火星のタグまとめ

火星」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには火星に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「火星」タグの記事(204)

  1. NASAの火星探査車パーサビィアランスの火星着陸の数秒前 - 秘密の世界        [The Secret World]

    NASAの火星探査車パーサビィアランスの火星着陸の数秒前

    NASAの最新の火星探査車パーサビィアランス(Persevearance)は、2021年2月18日、火星のジェゼロ・クレーター(Jezero Crater)の内側の底面に無事着陸しました。パーサビィアランスは、重さ1025kgで小型乗用車程の大きさがあり、6輪を使用して火星の地表を探査します。写真は、パーサビィアランスが火星に着陸する数秒前の火星のジェゼロ・クレーターの地表と着陸船から見たパ...

  2. 火星と天王星の接近 - 亜熱帯天文台ブログ

    火星と天王星の接近

    最近、火星と天王星が接近しているのは知っていた。しかし天気が悪かったりタイミングが合わなくて、なかなか見ることができなかった。やっと昨日見ることができたが、ちょうど一番接近する日だったのはラッキーだった。実際に見てみると、思ったより接近してない。これは12月に木星土星超大接近を見た後なので、よけいそう感じてしまうのだろうと分析。しかも天王星が暗くてしょぼいし月が近いので、見えにくくて困った。...

  3. 木星、火星大接近 - Der Golfstrom

    木星、火星大接近

    今年最後の天文ショーが22日にかけて見ることができます。北九州の社宅から撮影したものですが、夕方のわずか時間しかチャンスがありません。ずっと雲が多めで、やっと本日撮影。明日以降、定時まで仕事をしているとちょっと厳しいかな〜木星の衛星(木星に近い方から、エウロパ、イオ、ガニメデ、カリスト)土星の衛星(タイタン)がこのアングルに収まるのは、もう小生が生きている間にはないでしょうね。

  4. 太陽と火星の画像2020/11/25 - 亜熱帯天文台ブログ

    太陽と火星の画像2020/11/25

    今日は予報では晴れだったが、意外に雲が多かった。最高気温は26度。まだ昼間は暑いので太陽撮影は日が傾いてからになってしまった。太陽面が面白くなってきたので数台のデジカメで太陽を撮り比べようと思ったが、1台終わったら曇った。上の画像は先日買ったEOS-M10での撮影。太陽はまあまあ写る。星は30秒露出の範囲で写せるかも。ノーマルのEOS-M10と天体改造EOS-M3とを撮り比べる予定だったんだ...

  5. 火星の黄雲(砂嵐・ダストストーム)がすごいことになっている - 亜熱帯天文台ブログ

    火星の黄雲(砂嵐・ダストストーム)がすごいことになっている

    今月の12日頃から目立ってきた火星の黄雲(砂嵐とかダストストームともいう)が、何だかすごいことになっている。収まってきていると思っていたが、私が観察しなかった方面へ広がっていた。上の画像は昨日、雲の間から撮影したもの。1時間くらいの自転の様子。発生元は右画像の中央やや下あたりで、そこから央南半球(上半分)の左右両側に広がった。火星面の左斜め上端に黄色いモヤモヤが雲のように見える。中央にある子...

  6. 火星の黄雲はかなり拡散しているみたいだ - 亜熱帯天文台ブログ

    火星の黄雲はかなり拡散しているみたいだ

    昨日は前日までの強風も収まり、気温が高くて湿度も高かった。こういう日はだいたいシーイングがいい。と思ったら、火星が細かく揺れるシーイング。それも縦方向に激しく微振動する。でも画像はちゃんと撮れた。撮影間隔が1時間弱の2コマを並べてみた。画像はクリックで拡大する。最接近の頃よりも全体に白っぽく、模様が見えにくいけど数日前よりは良くなった。黄雲は拡散して、薄くなっているようだ。太陽湖の南側に回り...

  7. 火星の黄雲が広がってきている - 亜熱帯天文台ブログ

    火星の黄雲が広がってきている

    火星の黄雲(ダストストーム)が広がってきているようだ。15日はすごい風で、鏡筒がぶれまくりだったけど、どうにか撮影できた。黄雲は中央少し上にある、ちょっとぼやけた黄色の横線。南(上)に拡散していっている。前日の画像よりも中央の黄色の部分が広がっている。火星の見えている部分は昨日とほぼ一緒。この日は信じられないほどの強風とシーイングの悪さ。高層大気の流れがわかるサイトを見ると、ジェット気流の中...

  8. 火星のダストストームをやっと撮影した - 亜熱帯天文台ブログ

    火星のダストストームをやっと撮影した

    11月12日、火星でダストストーム(砂嵐、黄雲)が発生したらしいが、沖縄はずっと天気が悪くて確認できなかった。それが14日になって雲が切れて、やっと撮影することができた。画像中央を横に走る、細い明るい線がそれ。他の観測者の画像を見ると12日には2本あるようだが、北(下)の1本はこの画像では移動したのか、ちぎれた感じで横線でなくなっている。眼視でも黄雲の存在は確認できたが、地球の雲が多すぎて長...

  9. SkyWatcherDOBGOTO16の取説(5) 火星の衛星を撮影する - 亜熱帯天文台ブログ

    SkyWatcherDOBGOTO16の取説(5) 火...

    先週、火星の衛星をこの望遠鏡で撮影した。いや先月の最接近直後にも撮影しているんだが、最接近を1か月過ぎた11月6日、地球から火星までの距離は0.49AU(7350万km)、火星の視直径19秒で衛星が見えるか、撮影が可能かという興味もあった。結果として、簡単に写った。シーイングと透明度のいい状態で口径が40cmもあれば、しかもデジカメの感度がISO4万程度なら、12等級のダイモスも露出10分の...

  10. お隣の惑星。 - あすか司法書士事務所 補助者の日記<東京都台東区>

    お隣の惑星。

    あすか司法書士事務所の司法書士補助者の西綾香です。◆あすか司法書士事務所のホームページはこちらです◆夏頃からでしょうか、夕方から夜にかけて東の空に目立つ星を発見。気になりだした頃は、東京スカイツリーと同じ高さくらいにいたのですが、最近はさらに高い場所に位置するようになりました。珍しく緑色のスカイツリーと一緒に撮影してみました。写真のサイズを小さくすると、ほとんど見えませんね。肉眼だとけっこう...

  11. 2020/11/07 の火星・シーイングは少し悪化した - 亜熱帯天文台ブログ

    2020/11/07 の火星・シーイングは少し悪化した

    昨日は気温は高かったが昼間は雨が降ったりやんだり。夕方から晴れた。雲は割とあったが流れが速いので、雲がいなくなるタイミングで撮影した。上はカラーカメラの一発撮り。動画を何本か撮ったけど大差ない。シーイングは前日より悪化したがそこそこの画像が得られた。その後モノクロCMOSで撮影。思ったより出来は良くない。火星の雲はこちらの方がよく出るので、模様の写りがいまいちでもRGBで撮影する意味はある。...

  12. 昨日は11月の観測史上最高気温でシーイングも最高だった - 亜熱帯天文台ブログ

    昨日は11月の観測史上最高気温でシーイングも最高だった

    昨日の沖縄は、数日前の寒さからいきなり30度越えの、11月観測史上最高気温を達成したとテレビで言ってた。南風で蒸し暑く、昼間は梅雨時のような低くて速い雲が北へ流れていた。こういう日はだいたいシーイングはいい。夜になって雲が切れたので、久しぶりにDOBGOTO16を出して火星を撮影した。けっこういい写り。ただし追尾状態は悪いので、撮影中はとても疲れる。だからそこそこ撮影したところで終了。この日...

  13. 木星はそろそろ終了だけど、火星はまだまだいける - 亜熱帯天文台ブログ

    木星はそろそろ終了だけど、火星はまだまだいける

    昨夜久しぶりに木星を撮影してみたら、雲が多かったせいもあるが、低空の悪シーイングに邪魔されてとても厳しい状況。もうシーズン終了だな。この動画1本だけ何とか模様を出せたけど、模様はぼんやりしている。でもこれが限界。残りの4本はどう見ても太い線が入った白丸。もう無理だな。低空の木星に対して、火星は天頂近く(約70度)に上がるので、冬の空気が入らなければそこそこいい画像が撮れる。木星と同じ夜とはと...

  14. 十三夜のお月見 - きままにマンガみち

    十三夜のお月見

    昨晩は、十三夜のお月見でした。満月ではない、少し欠けた月ですが、未完の美しさもあり愛でられています。<10月29日(木) さいたま日の入り・月の出 時間>十三夜月月の出 15:59ビルに沈む夕陽日の入り 16:49十三夜月月南中時 22:07 (月が一番高く昇るとき)(国立天文台暦計算室より)まだ、満月ではありません。(満月10月31日23:49)当日は、曇りでもあり、雲と雲の合間をぬっての...

  15. 昨日もいいシーイングだった。2020/10/28の火星 - 亜熱帯天文台ブログ

    昨日もいいシーイングだった。2020/10/28の火星

    昨日もいいシーイングだった。上の画像は眼視風の抑えた処理。ふたつに分かれた南極冠は、眼視ではわからなかった。ただし風はあったので、撮影した画像は撮影タイミングにより良かったり悪かったり。下の画像はちょっと強めに処理したもの。上の画像の6分後。かなり細かいところまで出ている。画像処理すごい。この後RGBでも撮影したが、出来はいまいち。そのうち雲が出てきたので、もういいかなという感じで撮影終了。...

  16. 昨日はいいシーイングだった - 亜熱帯天文台ブログ

    昨日はいいシーイングだった

    昨日はそこそこいいシーイングだった。ただし雲が近づいたらひどいシーイングになった。これは最初に撮影したもの。この後はいまいちで、そのまま曇って撮影終了。ふたつにわかれている南極冠が、また小さくなった。その前の日はひどいシーイングだった。エウロパによる掩蔽の時見ていた木星でもシーイングの悪さは気になっていたが、時間がたっても回復しなくて、他の画像もひどくて撮影を早めにあきらめた。風も強くて鏡筒...

  17. 2020/10/24 の火星 - 亜熱帯天文台ブログ

    2020/10/24 の火星

    昨日は久しぶりに晴れたので、気合を入れてDOBGOTO16を屋上で組み立てて火星を撮影した。しかし火星が振動するようなシーイングで雲も多く、眼視ではそこそこ見えているが撮影結果は微妙な感じ。追尾の状態もいつもどおりで落ち着きがなく、コマ数を稼げない。しかしDOBGOTO16を使っての惑星撮影もだんだんコツがわかってきたような気がする。ただ、これを火星撮影のためだけに組み立て分解するのは、消耗...

  18. 10月20日の火星(その1) - お手軽天体写真

    10月20日の火星(その1)

    やっと少し処理が終わった。しかし、シーイングは悪かったので、処理をしても細かいところは出てこない。なるべく自然な感じにすることにして、いろいろとやってみた。まあ、とりあえず2つだけ。

  19. 口径15㎝屈折による火星と木星 - 天体写真投稿

    口径15㎝屈折による火星と木星

    児玉です。麻田記念15㎝屈折(タカハシFCT-150)で撮った火星と木星です。17日の観望会できちんとお見せできなかったので、撮像してアップしました。火星・2020年10月18日23時07分木星・2020年10月20日17時57分焦点距離1050㎜×5倍バーローZWO ASI224MC、120秒撮像ほぼ、ノートリミングです。福山市明治町にて

  20. 自作40cmニュートンの接眼部を交換して火星を撮影する - 亜熱帯天文台ブログ

    自作40cmニュートンの接眼部を交換して火星を撮影する

    自作40cmニュートンで火星をRGB撮影するようになってから、接眼部の傾きが気になっていた。どうもフィルターターレットの重さに耐えきれずガタが出てきているような感じだ。元々は安いクレイフォード接眼部だが、国際光器で買ったモーターフォーカサーが付くのがこれしかなかったために今まで使っていた。他の接眼部では、モーターフォーカサーをつける取付金具が合わないのだ。しかしガタが出たのでは仕方がない。モ...

総件数:204 件

似ているタグ