漆器のタグまとめ

漆器」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには漆器に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「漆器」タグの記事(171)

  1. 第67回日本伝統工芸展日本工芸会総裁賞受賞作品展示解説会 - 漆器もある生活

    第67回日本伝統工芸展日本工芸会総裁賞受賞作品展示解説会

    昨年は、会津漆器協同組合の伝統文化ポーラ賞地域賞受賞、さらに福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター(県試験場)に勤務され、会津漆器技術後継者訓練校の運営に携われている須藤靖典氏が第67回日本伝統工芸展で最高賞の日本工芸会総裁賞を受賞されました。最高賞の日本工芸会総裁賞を受賞するのは、福島県初という快挙です。会津漆器協同組合と会津塗技術保存会 は、本受賞を記念して4月6日、 會津稽古堂...

  2. 『継ぐ・包む』金継ぎ教室 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    『継ぐ・包む』金継ぎ教室

    22日(月)〜24日(水)は展覧会はお休み中ですが、22日は金継ぎ教室、24日はトークイベントがあります。金継ぎ教室、午前の部が始まりました。『継ぐ・包む』2021年3月12日(金)ー28日(日) 月、火、水休み11:00 ー 18:00【漆芸、金継ぎ】中村真【陶芸】鈴木修司【仕覆】小野和水【古布】イワモトミチコ【古道具】一月三舟【ウズベキスタン器】kinuya

  3. 『継ぐ・包む』中村真「漆の作品は瓢箪育てから」 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    『継ぐ・包む』中村真「漆の作品は瓢箪育てから」

    漆の作品は瓢箪育てから。ruriro金継ぎ教室講師の中村真さんは、漆芸家でもあり、ウズベキスタンの文化研究者でもあります。今回も金継ぎ作品の他、漆作品を展示しています。写真は育てている瓢箪風景を送っていただいたものです。瓢箪を使った作品は、自らが種から育て、収穫をしたものです。(ruriroでも昨年、タネを譲り受け、外のスペースで栽培に挑戦してみました。)今回は、育てた瓢箪を利用して「瓢箪蓋...

  4. ー角有伊漆展ー開催中です - 工房IKUKOの日々

    ー角有伊漆展ー開催中です

    おはようございます!今朝も太陽が眩しい心地良い晴れ模様。天気予報では、雨だという事ですがせっかくの週末…美観地区も春の花々が咲きはじめ良い季節になりました。予報が当たりませんように‼さて、工房IKUKOでは明日21日まで輪島の漆芸家角有伊さんによる漆展を開催しております。有伊さんが代表をつとめる「角漆工房」。角漆工房は様々な工芸美術展で活躍されていた角偉三郎氏が日常使いの器の中に見出す美とい...

  5. 『継ぐ・包む』鈴木修司【陶芸】 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    『継ぐ・包む』鈴木修司【陶芸】

    重箱の中の二段を造り足した【陶芸】鈴木修司は染付けで伝統的な柄を今のカタチに写す作品を多く手掛けています。金属や漆などのコラボレーション作品もあります。『継ぐ・包む』2021年3月12日(金)ー28日(日) 月、火、水休み11:00 ー 18:00【漆芸、金継ぎ】中村真【陶芸】鈴木修司【仕覆】小野和水【古布】イワモトミチコ【古道具】一月三舟【ウズベキスタン器】kinuya

  6. 『継ぐ・包む』中村真【漆芸、金継ぎ】 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    『継ぐ・包む』中村真【漆芸、金継ぎ】

    中村真【漆芸、金継ぎ】自ら育てた瓢箪を使っての漆作品、金継ぎ作品などを展示しています。『継ぐ・包む』2021年3月12日(金)ー28日(日) 月、火、水休み11:00 ー 18:00【漆芸、金継ぎ】中村真【陶芸】鈴木修司【仕覆】小野和水【古布】イワモトミチコ【古道具】一月三舟【ウズベキスタン器】kinuyaart space ruriro川越市田町2−6TEL : 049-290-2391...

  7. ー角有伊漆展ー明日から開催です - 工房IKUKOの日々

    ー角有伊漆展ー明日から開催です

    今日は午後から雨が降り続いておりますが冷たい雨ではなく、春の空気を含んだ雨です。いっきに町の木々や花々の蕾が膨れる予感です。「春」ですね…✨さて、工房IKUKOでは明日から角有伊さんによる漆器展が始まります。能登の厳しい風土に培われてきた輪島塗。力強く堅牢な角さんの漆器は使い込むほどにその美しさを増し、愛着もひとしおです。ぜひ、この機会にご高覧頂けましたら幸いです。13日(土)・14日(日)...

  8. 3月の展示『継ぐ・包む』 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    3月の展示『継ぐ・包む』

    『継ぐ・包む』2021年3月12日(金)ー28日(日) 月、火、水休み11:00 ー 18:00小野家で現在使われている陶の重箱は、3段は戦前のもの、2段は紛失したと思われる部分を今の【陶芸家】鈴木修司が作ったものである。欠けた脚部分を【漆芸家】中村真が継ぎ、完成した重箱に小野和水が仕覆をかけた。展覧会は、この重箱から巡る、古(いにしえ)を継ぎ、同時に存在する大切にするという想いも新たな時...

  9. 小林広幸(春野屋)-毎日のうるし展ー - くわみつの和み時間

    小林広幸(春野屋)-毎日のうるし展ー

    小林広幸(春野屋)ー毎日のうるし展ー2021年3月6日(土)~3月21日(日)11:00~18:00会期中無休漆は扱いが難しいのでは?と思っていませんか?でも、そんなことはありません。日本人は昔から陶器と同じように毎日の暮らしの中で漆器を使ってきました。木曽平沢の小林広幸さんの漆器は素朴さと堅牢さが持ち味です。毎日の暮らしの中で気軽にお使いいただけます。体にも安全な天然塗料の漆を構えることな...

  10. 汁椀懺悔の巻 - 暮らしのおともに

    汁椀懺悔の巻

    毎日の事なので食事の器はちょっと良いものを使いたいそんなに何種類も使うわけじゃないので欠かさず使うであろうご飯茶碗と汁椀は気に入ったものに出会うまで探し続けるし、そのぶん丁寧に扱うという私とは対照的に家人は器には全く拘らないし中に美味しい物が入ってさえいれば文句はないようで。以前は、食洗機を使っていたので食洗機OKのお椀を使っていたけれどやっぱりまともな塗りのお椀が欲しくなり散々探した挙句に...

  11. 漆 - ミセス サファイア 静けさの中で

    昨日は、成人の日、新成人の方々、ご両親様、心よりおめでとうございます!コロナ禍の中ですが、親御さまご家族さま、そして社会が、祝う気持ちは変わりありません。これまで慈しみ育てていただいたことにどうか誇りを持たれ、輝かしい希望のある未来に向かって前進していかれますよう祈っております。そして、昨日は、鏡開きの日でもありました。我が家でも、お供えしたお餅を開き、お汁粉にしていただきました。以前の我が...

  12. 漆塗りのお弁当箱 - Gallery  R

    漆塗りのお弁当箱

    拭き漆で仕上げたお弁当箱がやっと完成。主人用のと自分用💕コロナ感染者が増え続けているので今日から主人にお弁当を作ることにして初使用。なのに11:30 くらいに帰宅してお仕事早く片付いたから家で食べるって💦まあ、お昼作らなくてよかったからいいけど……私のランチは お弁当の残り物でした。

  13. 11月13日  「うるしの日」・螺鈿について - 煎茶道方円流~東京東支部~

    11月13日 「うるしの日」・螺鈿について

    今日は、日本漆工協会が、1985年(昭和60年)に制定した「うるしの日」。平安時代のこの日に、文徳天皇の第一皇子である惟喬(これたか)親王が、京都・嵐山の法輪寺に参籠(さんろう)し、満願の日の11月13日に漆の製法を虚空蔵菩薩から伝授したとされる伝説に由来するそうです。「うるし」とは、日本、中国、朝鮮半島では、うるし科のうるし属のうるし(漆)から採取した樹液であり、ウルシオールを主成分とする...

  14. 2020年10月後半~11月に予定しております企画展のご案内です - 工房IKUKOの日々

    2020年10月後半~11月に予定しております企画展の...

    倉敷川から吹く風が心地よく秋の深まりを感じる今日この頃…。みなさまいかがお過ごしでいらっしゃいますか?おでかけにぴったりな季節となりました。工房IKUKOにおきましてもコロナ対策万全の上でみなさまのお越しを心よりお待ち申し上げております。今週末より酒器展の後期が始まります。以降、様々な企画展を予定しております。日程は下記の通りです。*************************●酒器に遊...

  15. 秋もよう - まほろば日記

    秋もよう

    浅羽さん、ダイアリーさんが始められたリレー。今月は『秋もよう』ということで参加させていただきますね。暦の上での秋と、実際に体感する秋にはすこしずれがあり、例えば昨日、一昨日はかなり蒸し暑くなり思わず冷房をいれたくなったほど。しかし春同様に、いきつもどりつしながら季節は進み、少しずつ秋色に染まっていくこの季節が私は大好きです。秋、といえば収穫の秋。真先に思い浮かぶのはたわわに実った稲穂。各地で...

  16. 200会津工芸新生会展 展示作品part1 - うさぎ山工房 「うさぎ山の四季 」

    200会津工芸新生会展 展示作品part1

    2020会津工芸新生会展展示作品part1猫のミニカップ。会津で加工した木製 漆塗りです。蒔絵は漆絵(色漆)仕上げです。色漆は絵具の様に画材屋さんに売っているわけではなく、黒漆以外は色ごとに顔料と漆を混ぜて自分で作ります。ただいまミンネで販売中です、

  17. 2020 会津工芸新生会展 - うさぎ山工房 「うさぎ山の四季 」

    2020 会津工芸新生会展

    毎年恒例の展示会です。会津在住の工房作家の作品を展示します。56年も続いている展示会です。うさぎ山工房はミンネで販売中の作品を展示しています。現物を見られるチャンスです。皆様のお越しをお待ちしております。

  18. うさぎ山風景御膳 特別なディナー - うさぎ山工房 「うさぎ山の四季 」

    うさぎ山風景御膳 特別なディナー

    うさぎ山風景膳 わたなべひであき作うさぎ山の四季に彩られた器で食べる手軽なメニュー。冷凍食品の唐揚げも少し嬉しそう?洋の器、和の器、ガラスの器、エトセトラ…家庭にある様々な器を持ち寄ってランチョンマットのステージで今宵はすてきなファッションショー!もちろんデザイナーは貴方です。大切な人とのひとときにあなたの気持ちを伝えましょう。日常の食事にほんの少しのスパイスで食卓は貴方色に彩られます。と、...

  19. うさぎ山工房の蒔絵 - うさぎ山工房 「うさぎ山の四季 」

    うさぎ山工房の蒔絵

    垂れ桜うさぎ山工房では可愛い動物柄だけを描いている訳ではありません。伝統的な蒔絵柄もたくさん描いています。以外と上手く描けるんですよ😅花柄は人の心を癒してくれる気がします。

  20. 猫の新柄できました。 - うさぎ山工房 「うさぎ山の四季 」

    猫の新柄できました。

    新柄のミニカップ、豆皿ができました。猫のアップシリーズです。漆器に興味のある方もない方も、楽しめるショップを目指しています。詳しくはミンネショップでご覧下さい。https://minne.com/@usagiyama-ko

総件数:171 件

似ているタグ