災害のタグまとめ

災害」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには災害に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「災害」タグの記事(78)

  1. <東京の水辺>1959年江東区 - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    <東京の水辺>1959年江東区

    最近の災害は桁違いだ。想定外と云ってしまえばそれまでだが、自然災害なのか人災なのか分からない。昔、東京は「水の都」と呼ばれた。住宅の目の前が天井川で水際、そんな環境で日常生活が営まれた町が、特に下町で多かった。縦横に水路が走り趣もあったが時代と共に水質も悪化、ちょっとした雨でも水害が発生、治水工事で「水の都」の姿も大きく変わった。ほんの少し前の東京の話だ。

  2. 葉月になりました - Tea's room  あっと Japan

    葉月になりました

    期待を裏切り、先週と 同じくらい暑い今週。風が少し通り、蝉の鳴き声が増えました。雨が降ると鳴かない蝉。じっと命を守っているのでしょう。『メキシコのドゥランゴで、アエロメヒコ航空の飛行機が落ちた。』と、ニュースになっています。ドゥランゴ州( Estado de Durango)は、メキシコ北部の州。北部でチワワ州と、北東部でコアウイラ州と、南東部でサカテカス州と、南西部でナヤリット州と、西部で...

  3. 藤田八束の夏の日の思い出@セミの声に魅せられて・・・夏の風物詩セミの声、貨物列車とセミの声 - 藤田八束の日記

    藤田八束の夏の日の思い出@セミの声に魅せられて・・・夏...

    藤田八束の夏の日の思い出@セミの声に魅せられて・・・夏の風物詩セミの声、貨物列車とセミの声夏の日の朝、突然に鳴き始めるセミの声で目が覚めます。時計を見ると6時です。・・・・何気なく毎日このセミの鳴き声で起こされます。今日はたまたま少し早めに起きて庭の木をみびっくり、沢山のセミがシマトネリコの木につかまっていました。ピクリともしません。柔らかな葉の色とセミがとってもメルヘンチックな感じがしまし...

  4. 災害復旧工事に向けて工務店ができること - イギリスを感じるVintage Styleな家&暮らし

    災害復旧工事に向けて工務店ができること

    怒涛の2週間でした。水災のあった地域では日々、状況が変化しています。被災された方にとって、今必要なものがどこで手に入るのか、などの自治体からの情報がとても大事。SNSを使った情報発信はさすがに速いのを実感。中でもTwitterは声が素早くダイレクトに届くので水災以降、とてもお世話になっています。真備町にも入りましたが、まだまだ手が必要な印象です。それでも倉敷市のボランティアの受け入れには制限...

  5. 人間のエゴ - 博多弁ブログ

    人間のエゴ

    此の頃は、なしてこげん災害が多かとかいな台風でちゃ、普通なら東の海に消えてゆくとがいたらんこつ、途中で曲がって日本の左半分ば なぎ倒してそうつきよう......数えあげたら、キリがなかばい地震に火山の噴火 大雨で土砂崩れ川の氾濫に台風 竜巻 津波まともに、生きとうとが奇跡のごたぁ毎日や昔、なんかの本で読んだとばってん地球上の資源ば振り分けたら皆が、ちゃんと暮らせる人数が おおかた決まっとって...

  6. 月齢13の月 - ぼん太の家庭日誌

    月齢13の月

    災害が多発して毎日痛ましいニュースで心も動かず、酷暑にも負けてご無沙汰していましました。災害から立ち直ってない今また台風の接近で先行き心配です。ひとときの癒しです。今夜の月の出ごろ皆さま 暑さに負けず日々穏やかに過ごせますように。

  7. アロマタッチでボランティア - せらぴすとDiary

    アロマタッチでボランティア

    先日、ボランティアに行ってきました。行き先は矢野東のマール子ども食堂&寺子屋さん。豪雨災害の後の片付けなどで忙しいお母様がお子さんを預けることが出来る場所をと始められたそうです。立ち寄ったお母様にアロマタッチをしたり、子供たちと遊んだりしました。今回はできませんでしたが、子供たち同士でアロマタッチをするのもいいなぁこの後、こちらで数年ぶりに再会した方に、地域の集会所に連れていって頂き...

  8. 災害からの復興@地方創生の考えを導入する方法、街づくりのチャンス考える・・・ものごとを前向きに考える(藤田八束) - 藤田八束の日記

    災害からの復興@地方創生の考えを導入する方法、街づくり...

    災害からの復興@地方創生の考えを導入する方法、街づくりのチャンス考える・・・ものごとを前向きに考える(藤田八束)日本には「万の神」という言葉と神話がある。何物にも神様が宿っているという。神様には良い神様と悪い神様がいるのかもしれない。ではどんな神様が悪い神様で、どんな神様が良い神様なんだろうか。貧乏からどうしても脱出できない。ひょっとしたら貧乏神がとりついているのかもしれない。でも頑張って貧...

  9. 建物取壊の登記申請をしたいとき - くらしのこと123

    建物取壊の登記申請をしたいとき

    以前、国家機関で勤務していたとき、周囲の知人から「建物を取り壊した。不動産登記申請はどうした らいいの?」と何度か質問されました。今回は、建物取壊(建物滅失)登記申請について書きますね。基本的なパターンである、「建物所有者自身が、本人で申請する場合」です。必要な書類は、以下のとおりです。 1 登記申請書 最寄りの登記所に備え付け用紙があります。また、法務省ホームページ内でもダウンロードできる...

  10. 頑張っています 愛媛 - 季節の風を感じながら・・・

    頑張っています 愛媛

    7月24日約1ヶ月経ちましたその間にいろいなことがありました。父が亡くなり毎週週末には高速をとばし実家に帰っていました。父が亡くなり、すっかり何もかもやる気がなくなってしまった母いつも喧嘩ばかりしていた両親でした父が亡くなっても私は平気!と豪語していた母でしたがあれ以来、何もかもやる気が無くなってしまった母近所の独居のご老人のために食事を作っていたのにそれどころか自分の食事さえ、食べなくても...

  11. 西日本豪雨災害、連日の猛暑の中被災地の皆様の懸命な復旧作業が続く、私たちは復興するまで必ず支援します - 藤田八束の日記

    西日本豪雨災害、連日の猛暑の中被災地の皆様の懸命な復旧...

    西日本豪雨災害、連日の猛暑の中被災地の皆様の懸命な復旧作業が続く、私たちは復興するまで必ず支援します幼い子供たちは元気なのだろうか、絶対に守りたい子供たち。幼くして恐ろしいことに遭うと精神的にも不安定な、何かの問題が起こる可能性が有る。これからは私達大人たちが子供たちの成長を見守り、支えてやることを怠ってはいけない。もしも、子供の将来が被災が影響でなんだかの障害が有ってはならないと思います。...

  12. ひまわり団扇40本 - きゅうママの絵手紙の小部屋

    ひまわり団扇40本

    まだ、7月なんですよね・・・・。甲子園の予選をやっていますが・・・・。今年は、色んな意味で、負けるな!!岡山の避難所の皆さんにお渡しする、絵手紙団扇が集まりました。団扇のお話を頂いたのが、日曜日の夜の事。月曜日から、教室の皆さんの声を掛けて・・・。約一週間、昨日までに80枚の絵が集まり、40本の団扇になりました。これから、箱詰めして、岡山に送ります♪協力して下さった、教室の皆さん、ありがとう...

  13. いつも通りの夏!!「この暮らしに心から感謝」編。 - 納屋Cafe 岡山 

    いつも通りの夏!!「この暮らしに心から感謝」編。

    先日の豪雨によってたくさんの市町村で被災したココ岡山。今も一部の道路は渋滞が続き復旧活動が猛暑の中進められています。大変な中にいる被災者の方々の1日も早い復旧・復興を願っています。岡山は本当に恵まれた地域で今まで大きな災害もなく(地震や台風も本当に少なく)のんびり、ゆったり。食べ物にも恵まれて海の幸は勿論果物が美味しくて・・・なにしろ<晴れの国・岡山>ですから(笑)こんな暮らしがどんなに恵ま...

  14. 被災地応援団扇 - きゅうママの絵手紙の小部屋

    被災地応援団扇

    暑すぎて・・・思考回路ゼロです。なんで、こんなに暑いのかしら・・・。岡山の避難所に配る、絵手紙団扇を描きました。これは、お世話をして下さる、岡山絵手紙の会の方へ・・・。現地に行って、直接お手伝いできない私達です。遠くから出来る事は、数は多くは無いけれど。『とても暑い避難所生活です。』『少しでも、明るく元気になって欲しい。』『ひまわりの絵手紙団扇を送って下さい』今が暑いのです!ノンビリ描いてい...

  15. 水上バイクで15時間かけ120人救う - 娘といっしょ

    水上バイクで15時間かけ120人救う

    岡山県倉敷市真備(まび)町で、多くの住民が取り残される中、「どげんかしたらないかん」と、水上バイクで約15時間にわたり、約120人を救助した町出身の若者がいる。「町のヒーローじゃ」救助された住民たちから命の恩人として感謝されている。 地元の浸水被害に、内藤さんは「なんかできんか」と思っていた矢先に後輩の上森さんから電話で「助けて」と頼まれた。内藤さんは趣味で水上バイクに乗ることがあり、免許も...

  16. 断水解除のうれしさ - Tea's room  あっと Japan

    断水解除のうれしさ

    今回の災害により断水していた東広島市の河内町中河内・下河内地区が、7月19日朝から断水を解除に。水道の利用に際しては、一番にトイレや給湯器を使用すると不具合を起こす場合があるそうです。まずは空気や異物を除去するため、屋外の蛇口や洗面台、台所から透明になるまで水を出すと良いみたい。長かったですよね。お疲れさまです。でも、まだ断水が続くところもあります。新幹線の東広島駅の夕方は、バス待ちの長蛇の...

  17. 平成30年7月豪雨について - のんびりいこうやぁ 2

    平成30年7月豪雨について

    こちらでは、お久しぶりです。ハワイに行っている間の西日本の豪雨災害。滞在後半から次々と送られてくる県からの防災メール。今までも台風等で防災メールが届くことはありましたが、今回は尋常ではない数のメールが届き、慌てて友人に安否確認をしたらなんともないよ、とかギリギリまで水は来たけど大丈夫とか。だけど夫の友人は1階が浸かってしまったそうです。幸い我が家も実家も全く被害はなく、被災された方には申し訳...

  18. 豪雨でも断水になるとは - それからの出来事・・

    豪雨でも断水になるとは

    先日の大雨、豪雨の死者が遂に200名を超えたらしいね。高知に住んでいる僕も、大きな河川が2つも氾濫して、尋常な雨じゃないなとは思ったけど、驚いたのは、その豪雨が1週間近く続き、総雨量2,000ミリを超えたこと。そして、全国で死者が200名を超すという大惨事になったこと。その一方で何気に驚いたのが、豪雨で断水になっている家屋が多かったこと。断水って、地震ぐらいでしか起こりえないと思ってたから驚...

  19. 大雨災害で感じること - せらぴすとDiary

    大雨災害で感じること

    先週、実家の安芸津に帰ってきました。いつも利用している西条三永からの道路と黒瀬の国際大学前の道は、まだ土砂崩れで通行不可ですので迂回していつもの倍かかりました。主要道路は復旧していましたが、脇道などは道中も木や岩、土砂があちらこちらに残り、道路の陥没などもありました。雨が止んでしばらく経ちますが、山から道路に水が流れていました。山水でしょうか。二次災害がないことを祈ります。地元で消防団の知人...

  20. 高速道路を利用してみました - Tea's room  あっと Japan

    高速道路を利用してみました

    昨日、山陽自動車道の西条ICから広島東ICを利用しました。 利用車両は少なくて、渋滞は全くありません。災害派遣の幕を張った自衛隊の車両を数台みました。道路には砂が浮いていて、白っぽい。途中途中に、土石流が流れた山肌があり、塞がれたトンネルの復旧後の現場があり、山中には、積み重なった土まみれの樹木があり…。広島高速も通れました。新しく何かを作るのも大変だけど、メンテナンスも大事ですね。無駄な費...

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