清宮幸太郎のタグまとめ

清宮幸太郎」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには清宮幸太郎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「清宮幸太郎」タグの記事(53)

  1. 金子順調、日本勢3種目制覇 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    金子順調、日本勢3種目制覇

    札幌ドームでのオープン戦第2戦、日本ハムの先発は金子弌大であった。オープン戦は先週の巨人戦に続いて2試合目の登板である。予定では2回とのことであったが、球数も30球未満であったので3回もマウンドにあがった。そしてオリックス時代にバッテリーを組んだ伊藤光と初対戦、レフトフライに打ち取った。その金子、3回をパーフェクトにおさえて仕上がりのよさを魅せてくれた。2番手のロドリゲスも前回登板では被弾さ...

  2. オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    オープン戦初勝利、サンウルブズも初勝利、そして名古屋連勝

    本ハムがオープン戦初勝利をあげた。地元の札幌ドームでの横浜DeNAとのオープン戦、先発は2年目のマルティネスが先発した。上沢、金子に続く先発の一翼を期待されている投手である。その立ち上がり、一死から2塁打、四球で一死1、2塁とピンチをつくってしまったが、後続を抑えて無失点、2回は三者凡退におさえ上々の仕上がり状態であった。2番手は有原航平、こちらも復活を期す投手だけあって、予定の3回を無安打...

  3. 清宮爆発、サンウルブズ初勝利なるか - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    清宮爆発、サンウルブズ初勝利なるか

    キャンプ最終盤、日本ハムは2日続けて楽天との練習試合であった。侍ジャパンの稲葉監督視察の中ではじまったこの試合、初回から日本ハム打線が爆発した。まず3番にはいった王柏融が一死1塁から右翼に2塁打でチャンスを拡大すると5番大田泰示がタイムリーで2点先制、続く清宮幸太郎がバックスクリーンに3ランと初回で5点をとる猛攻をしかけた。先発は開幕ローテーション入りを狙う左腕の加藤貴之、3回を1安打無失点...

  4. 日本ハム練習試合、タナック圧勝、カーリング日本選手権 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム練習試合、タナック圧勝、カーリング日本選手権

    プロ野球キャンプも最終クールにはいり、実戦形式で仕上がていく日本ハムは阪神との練習試合を行った。宜野座の球場で行われた試合、日本ハムは3人の外国人投手のテストの意味合いもあったようだ。打線も中田翔、近藤健介、中島卓也などは居残りとなり、西川遥輝、王柏融、清宮幸太郎の新鮮なクリーンアップで試合に臨んだ。初回に有原が先頭打者ホームランを打たれてしまったが、その後はきっちり抑え、まずまずの出来であ...

  5. デンマークオープン3日目、日本人選手苦戦、フェニックスリーグ清宮爆発 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    デンマークオープン3日目、日本人選手苦戦、フェニックス...

    バドミントンのデンマークオープンは3日目が行われすべての種目でベスト8が決まった。日本人選手(ペア)にとって2回戦は苦戦が続き、突破が有力と思われていた選手が敗れてしまった。その結果女子シングルスでは奥原希望が準々決勝に進出したのみで、女子ダブルスでも福島由紀/廣田彩花ペア、米元小春/田中志穂ペアの2ペアのみがベスト8に進出、タカマツペアが2回戦で姿を消してしまった。男子シングルスも桃田賢斗...

  6. 清宮7号、韓国オープン、大谷の新人王獲得の可能性 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    清宮7号、韓国オープン、大谷の新人王獲得の可能性

    バドミントンの韓国オープン準々決勝が行われた。世界ランク1位となった桃田賢斗であるが、左かかとに痛みがあるために大事をとって棄権した。対戦相手は同じ日本人の西本拳太がベスト4に進出である。女子シングルスの奥原希望がファイナルゲームに及ぶ接戦を制して準決勝にすすんだ。インドのネワールと対戦した奥原は第1ゲームを落としてしまうが、第2ゲームを取り返してファイナルゲーム、ネワールにリードを奪われて...

  7. ドルフィンズ3連勝、ペイトリオッツは連敗、清宮は6号 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ドルフィンズ3連勝、ペイトリオッツは連敗、清宮は6号

    NFLはMNFの1試合(現在試合中)を除き第3節が終了した。ドルフィンズはレイダーズと対戦した。第1Q開始早々にTDを奪われてしまったドルフィンズであったが第2Qに同点に追いつく。QBタネヒルは第2節とは異なり、10ヤード以上のパスを投げて成功させている。調子がよさそうである。ただチームは7-10で前半を終えると、第3Qに追加となるTDを奪われて7-17とされてしまった。しかしドルフィンズも...

  8. 中国オープン3日目、清宮5号ホームラン - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    中国オープン3日目、清宮5号ホームラン

    バドミントンの中国オープン3日目が行われた。この日発表された最新の世界ランクで初めてトップ10入りを果たした渡辺勇大/東野有紗ペアはリオ五輪金メダル、2017年世界選手権優勝のアーマド/ナトシールペアと対戦した。第1ゲームを渡辺/東野ペアであったが、第2ゲームはアーマド/ナトシールペアにとりかえされ、勝負はファイナルゲームにもつれこんだ。このファイナルゲーム、出だしでリードした渡辺/東野ペア...

  9. 大谷14号、清宮連続試合猛打賞 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷14号、清宮連続試合猛打賞

    エンゼルスの大谷翔平がアストロズ戦でバーランダーから14号ホームランをはなった。過去2度対決した大谷は7打数1安打とバーランダーに抑えられていた。この日の第1打席、0-2からの第3球はチェンジアップであった。これをかろうじてバットに当てた大谷の打球はライト線にポトリと落ちる2塁打となった。結果オーライといえる打席ではあったが、大谷にとってはバーランダーのチェンジアップを打ったという自信になっ...

  10. 藤井七段逆転勝ち、ソフトボール5連覇、連敗脱出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井七段逆転勝ち、ソフトボール5連覇、連敗脱出

    将棋の第90期ヒューリック杯棋聖戦1次予選に藤井聡太七段が登場した。対局相手は里見香奈女流四冠とあって、取材に訪れたマスコミは20社以上とタイトル戦並みの数であった。先手番となった里見女流四冠は自身が得意とする中飛車を選択し、序盤は優位にすすめた。一方、藤井七段は居飛車にかまえて二枚銀で対抗したが、里見女流四冠のうまい指し回しに苦戦。序盤から長考する場面が相次いで見られた。先に一分将棋となっ...

  11. ラリー・ジャパン開催決定か、バドミントン女子優勝、清宮2戦連発 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ラリー・ジャパン開催決定か、バドミントン女子優勝、清宮...

    2019年にラリー・ジャパンが開催されるようである。昨日開催契約を締結したというニュースが流れたのが発端である。ただこのニュースはフェイクだったようで、正式には内諾を得たようで、JAFからFIAに開催日程を登録申請したということらしい。ただ、登録申請をしたということはラリー実現へむけての一歩であり、2019年開催の現実味が帯びてきた。開催は中部地方で11月か9月だそうだ。トヨタチームも連勝し...

  12. アジア大会、池江すでに四冠、バドミントン、そして清宮 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    アジア大会、池江すでに四冠、バドミントン、そして清宮

    アジア大会がはじまった。競泳では池江璃花子が頑張っている。初日に400mリレーに出場して日本チームの金メダル獲得に貢献すると、2日目は個人50mバタフライ、そして100m自由形で二冠達成である。そして昨日、本人が一番得意にしている100mバタフライが行われた。午前の予選は2位通過したが、本人によれば疲れがピークに達しているとのことである。今シーズンもラストとなり、疲れはピークにある中で夕方の...

  13. 絶好調タイオープン、フレッシュオールスターで清宮は - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    絶好調タイオープン、フレッシュオールスターで清宮は

    バドミントンのタイオープン2回戦、女子シングルスで大堀彩は佐藤冴香と対戦した。第1ゲームいきなり2-5とリードされその後も大堀はいいところなく、リードを拡げられこのゲーム一度もリードを奪うことなく9-21で失ってしまった。嫌な流れは第2ゲームにはいっても続き、2-6から6連続ポイントを奪われて2-12と10ポイント離されてしまった。ゲームセットと思われたが、ここから驚異の粘りを魅せた大堀であ...

  14. 清宮14本目、杉田4強ならず、藤井七段勝利、そして日本ハムも勝つ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    清宮14本目、杉田4強ならず、藤井七段勝利、そして日本...

    日本ハムの清宮幸太郎の勢いがすごい。5月28日にファーム落ちしてから15試合で10本目の一発であった。巨人相手に左腕の元日本ハムの吉川からの1発であった。1軍では苦手にしていた左腕からの一発は本人にとっても自信となったことと思う。これでイースタンでの本塁打数は14本となり、ダントツのトップ快走である。ただ打率は3割に到達していないため、今後は確実性を身につける必要がある。栗山監督もオールスタ...

  15. サンウルブズ完敗、日本ハム勝利、バドミントン決勝進出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    サンウルブズ完敗、日本ハム勝利、バドミントン決勝進出

    スーパーラグビーのサンウルブズ、敵地に乗り込んでの3連勝を目論んだが、日本代表20名近くを欠くメンバーではレベルズの勢いを止めることはできなかった。それでも前半は五分の戦いをしていたように思えた。先制トライ、そして2本のPGと前半は13-21とレベルズに食い下がっていた。しかし、後半に入ると個々人の体格差がでてしまい、レベルズの攻撃を食い止めることができずに連続してトライを奪われ、後半は無得...

  16. 羽生竜王2勝目、清宮初アーチ、大谷代打初ヒット - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生竜王2勝目、清宮初アーチ、大谷代打初ヒット

    将棋の第76期名人戦第3局が奈良県で開催された。2日間にわたる対局の末、111手で羽生善治竜王が佐藤天彦名人を破って2勝目をあげた。将棋はゆったりとした展開で進んだが、2日目昼食後から駒がぶつかり合い、戦いが開始された。その中で羽生竜王が徐々にペースをつかんで局面をリードして夕食休憩段階では勝勢となった。そして午後8時過ぎに佐藤名人が投了して羽生竜王の2勝目が決まった。これで名人戦は2勝1敗...

  17. 名人戦第3局初日譲らず、清宮新人記録、杉田完敗 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    名人戦第3局初日譲らず、清宮新人記録、杉田完敗

    将棋の名人戦第3局がはじまった。佐藤天彦名人に羽生善治竜王が挑戦する今季の名人戦、羽生竜王が名人位を獲得するとタイトル通算100期という大記録達成となる。初日は第1局とは異なり、第2局と同じ展開で進み(22手まで)、その後もゆっくりとした流れで1局はすすんだ。羽生竜王の47手目の7七金が妙手となるのか、はたまた悪手となってしまうのか今後の指し手によりそれが決定しそうだ。53手目を封じた羽生竜...

  18. 完全復活、清宮いきなり初ヒット - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    完全復活、清宮いきなり初ヒット

    大谷翔平が地元開催のオリオールズ戦に5番・DHで先発出場した。左足首捻挫からの復帰試合である。足首の状態が心配であったが2回、内野ゴロで全力疾走で走る姿はほぼ全快したと感じた。そして実際の打撃でも4回の第2打席で外角球を強振して3塁線を抜く2塁打をはなった。外角の球でも狙って強振し、レフトに打てるところが大谷翔平の非凡さでもある。安打はこの1本であったが完全復活を印象づける1本であった。今日...

  19. 豊島八段、挑戦権獲得、大谷打者で復帰、清宮1軍 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    豊島八段、挑戦権獲得、大谷打者で復帰、清宮1軍

    将棋の第89期棋聖戦挑戦者決定戦が行われ、豊島将之八段と三浦弘行九段が対局した。対局は互角の戦いが終盤まで続く大熱戦であった。午後6時を回って、豊島八段が若干優勢となり、84手で勝利をおさめた。この勝利で86期に続き2度目の棋聖位挑戦である。この将棋で豊島八段、オレンジ色の耳栓をしていたが、この耳栓は王将戦からつけていたようで、将棋界ではけっこう知られているそうだ。耳栓をいう新しい武器を得て...

  20. 横浜DeNAvs北海道日本ハム5回戦@バッティングパレス相石スタジアムひらつか(観戦) - 湘南☆浪漫

    横浜DeNAvs北海道日本ハム5回戦@バッティングパレ...

    ファンクラブの招待券があったのとちび助は無料で観戦できるので、ぷらっと清宮詣でへ(笑)開門30分前くらいに着いたら長蛇の列。ファームの試合とはいえ、GWで対戦相手が清宮のいる日ハムというインパクトは凄いね。席を確保して清宮を探したらトンボをかけていた…。大物とも言えどもルーキーだもんね(苦笑)スタメンに先駆けて発表された先発ピッチャー。なんと日ハムは斎藤佑樹!!パレスタにどよめきが。思わぬ早...

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