私がこんな太陽を見てん”〜〜んもしかしたらと思ってしまう、この疑似(思考)体験。地...

  3. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 14. サマルカンド2タシケント - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 14...

    サマルカンドの乗り合いタクシー場、ここで相乗りして3h強でタシケントへ行くらしい。我々はバスで5hかけてタシケントへ向かうザラフシャン川(金の川)を渡る小麦の貯蔵庫。小麦話だと、男が娘にサマルカンド・ナンを分けると結婚らしい。サマルカンド・ナンの風習だと、戦争中は、戦争に往く息子の部屋にナンを張り付けたそうだ。パミール高原写真は撮らなかったが、葬式の行列とすれ違った。1つのパレードだった。ま...

  4. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 13. サマルカンド:ウルグ・ベク天文台 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 13...

    アフロシヤブ博物館からほど近くにウルグ・ベク天文台はあるウルグ・ベクはチムールの孫で、チムール朝の王となった人物ここはウルグ・ベクがつくった六分儀のオリジナルとミュージアムがある。この天文台はずっと探されていて、1908年にロシアの考古学者ヴァシリー・ヴィヤトキンが発見した先にミュージアムへウルグ・ベクは軍事的指導者としてはからきしで、チムールが拡げた版図をほぼウズベキスタンの大きさに減らし...

  5. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 12. サマルカンド:アフロシヤブの丘, アフロシヤブ博物館 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記 12...

    アッサラーム・アライクム。ついにウズベク最終日。朝食を食べてバスで移動ここはアフロシヤブの丘。元々サマルカンドの街はこの丘にあった。チンギス・ハンがこの丘の街を破壊し、その後で、今の旧市街の位置に再建されたのだ。今日の最初の観光はアフロシヤブ博物館。ガンガン写真上げてくのでガンガンスワイプしてほしいw昔はサマルカンドはシタデル、シャフリスタン、アラバットの3地区に分かれていて、チンギスハンが...

  6. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記9. サマルカンド:グリアミール廟にて憧憬の光景に邂逅 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記9. ...

    ショブ・ボゾールからグリアミール廟へ。ここにはチムールが眠っている。チムールは中央アジアから西アジアにかけてかつてのモンゴル帝国の半分にも及ぶ大帝国を築いた軍事的英雄で、この霊廟にはチムールと2人の息子、そして2人の孫、チムールの先生、聖人が葬られている。そして驚いた。ここは、俺がウズベキスタンに憧れを抱いたあの青い煌めきウズベキスタン展のポスターの場所じゃないか…!ここだったのか…!ようや...

  7. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記9. サマルカンド:ビビハニム・モスク, ショブ・バザール - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記9. ...

    レギスタン広場から数分歩いてビビハニム・モスクへ。ビビハニムは「第一夫人」の意味。実際はチムールがつくったもので、中央アジアで最大のモスク(金曜モスク)で、チムールがインド遠征をした時にみた現地の建築の威容に負けない壮大なものをつくろうとしたそう。わずか4年の突貫工事でつくったため、損傷・崩壊が進んでしまい、ユネスコからサマルカンドの世界遺産登録の際に「修復しすぎ」と難色を示されたそう。ジュ...

  8. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記9. サマルカンド:レギスタン広場 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記9. ...

    いよいよ此の旅のクライマックスの一つ、レギスタン広場。砂地という意味のレギスタン広場はウズベキスタン各地にあるけれど、その始まりはここサマルカンド。元々は灌漑のための運河の岸の砂地だったのが14Cに街の中心地となり復活したバザールの会場になって15Cにチムールの孫ウルグ・ベクによって広場として整備された。今も砂地の為、修復しないと建築が傾いてきてしまう。広場ではウェディングの記念写真を撮るカ...

  9. 海外のようなお部屋作り、インテリアから考えるリノベーション『American Remodel』(アメリカンリモデル)はじめます。 - アシュレイ ファニチャー ホームストア オフィシャルブログ

    海外のようなお部屋作り、インテリアから考えるリノベーシ...

    いつもアシュレイホームストアのホームページをご覧頂きありがとうございます。この度アシュレイホームストアでは『リモデル』サービスをスタート致します。リモデルとは、言い代えるのであればリノベーションと同義語であり、住み方に合わせてお部屋を自由設計すること。そしてアメリカでは一般的に『リモデル』と呼ばれます。日本でも一般的になりましたが、アメリカではお部屋の住み替えはほとんど『リモデル』であり、そ...

  10. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記8. ブハラからサマルカンドへ - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記8. ...

    朝起きて、朝食を食べ、ホテルの近所を散歩したらため池とミナレットとモスクかメドレセがあった。旧市街ってほんと歩いてて愉しい。今日はこれからバスで5hかけてサマルカンドを目指す。道中、ガイドのターニャさんからウズベキスタンを囲む中央アジアの国々の話があった。タシケントから20分でカザフスタン、トルクメニスタンは西南側でブハラから1h30m、有名な地獄の門はテントで一泊するツアーに成るらしい。タ...

  11. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記7. ブハラ:カロン・ミナレットとアルク城の夜景 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記7. ...

    ステージの後でホテルに戻り、夜闇が来てからカロン・ミナレットのライトアップをみにいった。ライトアップされたカロン・ミナレット、凄い綺麗だそこから少し歩いてアルク城へ地下水汲み取り塔が凄いイルミネーションだったアルク城には三頭の駱駝が。それにしてももう21時を過ぎているのに街には子供が結構歩いてて。昼暑いから夜遊ぶんだな。平和だ。サラーム。再びミナレットへさて、明日は愈々サマルカンドへ。超楽しみ。

  12. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記6. リャビ・ハウズ, ナディール・ディヴァンベギ・メドレセにてBukhorchaによるウズベキスタン伝統音楽舞踊 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記6. ...

    タキ・バザールからリャビ・ハウズへ。リャビ(周り)・ハウズ(ため池)はため池を中心とした一帯の所。ナディール・デヴァンベギという人が建てたメドレセ等があった。こちらはホッジャさん(ホッジャ・アファンディ)という人物の銅像。色んなコミカルな昔話がホッジャさんにはあって人気なのだとか。落語の『始末の極意(鰻の匂いの奴)』みたいな話とか聴いた。銅像のしっぽに触れるとお金持ちになるとかで無論触るwそ...

  13. コスタリカのカラフルな自然たち - ニューヨーク Notebook

    コスタリカのカラフルな自然たち

    サンホセから40分ほど車で行くと、こんなジャングルになるの?ってほど、緑が続くこののリトリートホテル。ハイキングをリクエストすると、ガイドが連れて行ってくれます。森林の中を45分くらい入っていくと、素敵なサプライズが。大木にブランコがぶら下がっています。誰がこれを作ったのでしょう?『ここもホテルのオーナーの敷地です。』とのこと。この見渡す限りの緑は、ホテルのものだそう。だから『窓を開けて寝て...

  14. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記5. ボロハウズ・モスク, イスマイール・サマニ廟, タキ・バザール - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記5. ...

    アルク城からボロハウズ・モスクへ。ボロ(上)ハウズ(ため池)の名の通りモスクの前にはため池が。このモスクは王様の金曜礼拝の場だった。ファサードの柱と天井の極彩色が美しいミナレットは昔かなり傾いていたらしい中へモスク内部は神聖な蒼だったそこからイスマイール・サマニ廟へイスマイール・サマニ廟の前の遊園地みたいなところのこいつらがヤバかったwさて、イスマイール・サマニ廟。9C終わりから10C初めに...

  15. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記4. ブハラ:アルク城 - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記4. ...

    旧市街を歩くと遺跡の発掘現場?みたいなのが。フォロ・ロマーノみたいだ。昼食のホテルから旧市街をアルク城へ歩く。現地の発音でアァク、城の意味。こちらは元々ソ連の、地下水を汲む施設で、今はレストランだとか。アルク城前の広場はレギスタン広場。レギ(砂)スタン(地)はサマルカンドが有名だが各街にあるそうだ。バザールや死刑、御祝が開かれたらしい。門の上のテラスは王様のための「月のテラス」という呼称のと...

  16. コスタリカでの最高なヨガリトリートフレッシュな食べ物 - ニューヨーク Notebook

    コスタリカでの最高なヨガリトリートフレッシュな食べ物

    7月4日はアメリカの独立記念日。1776年に、13の植民地がイギリスから独立を宣言した記念日で、アメリカ合衆国にとって、とても特別な日です。クリスマスと並ぶくらい特別な、この日のアメリカ人の典型的な過ごし方は、1)ホットドックやハンバーガー、スペアーリブなどバーベキューを楽しむ。2)アメリカ国旗の色(赤、白、青)で、デコレーション。3)花火、日本では頻繁に行われる花火ですが、アメリカは規制が...

  17. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記3. ブハラ:ミラ・ラブ・メドレセ, カラン・モスク, カラン・ミナレット - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記3. ...

    9この光景がみたかった!ブハラ、ミル・アラブ・メドレセ。星々の運行がパキっと嵌まる、その宙を織り成す青と黄・橙。ウズベキスタンの美の粋は、ピーカンの空に映える。ブハラ駅は実はカガンという街にあって。この街にはブハラ最後の王様の夏の宮殿がある。そこからバスでブハラへ。ブハラ州はウズベキスタンにある12の州のうちの一つで100万人が住んでいる。ブハラ市には30万人が居住。ブハラには2500年前の...

  18. 神話の国、ギリシャの旅ーその① - アートで輪を繋ぐ美空間Saga

    神話の国、ギリシャの旅ーその①

    ギリシャ!神話の国、アルファベットの多くは、古代ギリシャ語から発生。さらに西洋哲学や歴史学などの学問、演劇、彫刻といった文化、そして民主主義の礎を築き上げた国 ...を北部から南部まで縦断の旅に出かけました。 エーゲ海のイメージですが先ずは山間の町々を巡りました。アテネにからギリシャの二つの半島を通り抜けるコリントス運河へ。運河は思っていた以上に幅が狭いし深い!これがあると半島を一周せずにす...

  19. O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記2. タシケントの朝-高速鉄道でブハラへ - 鴎庵

    O'ZBEK蒼天 ウズベキスタン旅行記2. ...

    MONATIK — LOVE IT ритм (Official video)Grigorii Leps feat Irina Allegrova - Ya tebe ne veryuВика Дайнеко - Дыши Время и Стекло - VISLOVOウズベキスタンの朝は早い。昨晩20時過ぎまで明るかったのに5:00にはもう明るい。RUTVという音楽chをかけっぱなしにし...

  20. 蒼天O'ZBEK ウズベキスタン旅行記1.成田~仁川~タシケント - 鴎庵

    蒼天O'ZBEK ウズベキスタン旅行記1.成...

    旅の空、この5日間ウズベキスタン旅行へ行ってきました。大韓航空の機内食はなかなか美味かった。仁川はトランジットも凄くスムーズで、無料のトランスファーラウンジでオットマンで寛ぎながらWiFiを楽しめ非常にいい。こうした開放的な白いつくりはタイのハブ空港もそうだなぁ。VR体験コーナーや韓流文化コーナーもあった。以前世界史の講師が「旅に行くときはシェイクスピアを持っていく」とおしゃっていたのが印象...

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