清宮幸太郎のタグまとめ

清宮幸太郎」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには清宮幸太郎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「清宮幸太郎」タグの記事(51)

  1. 無敗チーム消滅、清宮契約更改 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    無敗チーム消滅、清宮契約更改

    NFL第13週MNFの2試合が行われた。勝てば12連勝となりプレイオフ進出が決まるスティーラーズはワシントンとの対戦であった。第1Qこそ無得点に終わってしまったスティーラーズであったが第2Qには2TDを決めるなど14-3とリードして前半を終了した。しかし第3Q以降は攻撃のリズムがかみあわずに得点は第4Qの1FGに終わってしまった。一方のワシントンは第3QのTDで勢いをつけると、第4QにはQB...

  2. 日本ハム大逆転、名古屋快勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム大逆転、名古屋快勝

    CS進出のために連敗は避けたい日本ハムはエースの有原航平が先発した。一方のオリックスは左腕のアルバースであった。先制したかった日本ハムであったが、有原の出来はそれほどではなく初回に二死からT-岡田に先制弾を打たれてしまった。4回には打線が連打で同点にしたものの5回には若月のタイムリーで勝ち越され、6回にはまたまた二死からモヤに手痛い一発を浴びてしまった。6回3失点で降板したが、この日は制球定...

  3. 藤井七段王位戦も先勝、日本ハム逆転サヨナラ勝ち - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井七段王位戦も先勝、日本ハム逆転サヨナラ勝ち

    将棋の第61期王位戦七番勝負第1局の2日目が行われた。藤井聡太七段にとっては初めて迎えるタイトル戦2日目であった。木村一基王位の封じ手は予想通りの飛車を取る角成りであった。この手をさかいに藤井七段の攻めがスタートした。6二歩成と木村王位の守りの金を奪っての攻めに対して木村王位は4三王と王の早逃げの一手を指し、「千駄ヶ谷の受け師」の名を持つ木村王位の受けがはじまった。藤井七段の攻めに対してきわ...

  4. 藤井七段逆転負け、名人戦は2日目、清宮やっとお目覚め - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井七段逆転負け、名人戦は2日目、清宮やっとお目覚め

    将棋の第68期王座戦二次予選決勝が行われた。藤井聡太七段と大橋貴洸六段の対局であったが、夕食休憩前までは藤井七段が有利に進めており、大橋六段線の連敗も2でストップすると思われていた。しかし夕食休憩後に指した飛車打ちが悪手となり、一気に形勢は大橋六段に傾き、最終盤に粘りを魅せた藤井七段であったが110手で敗れてしまった。先手番では9割近い勝率を持つ藤井七段ではあるが、大橋六段に対してはこれで先...

  5. 清宮サヨナラ打、渡辺三冠逆王手、WRC第3戦、男女ダブルス決勝進出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    清宮サヨナラ打、渡辺三冠逆王手、WRC第3戦、男女ダブ...

    日本ハムの清宮幸太郎がプロ初(オープン戦ではあるが)となるサヨナラ打を放ってDeNAに打ち勝った。試合は完璧な負け試合であった。先制点をとられたもののすぐに逆転し、3回には不振のビヤヌエバが二死満塁から走者一掃の2塁打を放って5-1と試合をリードしたまではよかった。しかし先発ロドリゲスが4回に突如乱れて大量6点を奪われて試合を逆転されてしまった。打線もDeNA投手陣におさえこまれて8回まで6...

  6. 清宮決勝打、ラリートルコデイ4 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    清宮決勝打、ラリートルコデイ4

    2020年東京オリンピック男女マラソンの代表選手を決めるレースが行われた。MGCと名付けられたレースは本番とほぼ同様のコースを走るレースで2位までに入れば代表に選ばれ、3位の選手も決められた3レースで標準記録を突破した選手が出ない限り選ばれるというレースであった。男子のレースはなかなか見応えのある面白いレースであった。スタート直後から設楽悠太が飛び出し独走するレースとなった。一時は2位集団に...

  7. 久しぶりの17号、日本ハム3連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    久しぶりの17号、日本ハム3連勝

    エンゼルスの大谷翔平が今シーズン初めて4番・DHで先発出場した。トラウトが足指の違和感で欠場する中でのホワイトソックス戦、若干エンゼルスが不利と思われた。その不安を大谷のバットが払拭してくれた。初回の一死1、2塁のチャンスで初球を打った大谷の打球はレフト線に落ちるタイムリー2塁打となり2点を先制した。同点に追いつかれた3回の第2打席、無死1、3塁と再びのチャンス、ここで久しぶりに17号3ラン...

  8. 日本ハム連敗ストップ、そろそろ開幕NFL - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム連敗ストップ、そろそろ開幕NFL

    日本ハムが連敗を9で止めた。本拠地に帰っての楽天戦、8月は勝利がない有原航平が先発した。初回、二死1、2塁のピンチを招いてしまったが後続をおさえて無失点でのスタートであった。その裏、西川遥輝が2塁打を放って出塁すると、ボークもあり一死3塁と先制のチャンス、ここで近藤健介は四球を選び、清宮幸太郎が打席にたった。4番としての初打点はセンターへの大きな飛球であった。タイムリーがベストではあったがま...

  9. 豊島二冠まず1勝、泥沼日本ハム7連敗 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    豊島二冠まず1勝、泥沼日本ハム7連敗

    第32期竜王戦挑戦者決定三番勝負の第1局が行われた。同時期に行われている王位戦七番勝負と同じ顔合わせとなった三番勝負、振り駒の結果、木村一基九段が先手番となり対局がはじまった。後手となった豊島将之二冠であるが、先手番の木村九段の積極的な攻めをあわてずに受け、徐々に優勢な局面をつくりあげていった。そして82手で勝利し、竜王挑戦権獲得まで後1勝となった。第2局は23日に行われる。木村九段としては...

  10. 日本ハム5連勝、日本勢が2種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム5連勝、日本勢が2種目で決勝進出

    日本ハムがロッテに連勝した。ソフトバンクが敗れたため、首位とのゲーム差は2となった。この日の日本ハムの先発は浦野博司、8日のロッテ戦以来の先発であった。前回の登板、5回を1失点と好投しており、この日の登板も期待して観ることができた。その浦野は初回に四球をだしてしまうが、盗塁を捕手の宇佐見が阻止して3人で切り抜けた。3回に初安打を打たれるもののそれ以外の打者は抑えることができ、上々の出だしとい...

  11. 3種目で決勝進出、日本ハム大勝だが、佐藤琢磨今季2度目のポール獲得 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    3種目で決勝進出、日本ハム大勝だが、佐藤琢磨今季2度目...

    バドミントンのオーストラリアオープン準決勝が行われた。4種目で決勝進出を目指した日本勢であったが3種目での決勝進出に終わった。混合ダブルスで決勝進出をねらった渡辺勇大/東野有紗ペアはインドネシアペアと対戦、第1ゲームを13-21で奪われてしまった。どこかで苦手意識があるように感じられたが第2ゲームでは出だしからインドネシアペアを圧倒して21-12で奪い返し、勝負はファイナルゲームへ。序盤から...

  12. 大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し

    エンゼルスがアスレチックスにサヨナラ勝ちして連敗をストップした。大谷翔平は連夜の活躍で3回にトラウトの一発で3-7と追い上げた直後の打席は右前ヒットで出塁するとカルフーンの内野ゴロで4点目のホームを踏んだ。そして4回には二死1、2塁のチャンスで1-1からの3球目を打つと、前日と同じ放物線を描いての逆転3ランとなった。試合はその後は緊迫した戦いとなったが8回にアスレチックスに逆転されてしまった...

  13. 主力抜きで連勝、有原完封、大坂3回戦進出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    主力抜きで連勝、有原完封、大坂3回戦進出

    エンゼルス対アスレチックス戦のエンゼルスの先発メンバーを見るとトラウト、プホルスの名前はなく、シモンズも怪我で欠場しているので若手中心のメンバーでの戦いであった。大谷翔平にかかる期待は大きいと思えたが、相変わらず打撃の方は今一歩の出来であった。ただ試合はエンゼルスが5-1と大きくリードして終盤を迎えたが、好調となりはじめたリリーフ陣が痛打され7-7で延長戦となってしまった。圧倒的に有利と思わ...

  14. 藤井七段初黒星、日本ハム粘り勝ち、大坂初戦突破 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井七段初黒星、日本ハム粘り勝ち、大坂初戦突破

    将棋の第45期棋王戦予選決勝、藤井聡太七段は5連勝中と相性のよい都成竜馬五段と対局した。またしても後手番となった藤井七段、都成五段が前々から考えていた戦術をほぼノータイムで指し進めていくのに対して藤井七段はペースを握れず、持ち時間でも1時間以上の差をつけられたまま終盤へ突入した。都成五段優勢の終盤、いつもであれば華麗な逆転の一手をみせる藤井七段であったが時間を残した都成五段に逆転の一手は出せ...

  15. 日本ハム、エンゼルス連敗ストップ、日本は準優勝、錦織初戦快勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム、エンゼルス連敗ストップ、日本は準優勝、錦織初戦快勝

    エンゼルスが連敗を止めた。しかし薄氷を踏むような勝利であった。再三のチャンスがありながら得点はカルフーンのホームランの1点のみで9回をむかえたエンゼルス、マウンドには8回二死からロブレスがあがっていた。ロブレスがリリーフした試合は無失点の好投ではあったがそれは9回1イニングをまかせたときのみのこと、今回のように8回途中からのリリーフは未知数であった。そのロブレス、いきなり四球をだしてしまった...

  16. 日本ベスト4進出、インディ500カーブデイ、清宮初一軍 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ベスト4進出、インディ500カーブデイ、清宮初一軍

    スディルマンカップ準々決勝が行われた。勝てば前回大会の成績に並ぶ日本勢は、男子ダブルスに園田啓悟/嘉村健士ペア、シングルスは奥原希望、そして桃田賢斗を並べた。女子ダブルスには、今大会初起用となる松本麻佑/永原和可那ペア、そして最終試合の混合ダブルスは渡辺勇大/東野有紗ペアとそれぞれ世界ランク上位に位置する者で臨む大事な一戦となった。男子ダブルス、マレーシアはテオ/オンペアであった。過去2戦2...

  17. インディ500ウィーク、フレッシュオールスターなど - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    インディ500ウィーク、フレッシュオールスターなど

    インディアナポリスGPも終わりいよいよインディカーシリーズはインディ500レース一色となった。佐藤琢磨の2度目のインディ500制覇なるかに期待がかかるが今年はアロンソが2年ぶりにインディ500レースに挑戦することが発表されたそうだ。マクラーレン・レーシングからの参戦となり、カーナンバーも66とマクラーレンがインディ500を制覇したときの同じナンバーとなっている。果たして悲願制覇なるだろうか、...

  18. 清宮開幕絶望、W杯スタッフユニフォーム、藤井七段昇級なるか - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    清宮開幕絶望、W杯スタッフユニフォーム、藤井七段昇級なるか

    3日の横浜DeNAとのオープン戦で右手首を負傷してしまった清宮幸太郎の診断結果がチームから発表された。右手有鈎(ゆうこう)骨の骨折だそうで、全治は不明ということだが週末に行われる侍ジャパンの試合出場は辞退することがチームから発表された。有鈎骨はバットのグリップがちょうど当たる部分で、過去、多くのプロ野球選手が負傷している箇所でもある。清宮と同じようにスイングした際や、ファウルチップの衝撃で折...

  19. 金子順調、日本勢3種目制覇 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    金子順調、日本勢3種目制覇

    札幌ドームでのオープン戦第2戦、日本ハムの先発は金子弌大であった。オープン戦は先週の巨人戦に続いて2試合目の登板である。予定では2回とのことであったが、球数も30球未満であったので3回もマウンドにあがった。そしてオリックス時代にバッテリーを組んだ伊藤光と初対戦、レフトフライに打ち取った。その金子、3回をパーフェクトにおさえて仕上がりのよさを魅せてくれた。2番手のロドリゲスも前回登板では被弾さ...

  20. オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝

    本ハムがオープン戦初勝利をあげた。地元の札幌ドームでの横浜DeNAとのオープン戦、先発は2年目のマルティネスが先発した。上沢、金子に続く先発の一翼を期待されている投手である。その立ち上がり、一死から2塁打、四球で一死1、2塁とピンチをつくってしまったが、後続を抑えて無失点、2回は三者凡退におさえ上々の仕上がり状態であった。2番手は有原航平、こちらも復活を期す投手だけあって、予定の3回を無安打...

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