海岸のタグまとめ

海岸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには海岸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「海岸」タグの記事(122)

  1. 気が付けば残暑見舞いの季節に|立秋を迎えて - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    気が付けば残暑見舞いの季節に|立秋を迎えて

    気が付けば残暑見舞いの季節になっていました。昨日は立秋。残暑お見舞い申し上げます。写真は鴨居港そばの坂道からの眺め。向こうに見えているのは千葉、富津のあたりでしょうか。きらきらした海が眩しくて、東京湾をいきかう船のようすが気持ちよさそうで、そんな気分を・・・・と思って帰ってみてみたら、そんな気分とは関係なく小鳥が一羽。だけど、こんな気楽さが横須賀の良いところ、と思っています。天気予報を見てい...

  2. サーフィン部BBQ @大谷海岸 - 裏LUZ

    サーフィン部BBQ @大谷海岸

    毎年恒例の川上設備社長主宰のサーフィン部BBQの召集が掛かる毎年 空港裏からが通年なんだが今年は大谷海岸で開催海は鏡面のような完璧な凪インサイドで遊んでたのも帰って来た今年は先輩達は海外出張で急遽不参加社長 aka スノーボードシニア全日本2位からバドワイザーが配布される thx!!とりあえず駈け付け 乾杯炉端くん 2個使い好物のだんごちゃんが仕込んで来てくれた鳥皮社長みずから焼いてくれる...

  3. 積丹ブルー - こもれびの森

    積丹ブルー

    《 日本の渚百選 》に選ばれている島武意海岸。カメラはOLYMPUS。オリンバスブル―と言われていてブルーが美しく撮れるのはさすが。神威岬神威岬に来ると空に薄い雲が広がってきて、積丹ブルーもくすみがち。いつもは強風でそそくさ帰るが、穏やかだったので少し前に進んでみた。大勢が灯台までの岬の道を歩いていた。振り返って《 女人禁制の門 》をはるか遠くに眺める。いつもはこの門で引き返していた。禁制だ...

  4. 想像力の奥行と広がりを|MLTW シーランチコンドミニアム - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    想像力の奥行と広がりを|MLTW シーランチコンドミニアム

    想像力の奥行と広がりを深める建築の姿です。MLTWの最も知られている作品であるシーランチコンドミニアムは1966年頃につくられた。GA HOUSES 101号には、その中心事物の一人であるチャールズ・ムーアへの二川幸雄によるインタビューが掲載されている。(1973年に行われたものとのこと)海を望むアルコーブなど、素敵な場所がたくさんあるこの建物だけど、特に興味を持つのは、荒々しいレッド・シダ...

  5. 青空高く - Qu'est-ce que c'est

    青空高く

    海浜はコアジサシの季節です

  6. 6月の海岸 - hanako photograph

    6月の海岸

  7. 佐渡行2019年(5)・・・絶景!佐渡の海岸美♪ - 『私のデジタル写真眼』

    佐渡行2019年(5)・・・絶景!佐渡の海岸美♪

    絶景!松を頂く渚の岩二つ穏やかな海緩やな曲線で伸びる渚以前から・・・この渚の二つの岩が・・・あるのは分かっていたけれど車を止めるスペースが無く帰りのフェリーに乗るため車を飛ばしていて、チラっと見えるだけなのに気になって仕方が無かった訳だけど・・・この景観はさぞやと思うのみだった(^^;6月10日、今回昼の船に乗る積りなのに午前6時ちょっと前だった、梅雨の気配が薄い佐渡!丁度いい日差しにこの二...

  8. 波音や柔らかな光の中に|梅雨の合間の野比海岸で - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    波音や柔らかな光の中に|梅雨の合間の野比海岸で

    波音や柔らかな光の中に気持ちを委ねてみることここ数日続いていた雨が少し止んで明るい光が窓の外に。思わず散歩に出かけたくなって、近所の海岸まで歩きました。ちょっと前までは、まるで夏が梅雨を飛び越えてやってきて、おやおや・・・と思っていたら、やはり梅雨はやってきて、それはそれでほっとして。耳に残る波音が凝り固まりつつある気分を楽にしてくれます。そんな時、ここに住んでよかったな、なんて思ったりもす...

  9. 穏やかなリズムに、やさしい風に|三浦海岸にて - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    穏やかなリズムに、やさしい風に|三浦海岸にて

    穏やかなリズムに、やさしい風に、少しほっとした、そんな夕方の気分。先日の夕方、ひと段落したところで三浦海岸へ。気に入っているレストランで早めの夕食。そのあと海辺で少し潮風にあたる。穏やかな静けさ、穏やかなリズムにしばし身を任せる。近所の家族だろうか、小さな焚火を囲んでいるひとたち。あたりまえのようにそこにいて、すごく素敵な感じ。ちょっとだけほっとした。そんなある日の夕方でした。私たちのホーム...

  10. 海浜植物を愉しむ - タビノイロドリ

    海浜植物を愉しむ

    5月も折り返しをすぎて…もう「春」が遠ざかって、目の前には「梅雨」の気配さえ感じ始めています。天気図をみても、九州地方の南には、すっかり梅雨前線も延びてきました。北陸では、入梅までもう少し時間は稼げそうですが、気温の上昇とともに、湿気を帯びた気流も入るようになりつつあります。海が恋しくなりはじめる季節でもありますね。私の生まれ育った場所は、徒歩10分ほどで、砂浜のある海岸がありました。子ども...

  11. 観音崎海岸を歩く - マイニチ★コバッケン

    観音崎海岸を歩く

    三浦半島は地層が面白い。灯台の受付嬢(推定70歳)に「断層に興味があるなら、こっちに珍しいのがあるよ」と言われて行ってみると、断層むきだしの切り通し。おばちゃんオススメの、断層のズレを見ることができます。ということで、ここから先はブラヒロシでお届けします。観音崎第一砲台。さらにその横には第二砲台(跡)。右翼と左翼ふたつが段々に並んでいる「だんだん砲台」と呼ばれる珍しい作りです。明治30年代ま...

  12. 重なり合い、符合するものごと|観音崎にて - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    重なり合い、符合するものごと|観音崎にて

    重なり合い、符合するものごとの不思議。観音崎にて。先月のこと、ボードウォークと呼ばれる海沿いの散歩道を越谷から来てもらった客人と一緒に歩いた。防衛大学校の学生たちが沖合で大声を張り上げながらカッターの訓練をしている。その向こうを巨大なコンテナ船がゆっくりとゆく。客人は博学で、いろいろ興味深いことを話してくれる。ベンチでかばんに入れてきたドーナッツとミルクティーをあけて、とんびに持っていかれな...

  13. 表浜海岸の春 - 弓張放浪

    表浜海岸の春

    「弓張放浪第2章」に移行中表浜の海岸を訪れました。春の風が心地よい海岸風景でした。ハマヒルガオが咲いていました。「弓張放浪第2章」でも紹介しています。

  14. 海に行ってみた - へっぽこな・・

    海に行ってみた

    明るい日差しに誘われて、久々に(青森県)西海岸へ行ってみた今冬は暖冬で、幹線道路に雪は全くなく移動がとても楽でしたでも、まだ寒いです(気温5℃、風速3~6m)指先じんじんでした雲+鳥を狙って撮ってみました鰺ヶ沢町赤石海岸にて深浦町千畳敷海岸にて

  15. 浜辺を覗いてごらん - ほほえみ

    浜辺を覗いてごらん

    天気の悪い日も夕方ちょっとでもピンク色の光を感じたらじっとしていられなくなり、チャリを漕ぐ海が私を呼んでいるさもない日常のほんの一コマ雨上がりの一瞬神様が私をからかうのだ

  16. ユリカモメ - Qu'est-ce que c'est

    ユリカモメ

    冬鳥として、全国の河、河口、湖沼、海岸に至る水辺に来ます。赤いくちばしと足がきれいな小型のカモメの仲間です。

  17. ~暖かな昼下がり~ - My  Photo  Life

    ~暖かな昼下がり~

    毎日良いお天気が続き、日中の暖かな時間を選んで、自転車運動で2時間、散策で10000歩・8000歩と生活のリズムも戻ってきました。久しぶりに海岸へ・・・特に珍しい野鳥には出会えず・・・いつものイソヒヨドリ♂釣り人の傍、お日様のぬくもりで気持ちよさそう。木々の奥には・・・いつものジョウビタキ♀今日は、ゆっくり撮らせてくれない。すぐに隠れてしまった。浜辺を移動して、車を止めると、大きな魚を掴んだ...

  18. ダイサギ - Qu'est-ce que c'est

    ダイサギ

    酔っ払いではありません、強風に耐えています。

  19. 衝突しないのかな~~ - Qu'est-ce que c'est

    衝突しないのかな~~

    ユリカモメの季節になりました。沢山飛来していますが衝突はしないのでしょうか?

  20. きらきらと遠ざかっていく余韻の中で|異形の人々 - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    きらきらと遠ざかっていく余韻の中で|異形の人々

    きらきらと遠ざかっていく余韻の中で異形の人々のことを思う冬の日。冬晴れの野比海岸を少し散歩する。きらきらした波の光に思わず目をとめる。思想家の梅原猛さん、建築家の六角鬼丈さん、それに俳優の市原悦子さんが亡くなったことをたてつづけに知る。六角鬼丈については、学生時代に雑誌でみた、根っこがついたままの荒々しい大木が家を貫いている住宅の印象が強い。とにかく異形だった。私自身が勤務した磯崎新アトリエ...

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