演劇のタグまとめ

演劇」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには演劇に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「演劇」タグの記事(68)

  1. 本の話 岡村春彦著「自由人 佐野碩の生涯」スケールの大きい日本人。 - ワイン好きの料理おたく 雑記帳

    本の話 岡村春彦著「自由人 佐野碩の生涯」スケールの大...

    岡村春彦著「自由人 佐野碩の生涯」岩波書店 2009年 清水透著「ラテンアメカ五〇〇年 歴史のトルソー」岩波現代文庫の229頁に佐野碩の名前が出てきます。引用します。――メキシコの現代演劇の創始者として知られる佐野碩(さのせき)(1905―66、メキシコ市にて没)が、はじめてメキシコで上演した舞台に『首を括られた者たちの反乱』があります。この文章に触れて、佐野碩という人物に大きな興味を覚えま...

  2. 2018年2月観劇まとめ - L'APPETITO VIEN MANGIANDO

    2018年2月観劇まとめ

    2018年2月の観劇まとめです。・ミュージカル「黒執事」-Tango on the Campania- 千秋楽ライブビューイング以上です!黒執事自体は2.5次元ミュージカルの中でも演出も脚本も役者も頑張ってるほうだと思うんですけれども。原作のコンテンツを後追いする内容では、原作以上の感動はないと思います。原作の世界観、悲劇へ突き進む圧倒的なスピード感はないんですよねえ。ここから最終回までのエ...

  3. 『動くことば 動かすことば―ドラマによる対話のレッスン』 竹内敏晴著 - 芸術鑑賞ざんまい

    『動くことば 動かすことば―ドラマによる対話のレッスン...

    動くことば 動かすことば ―ドラマによる対話のレッスン ちくま学芸文庫竹内 敏晴/筑摩書房undefined女性が息づく戯曲をたどり、女たちの声を聞き、彼女たちを立ち上がらせる。『夕鶴』『アンティゴネー』『人形の家』『三人姉妹』『セチュアンの善人』。この作品群の中で、舞台で見たことがあるのは、イプセンの『人形の家』。最後、ノラが丸坊主の全裸で現れ、驚愕した。でも、あれは、妻や母や娘や女の仮...

  4. やっぱりすごい!目の前で観る、目の前で聴く - ゆうゆう素敵な暮らしの手帖

    やっぱりすごい!目の前で観る、目の前で聴く

    人生一回りしたら、好きなこと楽しみましょ。ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。昨日、友人に誘われて行った野外のテント劇場。テントの外も中も使って(半屋外も)の公演。中には空中ブランコあり、プールありのすごい仕掛けでした。前から2列目のかぶりつきの席では、俳優さんの顔(メイク)も息づかいも超間近に迫って圧倒されたし、水しぶきも受けたし。去年行ったコン...

  5. SANZ II - 5W - www.fivew.jp

    SANZ II

    いとこが出演してるライブと演劇をMIXしたステージ「SANZ II」銀座の博品館劇場で見ました

  6. 公共政策入門第1回 劇団態変の下村雅哉さんがゲスト - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    公共政策入門第1回 劇団態変の下村雅哉さんがゲスト

    2018/4/13(金)京都橘大学の第一週のラスト。履修登録訂正期間も今日が最後。朝、公共政策入門65名になっていて、参加カード回収したら61名。学外授業がすこし多すぎるかなとおもって15時ごろチェックしたら59名。ほどほどになった。すでに3回生で、5/13(日)の学外授業は行くことができないという学生もいるし大丈夫だろう。 いつもは、劇団態変の黒子ワークショップのお誘いは小泉さんだったが、...

  7. いよいよ「レバア」18日から!! - かおり★おかき『エル・カエル・デル・アンヘル』

    いよいよ「レバア」18日から!!

    いよいよです!「レバア」久しぶりの寺十吾&秋之桜子のコンビ素敵なキャストとスタッフほんとに幸せな稽古場も、あと少し、ほんとにあと少し最後、繊細に丁寧に作っていきたいです。是非是非、観にいらしてください。チケット絶賛発売中!!↓↓↓↓★★★★★★★★◆西瓜糖第6回公演2018/4/18(水)〜29(日)「レバア」作 秋之桜子/演出 寺十吾◎レバア公式ホームページhttp://no-4.biz/...

  8. ハロルド・ピンター『管理人』世田谷パブリックシアターシアタートラム NHK放送  - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    ハロルド・ピンター『管理人』世田谷パブリックシアターシ...

    2018/4/4(水)今日は家であれこれ。午後は、選抜の決勝戦を楽しむ。 夜観た演劇の録画。こんなにピンターってわかりやすかったとか思いつつ、かなり声が強くなったりするので、音量調節が大変だった。演出が心理的な感情を大きく振幅させるものだったからか。 『管理人』世田谷パブリックシアターシアタートラム 2017/11/26(日)~2017/12/17(日)【作】ハロルド・ピンター 【翻訳】徐賀...

  9. 【5/8】第320回例会「もやしの唄」 - 演劇鑑賞会 松山市民劇場 ~芝居でつながる、未来へつづく~

    【5/8】第320回例会「もやしの唄」

    テアトル・エコー公演「もやしの唄」2018年5月8日(火)18:30開演ひめぎんホール サブホール時は1960年代。泉商店の惠五郎は、寝る暇もなくもやしを作り続け、座ったままでもウトウト居眠りをする始末。そこで、村松という青年を住み込みで雇うのだが、彼はいかにもひ弱なもやしっ子。泉商店の将来はどうなる…? 昭和の真面目なもやし屋さん一家と周辺の人たちを笑いと涙で描く、珠玉のコメディ。【松山市...

  10. PARAMUSHIR - らすこり日記

    PARAMUSHIR

    本日が千秋楽のTEAM NACS第16回公演 "PARAMUSHIR” を昨夜見てきました。日本一チケットが取れない演劇集団で、ファンクラブに入っていてもなかなかチケットが取れないと言われています。数年前の第15回公演の時は、そんなことも知らずファンクラブも入っていなかったので千秋楽のライブビューイングで鑑賞。結構チケット運があるらしく、無事ゲッツチケットを発券するまで座席がわからなかったの...

  11. 極東退屈道場『ガベコレ -garbage collection』 ロバート・ゼメキス『コンタクト』 - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    極東退屈道場『ガベコレ -garbage collec...

    2018/3/30(金)まだ観ていなかった映画のDVDを観る。公共政策関係の授業でも使えるようにも思うが、少し解説するのが、むずかしいか。演劇と一言でいっても、このように、IRの説明会とか、テレビ的な街の人の声とか、大阪マラソンとかの映像とか、多様なものだという辺りでの活用かな。舞洲の清掃工場、フンデルドヴァッサーへのコメントもあって嬉しくなる。 極東退屈道場『ガベコレ -garbage c...

  12. オーディション開催!『鐵の人 ”室蘭の製鉄業の祖” 井上角五郎の半生』 - 室蘭VOX

    オーディション開催!『鐵の人 ”室蘭の製鉄業の祖” 井...

    【シェア歓迎! 市民オーディション開催!】6/16(土)、6/17(日)室蘭市市民会館にて開催される 北海道みらい事業 演劇公演『鐵の人 〜室蘭の製鉄業の祖 井上角五郎の半生〜』に出演するキャストのオーディションを開催します。キャストは室蘭市民らや東京の俳優を合わせて、10~15人が出演予定です。4月15日午後1時~3時は、室蘭市民会館リハーサル室で市民オーディションを行います。役柄は全般・...

  13. 空の驛舎『かえりみちの木』AI・HALL - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    空の驛舎『かえりみちの木』AI・HALL

    2018/3/18(日)中村ケンシさんの演出、作風が満喫できる作品だった。『かえりみちの木』、何気ないタイトル。でも、劇団名と合わせると、樹齢1000年のケヤキの木が避難所=アジールであり、一休みする駅舎であることに気づく。空に向かう木はまた地中に根を生やし、地中から盛り上がってくる。無音になることが多い。暗転も長め。じっくりと私達に考える「間」を与えて、それでいて、人物の描写は具体的で適確...

  14. 精華高校・新座柳瀬高校演劇部東京合同公演「愛もない青春もない旅に出る」 - 悠々緩緩 月見で一杯

    精華高校・新座柳瀬高校演劇部東京合同公演「愛もない青春...

     14日、精華高校演劇・新座柳瀬高校演劇部合同東京公演「愛もない青春もない旅に出る」を見にシアター風姿花伝まで出かけてきた。公演日程のうち、13日は夜の部のみ、14日には昼の部があったのでそこに予約を入れたのだが、この回にはポストパフォーマンストークがあり、二つの高校が合同公演を打つにいたったいきさつや、「愛もない青春もない旅に出る」という不思議なタイトルが生まれるにいたった経過の説明を聞く...

  15. 『からだ・演劇・教育』 竹内敏晴 著 - 芸術鑑賞ざんまい

    『からだ・演劇・教育』 竹内敏晴 著

    からだ・演劇・教育 (岩波新書)竹内 敏晴/岩波書店undefined定時制高校の生徒たちが、著者による演劇的ワークショップ(レッスン、授業)や演劇鑑賞や演劇上演を通して、声や体を解放していって、いろんな衝撃を受ける様子を記録した本。著者は1925年生まれで、2009年に亡くなったらしい。演出家、「竹内演劇研究所」主宰。この本を読むだけでも、ご自分のすべてをかけて生徒たちにも演劇にもぶつかっ...

  16. 『ストーリードラマ―教室で使えるドラマ教育実践ガイド―』 デイヴィッド・ブース著 - 芸術鑑賞ざんまい

    『ストーリードラマ―教室で使えるドラマ教育実践ガイド―...

    ストーリードラマ―教室で使えるドラマ教育実践ガイドデイヴィッド ブース/新評論undefined2006年発行。原書(英語)は1994年発行。やや古い本ですが、日本の学校でこのような演劇を取り入れた授業を受けた経験がほぼまったくない身としては、とても興味深い内容でした。原題は 'Story Drama: Reading, Writing and Roleplaying across the ...

  17. 『経済成長なき幸福国家論―下り坂ニッポンの生き方』 - 芸術鑑賞ざんまい

    『経済成長なき幸福国家論―下り坂ニッポンの生き方』

    経済成長なき幸福国家論 下り坂ニッポンの生き方藻谷 浩介,平田 オリザ/毎日新聞出版undefined劇作家・演出家の平田オリザ氏、社会・経済評論家(?)の藻谷浩介氏の対談に、後半は、「ダウンシフト」して生きることを提唱している髙坂勝氏が加わり、聴衆からも質問を募って展開されたトークをまとめた本。「たくさん作ってたくさん売ってたくさん儲けてたくさん買う」という生活を転換させなければ、と言われ...

  18. 工藤俊作プロデュースプロジェクトKUTO-10『財団法人親父倶楽部~死んだと思って生きてみる~』ウイングフィールド - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    工藤俊作プロデュースプロジェクトKUTO-10『財団法...

    2018/3/12(月)『財団法人親父倶楽部~死んだと思って生きてみる~』@ウイングフィールド、19:01~20:31。ぴったりと90分。 遊気舎にいた頃の後藤ひろひとさんの作演出は本当に楽しかった。久しぶりに、その後藤さんの世界を堪能した。確かに加齢は加齢である。しかし加齢の味もまたある。それでもかわらないしょーもなさ。しょーもないのが楽しい。しょーもないことをするなと言われてきた一ノ瀬社...

  19. 第6回 そらち演劇フェスティバル2018/深川市 - 貧乏なりに食べ歩く 第二幕

    第6回 そらち演劇フェスティバル2018/深川市

    2018年3月4日(日)【まあぶ'sきっちん 旬彩】で美味しいスイーツを食べた後は、【深川市文化交流ホールみ・らい】で開催された【第6回 そらち演劇フェスティバル2018】へ行ってきました。期間中2度目の参加になります。【そらち演劇フェスティバル】とは、北海道空知地区を中心とした「6市2町」のホールが共同し合い、第6回目となる2018年は【深川市文化交流ホールみ・らい】を舞台に開催。富良野・...

  20. 西瓜糖第六回公演「レバア」チケット販売とご案内! - かおり★おかき『エル・カエル・デル・アンヘル』

    西瓜糖第六回公演「レバア」チケット販売とご案内!

    オケハザマも無事終わりました!ありがとうございました。私はそのまま、西瓜糖「レバア」の執筆に突入。オリンピックから力を頂きながら、なんとか書き上げ!!いよいよ、明日3月10日正午、チケットの発売を迎えます。昨年は椿組に協賛させて頂き、花園野外公演でしたので2年ぶりの劇場公演!今回は演出に役者としても演出家としても大注目の寺十吾(じつなしさとる)氏を迎えます!実は、脚本の秋之とは今まで、三度、...

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