漆のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには漆に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「漆」タグの記事(50)

  1. 金継ぎ教室 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    金継ぎ教室

    展覧会の間の金継ぎ教室。今日もみなさまの笑顔で楽しい時間を過ごしました。ありがとうございます!月に一度、ゆっくり時間を待つ作業。

  2. ■金継ぎ■ - ちょこっと陶芸

    ■金継ぎ■

    久しぶりの修理たまったら、まとめて金継ぎをします。マグカップ↓取っ手が取れたものコクソ、錆和紙で直しています。青の漆がなかなか乾きません乾くとデザインの漆、、、それからやっと金を蒔きます。↓欠けとヒビの直し↓粉々になった中皿これは厄介ですついでにスプーンに漆ぬってみます。これらと平行して津軽塗りに挑戦してます。4ヶ月はかかりますね。↑湿度65前後のむろで10日ほど乾くの待ちます。■■■

  3. 初夏の器とアクセサリー開催中です - Hiroshima HH

    初夏の器とアクセサリー開催中です

    広島三越7階ステラの仕立屋さんでは5月4日(火)~10日(月)まで初夏の器とアクセサリーを開催しております。身近な草花や生き物をモチーフにした漆の器やアクセサリーと海外から集めたスワロフスキー社製のビーズやバッファローホーンを使ったシンプルなアクセサリーやサンキャッチャー。初夏を感じる作品の数々です。※感染拡大防止策をとりイベントを開催しております。※イベントのお問い合わせ広島三越7階ステラ...

  4. 漆の特性について、 - よかりよ計画

    漆の特性について、

    中田 篤:ボウル「 ♪ 」中田 篤 展渋色のボウルが格好良いと評判です。焼成後の器体に漆を拭いた後に今一度温度を掛ける事で古色を表して行きます。漆の特性として100℃から先の加熱によって色変化して行く事を使った表現です。以上を踏まえて、中田 篤 作品は特に米の研ぎ汁などによる目止めの工程は避けていただくように御説明をしております。会期:2021年2月14日(日)まで10:00〜19:00/会...

  5. 黒漆敷板 - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/ 材木店・製材所 新発田屋(シバタヤ)

    黒漆敷板

    ■MUKU-DATA敷板:黒漆塗り黒く塗られた漆の板を眺めていた。大きさは290x290x18mm何度も何度も重ねて塗られているのだろう。。。まわりで漆をやっている人は何人かいるが、私自身経験も知識もない。材のことはある程度知っているが漆の事はわからない。漆黒・・黒でも奥行きを感じる。この上に何か載せてみたくなる。この漆黒の板を使ってみたくなる。茶陶・・お茶はやらないから、酒器ならありか・・...

  6. 漆塗りのお弁当箱 - Gallery  R

    漆塗りのお弁当箱

    拭き漆で仕上げたお弁当箱がやっと完成。主人用のと自分用💕コロナ感染者が増え続けているので今日から主人にお弁当を作ることにして初使用。なのに11:30 くらいに帰宅してお仕事早く片付いたから家で食べるって💦まあ、お昼作らなくてよかったからいいけど……私のランチは お弁当の残り物でした。

  7. 2021年「金継ぎ教室」始まりました - ルリロ・ruriro・イロイロ

    2021年「金継ぎ教室」始まりました

    2021年「金継ぎ教室」からスタートしました。緊急事態宣言を受け、おやつはお土産に変更、講師の中村真さんがフォトンクリーナー(光触媒卓上ウィルス空気清浄器)を持ってきてくれ、対応しています。何処にいても、完全な安全は無いかもしれませんが、出来るだけのことをして、日常を続けてゆきたいと思っています。↑フォトンクリーナー↑新年のおやつ「ハートのジャムサンドクッキー」↑完成です!*1月はレンタルス...

  8. 金継ぎ - ぎんネコ☆はうす

    金継ぎ

    この染付は買ったときから2か所欠けがあり漆で継いでありましたが使っているうちに漆が取れてしまい自分で継ぎなおしました^^純金粉を使っての修理金を蒔くとき、わずかな粉をひっくり返さないか息で飛ばしたりしないかとっても緊張した~。。。↑これは金のつけ方ケチったのが分かるつけ方(^-^;ところどころ漆の色が見え隠れしてますねこれは純銀粉使用縁の部分と長い線の部分の色がちょっと違うのは蒔いた時期が違...

  9. 木の器手彫り - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/ 材木店・製材所 新発田屋(シバタヤ)

    木の器手彫り

    ■MUKU-DATA木の器漆仕上げ昨日お客さんのお宅にお邪魔した際に、木の器を見せてもらった。見た瞬間、どれも凄く良いなぁ・・と感じた。写真は全て同じ作家さんが作られたものらしい。木工旋盤などは使わずに全て手彫りで作る人だと言っていた。朱色の漆が塗られたもの、根来というのでしょうか?もとても感じがいい。彫った彫刻刀?の痕からは作った人の呼吸が聞こえてくる。手に取って持ってみたが座りも良くシッ...

  10. 今回楽しんだこと(その1) - ぎんネコ☆はうす

    今回楽しんだこと(その1)

    欠かした食器メガ盛りギンコ:「わ~~~また沢山やっちゃったね~~~。。。」いえいえ、これはいつか直そうと溜めていたから沢山に見えるんですギンコ:「言いわけすんな~~~」これらは欠けたところを漆で埋めて修繕したものを今までほったらかしていました^^時間がた~っぷりある今のうちに仕上げに入ります。。。漆と砥の粉を混ぜて作った漆パテで欠けた部分を埋めた状態ですそのままだと表面がガザガザなのでよく、...

  11. ー仁城逸景木のうつわ展ー 開催中です - 工房IKUKOの日々

    ー仁城逸景木のうつわ展ー 開催中です

    おはようございます!今日も11月とは思えないほどの陽気に包まれた倉敷の町。ここ数日は日中、夏日になる地域もあったようで驚きです。さて、工房IKUKOではこちらでは2年ぶりとなります仁城逸景さんの木のうつわ展を只今開催しております。倉敷と福山の間に位置する岡山県井原市でお父様の仁城義勝さんと共に木のお仕事に携われていらっしゃいます。あえて自らのお仕事を表すとするなら「木地師」とおっしゃる逸景さ...

  12. 11月13日  「うるしの日」・螺鈿について① - 煎茶道方円流~東京東支部~

    11月13日 「うるしの日」・螺鈿について①

    今日は、日本漆工協会が、1985年(昭和60年)に制定した「うるしの日」。平安時代のこの日に、文徳天皇の第一皇子である惟喬(これたか)親王が、京都・嵐山の法輪寺に参籠(さんろう)し、満願の日の11月13日に漆の製法を虚空蔵菩薩から伝授したとされる伝説に由来するそうです。「うるし」とは、日本、中国、朝鮮半島では、うるし科のうるし属のうるし(漆)から採取した樹液であり、ウルシオールを主成分とする...

  13. 膠の思い出  漆への憧れ - 流木民 第2話

    膠の思い出 漆への憧れ

    《 膠の思い出 》幼い頃 祖父母の家で時々会った“オイチャン”は祖母の弟 つまり叔祖父(おおおじ)初めて訪ねたオイチャンの家で 膠(にかわ)の匂いが満ちた作業部屋を見せてもらえたのは7歳の時腐敗とは異なる独特の膠の匂い 黒漆の匂いに満ちた部屋でオイチャンは金泥に浸した筆で 自ら彫刻を施した仏壇を仕上げていたたった一度だけの その日の記憶は 私の脳裏に刻まれ 今に至るどんな交通手段で誰...

  14. 金継ぎ教室6月から再開しました! - ルリロ・ruriro・イロイロ

    金継ぎ教室6月から再開しました!

    2ヶ月お休みしていた金継ぎ教室、今月からはじまりました。1階の広い展示スペースを使って、窓全開で、マスクをつけて、いくつかのテーブルに分かれ取り組みます。久々に皆さんにお会いできて嬉しい!みなさん集中して…久々の教室、質問が途切れません!

  15. 艶カシュー塗り - SOLiD「無垢材セレクトカタログ」/ 材木店・製材所 新発田屋(シバタヤ)

    艶カシュー塗り

    ■MUKU-DATA板戸カシュー塗り世の中、マット、艶消しもしくは半艶まで建築に限らずに車塗装までマット仕上げを目にしますが、、先日リフォーム後の現場を見せていただいた際に目に飛び込んできてあ、いいねって思ったのが二間続きの仕切りの板戸の艶建築の中で「艶あり」って部分がほとんど姿を潜めてしまっている。だから余計に新鮮に感じたのかもしれない。カシューといえば、建築資材では畳床(タタミドコ)の框...

  16. 金継ぎやり直し>< - NYの小さな灯り ~ヘアメイク日記~

    金継ぎやり直し><

    今日は友人宅で金継ぎをしてきました。今回は前回やった金継ぎのやり直しです。。。><でもまずは腹ごしらえから(笑)おでんと更にはデザートまで頂きました。いつもいつもささっとお昼ご飯を用意してくれる友人には頭が下がります。ありがとう~~~~♡♡♡毎度の事ですが、ついつい話が弾んで作業スタートが遅くなりました^^;さて、どういうやり直しだったかというと。。。仕上げの漆塗りと金粉がけの作業です。前回...

  17. あけましておめでとうございます - 蔦屋 よしこの「漆って楽しい!」

    あけましておめでとうございます

    皆さま、あけましておめでとうございます蔦屋のホームページがリニューアルしましたブログはホームページより発信させていただきますTWF2020の内覧会チケットプレゼント応募もそちらから発信しています今後ともよろしくお願いいたします

  18. 福を鳥(とり)込む - 藍屋

    福を鳥(とり)込む

    新年のお慶びを申し上げます。今年は災害のない争いごとが少しでもなくなるそんな一年でありますように、と書きながら・・なわけないだろう・・と不謹慎にも考える店主。でもこの子の顔見てたら少しでも良いことがありますようにと素直な気持ちで願えます。ふくらすずめは福良すずめ小さくてもたくさん「福」と「良いこと」がやってきますように。ふくらすずめの漆器菓子皿一枚1,000円(在庫2)無疵・直径:13センチ...

  19. 蝶野秀紀さん  木と漆のうつわ展 - ゆくり  器と暮らす日々

    蝶野秀紀さん 木と漆のうつわ展

    すみません、記事が非公開になっていました💧坂田さんの展示会、お越しくださった皆様ありがとうございました!2年ぶり蝶野さんの個展のお知らせです。前期は12/23まで、後期は年明けて1/4から1/13まであります。12/23からはネットでも通販や取り置き承ります。-ともに時を重ねる-蝶野秀紀木と漆のうつわ展2019.12.13 fri - 12.23 mon2020.1....

  20. 柳生・紀州の「土と木の手仕事」(11/28-12/7) - ぎゃらりいホンダ

    柳生・紀州の「土と木の手仕事」(11/28-12/7)

    陶井倉幸太郎/木工梅田俊一郎/紀州塗林克彦柳生・紀州で活動する男性三人展です。柳生焼窯元の井倉さんは、白い磁器土に美しい青白磁を施す器や花入れを焼かれています。今回は、蛍手の技法や、面取り技法を用いて、焼成時の熱の力により形を仕上げる、新しい試みの作品も見どころです。現在、漆の町、黒江で活動する梅田さんは、地元の素材や木を使った、長く使える椅子やテーブルなどを作られています。最後は土に還せる...

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