炭鉱のタグまとめ

炭鉱」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには炭鉱に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「炭鉱」タグの記事(277)

  1. 80年代夕張159・主のいない椅子 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張159・主のいない椅子

    人々が去り使われなくなった椅子が炭住の中に残されていた。夕張市平和で1984年写す。

  2. 80年代夕張158・坑内用機関車 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張158・坑内用機関車

    沼ノ沢の夕張新炭鉱選炭工場前に置かれていた坑内機関車。夕張で1984年写す。

  3. 80年代夕張157・主のいない郵便箱 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張157・主のいない郵便箱

    炭住に残された郵便箱。読まれることのない新聞。これも閉山風景。夕張市千代田で1984年写す。

  4. 80年代夕張156・夕張新炭鉱の線路跡 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張156・夕張新炭鉱の線路跡

    夕張新炭鉱の選炭機の近くには坑内に資材を運んだトロッコの線路が残されていた。夕張市沼ノ沢で1984年写す。

  5. 80年代夕張155・ブランコ - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張155・ブランコ

    さび付いたブランコと人の住まぬコンクリ-トの炭住。1984年夕張で写す。

  6. 80年代夕張154・フジキ式石炭ストーブ - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張154・フジキ式石炭ストーブ

    炭住のストーブと言えばフジキ式ストーブを思い出す。夕張市平和で1986年写す。

  7. 住友奔別炭鉱のポッパー屋根が崩壊 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    住友奔別炭鉱のポッパー屋根が崩壊

    今年の北海道・三笠市付近は今までにないほどの豪雪だという。三笠市に住む知人から「住友奔別炭鉱のポッパーの屋根が落ちた」との連絡が入った。奔別のホッパーは、現存する日本最大級のもので貴重な産業遺産だが、近年は老朽化が進んでいた。詳しいことは解らないが雪の重さで崩壊したようだ。私も何度も撮影をしたが残念である。写真は2014年撮影

  8. 来年は三井三池炭鉱閉山から25年 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    来年は三井三池炭鉱閉山から25年

    来年は三井三池炭鉱の閉山から25年。日本最大の炭鉱の閉山は、日本の石炭の終焉を意味した。南新開坑で1997年に撮影

  9. 前夜 - SCENE

    前夜

    110506 Canon EOS 5D MarkⅡ / Vario-Sonnar T* 24-85mm F3.5-4.5 N2011年三笠市奔別町で写す(c) Keith Young

  10. 80年代夕張153・清水沢炭鉱のズリ山 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張153・清水沢炭鉱のズリ山

    馬とズリ山の風景は清水沢炭鉱ならではのものだろう。清水沢から清陵町に向かうときによく撮影をした。今でもズリ山は健在だが、だいぶ自然にかえりつつある。夕張で1983年写す

  11. 遠い夢 - SCENE

    遠い夢

    110804 Canon EOS 5D MarkⅡ / Vario-Sonnar T* 24-85mm F3.5-4.5 N夕張市鹿の谷東丘町で写す(c) Keith Young

  12. 80年代夕張152・東山中学 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張152・東山中学

    廃校となった東山中学校。石膏像が流しに置かれたままだった。1984年写す

  13. 80年代夕張151・清陵町炭住街の今昔 - 萩原義弘のすかぶら写真日記

    80年代夕張151・清陵町炭住街の今昔

    1982年写す2013年写す2枚の写真は清水沢のズリ山から清陵町の炭住街を見たもの。かつて夕張新炭鉱の炭住街だった。当時、私は清陵町の商店の2階に滞在して撮影した。現在も市営住宅として残っているが、かつてのにぎやかさはなくなってしまった。

  14. 2020.11.01 烏帽子抗 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.11.01 烏帽子抗

    烏帽子抗海の中に坑口が背後には防波堤石積みとレンガ積のハイブリッド綺麗な坑口が残っています明治30年に創業した海底炭鉱無煙炭を算出して海軍に使われたそうです坑口の近くに行きたいですね坑口は風化が進んでいますが補修されているのか補強材が見えます港から少し離れていますが防波堤の石積みが良く判ります海岸沿いに近寄ってみましょう結構近くまで行けますが足場が悪いので注意して楽しみましょう坑道内は海水が...

  15. 2020.10.31 三井港倶楽部 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.10.31 三井港倶楽部

    三井港倶楽部三井炭鉱の迎賓館ですね三池炭鉱を発展させた団琢磨の胸像と坑道が敷地内に有ります内部見学も出来ます現在もレストランとして利用が出来ます結婚式場としても使用されていますこちらは昭和天皇が三川抗視察の際に泊まられた部屋バッテリーライトも残されています

  16. 2020.10.31 三池炭鉱三川坑④コンプレッサー室 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.10.31 三池炭鉱三川坑④コンプレッサー室

    コンプレッサー室ここで圧縮空気を作って坑内に配管で運んでいました圧縮空気タンクはリベット止めてこ式の安全弁初めて見ました圧縮空気タンクが並びます

  17. 2020.10.31 三池炭鉱三川坑③第一、第二巻上げ室 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.10.31 三池炭鉱三川坑③第一、第二巻上げ室

    第一巻き上げ室炭塵爆発で建物が大破した後に鉄骨で作り直されました操作部ロープは2800mの長さ第二巻上げ室爆発の影響が無かったため木造ですが屋根が崩落していますここで人車の巻上げをしていたんですね巻き上げ機休憩室でしょうか木造のまま残されている貴重な施設です

  18. 2020.10.31 三池炭鉱三川坑②第一、第二斜坑 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.10.31 三池炭鉱三川坑②第一、第二斜坑

    三川坑第二斜坑は人車が通ってました入口付近に人車が残されています地上部分にはレールも残ります当時の様子を伝える写真第一斜坑は石炭を上げていた坑口炭車とベルトコンベアで石炭を上げていたのでしょうか炭車が落ちて戦後最大の事故が起こった場所慰霊碑が出来ていて除幕式がもうすぐ行われるそうです

  19. 2020.10.31 三池炭鉱三川坑①入場 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.10.31 三池炭鉱三川坑①入場

    三池炭鉱三川坑無料公開されています正門を車で入って駐車場に停めて電気機関車群がお出迎え駐車場の向いの建物で三河坑の説明映像を見て見学の注意点を聞いてからガイドさんの案内で見学します

  20. 2020.10.31 大牟田石炭産業科学館⑤自走枠とドラムカッター - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.10.31 大牟田石炭産業科学館⑤自走枠とド...

    自走枠とドラムカッター岩盤を支える天井が自走枠石炭を掘る部分がドラムカッターセットで使われます実際の採炭現場では自走枠が数多く並び数十mの長さで石炭を掘って行きます効率良く石炭を掘る事が出来る機械で現在でも釧路コールマインで稼働中です三井三池製作所製真新しい機械が見れるのでまるでショールームの様です大牟田石炭産業科学館は近代的な採炭機械を一番詳しく見れる場所ですね

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