漆のタグまとめ

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「漆」タグの記事(16)

  1. 真庭こども体験事業 第3・第4講座 - HISHIOARTS in Katsuyama Japan

    真庭こども体験事業 第3・第4講座

  2. 真庭こども体験事業 - HISHIOARTS in Katsuyama Japan

    真庭こども体験事業

    10月21日第3講座「うるし掻き体験」が蒜山のうるし林で開催しました。台風接近のため小雨の降る中での体験となりました。高月さんが、漆の木の皮を削り掻きやすくしました。参加者は教えらせたようにナイフで木に傷をつけて樹液を採取しました。「郷原漆器の館」に帰り、採取した樹液を見せてもらいました。

  3. 真庭こども体験事業 - HISHIOARTS in Katsuyama Japan

    真庭こども体験事業

    木地師・高月国光さんに学ぶ 真庭「うるし」体験プロジェクトを開催してます。10月14日 第1講座「座学」がひしおの二階渡り廊下で開催されました。まず、講師の高月さんから漆について歴史から現在までの歩みについて学びました。プラスティックの器と漆器に熱湯を入れて触れてみて熱伝導の具合を肌で感じました。10月14日 第2講座「企画・デザイン」がひしお喫茶で行われました。今回の事業の中で、実際に喫茶...

  4. 漆留め掻き - 木の家具UMEKAWA くらしの話 ティオペペタイムス

    漆留め掻き

    16回傷を付け、今日最後の大きな傷をもお一度付けて終了でした。普通、一本の木から採れる漆は200cc程度と言われています。今回は細かくはまだ計っていませんが、1000cc以上採れていそうです。大きな木でなおかつ立地条件も良かったからでしょう。今日の作業を留め掻きと言いますが、本来ならもお一度、殺し掻きの傷を付けます。その後、11月頃に水をあげなくなったら切り倒します。今回はこのまま11月の末...

  5. 妖精シリーズ 水の妖精 - 漆で作る独自の世界

    妖精シリーズ 水の妖精

  6. 西日本の漆を守る会 in 笹岡 - iroiro-urushi

    西日本の漆を守る会 in 笹岡

    9月30日(土)岡山県赤磐市の笹岡公民館で第20回西日本の漆を守る会 が開催されました。今回 友人の紹介もあり、こちらには2度目の参加です。漆芸研究所の研究生のとき以来です。 10年近く前ですか・・・新見市だけでなく、奈良、丹波の方からも うるしに関わる地域おこし協力隊の方が来られ近況報告も。林原で 漆の研究をされていた方を講師に迎えて研究から分かった笹岡漆、備中漆の特徴を知り、漆の硬化を促...

  7. 土と漆の器展 - CELESTE アクセサリーと古道具

    土と漆の器展

    CELESTEでも使っているマグカップでお馴染みの『cise-といといと』 川原さんの展示会【ハレの日 ケの日 土と漆の器展】直方市上頓野の“和草”さんで開催中なので行ってきました。ちょうどタイミングよく居合わせたアノ人コノ人土と漆の器に盛られた和草さんの優しいスイーツと美味しいコーヒーを頂いていつものお喋りタイムも満喫しました*川原さんの展示会は、10/4(水) までの11:00〜17:0...

  8. SHIKI kawatsura - la fleur ラ・フルール

    SHIKI kawatsura

    わが家で撮影をしたSHIKIkawatsuraが新宿伊勢丹2階に展示されているので行ってまいりましたー。自分の関わった仕事がこんな風に形になるのはとても嬉しいこと^^シックな色合いがとても素敵な漆器なので普段の暮らしに取り入れやすいですよ♪***クックパッド連載コラム 100均グッズで気軽にティーパーティーしよう♪レシピブログに参加中♪

  9. ギャラリー遊 明治・大正・昭和 「漆絵展」 - まかな瑠音の「音の雫の紡ぎ歌♪」

    ギャラリー遊 明治・大正・昭和 「漆絵展」

    長い夏休みだったので、ギャラリー遊さんの始まりを待っていらした方たちも多いと思います。既に一週目を盛況に終えたようですが、まだ後二週続きます。久しぶりに車を止めると、畑の奥の鮮やかな赤に目が止まりました。後半期は「漆絵展」から始まりました。mitsukoさんのご実家河上家の資料室に所蔵されていた漆絵、漆器が展示されています。ああ、懐かしいこの風景、、、。工具をこんな風に据えて、「こんなもんで...

  10. ほのぼの展 銀座ギャラリー月光荘 - 漆で作る独自の世界

    ほのぼの展 銀座ギャラリー月光荘

    蒔絵箱 陰影妖精シリーズ 土の妖精 ノームの世界ここから今、さらに手を加えています。色々とアイディアが浮かんでくる。最終的にどうなるかは未定のところが多いです。じっくり向き合っていくのが楽しいです。人間ぽくならないようにするのは難しくて工夫しないといけない。

  11. 漆の伝統技法でアクセサリーを作る - 漆で作る独自の世界

    漆の伝統技法でアクセサリーを作る

    蒔絵のブローチ

  12. ”あたらしい”漆のうつわ MARUWAN - la fleur ラ・フルール

    ”あたらしい”漆のうつわ MARUWAN

    秋田の伝統工芸士さんがひとつひとつ手作りされている漆器を暮らしに手軽に取り入れるお手伝いをしています。カジュアルなボウルは和にも洋にも使え素敵なテーブルが演出できますよ!四季を味わう丁寧な暮らし”あたらしい”漆のうつわMARUWAN8月23日から新宿伊勢丹に並びその際には私が撮影したMARUWAN画像も一緒に展示してくれるそうです。ぜひご覧ください!***クックパッド連載コラム 夏らしい「お...

  13. 漆掻き 9辺目 - 木の家具UMEKAWA くらしの話 ティオペペタイムス

    漆掻き 9辺目

    気象庁が梅雨明け宣言をしてから後、降り続いていた雨もひとまず終了した様子。それでも気象庁の予報では、毎日にわか雨の予報になっています。漆掻きに雨は禁物。葉先が濡れているのもダメ、幹が湿っているのもダメ、傷を付けた後に傷口に雨がかかるのもダメ、この時期はタイミングがむずかしい。最悪の場合、漆の出が止まってしまうそうです。雨の合間をみて、中3日か4日もしくは5日くらいで山に行っています。今回の漆...

  14.  日本史はインチキだらけ - 憂き世忘れ

    日本史はインチキだらけ

     私たちの世代、昭和30年代生まれですが、縄文時代といえば、「はじめ人間ゴン」みたいなイメージを植え付けられていませんか。 大陸から、稲作とともに「文明」がやってきたみたいな。 「源氏物語」を読んでいて、漆器が登場しますから、漆についての本を何冊か読みました。歴史書ではなく、漆職人さんたちの本です。 “漆器は縄文遺跡からも発掘されている。漆塗りの櫛など。縄文遺跡の調査が許されたのは戦後になっ...

  15. 秋冬の漆 新作たち - IRONIHOFU BLOG  色匂ふブログ

    秋冬の漆 新作たち

    年末の神楽坂の展覧会は10周年記念展です。お題は 「漆と紋様」DMは呂塗のトレーの上に各作家さんの作品を乗せて撮りますよと作家さんたちに伝えておりました。もちろん漆の 小林広幸 さんも例外ではなく・・・無地だけではない漆作品をご用意していただくことに☆先月お電話をすると「色々できてるよー」と自信満々な様子。ので・・伺いました!すごーい たくさんあるある☆ 感激です。お写真を撮ったのはちょうど...

  16. ■本金継ぎと簡易金継ぎの違い■ - ちょこっと陶芸

    ■本金継ぎと簡易金継ぎの違い■

    違いを大まかに言うと本物の漆を使ってすごく日にちがかかると合成樹脂のみで簡単に短時間で出来る。以前、簡易金継ぎの説明をしたのですがその時教えてもらわなかったことがあります。それは、食器用に合成の漆は安全性の保証がないということです。追加で新漆を買いに行って始めて説明書を手にして鉛が含まれていますということを知りました。教室での説明(私が聞き逃した)があったのかもですがそれでは、食器には本漆と...

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