炭鉱のタグまとめ

炭鉱」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには炭鉱に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「炭鉱」タグの記事(26)

  1. 2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 49 住友赤平炭鉱⑥おまけ - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 49 ...

    帰りに立坑の写真を撮って帰ろうとしていたらガイドさんが良い場所が有ると案内してくれました敷地内に入って撮影普段は出来ませんから嬉しいです青空に立坑が映えます建物の錆色がまた良いねこの区画に駐車場とガイド施設が作られるそうです立坑も赤平市の所有に変るので来年からの見学がどの様に変わるのか正式に決まって無い様ですね折角の立坑見学ですから来年以降も続けてくれる事を願います

  2. 2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 48 住友赤平炭鉱⑤自走枠工場 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 48 ...

    立坑、浴場と見学し最後は自走枠工場の見学ロードヘッダー坑道を掘り進むのに使われた機械ですドリルが上下左右に動きながら掘り下の爪で掘った岩を中央のコンベアで後ろに送りますロードヘッダーの後ろに有る自走式コンベアベルトじゃ無くチェーン式坑道内の移動や運搬はバッテリー機関車でドラムカッターと自走枠これは今まで見た中で一番大きいな自走枠は岩盤の圧力で崩落しない様に天井を押さえる物で左側のドラムカッタ...

  3. 2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 47 住友赤平炭鉱④坑口浴場 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 47 ...

    立坑から出て道の向かいに坑口浴場が有ります昔は地下通路でつながってたらしいのですが道路の改良工事の時に通路は埋めてしまったそうですこの広い空間は更衣室天井に多数の滑車が有りワイヤーで作業着一式を吊って天井に吊り上げてから柱の自分の場所に鍵を掛けていたそうです作業着は熱ですぐ乾いたそうですよここがガイドさんの場所だったそうです浴槽も大きいこれが複数有ったそうです当時をしのんで入らせて貰いました...

  4. 2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 46 住友赤平炭鉱③立坑再び - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 46 ...

    立坑の少し上の通路を見学結構スリル有りますね立坑入り口を上から地上に戻りレールには炭車のストッパーや上り坂に有る炭車のリフトが有りますこれにより自動で炭車の入れ替えを行っていました2か所有るコントロールルーム左右で到達する深さが違う様です人車のダイヤ人車と言っても人車を積み込んだ訳では無くゲージに直接乗り込んだらしいですここで運転してたのですねケージの深度計平成まで動いました炭車の自動運転盤...

  5. 2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 45 住友赤平炭鉱②巻き上げ室 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 45 ...

    立坑から横の建物に移動そこに有るのは電源パネル各種そしてGHHケーぺ巻上機これで立坑のゲージを駆動していたケーブルが巻かれた表面のライニング摩耗する部分なので取り外して整備出来る構造巻き上げ機のモータ1600kw 41.7rpm整備工具のスパナも巨大ケーぺ方式とはこのケーブルのかけ方こちらはモータと発電機のセット3150V→545Vに変換するだけなら変電所を建てる方が効率が良いが周波数を変換...

  6. 2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 44 住友赤平炭鉱①立坑 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 44 ...

    炭鉱の見学で日程を調整した北海道旅行前半の山場は住友赤平炭鉱今日は竪坑内を見学出来ます参加者が入って行きます意外と若い人が多いですね赤平コミュニティガイドクラブ“TANtan”の説明を受けながらの見学となります先ずは赤平炭鉱の説明を受けヘルメットかぶって見学スタート立坑の有る建屋から見学炭車が自動で動く設備となっていますこちらがゲージと言って立坑内を上下するエレベーターのかごに当たる部分積み...

  7. 2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 43 悲別ロマン座 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 43 ...

    歌志内市に寄り道ここは悲別ロマン座昨日悲別でのロケ地旧住友上歌会館で映画や歌謡ショーの舞台となった所です幸せの黄色いハンカチにも出てましたね炭鉱町の思い出が詰まってます立派な建物ですソフトクリーム頂きながら管理人の方と話をしました炭鉱遺産の保存には大変ご苦労されている様です末永く保存される様に願っていますロマン座ステッカー頂きました有難うございます

  8. 80年代夕張126・ズリ山の月の出 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張126・ズリ山の月の出

    夕張、初冬の風景。夕暮れまでズリ山でそり遊びをする子供たち。ズリ山の後方からひょっこり月が顔を出した。清水沢炭鉱のズリ山で、1982年写す。

  9. 2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 40 三井砂川炭鉱 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.16 ジムニー車中泊北海道の旅 40 ...

    朝飯前のお散歩は上砂川へ三井砂川炭鉱中央竪坑閉山後地下無重力実験センターとなりJAMICの文字が掲げられています上砂川駅ドラマの悲別駅として使われた様です朝の散歩終了朝ごはんはセコマのおにぎり砂川のコインランドリーでお洗濯です最近はコインランドリーが増えて長期旅行が楽になりました洗っていると軽バンに乗った一人旅のおじさんが広島から来たって言ってましたね、定年後にゆっくり旅をしているそうです私...

  10. 2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 38 美唄炭鉱メモリアル森林公園 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 38 ...

    三笠から美唄へ三菱美唄記念館残念ながら閉ってましたやって来たのは炭鉱メモリアル森林公園竪坑が2基並ぶ珍しい光景上風坑と下風坑の名前の通り一対で機能していたんだね竪坑の近くに行ってみましょう近くで見る事が出来ますこちらが開閉所原炭ポケットも残っています大夕張炭鉱は殆ど取り壊されてしまったので三菱系の炭鉱を見れる貴重な場所となっています

  11. 2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 36 幌内炭鉱変電所 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 36 ...

    幌内炭鉱の施設は広範囲に有り竪坑から山を越えた場所に有るのは幌内炭鉱景観公園奥の方に行くと変電所が有ります内部見学が出来るとの事で入らせて頂きました1階は昭和後期な設備が炭鉱で使われてたバッテリーライトでしょうか階段は鋳鉄製!2階へ大正時代の変電設備が残されていますこれは凄い時代を感じさせるパネルが素晴らしい空間ですお礼して行きましょう大正中期の建築だそうです夕張とも送電線が繋がっていたんで...

  12. 2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 35 北炭幌内竪坑 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 35 ...

    三笠市には炭鉱施設が残る場所が多く有ります北炭幌内竪坑特徴的なタワーです私有地内に有る為近くに行くには許可が必要です横を見ると枕木の山にコロナが載ってる当時の生活と共に有った車ですね

  13. 2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 33 奔別錦竪坑 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 33 ...

    三笠市立博物館の裏手に行くと炭鉱で使われていた人車が展示されています更に川を渡って遊歩道を行くと森林鉄道の跡がこちらは炭層が露出している所遊歩道から少し登ると錦竪坑に行けます竪坑と言っても低いですね半地下式だそうです大正時代の炭鉱なんですね隣りに有る巻き上げ室この一帯が炭鉱だったんです隣りにも建物が残っています結構しっかりと残ってますね

  14. 80年代夕張125・真谷地炭鉱 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張125・真谷地炭鉱

    操業中の真谷地炭鉱。1982年・夕張で写す

  15. 2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 32 奔別竪坑 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 32 ...

    更科食堂からすぐ今日は奔別炭鉱のゲート開放日いつもはここからしか見れませんが中に入れます竪坑の前でジムニーと奥に行くと細長い巨大な建物が端から行くと中に入れます中は3列の巨大な空間が広がっています上を見るとホッパーレールが残ってますねここは石炭の積み出し施設上のホッパーから炭車に石炭を入れる所ですこれだけ大きな施設が残ってるのは凄いこちら側は3つの入り口が解り易いですねいつもとは違うアングル...

  16. 2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 31 幾春別の更科食堂 - ジムニーとカプチーノ(A4とスカルペル)で旅に出よう

    2017.08.15 ジムニー車中泊北海道の旅 31 ...

    ウトナイ湖から一路岩見沢へここは赤電が保存されてるカフェ素晴らしい環境で保存されてます三笠市の幾春別この懐かしい建物は炭鉱町に有った更科食堂お蕎麦屋さんです安いねーラーメン頂きます何とも懐かしい味で優しいスープが旨いこれぞ蕎麦屋のラーメン昭和の雰囲気のままが良いですね人気店なので開店と同時に入りましたしばらくすると満席になりましたよ

  17. 荒川坑跡 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    荒川坑跡

    2017年撮影                  1996年撮影久しぶりに荒川坑を訪れた。90年代中頃の頃は、採炭はしていなかったが坑内はよく整備されていた。そして、坑内の撮影をさせていただいた。あれから21年が過ぎ、坑口は入り 口から20メートル位のところで密閉されていた。そして、辺りは廃車置き場と化していた。美祢市で

  18. 本山炭鉱跡 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    本山炭鉱跡

                2017年撮影            1995年撮影久しぶりに訪れた本山炭鉱跡。炭鉱跡は太陽光発電所となっていた。石炭から自然エネルギーへ、これもエネルギー革命か。山口県山陽小野田市で写す。

  19. 沖ノ山電車竪坑 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    沖ノ山電車竪坑

    沖ノ山炭鉱電車竪坑ヤグラ。昭和42年に閉山するまで使用された。宇部市で写す。

  20. 80年代夕張123・夕張太鼓 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張123・夕張太鼓

    夕張の谷間に響き渡る夕張太鼓。夕張市社光で1983年5月写す。

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