焼き物のタグまとめ

焼き物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには焼き物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「焼き物」タグの記事(24)

  1. 工房宙(そら) - SUGAR & BUTTER

    工房宙(そら)

    お気に入りになりそうな急須が我が家にやってきました。宗像市に工房「宙(そら)」を持つ、下岡良枝さんの作品です。下岡さんの作品は、宗像のギャラリー輪美さんで見たのが初めてでしたが、カーサ・ブルータスの『器の教科書』にも、注目の作家として紹介されていた方です。工房にはなかなか行く機会がなかったのですが、昔から下岡さんをよく知る友人に声をかけていただき、やっと工房の窯開きに行くことができました。(...

  2. 器からはじまる暮らしのいいこと - poturi 日記

    器からはじまる暮らしのいいこと

    七然窯さんの「器からはじまる暮らしのいいこと」はじまりました🎶優しい色合いの器が沢山並んでいます。ひとつひとつ丁寧に削られたしのぎの器は、人気のコーヒーカップやお茶碗・湯飲みに工房でもなかなか手に入らないという素敵な急須も。お料理がおいしくなるアイテムがいっぱいですよ!ぜひごゆっくりお過ごし下さいね。今週もどうぞよろしくお願いします☕

  3. 山陰旅行③窯元めぐり湯町窯・出西窯 - SUGAR & BUTTER

    山陰旅行③窯元めぐり湯町窯・出西窯

    今回の山陰旅行のもうひとつのお楽しみは、窯元めぐり。行ったのは2ヶ所だけですが、湯町窯と出西窯です。まず行ったのは、玉造温泉にある「湯町窯」。中に入ると、三代目の福間琇士さんが、にこやかに迎えてくださいました。黄釉のかかった、特色ある黄土色のスリップウエアなどがズラリ。ここで有名なのは、このエッグベーカー。前日、足立美術館で見た河井寛次郎や柳宗悦らが提唱した民藝運動に欠かせない方が、イギリス...

  4. 信楽焼き - 風の吹くまま何でもシャッター

    信楽焼き

    昨日は久し振りに焼き物の郷(信楽)に・・・

  5. 2018年5月◯◯日 アイナメ - 駅西の小さなご飯屋

    2018年5月◯◯日 アイナメ

    アイナメはあまり見目麗しい魚ではない。色は茶褐色で身体は丸たん棒のようにごろんとしていて、表面はぬめりがあり小さな鱗で覆われている。頭の付け根から斜めに走った小骨があり、これも処理しなければいけない。けれど春の終わりから初夏にかけて脂が乗り、見た目からは想像できない美味しさである。今年はアイナメの入荷が少なく心待ちにしていたら、やっと大きな型のものが入ったということなので取り置いて貰う。今日...

  6. 陶器市 ~ 丹波焼き 春ものがたり ~ へ - 神戸・芦屋発 お茶とお菓子とテーブルコーディネート

    陶器市 ~ 丹波焼き 春ものがたり ~ へ

    神戸・芦屋発『 お茶とお菓子とテーブルコーディネート 』こんばんは!style CrossOver ( スタイル クロスオーバー )です☆さすがハレ女!と思えるほど 雲ひとつない快晴『丹波焼きの里春ものがたり』に行ってきました!のどかな景色と澄んだ空気敢えて何の下調べもせず~の小遠足♪日本最古123歳!になったという”登り窯”に遭遇2日前から1300度で燃やし続けた窯の火を今朝5時に消したと...

  7. 小代焼 - SUGAR & BUTTER

    小代焼

    週末、熊本の「小代焼(しょうだいやき)」の窯元にダンナと行ってきました。熊本といっても、福岡県との県境の荒尾市なので、高速を使って、1時間半くらいで着きました。「小代焼」(「小岱焼」とも書く)は、あまり知られてないかもしれませんが、九州の有田焼、唐津焼、薩摩焼などと同じように、16世紀、豊臣秀吉の朝鮮出兵のときに、加藤清正公に伴われてきた朝鮮の陶工達が、小岱山麓に窯を拓いたのが始まりです。細...

  8. 陶花 - こねこねあれこれ

    陶花

    ポタリー(陶器)の講習があるためサンプルを作りました。やはりバラはとっても人気があり、皆さん一度は作ってみたいモチーフなんですね。こちらはネームカードホルダーです。このままディスプレイとして置いてもかわいいですがこのあと時間ができたらチャイナペイントを施そうかなと思っています。初心者さんでも素敵に仕上がる作品です。こちらは体験の方の作品です↓

  9. 海外旅行ベネルクスオランダ⑧デルフト - タワラジェンヌな毎日

    海外旅行ベネルクスオランダ⑧デルフト

    忘れた頃にまたまた旅行記アップ・・・早くしないと、次の旅行になってしまう(汗)というわけで、今回は焼き物の街、デルフトへ・・・デルフトの街を見る前に、デルフト焼きの工房を見学に行くことにしました。見学に行ったのは、デンハーグからトラムで行く「De Delftse Pauw」という工房で、17世紀からの製法を守っている店がデルフト市内に2軒あるうちの1軒です。英語での説明ですが、わかりやすく説...

  10. 和菓子「このわ」の新店舗オープン! - SUGAR & BUTTER

    和菓子「このわ」の新店舗オープン!

    宗像市の産直「オアシス」にあった和菓子屋さん「このわ」が、満を持して、新しいお店に移転オープンしました。産直の入り口に間借りした、小さなお店でしたが、季節の和菓子がすごくおいしい!と、このあたりでは評判のお店でしたから、きっとそのうち、どこかにきちんとしたお店を開くんだろうなあ、と思っていました。新しいお店は、赤間駅前の道を北九州方面へ5分ほど行った、黒町踏切交差点を左に入ったところ。モダン...

  11. 母の記憶01 - 好日晴天.ほんじつはせいてん

    母の記憶01

    我が亡き母が生前趣味で焼き物造りを長年やっており沢山のものが出てきました。小さな釜を何度も買い替え身の回りの雑器や茶道具等を手びねりで楽しんでいたことが偲ばれます。

  12. 2日前から塩麹につけておいた根菜をグリルすることにしました。さて。お味は? - おひとりさまの「夕ごはん」

    2日前から塩麹につけておいた根菜をグリルすることにしま...

    2日前から、根菜を塩麹につけておいたものを、グリルで焼きました。さてお味は?今日(1月24日)の献立・根菜の塩麹漬けオーブン焼き・タコのカルパッチョ・おかずナムル・白菜のくったりスープ美味しかったもの根菜の塩麹漬けオーブン焼き根菜(今日は、長芋、ごぼう、れんこん、じゃがいも)を塩麹につけ、耐熱皿に載せ、ウィンナーをのせて、オーブントースターで14分焼きました。野菜は、すごく柔らかくなっていま...

  13. 戌年 - SUGAR & BUTTER

    戌年

    毎年恒例、石原稔久さんの干支シリーズの「戌」です。なに犬なのかなあ?太い尻尾がちょっと巻いていますね。後ろに写っている、小さな花器も石原さんの作。風合いが同じです。(現在福岡市のTohkiで作品展開催中だそうです)毎年12月始めに、窯元まで翌年の干支を買いに行くのですが、そこで、稔久さんのご両親とお話するのが楽しいひとときです。ご両親は「石原祥窯」として、長く作陶されていて、この時期に作品展...

  14. うつわ - 花、書、音楽、旅、人、、、日常で出会う美しごとを

    うつわ

    子供の頃から好きなものとは、結局変わらないもので 未だに焼き物は大好きです。現代作家のものと古美術。両輪で始めたけど、現在は殆どが古美術。時に感ずる現代作家のセンスのなさとお金の匂い、それに作家本人に背景が無いこと、知識があってもそれを具現化する技術のなさ、今風に言えば表現力のなさに嫌気が刺して見ることがすくなくなった。だから盲目的に古美術が好きというわけでは無い。古美術、例え古唐津のぐい呑...

  15. 奥さま手帳この響き好きです!今月は焼きもの特集 - bonton blog

    奥さま手帳この響き好きです!今月は焼きもの特集

    8月定休日 ( 水曜・木曜 ) のみお休みです「神戸新聞」の兵庫情報誌『奥さま手帳』兵庫在住の読者に向け地元の町やお店の魅力をお届けする内容の月刊誌ですbonton.ご案内いただいています原依子さんの豆皿増渕篤宥さんのトクサゆのみ松平彩子さんの長方皿をご案内させて頂きました現代のライフスタイルに合わせやすい使い勝手が良いラインが美しいを意識して選んでいますお気に入りのうつわを使い日々の生活を...

  16. 野乃窯 - SUGAR & BUTTER

    野乃窯

    連休の一日、「野乃窯」という窯元に行ってきました。これは、そこで求めた小鉢です。おぼろ豆腐にアミの塩漬けと木の芽をのせてみました。ただの冷奴ですが、入れる器でぐっとランクアップした感じです。「野乃窯」は、宮若市山口にある石原祥充さんと野枝さんご夫婦の窯元で、私がよく行っている宮若市の「石原祥窯」のご両親のご長男、「IKKOKU」の石原稔久さんのお兄さんにあたる方です。すぐ近くに窯があるとうか...

  17. 干されていました - 金沢犀川温泉 川端の湯宿「滝亭」BLOG

    干されていました

    厨房で鱈の身が串に刺されて干されていました焼き物としてご提供するそうですまさか鱈も海を泳いでいるときにはこんな感じで串刺しにされるとは思っていなかったでしょうね~何はともあれ、きっとおいしい焼き物になってくれることでしょう♪旬の味をご堪能くださいませ1日ワンクリック、よろしくお願いします!にほんブログ村こちらも、ワンクリックお願いします!

  18. だるまと分福茶釜(だるま寺) - 鯵庵の京都事情

    だるまと分福茶釜(だるま寺)

    茶釜というのは茶の湯の釜である茶の湯が盛んになる前からお湯を沸かすために昔から存在していた筈である節分の行事で賑わうだるま寺は(臨済宗法輪寺)はだるまの寺であるこのだるま寺に京都を代表する企業・島津製作所の2代目島津源蔵の住まいにあったという東屋がある実はこの人、世紀の発明家として名だたる人であるその東屋に源蔵直筆の「分福茶釜について」と題した木板が掲げられていた(過去形)分福(文福とも書く...

  19. 分け合う事。 - ぶらり、陶磁器生活。

    分け合う事。

    我が家はずっと昔から焼き物屋であった。父も祖父も曽祖父もそのまた前も。父も祖父も仕事をいろんな人に分け合ってきた。それがこの仕事だと思っている。私もそうでありたい。

  20. 作陶展にて - お昼寝ねこねこの日々。

    作陶展にて

    先日、西島隆さんの作陶展が新宿の京王デパートで開催されていたので行ってきました(^^)たまたま糖質制限仲間の小中時代の同級生ということで以前Facebookに乗せていた小鉢や小皿が素敵だなぁと思い、もし機会があったら見てみたいと話していたところ、偶然にもそれからそう遠くない時期に作陶展があると言うので行って来たというわけ私は陶器や磁器のあれこれは全く門外漢で、詳しい事などさっぱりわからないの...

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