瀬田川のタグまとめ

瀬田川」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには瀬田川に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「瀬田川」タグの記事(16)

  1. 唐橋前(からはしまえ)散歩写真 - 牛の散歩写真・関西版

    唐橋前(からはしまえ)散歩写真

    滋賀県大津市、京阪石山坂本線唐橋前駅界隈にて。マニアック度=☆☆

  2. 深まりゆく秋の残影 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    深まりゆく秋の残影

    2018年11月27日(火)深まりゆく秋の残影。なぜか好きな場所、バス停の桜の木の下で。今朝の「モーサテ」の番組の中の《リーダーの栞》で紹介されていた、小説「ドクトル・ジヴァゴ」を著したボリス・パステルナークの詩集に魅かれた。ぜひ読んでみようと思う。

  3. ことしも〆はバス停の桜 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    ことしも〆はバス停の桜

    2018年4月2日(月)ことしの桜の〆はやはりバス停の桜。いつもかわりなく今年も満開に。(2018年4月1日)

  4. 本日は晴天なり! - 気楽おっさんの蓼科偶感

    本日は晴天なり!

    2018年2月12日(月)本日は晴天なり!窓を開ければ冷たい空気が頬をさす。マイナス2℃、やはり寒いはずだ。蓼科のライヴカメラを覗いてみた。向うの朝は、逆に今日は曇天、いや雪空のようだ。気温マイナス12℃。こうも違うのだ。白樺高原国際スキー場(今朝7:38ころ)

  5. 速いはず、時速20km? - 気楽おっさんの蓼科偶感

    速いはず、時速20km?

    2017年5月6日(土)昨日は立夏ということもあったのか、日中はジリジリとした日差しで28℃まで上昇、脳天が焼けそうに暑かった。一転、今日は曇り空で、10℃ちかく違って肌寒いぐらいだ。朝日レガッタの明日の決勝を控えて、練習に余念がない。眼の前を、京都大、同志社、それに中部電力(上から)のエイトが漕ぎ出ていた。一般男子 エイト決勝(7日11:46)1コース龍谷大学 2:56.423:00.43...

  6. 長閑な昼下がり - 気楽おっさんの蓼科偶感

    長閑な昼下がり

    2017年4月28日(金)二句釣り人の 首を長くして 獲物待つ釣り人や 横で見られて 気が焦り耕庵昨日はゴルフで6000ヤード歩いたが、一昨日は一日雨で歩けず。今日は3日ぶりの散歩。また瀬田唐橋までの半周コースの1時間。釣り人と鷺が仲良く、長閑な昼下がり。ツツジとハナミズキがそろそろ綺麗に咲き誇るころだ。.

  7. 「水上の音楽会」 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    「水上の音楽会」

    2017年4月17日(月)今日は昼から雨予報なので今のうちに歩いておこうと昼前に出る。「水上の音楽会」ちょうどトロンボーンの独演会をやっていた。聴衆は水鳥2羽、遠巻きにして聞いておった。音階の練習で何度も同じところで変な音が出る、そんな音楽会であった。瀬田川ぶらり散歩道の北半周コース。ちょうど1時間して戻ってきたら、直ぐに降りだしてきた。good timing..

  8. 「急がば回れ」由来の唐橋 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    「急がば回れ」由来の唐橋

    2017年3月30日(木)もののふのやばせの舟は早くとも急がば廻れ瀬田の長橋連歌師の宗祇の弟子宗長が詠んだこの歌が、「急がば回れ」の語源の由来である。もののふは武士、やばせの舟は矢橋の渡しである。京へ上るのに、矢橋から舟に乗って琵琶湖を横断する方が陸路より早いのだが、これには比叡おろしの突風が吹き、危険を伴う。急ぐからと言って、そんな危ない航路より、遠回りにはなるが瀬田の橋を渡って行く安全確...

  9. この調子でスーイ、スーイと行こう! - 気楽おっさんの蓼科偶感

    この調子でスーイ、スーイと行こう!

    2017年3月28日(火)龍谷大学瀬田キャンバスとの往復を今日も1時間40分歩く。距離にして7kmほどか。力さんに教示願った 2000㎉以下、5km以上を毎日徹底実践している。おかげで、3週間で、体重3kg、腹囲3cmの改善が図れた。体全体が軽い感じがして気分も爽快、それに3回の食前の空腹感は今までになかったもので、食事を味わって食べるようになった。この調子でスーイ、スーイと行こう!.

  10. 早咲きの桜にアメンボ - 気楽おっさんの蓼科偶感

    早咲きの桜にアメンボ

    2017年3月21日(火)久々の朝からの雨がようやく上がり、3時半から散歩に出た。今日は瀬田川ぐるり散歩道の唐橋半周コース。前回1時間を要したが、今日は7分短縮。唐橋たもとで早咲きの桜が満開。橋の上から下を見ると、雨上がりのせいか大きなアメンボが泳いでいた。.

  11. 歩きそのものが力強くなって来た? - 気楽おっさんの蓼科偶感

    歩きそのものが力強くなって来た?

    2017年3月14日(火)5つ目のコースは、南郷洗堰で東岸に渡らず、更に真っすぐ南下して岡の平まで行く。そこに美味しいうどん屋があるので、そこで折り返す。これも往復で1時間を要する。このコースの時は、昼前に出て、うどん屋で軽く昼食を摂る。そう思って出かけたが、今日はあいにくの定休日。帰り道、足が重かった。でも5日目ともなると、歩くのにもスピード感が出てくる。確かにふくらはぎの後ろと、太腿の裏...

  12. 13。。。 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    13。。。

    2017年3月13日(月)今日は4つ目の散歩コース。瀬田川ぐるり散歩道の南半周コース。アトリエから瀬田川沿いを南下、南郷洗堰まで行き、東岸に渡り、真直ぐ北上、京滋バイパスの側道の歩道を渡って西岸に戻って来る。これもちょうど1時間のコース。今日、3月13日の瀬田川の水位はマイナス13cm。13。。。そうだ、今日は孫息子の誕生日だ。孫の歳の覚え方・・・自分の歳-60=孫息子の歳孫息子の歳+3歳=...

  13. 「琵琶湖周航の歌」100年 - 気楽おっさんの蓼科偶感

    「琵琶湖周航の歌」100年

    2017年3月11日(土)われは湖の子さすらいの旅にしあればしみじみと昇る狭霧やさざなみの志賀の都よいざさらば京都大学の学生たちに歌い継がれてきた「琵琶湖周航の歌」(作詞:小口太郎、原曲:吉田千秋)が今年で100周年を迎える。第三高等学校(現・京都大学)に入学した小口太郎は、1917年(大正6)の琵琶湖一周の漕艇中にこの歌詞を思いついたとされ、周航2日目の6月28日夜、今津の宿で部員の中安治...

  14. 毎日1時間歩くぞ! - 気楽おっさんの蓼科偶感

    毎日1時間歩くぞ!

    2017年3月11日(土)石山公園横のアトリエから、京滋バイパス陸橋横の側道を渡って瀬田川東岸に出る。そこから瀬田川沿いに北上、瀬田の唐橋を通って西側へ渡り、今度は石山寺に向って南下、ちょうど「瀬田川ぐるり散歩道」を半周廻るかたちで、所要時間がジャスト1時間であった。ぐるり散歩道を一周すると8.5kmとあるから、おおよそその半分4kmほど歩いたことになり、計算は合うわけだ。アトリエから南郷の...

  15. 春立つ - 気楽おっさんの蓼科偶感

    春立つ

    2017年2月4日(土)立春今日は立春なり。潮甚く干たり。砂広く、海狭くして、水低きくなりぬ。夕方出でて濱に歩す。日は落日に間もなうして、然も西の空は薄き藍色の靄の覆ふあり。日は夢の如く靄の中に微黄をぼかす。(中略)後山に何る(のぼる)。春空靄として四山霞棚引き、争はれぬ春となりぬ。海はゆらゆらとして空と一つに融け、練れるが如き水の面に富士の白雪ちらちら流れぬ。漁舟鷗より小なり。(徳富蘆花「...

  16. ヨシアシ - 気楽おっさんの蓼科偶感

    ヨシアシ

    2017年1月19日(木)大寒。ヨシ(葭)ともアシ(葦)とも呼ぶ。アシは(芦)(蘆)とも書く。平安時代までは「アシ」と呼ばれていたが、「アシ」が「悪し」を連想させ、縁起が悪いとされて「ヨシ」となった。どう呼ぶかはことのヨシアシである。?.

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