源光庵のタグまとめ

源光庵」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには源光庵に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「源光庵」タグの記事(7)

  1. 鷹峯の秋景色(京都市北区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    鷹峯の秋景色(京都市北区)

    芸術村「鷹峯」。朝一、ギュウギュウのバスで到着してまずは「源光庵」バスを下車して、手慣れたガードマンさんの誘導で流れるように導かれ拝観。(一瞬の間に慌てて撮った一枚↑)ちょっとした空間があって、侘びた風情そして、現れる。ここの門、いいよね~ススキに、萩に、と秋景色。その向こうには、赤い色付きが待ち構えている。むっちゃ、行列!丸い「悟りの窓」と、四角い「迷いの窓」が有名でそこからモミジが見える...

  2. 京都紅葉巡り2018(鷹峯エリア) - マルオのphoto散歩

    京都紅葉巡り2018(鷹峯エリア)

    江戸初期に様々な分野で活躍した本阿弥光悦が徳川家康から拝領した土地に芸術村を開いたのがここ鷹峯。往時の面影を伝える落ち着いた街並みの中に紅葉の美しい古寺が点在する。〇丸(悟り)と四角(迷い)の2つ窓と伏見城床板の血天井で有名な「源光庵」○かつての芸術村の中心で本阿弥光悦ゆかりの紅葉名所「光悦寺」○島原の名妓・吉野太夫が帰依した桜と紅葉の美しい「常照寺」・・・etc源光庵光悦寺常照寺

  3. 喧騒をすり抜けて源光庵 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    喧騒をすり抜けて源光庵

    雨曇の源光庵ピークを過ぎた夕刻に訪れました今回は沖縄の大切な友人と一緒に♪随分前からとても楽しみに待ちかんてぃしていましたよこの時期京都は沢山の観光客でごった返します出来るだけそういったところは避けてゆっくり廻りましたその京都旅(bisyukakoさん目線)はこちらいつも沖縄を中心に美味しいものを沢山発信されていらっしゃいますkaotti bisyukakoさんのおかげでずっと考え過ぎて行...

  4. 京都源光庵芒と萩 - 暮らしを紡ぐ

    京都源光庵芒と萩

    色とりどりの紅葉&お気に入り秋ショット2018!昨年、父が辿った初秋の萩を散策したコースで今年は、私一人で散策しました。二つの窓で知られている源光庵悟りの窓は円型に「禅と円通」の心を表して「円」は大宇宙を表現しているそうです。2012年の紅葉秋山門の両脇に芒が植えられ円形を型どった窓が月の形に見え、9月の芒の時季風情がある。山門を本堂側から眺めると萩の花が満開。芒や萩など秋の草花が彩っていた...

  5. 迷いと悟りと - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    迷いと悟りと

    赤い季節が素晴らしいのはもちろんなのですがこの時期の源光庵も見逃せないことが分かりました今だからこそ見られる緑に照らされた畳と廊下とてもゆっくり拝観出来て心静かに時を過ごせたのですkaottiにとって本当はそれを一番求めていることのかも・・・あまりの人気に少し遠ざかっていたのですがまた時期を見てお伺いしたいところですメモ紅葉時期撮影禁止駐車場使用不可12月からはどちらも可能らしいOKINAH...

  6. 迷いの窓と悟りの窓 □○~ 源光庵 鷹峯 京都 - marutake-ebisu 京都一景

    迷いの窓と悟りの窓 □○~ 源光庵 鷹峯 京都

    いつもブログにお越しいただきありがとうございます。北区鷹峯にある、源光庵の画像をUPします。開祖は臨済宗大本山大徳寺の僧、徹翁国師(てつおうこくし)により隠居所として開創されました。1694年に加賀大乗寺二十七代卍山道白禅師(まんじさんどうはくぜんじ)が住持されて曽洞宗に改められた、歴史のあるお寺なんです。 源光庵の本堂の四角い窓は「迷いの窓」人が一生を終えるまでの過程、人間の生涯を四つの角...

  7. 五月晴れ!とは行かないまでも - 足る

    五月晴れ!とは行かないまでも

    ひっさしぶりにブロンプトン~~。なんだか嬉しいやら楽しいやら。仕事の休日に自身の健康管理のために数ヶ月に一度京都へ行く機会がある。大抵は1時間ほどで終了するのでそこからがフリータイム。今回は久しぶりの好天、とは言ってもやや肌寒く、半そででは朝9時くらいまではゾクッとしたので慌ててウィンドブレーカーを引っ張り出す。そして曇り空の合間の晴れ。丁度いい天候かもしれない。出町をでて御所内を探索。桜の...

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