清宮幸太郎のタグまとめ

清宮幸太郎」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには清宮幸太郎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「清宮幸太郎」タグの記事(39)

  1. 日本ハム5連勝、日本勢が2種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム5連勝、日本勢が2種目で決勝進出

    日本ハムがロッテに連勝した。ソフトバンクが敗れたため、首位とのゲーム差は2となった。この日の日本ハムの先発は浦野博司、8日のロッテ戦以来の先発であった。前回の登板、5回を1失点と好投しており、この日の登板も期待して観ることができた。その浦野は初回に四球をだしてしまうが、盗塁を捕手の宇佐見が阻止して3人で切り抜けた。3回に初安打を打たれるもののそれ以外の打者は抑えることができ、上々の出だしとい...

  2. 3種目で決勝進出、日本ハム大勝だが、佐藤琢磨今季2度目のポール獲得 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    3種目で決勝進出、日本ハム大勝だが、佐藤琢磨今季2度目...

    バドミントンのオーストラリアオープン準決勝が行われた。4種目で決勝進出を目指した日本勢であったが3種目での決勝進出に終わった。混合ダブルスで決勝進出をねらった渡辺勇大/東野有紗ペアはインドネシアペアと対戦、第1ゲームを13-21で奪われてしまった。どこかで苦手意識があるように感じられたが第2ゲームでは出だしからインドネシアペアを圧倒して21-12で奪い返し、勝負はファイナルゲームへ。序盤から...

  3. 大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し

    エンゼルスがアスレチックスにサヨナラ勝ちして連敗をストップした。大谷翔平は連夜の活躍で3回にトラウトの一発で3-7と追い上げた直後の打席は右前ヒットで出塁するとカルフーンの内野ゴロで4点目のホームを踏んだ。そして4回には二死1、2塁のチャンスで1-1からの3球目を打つと、前日と同じ放物線を描いての逆転3ランとなった。試合はその後は緊迫した戦いとなったが8回にアスレチックスに逆転されてしまった...

  4. 主力抜きで連勝、有原完封、大坂3回戦進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    主力抜きで連勝、有原完封、大坂3回戦進出

    エンゼルス対アスレチックス戦のエンゼルスの先発メンバーを見るとトラウト、プホルスの名前はなく、シモンズも怪我で欠場しているので若手中心のメンバーでの戦いであった。大谷翔平にかかる期待は大きいと思えたが、相変わらず打撃の方は今一歩の出来であった。ただ試合はエンゼルスが5-1と大きくリードして終盤を迎えたが、好調となりはじめたリリーフ陣が痛打され7-7で延長戦となってしまった。圧倒的に有利と思わ...

  5. 藤井七段初黒星、日本ハム粘り勝ち、大坂初戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段初黒星、日本ハム粘り勝ち、大坂初戦突破

    将棋の第45期棋王戦予選決勝、藤井聡太七段は5連勝中と相性のよい都成竜馬五段と対局した。またしても後手番となった藤井七段、都成五段が前々から考えていた戦術をほぼノータイムで指し進めていくのに対して藤井七段はペースを握れず、持ち時間でも1時間以上の差をつけられたまま終盤へ突入した。都成五段優勢の終盤、いつもであれば華麗な逆転の一手をみせる藤井七段であったが時間を残した都成五段に逆転の一手は出せ...

  6. 日本ハム、エンゼルス連敗ストップ、日本は準優勝、錦織初戦快勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム、エンゼルス連敗ストップ、日本は準優勝、錦織初戦快勝

    エンゼルスが連敗を止めた。しかし薄氷を踏むような勝利であった。再三のチャンスがありながら得点はカルフーンのホームランの1点のみで9回をむかえたエンゼルス、マウンドには8回二死からロブレスがあがっていた。ロブレスがリリーフした試合は無失点の好投ではあったがそれは9回1イニングをまかせたときのみのこと、今回のように8回途中からのリリーフは未知数であった。そのロブレス、いきなり四球をだしてしまった...

  7. 日本ベスト4進出、インディ500カーブデイ、清宮初一軍 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ベスト4進出、インディ500カーブデイ、清宮初一軍

    スディルマンカップ準々決勝が行われた。勝てば前回大会の成績に並ぶ日本勢は、男子ダブルスに園田啓悟/嘉村健士ペア、シングルスは奥原希望、そして桃田賢斗を並べた。女子ダブルスには、今大会初起用となる松本麻佑/永原和可那ペア、そして最終試合の混合ダブルスは渡辺勇大/東野有紗ペアとそれぞれ世界ランク上位に位置する者で臨む大事な一戦となった。男子ダブルス、マレーシアはテオ/オンペアであった。過去2戦2...

  8. インディ500ウィーク、フレッシュオールスターなど - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    インディ500ウィーク、フレッシュオールスターなど

    インディアナポリスGPも終わりいよいよインディカーシリーズはインディ500レース一色となった。佐藤琢磨の2度目のインディ500制覇なるかに期待がかかるが今年はアロンソが2年ぶりにインディ500レースに挑戦することが発表されたそうだ。マクラーレン・レーシングからの参戦となり、カーナンバーも66とマクラーレンがインディ500を制覇したときの同じナンバーとなっている。果たして悲願制覇なるだろうか、...

  9. 清宮開幕絶望、W杯スタッフユニフォーム、藤井七段昇級なるか - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    清宮開幕絶望、W杯スタッフユニフォーム、藤井七段昇級なるか

    3日の横浜DeNAとのオープン戦で右手首を負傷してしまった清宮幸太郎の診断結果がチームから発表された。右手有鈎(ゆうこう)骨の骨折だそうで、全治は不明ということだが週末に行われる侍ジャパンの試合出場は辞退することがチームから発表された。有鈎骨はバットのグリップがちょうど当たる部分で、過去、多くのプロ野球選手が負傷している箇所でもある。清宮と同じようにスイングした際や、ファウルチップの衝撃で折...

  10. 金子順調、日本勢3種目制覇 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    金子順調、日本勢3種目制覇

    札幌ドームでのオープン戦第2戦、日本ハムの先発は金子弌大であった。オープン戦は先週の巨人戦に続いて2試合目の登板である。予定では2回とのことであったが、球数も30球未満であったので3回もマウンドにあがった。そしてオリックス時代にバッテリーを組んだ伊藤光と初対戦、レフトフライに打ち取った。その金子、3回をパーフェクトにおさえて仕上がりのよさを魅せてくれた。2番手のロドリゲスも前回登板では被弾さ...

  11. オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝

    本ハムがオープン戦初勝利をあげた。地元の札幌ドームでの横浜DeNAとのオープン戦、先発は2年目のマルティネスが先発した。上沢、金子に続く先発の一翼を期待されている投手である。その立ち上がり、一死から2塁打、四球で一死1、2塁とピンチをつくってしまったが、後続を抑えて無失点、2回は三者凡退におさえ上々の仕上がり状態であった。2番手は有原航平、こちらも復活を期す投手だけあって、予定の3回を無安打...

  12. 清宮爆発、サンウルブズ初勝利なるか - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    清宮爆発、サンウルブズ初勝利なるか

    キャンプ最終盤、日本ハムは2日続けて楽天との練習試合であった。侍ジャパンの稲葉監督視察の中ではじまったこの試合、初回から日本ハム打線が爆発した。まず3番にはいった王柏融が一死1塁から右翼に2塁打でチャンスを拡大すると5番大田泰示がタイムリーで2点先制、続く清宮幸太郎がバックスクリーンに3ランと初回で5点をとる猛攻をしかけた。先発は開幕ローテーション入りを狙う左腕の加藤貴之、3回を1安打無失点...

  13. 日本ハム練習試合、タナック圧勝、カーリング日本選手権 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム練習試合、タナック圧勝、カーリング日本選手権

    プロ野球キャンプも最終クールにはいり、実戦形式で仕上がていく日本ハムは阪神との練習試合を行った。宜野座の球場で行われた試合、日本ハムは3人の外国人投手のテストの意味合いもあったようだ。打線も中田翔、近藤健介、中島卓也などは居残りとなり、西川遥輝、王柏融、清宮幸太郎の新鮮なクリーンアップで試合に臨んだ。初回に有原が先頭打者ホームランを打たれてしまったが、その後はきっちり抑え、まずまずの出来であ...

  14. デンマークオープン3日目、日本人選手苦戦、フェニックスリーグ清宮爆発 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    デンマークオープン3日目、日本人選手苦戦、フェニックス...

    バドミントンのデンマークオープンは3日目が行われすべての種目でベスト8が決まった。日本人選手(ペア)にとって2回戦は苦戦が続き、突破が有力と思われていた選手が敗れてしまった。その結果女子シングルスでは奥原希望が準々決勝に進出したのみで、女子ダブルスでも福島由紀/廣田彩花ペア、米元小春/田中志穂ペアの2ペアのみがベスト8に進出、タカマツペアが2回戦で姿を消してしまった。男子シングルスも桃田賢斗...

  15. 清宮7号、韓国オープン、大谷の新人王獲得の可能性 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    清宮7号、韓国オープン、大谷の新人王獲得の可能性

    バドミントンの韓国オープン準々決勝が行われた。世界ランク1位となった桃田賢斗であるが、左かかとに痛みがあるために大事をとって棄権した。対戦相手は同じ日本人の西本拳太がベスト4に進出である。女子シングルスの奥原希望がファイナルゲームに及ぶ接戦を制して準決勝にすすんだ。インドのネワールと対戦した奥原は第1ゲームを落としてしまうが、第2ゲームを取り返してファイナルゲーム、ネワールにリードを奪われて...

  16. ドルフィンズ3連勝、ペイトリオッツは連敗、清宮は6号 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドルフィンズ3連勝、ペイトリオッツは連敗、清宮は6号

    NFLはMNFの1試合(現在試合中)を除き第3節が終了した。ドルフィンズはレイダーズと対戦した。第1Q開始早々にTDを奪われてしまったドルフィンズであったが第2Qに同点に追いつく。QBタネヒルは第2節とは異なり、10ヤード以上のパスを投げて成功させている。調子がよさそうである。ただチームは7-10で前半を終えると、第3Qに追加となるTDを奪われて7-17とされてしまった。しかしドルフィンズも...

  17. 中国オープン3日目、清宮5号ホームラン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    中国オープン3日目、清宮5号ホームラン

    バドミントンの中国オープン3日目が行われた。この日発表された最新の世界ランクで初めてトップ10入りを果たした渡辺勇大/東野有紗ペアはリオ五輪金メダル、2017年世界選手権優勝のアーマド/ナトシールペアと対戦した。第1ゲームを渡辺/東野ペアであったが、第2ゲームはアーマド/ナトシールペアにとりかえされ、勝負はファイナルゲームにもつれこんだ。このファイナルゲーム、出だしでリードした渡辺/東野ペア...

  18. 大谷14号、清宮連続試合猛打賞 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷14号、清宮連続試合猛打賞

    エンゼルスの大谷翔平がアストロズ戦でバーランダーから14号ホームランをはなった。過去2度対決した大谷は7打数1安打とバーランダーに抑えられていた。この日の第1打席、0-2からの第3球はチェンジアップであった。これをかろうじてバットに当てた大谷の打球はライト線にポトリと落ちる2塁打となった。結果オーライといえる打席ではあったが、大谷にとってはバーランダーのチェンジアップを打ったという自信になっ...

  19. 藤井七段逆転勝ち、ソフトボール5連覇、連敗脱出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段逆転勝ち、ソフトボール5連覇、連敗脱出

    将棋の第90期ヒューリック杯棋聖戦1次予選に藤井聡太七段が登場した。対局相手は里見香奈女流四冠とあって、取材に訪れたマスコミは20社以上とタイトル戦並みの数であった。先手番となった里見女流四冠は自身が得意とする中飛車を選択し、序盤は優位にすすめた。一方、藤井七段は居飛車にかまえて二枚銀で対抗したが、里見女流四冠のうまい指し回しに苦戦。序盤から長考する場面が相次いで見られた。先に一分将棋となっ...

  20. ラリー・ジャパン開催決定か、バドミントン女子優勝、清宮2戦連発 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ラリー・ジャパン開催決定か、バドミントン女子優勝、清宮...

    2019年にラリー・ジャパンが開催されるようである。昨日開催契約を締結したというニュースが流れたのが発端である。ただこのニュースはフェイクだったようで、正式には内諾を得たようで、JAFからFIAに開催日程を登録申請したということらしい。ただ、登録申請をしたということはラリー実現へむけての一歩であり、2019年開催の現実味が帯びてきた。開催は中部地方で11月か9月だそうだ。トヨタチームも連勝し...

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