源氏物語のタグまとめ

源氏物語」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには源氏物語に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「源氏物語」タグの記事(11)

  1. 『源氏物語』の作者に例えてつけられた名前のムラサキシキブ - 神戸布引ハーブ園 ハーブガイド ハーブ花ごよみ

    『源氏物語』の作者に例えてつけられた名前のムラサキシキブ

    ■ムラサキシキブ(実)秋が次第に深まり実が熟してやがて紫色に染まる、ムラサキシキブは、美しい実の色を『源氏物語』の作者に例えて名付けられたそうです。やわらかな緑色をした葉の付け根に紫色の実がなり、色の対比が鮮やかです。ただ今、オリエンタルガーデンでご覧いただけます。

  2. 「源氏物語」の「御法」が「タヌキ」な件について - 憂き世忘れ

    「源氏物語」の「御法」が「タヌキ」な件について

    「源氏物語」は「死因」について書いた物語です。本当は、自分で解読して「目からウロコ」を味わって欲しい。世界が変わりますよ。が、ココまで来て、というのは千年後ですが、気づく人が少ないし、今後には期待できないと思いますので、バラしちゃいます。「源氏」を解読して、もっとも感動したのが「御法」です。「源氏」といえば、雅な宮廷生活。管弦やら和歌やら香道とかに明け暮れるセレブな世界、さらに自由恋愛。いい...

  3. 平成の紫式部 (PART 1) - デンマンのブログ

    平成の紫式部 (PART 1)

     平成の紫式部 (PART 1) (himiko006b.jpg)(himiko003b.jpg)(himiko002b.jpg)(himiko92.jpg) デンマンさん、どういうわけで。。。、どうして。。。、あたくしがデンマンさんに添い寝しているのでござ~♪~ますかァ?やだなあああァ~。。。 卑弥子さんが添い寝しているのは光源氏ですよう!でも。。。、でも。。...

  4. 「暗夜行路」解いてみた - 憂き世忘れ

    「暗夜行路」解いてみた

    「暗夜行路」の真の作者は谷崎潤一郎、ということで。暗=編む=セーター=セント=聖暗夜=聖夜=クリスマス行路=カロル(空耳系シャレ)クリスマス・カロル= 苦しまず、コロッ一応、全部解きましたが、いやいや、苦しいでしょ!!というのばっか。迷ったものもありますので、皆様、ぜひ解いてみてください。「源氏物語」と重なっているものが多い。「天邪鬼」は……ちょっと愉快。「源氏」では「賢木」が「天邪鬼」。「...

  5. 「暗夜行路」豊年だ!豊年だ!の意味 - 憂き世忘れ

    「暗夜行路」豊年だ!豊年だ!の意味

    「暗夜行路」を解読中です。「源氏物語」「細雪」同様、「死をもたらすもの」を書いているという前提。今、第四部に入ったところですが、期間を置いたらしく、いきなり難解になって四苦八苦です。前に書きましたが、真の作者は「谷崎」。「序」に署名と思われるものが入っています。途中ですが、前編の最後の章(十四)、https://ja.wikipedia.org/wiki/暗夜行路#有名なシーン「謎」の一つら...

  6. エロい源氏を探して(PART 1) - デンマンのブログ

    エロい源氏を探して(PART 1)

     エロい源氏を探して(PART 1) (genjiero2.png)(kunisada97b.jpg)(genjiero4.jpg)(himiko92.jpg) デンマンさん、どういうわけでエロい源氏を探しているのでござ~♪~ますかァ?いや。。。 僕が探しているわけではないのですよ。。。じゃあ、いったい どなたが探しているのですか?ちょっと次のリストを見てくださ...

  7. エロい源氏を探して(PART 2) - デンマンのブログ

    エロい源氏を探して(PART 2)

     エロい源氏を探して(PART 2)【卑弥子の独り言】(himiko22.gif) ですってぇ~。。。あなたも、そうだったのですかァ?ええっ。。。? あなたは源氏物語など全く興味がなかったのですかァ~?でも、この記事をここまで読んだじゃないのォ~!“嘘は泥棒の始まり!” と昔の人は言ったのでござ~ますわァ。だめよう。。。 ウソをついちゃあああァ~。。。! ええっ。。。? ...

  8. タコさん、恐るべし!! - 憂き世忘れ

    タコさん、恐るべし!!

    タコは「源氏物語」の昔より「死をもたらす」重要アイテムでした。サッカーの勝敗を占う、オチャメなタコさんでも、たこ焼きのタコさんでもなく、ド派手なヒョウモンダコ。https://ja.wikipedia.org/wiki/ヒョウモンダコ「源氏」では、解り切った「明石」の章。「細雪」では、上巻の十。「ノルウェイの森」では、お父さんの仏壇の前で、裸でヨガみたいなポーズをとる場面です。そして「暗夜行...

  9. 源氏物語ミュージアムへ★浮舟★助かるはずがない! - 月夜飛行船

    源氏物語ミュージアムへ★浮舟★助かるはずがない!

    さて いよいよ源氏物語ミュージアムへ 何の予備知識も先入観もなく(源氏物語 読んだことありません(- -;)) 淡々とその展示の世界に浸りました 手に摘みて いつしかもみむ紫の 根にかよひける野辺の若草 映画も上映されていました(この地に因んだ浮舟と橋姫の物語) 浮舟は薫の手で宇治に囲われるが、彼の留守に忍んできた匂宮とも関係を持ってしまい、対極的な二人の貴人に愛され...

  10. 水無月の宇治 二 - コネロク・エフカ

    水無月の宇治 二

    源氏物語ミュージアムの自慢である映画を観るには、まず”宇治の間”に入らねばなりません。後から知りましたが、ここは宇治十帖がテーマで、物語シアターというのが上映されます。紗幕や実物大のセットで宇治十帖の名場面を再現しているということでしたが、入り口にいた女性が私を導き入れた時はこの部屋は真っ暗!ふと薄明かりの方を見てしまうと、大きな平安人の人形さんが立っていて、ひゃっ!と声をあげてしまいました...

  11. 水無月の宇治 一 - コネロク・エフカ

    水無月の宇治 一

    朝7時過ぎに出る夫と一緒に出て、私は宇治へ向かいました。京都で奈良線に乗り換えて、宇治駅に着いたのは9時ちょうど。車窓から見えた宇治川に、ゾワゾワっとした感覚をおぼえ、何かわからない恐ろしさに包まれました。晴れの予報だったのに、駅を出たらどんよりとした空から霧雨が降ってきて、寒い、、、。これこそ宇治ですね、晴れは似合わない。商店街をぬけて宇治橋まできました。ずいぶん前にここへ来た時、「うわー...

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