滝沢市のタグまとめ

滝沢市」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには滝沢市に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「滝沢市」タグの記事(33)

  1. 烏泊山・389m~山歩き - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    烏泊山・389m~山歩き

    滝沢市の里山、烏泊山・389mを歩く。鬱蒼としていて、熊との遭遇が怖い。遠方に、烏泊山・389mを見る。入り口、人の歩いている気配がない・・・。草が生え放題。ノアザミ鬱蒼としていて不安・・・杉林東北電力の巡回路になっている。高圧送電線の管理のためであろう。一応の履み跡あり。急登赤松の大木キンミズヒキ高圧送電線鉄塔。萩登山道熊の糞小ピークを4回越える。痩せ尾根烏泊山・山頂標識。二等三角点山頂部...

  2. 石ヶ森・446m~トレッキング - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    石ヶ森・446m~トレッキング

    滝沢市の、石ヶ森・446mをトレッキング。里山は低山が多くて、夏のトレッキングには高温多湿で、危険を伴う。石ヶ森・446m、登山口、ここは平蔵沢ヒバ人工林展示林として、有名らしい。ヤマユリが咲いている。江戸時代の墓所らしい。寛政とか、文化とかの年号が読み取れた。熊の棲息地帯である。フタリシズカヤブレガサキツリフネを見付けた、今年は、初めて。トラノオ荒れた林道を進む。クサノオウキンミズヒキトラ...

  3. 春子谷地からの岩手山 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    春子谷地からの岩手山

    2021年、春。滝沢市の春子谷地から、岩手山を望む。いい風景である。

  4. マンサクの花 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    マンサクの花

    滝沢市、滝沢森林公園にマンサクの花を見に行って来た。昨年よりも、今一つの感あり。黄色いのが大部分だが、一部、赤いのも混じっている。

  5. 風鈴(滝沢市) - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    風鈴(滝沢市)

    滝沢市穴口にある、「風鈴」。焼肉屋さんの部類でろう。シチューもあって、美味しいですよ。

  6. かつ壱・大釜店 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    かつ壱・大釜店

    滝沢市大釜にある、「かつ壱・大釜店」。トンカツが美味しくて、ご飯、味噌汁、キャベツはお替り自由なのが嬉しい。

  7. フォクス・バーデン(狐洞温泉) - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    フォクス・バーデン(狐洞温泉)

    滝沢市の、フォックス・バーデン(狐洞温泉)フォックスは英語、バーデンはドイツ語。チャンポンにするのは、日本的な特徴だろうか??狐はドイツ語では、Fuchs、発音するなら、フッフスであろう。フッフス・バーデンと言うべきであろう。入浴料金;600円、pH8,0源泉温度は43℃の単純温泉である。露天風呂は無い。

  8. みちのく岩手山景 - みちのくの大自然

    みちのく岩手山景

    撮りため写真から日時場所:5月下旬 雫石町camera :nikon d200lense :af-s vr zoom nikkor ed 18-200mmf3.5-5.6gsoftware:adobe photshop lightroom5

  9. ちくりん / 滝沢市後 - そばっこ喰いふらり旅

    ちくりん / 滝沢市後

    中華そば(ねぎ多め)¥630

  10. 子ども会でジェルキャンドル in 滝沢市 - 雪国からのキャンドル便り

    子ども会でジェルキャンドル in 滝沢市

    暑い…梅雨明けしてないのに、この暑さは何なのでしょうか。今日は、滝沢市一本木で、夏休みの子ども会"ジェルキャンドル教室"を行いました。見た目は涼しげなジェルキャンドルですが、パラフィンより高温で流し込むため、IHの周りはかなり暑い(熱い)ことになっていました。ふぅ。というわけで、頭がボッーとしてしまい、作業中の写真を撮る余裕もなく、ひたすら溶かす作業に専念。撮ったのは終わ...

  11. 国分通り - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    国分通り

    盛岡市青山から滝沢市に通じる、国分通り幹線道路である。

  12. かつ壱・大釜店にて - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    かつ壱・大釜店にて

    滝沢市大釜の、かつ壱・大釜店にて食事。

  13. 石ヶ森・446m~残雪登山・・3 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    石ヶ森・446m~残雪登山・・3

    滝沢市の石ヶ森・446m。残雪期登山。石ヶ森・446m。山頂直下。石ヶ森・446m。~山頂。岩手山がはっきりと見える。これには感動。登頂記念写真。三等三角点。山頂標識。山頂。意外に狭い。下山はヒバ展示林方向へ。この下山ルートも危険である。直線的に高度差200m近くを下る。転んだら?outでしょうな。残雪のrouteを歩いて~。無事に登山口に戻った。

  14. 石ヶ森・446m~残雪登山・・2 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    石ヶ森・446m~残雪登山・・2

    滝沢市の石ヶ森・466m~残雪期登山、part2.平蔵沢展望台。ここから危険箇所。巨岩。ここから滑落したら??~終わりでしょう。急登になる。里が見える・急登。もうすぐ山頂。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以下、次回に。

  15. 石ヶ森・446m~残雪期登山・・1 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    石ヶ森・446m~残雪期登山・・1

    滝沢市の石ヶ森・446mに登る。日の出と共に自宅出発。石ヶ森・446m、登山口に駐車。江戸時代の墓。林道を歩く。登山道になる。朝日。アカマツの大木、通称、ガッチャマン。平蔵沢展望台。展望台からの景色。予想よりも随分残雪が少ない。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以下、次回。

  16. 鞍掛山・897m~冬山歩き・・4 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    鞍掛山・897m~冬山歩き・・4

    滝沢市の鞍掛山・897m、再挑戦の冬山歩きの最終回。未明の鞍掛山・897m、鞍掛山・897m、山頂。後方に、岩手山。下山開始。左方に雪庇、怖いねえ。雪庇。ラッセルした道を戻る。渡渉する。展望地、まるで見えない。分岐点。キャンプ場に戻る。無事に駐車場に戻る。歩行時間;4時間。歩行距離;8km18000歩。

  17. 鞍掛山・897m~冬山歩き・・3 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    鞍掛山・897m~冬山歩き・・3

    滝沢市の鞍掛山・897mのrevenge登山、冬山。雪庇の危険個所にはロープあり。踏み跡無し、ラッセルする。山頂が近付く。鞍掛山。~山頂。登頂記念写真。目の前に岩手山。Revenge成功の瞬間である。登山開始から2時間半。ラッセル出来てよかった。スノーシュー履いて来てよかった。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以下、次回は下山を・・・

  18. 鞍掛山・897m~冬山歩き・・2 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    鞍掛山・897m~冬山歩き・・2

    滝沢市の鞍掛山・897mの冬山歩き。積雪が多くて、前週は撤退してrevengeだぁ。展望地に達する。山頂が見える。眺望は無い。ガスっている。渡渉する。山頂まで1km地点。ここで、踏み跡が完全に消えていた。自分でラッセルして進むしかない。多少、不安が過る。山頂まで900m地点。ラッセルする。スノーシューでないと、駄目。用意して来て良かった。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...

  19. 鞍掛山・897m~冬山歩き・・1 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    鞍掛山・897m~冬山歩き・・1

    滝沢市の鞍掛山・897mの、冬山歩きに再度挑戦した。未明に、小岩井道路から鞍掛山・897m。相の沢キャンプ場の駐車場。鞍掛山・897m、登山口。歩き始める。前回は途中撤退してしまった。今回はスノーシューを用意して万全の体制。熊に注意。何、冬眠中であろう。分岐に達する。ここまで1km歩いた。ここから登りだ。前回の撤退部に近い。前回の撤退部分。スノーシューの効果は大きいな。ラッセルが楽である。展...

  20. 鞍掛山・897m~冬山撤退・・3 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    鞍掛山・897m~冬山撤退・・3

    今回の鞍掛山の冬山登山は、雪が深くて、スノーシュー無しでは登れず、途中撤退。分岐まで戻った。太陽が出て来た。登山口まで到達。宮沢賢治さんの詩碑「くらかけの雪」。無事に駐車場に帰着。再挑戦を誓い、帰宅の途に。

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