渥美清のタグまとめ

渥美清」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには渥美清に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「渥美清」タグの記事(14)

  1. いつかはきっと - 駄猫と本の部屋 ぶらん亭

    いつかはきっと

    例えば映画の中のちょっとした仕草とか、どこで見たのかも忘れてるような景色とか、そんな小さなものがその後の人生に、思ったより大きく影響しているということは、どなたも心当たりがあるかと思います。私の場合、そのひとつに、昔観たテレビドラマの主題歌があります。タイトルも忘れたドラマの主題歌の、下のようなうろ覚えの一部分です。♪いつかはきっといつかはきっとなんでもかんでも空の上♫つまり、まあ、人生いろ...

  2. 令和初の年末年始を振り返る(2) - 前田画楽堂本舗

    令和初の年末年始を振り返る(2)

    再び昨年12月24日に遊美塾講習の行きと帰りに熊本市中央区の上通りと下通りで撮影したイルミネーション。昨年末には今まで知らなかった名曲との出会いもあった。一つは12月20日夜にFM791(熊本シティFM)放送された「小松野希海のMusical Life」でパーソナリティ・小松野希海さんと小松野さんが主催している劇団・Studio I.n.kの新原らっこさんとのトークで新原さんが俳優・三上寛さ...

  3. 学校では教えてくれない事 - たかさん通信

    学校では教えてくれない事

    50作目の『男はつらいよ』を何十年かぶりに映画館で見てきました。テレビで放送されたのは何本か見ていましたが特に寅さんファンと言うわけでもなかったので映画館に出向くのは久しぶり映画館に行く前にテレビで寅さんの特番を見たせいか急に見たくなったので最新版というか最終版を見に行くことに若いころは寅さん映画の中のセリフが特に気になってはいませんでしたが年と共になんか気になってきていて寅さんのセリフが身...

  4. 「男はつらいよ50 お帰り寅さん」監督原作 山田洋次 - 気ままな読書ノート、絵手紙with都々逸と

    「男はつらいよ50 お帰り寅さん」監督原作 山田洋次

    山田洋次監督による国民的人気映画シリーズ「男はつらいよ」の、22年ぶりの新作にして通算50作目。葛飾柴又を舞台に、心温まるストーリーが描かれる。4Kデジタル修復されて甦る寅さん役の渥美清をはじめ、倍賞千恵子、吉岡秀隆、前田吟らおなじみの面々が再結集。さらに、後藤久美子が久々の女優業にカムバックを果たす。オープニング主題歌「男はつらいよ」を歌うのは桑田佳祐。(Movie Walkerより)お正...

  5. 映画「男はつらいよ50お帰り寅さん」を観る - 折々の記

    映画「男はつらいよ50お帰り寅さん」を観る

    正月4日、映画を見に出かける。「109シネマズ二子玉川」で上映中の「男はつらいよお帰り寅さん」 。「男はつらいよ」シリーズの第1回が公開されて50周年に制作された。デジタル技術を駆使して、渥美清演じる寅さんが蘇り、回想場面でたびたび登場する。寅さんの甥っ子、諏訪満男はサラリーマンを辞めて、念願の小説家になっている。6年前に妻が亡くなり、今は中学3年の娘ユリと二人でマンション暮らし。亡くなった...

  6. 男はつらいよお帰り 寅さん - はっちのブログ【快適版】

    男はつらいよお帰り 寅さん

    「男はつらいよ」コアファンというわけではありません。でも正月やお盆には結構映画館で観ていました。渥美さんがなくなってシリーズは終わってしまったけど出演者は作品の中では死んでいない寅さんをすごく慕っていらっしゃいますね。山田監督自身もライフワークのような作品。もうそれほどたくさん作品をとれないとの思いもあるのかも。冒頭、桑田さんの歌う「男はつらいよ」はかなり良いです。(少しオーバービブラートな...

  7. 「寅さん」まみれの1日、6作から17作まで一気に観る。 - 線路マニアでアコースティックなギタリスト竹内いちろ@三重/四日市

    「寅さん」まみれの1日、6作から17作まで一気に観る。

    正月映画といえば「寅さん」という時代も遠い昔、縁が無かったのか私は観たことはなかったが、以前ダウンロードした作品を11本観る。昭和46年から51年までの作品達には懐かしく豊かだった昭和の風景が映し出され、どんどん惹き込まれてゆく。蒸気機関車の牽く長距離鈍行列車など国鉄列車や駅のシーンも数多く、否応無く旅情を掻き立てられて止まらん。俳優の布陣も良いが何より渥美清さんの話芸が素晴らしく、その話芸...

  8. お帰り、寅さん! - モルゲンロート

    お帰り、寅さん!

    主役の寅さん(渥美清)が亡くなり終了していた映画「男はつらいよ」の新作(シリーズ第50作「お帰り、寅さん」)が、22年ぶりにつくられ、年末に公開されるとのこと。↓https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000007-flix-moviあの満男(寅さんの甥、吉岡秀隆)と、22年前の第49作で満男が結婚式をつぶしに行った泉ちゃん(後藤久美子)の...

  9. 男はつらいよ50作目が来年夏頃に公開予定! - 俺はいいかも

    男はつらいよ50作目が来年夏頃に公開予定!

    日本映画史上の不朽の名作、「男はつらいよ」。渥美清さん主演で49作品も製作された映画ですが22年ぶりに新作映画として50作目が来年夏頃に公開予定との事!49作品を4Kでデジタル修復した映像がメインになるようなので主演は渥美清さんのままですが、期待半分ってところが正直なところ・・・・●旅ブロガーになって自由に生きる方法●ホテル●かわちゃんイイね●智美人インテリジェンスは一番の美しさ●人のために...

  10. 連想寅さん - ウンノ接骨院(ウンノ整体)と静岡の夜

    連想寅さん

    先日、早朝、ぼんやりした脳と目で新聞のテレビ欄を見ていたら、突然脳内に「渥美清」の顔が浮かんできました。ですが、『男はつらいよ』の放送があるわけでもなく、もう一度脳と目をシャキッとしてテレビ欄を見ましたら、「山田洋次」「清」「兄妹」「美」のキーワードが視界の片隅に入り、はじき出されたのが「渥美清」だったということでした。

  11. 『男はつらいよ・寅次郎忘れな草』鑑賞 - All About 身辺雑事

    『男はつらいよ・寅次郎忘れな草』鑑賞

    男はつらいよ・寅次郎忘れな草 [DVD]渥美清,倍賞千恵子,前田吟,森川信,三﨑千恵子/松竹undefined『男はつらいよ』シリーズの11作目。このシリーズのマドンナとして最多の出演を誇る(本当の本当のマドンナは異母妹であるさくらだって説もありますが…)リリー(浅丘ルリ子)の初登場作です。ストーリーのパターンは変わりません。旅から旅への的屋稼業を続けるフーテンの寅こと車寅次郎がある日、ふら...

  12. "男はつらいよ 葛飾立志篇"の時代を検証した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    "男はつらいよ 葛飾立志篇"の時代...

    寅さんは好きな映画だ。夕方から雨が降ってきて部屋に閉じこもったので、Youtubeで少し観ていた。このシーンを観てわかった。この"葛飾立志篇"は1975年配給なのだが、第一作めが上映された1969年で時代設定をいったん停めている。後ろのレコードジャケットの2枚が、1968年のマイルス・イン・ザ・スカイ、1957年のベース・オン・トップだということでそれが推測できる。その後...

  13. がんばれ、お母さんたち - winter's scarecrow

    がんばれ、お母さんたち

    スーパーで4,5歳の男の子がカートを押しながらあっちへ行ったり、こっちへきたり。もう楽しくてしょうがない。「いい加減にしなさい!」とお母さんの声。お母さんの横にはやっと歩き始めた女の子。お母さんは子供連れなのでじっくりとは選んでいられない。男の子は「はんぺん入れてね」とリクエストしながらカートを押している。下町とは違って見て見ぬふりのこの界隈では珍しく70代のおばあさんが、ぶつかってきそうな...

  14. 男はつらいよ - 笑劇2007

    男はつらいよ

    昔はそんなに見たいと思った事はなかったんですが、最近、見たくなって「アマゾンのプライムビデオ」でみてます。浅草の柴又の団子屋「とらや」が実家。叔父夫婦、腹違いの妹夫婦、裏の印刷工場のたこ社長、柴又題経寺の御前様、舎弟の源公が主なレギュラーメンバーです。毎回、寅さんが偶然出会って恋する役の女優さんが「マドンナ」として登場するのも見所のひとつでした。映画は人情喜劇。フーテンの寅っていわれてますか...

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