漆のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには漆に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「漆」タグの記事(25)

  1. 赤木明登さんから碗が届きました。 - なづな雑記

    赤木明登さんから碗が届きました。

    「蓋付奥羽飯碗」お正月のお雑煮やお善哉にいかがですか?蓋も銘々皿、菓子皿としても使えますね。赤木明登蓋付奥羽飯椀 \32,400奥羽飯椀大Φ135xh82蓋Φ128xh45土井宏友 漆箸(四角)240 ¥ 1,620津田清和菊豆皿Φ73xh15 ¥ 4,104赤木明登縁高丸盆中Φ330 x h30 \19,440通販ご希望のお客様はホームページ↓order のページを...

  2. 福田敏雄さんの拭き漆の箸 - SHIRAFUJI-BLOG

    福田敏雄さんの拭き漆の箸

    福田さんのこの箸と出合うまで自分でちゃんとした箸を購入したことがない。それまで使ってた箸は友人が誕生日にDDEPARTMENTで買ってきてくれた「民藝」な箸。それもとても気に入ってたのでけど、視た瞬間というか、持った瞬間「あ、自分の箸はこれだったんだ」と思った。それくらい持った時の太さ、先に向かって鋭利していく角度、長さがしっくりきた。最近、飲食店の箸はプラスチックになる流れですね。東京の虎...

  3. 佐々木萌水さんの漆 - 出町マルクト

    佐々木萌水さんの漆

    佐々木萌水 Moemi SASAKI1991年 北海道生まれ2016年 京都市立芸術大学院美術研究科工芸専攻漆工 修了「うるしをおうちで、つくる・つかう・なおす」多くの人に自宅で、手軽に漆を楽しんでいただきたいと漆作家として活動している佐々木さん現在は、漆を使った作品制作。漆プロダクト「uruō」の制作販売。漆工体験ワークショップ。京都と滋賀の漆教室にて漆器づくりや金継ぎの講師をしています。...

  4. 常設のご案内 - うつわ楓店主たより

    常設のご案内

    光藤佐展昨日終了しました。残念ながら、秋晴れには恵まれませんでしたが、毎日沢山のお客様にご覧頂きました事、心よりお礼申し上げます。今日は、常設展示に戻しました。明日3日はお休み頂きます。常設展示は4日(木)~15日(月)になります。落合芝地さんのふき漆角盆や長井均さんの朱漆湯呑み、ぐいのみも並びました。光藤佐さんの器も合わせてご覧頂けます。二井内覚さんからマグカップなども届いています。10月...

  5. 金継ぎ・日々是好日 - Atelier Charmant のボタニカル・水彩画ライフ

    金継ぎ・日々是好日

    黒天目茶碗を割ってしまい大好きなお抹茶が頂けなくなりました勿論国宝級!(うそうそ)そこで金継ぎを行いました(正確にはこの天目茶碗には銀を使いました)金継ぎは日本伝統の陶磁器修復術です植物の漆の木から採れる樹液その漆液を使い割れたものを接着し最終的には継ぎ目に金を施しその景色を楽しむというオツなものですアロンアルファーなどは及びもしない強力な接着力しかしながらその工程は複雑です湿気がないと固ま...

  6. 果物と生ハム、サラダ - 8才、 38才。

    果物と生ハム、サラダ

    果物と生ハムのサラダが美味しいことを知ってから、秋の、特に柿の季節が楽しみになった柿は身体を冷やすからね…という巷の話を何となく真に受けてそれまであんまり進んで買って食べることがなかったけど(と言っても普段冷えないように気をつけた暮らしをしていたわけではない)一昨年、柿とモッツァレラと生ハムのミラクルな美味しさに出会ってとにかく食べまくったハマりだしたらとことんのB型、本領発揮~!今年も柿喰...

  7. 漆がつなぐアジアの山々:チベットほか - 布とお茶を巡る旅

    漆がつなぐアジアの山々:チベットほか

    チベット族は食器を各自上衣の中に入れて持ち歩く習慣があるので、軽くて丈夫な漆器が好まれました。また主食がツァンパとバター茶なので、熱湯を入れても熱くなりにくい漆器が使われました。しかしチベット高原では高度が高すぎてウルシの木や木地となる大木が育ちにくい地帯です。そのため隣接する雲南省や四川省のチベット族が作った漆器を、茶葉古道を通じてラサまで運んだということです。ブータンの漆はハゼの変種でセ...

  8. 漆がつなぐアジアの山々 - 布とお茶を巡る旅

    漆がつなぐアジアの山々

    *「貝の道」は写真の整理に浸かれたので、ちょっとお休みしてこちらの話題を先に更新します。三軒茶屋の生活工房で始まった「漆がつなぐアジアの山々」展へこれはクライム・エブリ・マウンテンというプロジェクトの第2弾です。第一弾は昨年11月のミャオ族の刺繍と暮らし 展でした。次はいつかなぁと楽しみにしていたので、さっそく見学へ。前回が3階と4階のフロアを使った大々的なものだったので、今回も期待して行き...

  9. 大切に… - 侘助つれづれ

    大切に…

    美しき手仕事独楽塗のお椀お色直しして戻ってきました20年使い込んだお椀また長く大切に使っていきます***『独楽塗』香川漆器の代表的な技法のひとつ独楽の器は人々に幸運をもたらす縁起物“独楽はよくまわる”ことから人生がますます円滑に滞りなくまわりますようにとの願いをこめた素敵なデザイン20年前お店をはじめるときに揃えた漆器たち傷みが目立ちはじめると地元の川口屋さんに直していただきますこの独楽塗の...

  10. 繊細+モダンなパワフルな漆空間 - アートで輪を繋ぐ美空間Saga

    繊細+モダンなパワフルな漆空間

    漆二人展下條華子・永守紋子終了しました。 これが漆?! 女性らしいしなやかさとパワフルさに圧倒される闇空間。 作品の中の艶やかさとワイルドな質感の対比が、「かっこいい~!」と思わず声に出る来場者。これは水?何? 覗きこむ程、その透明感の奥に見える物を探すために、ついつい吸い込まれ引きずりこまれるような感覚に陥りそう、、、、生と死の狭間にいるかのような永守紋子作品。 また反対に再生し新しく生ま...

  11. 漆二人展下條華子・永守紋子 - アートで輪を繋ぐ美空間Saga

    漆二人展下條華子・永守紋子

    漆二人展下條華子・永守紋子が2018年6月9日(土)~17日(日)11時~18時(会期中無休)に開催されます。 京都市立芸術大学において一学年違いで漆芸を学び、作家として十余年を経た二人の展覧会です。日本の伝統工芸である漆ですが、漆器以外の漆の作品はあまり馴染みが無い方も多いのではないでしょうか。二人とも柔軟な視点や切り口で、漆という素材の魅力や可能性をそれぞれのアプローチで作品を展開し...

  12. 仕上げと朱塗りの椀 - 漆で作る独自の世界

    仕上げと朱塗りの椀

    蒔絵が完成。全体の艶上げをします。椀の蒔絵をしてます。

  13. 螺鈿をくわえる - 漆で作る独自の世界

    螺鈿をくわえる

    貝を貼ってみる。思考で終わる。最終段階に入っていろいろ分かってくる。もう少し、気合いを入れてやり抜く。

  14. 重箱の制作続く - 漆で作る独自の世界

    重箱の制作続く

    少しずつ蒔き進めます。菊の図案を蒔絵で進めます。

  15. 真庭こども体験事業 - HISHIOARTS in Katsuyama Japan

    真庭こども体験事業

    10月21日第3講座「うるし掻き体験」が蒜山のうるし林で開催しました。台風接近のため小雨の降る中での体験となりました。高月さんが、漆の木の皮を削り掻きやすくしました。参加者は教えらせたようにナイフで木に傷をつけて樹液を採取しました。「郷原漆器の館」に帰り、採取した樹液を見せてもらいました。

  16. 妖精シリーズ 水の妖精 - 漆で作る独自の世界

    妖精シリーズ 水の妖精

  17. ギャラリー遊明治・大正・昭和「漆絵展」 - まかな瑠音の「音の雫の紡ぎ歌♪」

    ギャラリー遊明治・大正・昭和「漆絵展」

    長い夏休みだったので、ギャラリー遊さんの始まりを待っていらした方たちも多いと思います。既に一週目を盛況に終えたようですが、まだ後二週続きます。久しぶりに車を止めると、畑の奥の鮮やかな赤に目が止まりました。後半期は「漆絵展」から始まりました。mitsukoさんのご実家河上家の資料室に所蔵されていた漆絵、漆器が展示されています。ああ、懐かしいこの風景、、、。工具をこんな風に据えて、「こんなもんで...

  18. SHIKI kawatsura - la fleur ラ・フルール

    SHIKI kawatsura

    わが家で撮影をしたSHIKIkawatsuraが新宿伊勢丹2階に展示されているので行ってまいりましたー。自分の関わった仕事がこんな風に形になるのはとても嬉しいこと^^シックな色合いがとても素敵な漆器なので普段の暮らしに取り入れやすいですよ♪***クックパッド連載コラム100均グッズで気軽にティーパーティーしよう♪レシピブログに参加中♪

  19. ほのぼの展 銀座ギャラリー月光荘 - 漆で作る独自の世界

    ほのぼの展 銀座ギャラリー月光荘

    蒔絵箱 陰影妖精シリーズ 土の妖精 ノームの世界ここから今、さらに手を加えています。色々とアイディアが浮かんでくる。最終的にどうなるかは未定のところが多いです。じっくり向き合っていくのが楽しいです。人間ぽくならないようにするのがむずかし

  20. ”あたらしい”漆のうつわ MARUWAN - la fleur ラ・フルール

    ”あたらしい”漆のうつわ MARUWAN

    秋田の伝統工芸士さんがひとつひとつ手作りされている漆器を暮らしに手軽に取り入れるお手伝いをしています。カジュアルなボウルは和にも洋にも使え素敵なテーブルが演出できますよ!四季を味わう丁寧な暮らし”あたらしい”漆のうつわMARUWAN8月23日から新宿伊勢丹に並びその際には私が撮影したMARUWAN画像も一緒に展示してくれるそうです。ぜひご覧ください!***クックパッド連載コラム夏らしい「おつ...

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