熊野のタグまとめ

熊野」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには熊野に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「熊野」タグの記事(51)

  1. 藤の季節 - Hair Produce TIARE

    藤の季節

    月に一度の日曜日休み。子供たちはそれぞれご予定があるようで、親二人は時間が空いてしまいました。じゃぁってことで久しぶりに藤の花でも見に行ってみようかとちょいとお出かけ。向かった先は…磐田市池田にある行興寺。熊野の長藤で有名です。国指定天然記念物のここの藤は花が長いのです。今年は例年よりも早い開花のようですでに多くの人が見に来ていました。カメラ片手に写真をと、みなさん同じ目的のようですが時間が...

  2. 間歇遺伝 - 山登り系 KADHAL

    間歇遺伝

    「十年前、熊野に旅して、光り充つ真昼の海に突き出た大王が崎の尽端に立った時、遥かな波路の果に、わが魂のふるさとのあるような気がしてならなかった。これはこれ、かつては祖々の胸を煽り立てた懐郷心(のすたるじい)の、間歇遺伝(あたいずむ)として、現れたものではなかろうか。」(折口信夫)突然、心に「間歇遺伝」という言葉が浮かんだ。隔世遺伝。世代を超えて伝わるもの。古代の心が私たちにもつながっていると...

  3. 森の楽園 - duke days

    森の楽園

    もりの奥にひっそりと咲くバイカオウレン前夜の雨で泉が現れました写真をクリックすると大きいサイズでご覧になれます。

  4. 見上げてみる。 - 静かに過ごす部屋

    見上げてみる。

    こんにちは♪首の運動にも力を入れようと思う。理由は両親ともに首を後ろに持っていくことが難しく粉薬を飲むことに苦労したからです(笑)できるだけ首を後ろに向けて見上げてみる♪樹齢800年の御神木。雷に打たれ燃えても生きている。そして何かヤドリギとして生物が生きているように見えるのはワタシだけかしら。。。

  5. 早春の裸木模様から。 - 静かに過ごす部屋

    早春の裸木模様から。

    こんにちは♪今頃になり、今年の初詣の投稿です(笑)ここ数年御神籤は吉、小吉。苦しい時だけ神様を思い出すワタシを戒めるようなことが書いてあった。。。あの鳥居を潜るまでイロんな景色が迎えてくれました。晩秋にお見事過ぎる黄葉の落葉を始めていた木がこの度は美しい裸体を披露してくれている。☆11月下旬の様子☆裸木とはいえ蕾をチラ見させ正体を明かしてくれたような気がします。真冬の西の空に陽が落ち始める頃...

  6. 雪の丸山千枚田 - 【♪心に残る情景♪(^ε^)-☆Chu!!】

    雪の丸山千枚田

    久方ぶりの更新です。。去年の春からコロナで自粛し、写真を撮りに出かけない日々です

  7. 海からの/海への視線 - 山登り系 KADHAL

    海からの/海への視線

    熊野は、山や深い森の印象があるが、紀伊半島の突端は本州最南端で、昔から海と関わりが深い場所。黒潮にのって、いろんなものが漂着する。石、植物、木材、人、そして神様までも。七里御浜に立ったとき、その水平線の広さに驚いた。太平洋が茫漠と広がっていた。昔、この岸辺から、遠い浄土を目指して旅立った人の気持ちが少しわかる気がした。花の窟も、那智の滝も、海上からの目標物だった。海からの視点。熊野の海を旅し...

  8. 伊勢・熊野めぐり④ - 山登り系 KADHAL

    伊勢・熊野めぐり④

  9. 伊勢・熊野めぐり③ - 山登り系 KADHAL

    伊勢・熊野めぐり③

  10. 伊勢・熊野めぐり② - 山登り系 KADHAL

    伊勢・熊野めぐり②

  11. 伊勢・熊野めぐり① - 山登り系 KADHAL

    伊勢・熊野めぐり①

    伊勢から熊野三山を回った。12月6日(日曜日)三河安城で新幹線をおりてバスで伊勢神宮内宮へ。すばらしい好天に恵まれ、かなりの人がお参りしている。静けさとはちょっと違うけど、明るい陽光の中の伊勢。透き通った五十鈴川に移る紅葉。まだまだ紅葉が美しく。12月の空に映える。風もなく、歩くと気持ちのいい季節。水面に紅葉の色がうつる御手洗場。どこまでも透明な冷たい水で、手をすすぐ。間近でみる唯一神明造(...

  12. 「三熊野詣」三島由紀夫 - 山登り系 KADHAL

    「三熊野詣」三島由紀夫

  13. 榊山神社晩秋 - 静かに過ごす部屋

    榊山神社晩秋

    一帯神社も数か所あり静かで目を閉じるとあの頃に戻るような場所(あの頃というのがどんな頃なのかは不明;)熊野筆は祖先の遺徳秋の筆塚熊野本宮の入口出口熊野本宮の入口何の木でしょうね。黄葉して大きな落葉の葉の様が見事でした。一瞬グロい;辺り一面この茶色い幼虫みたいな実?なのかなぁ落下模様でした。7月に水色だった紫陽花 ☆現在クラシカルな深いピンクで存在感を表してました。薄い記憶の中で桜の木もあった...

  14. 榊山神社 - 静かに過ごす部屋

    榊山神社

    今年紫陽花が彩っている神社に訪れたのは7月。神社の下から眺める景色は趣を感じるらしぃので再び紅葉時期、訪れてみました。樹齢800年の御神木とされる大杉様を登り目線してみました。あー趣き♡を感じました☆割りとキツい階段ですが手摺がついているので登りやすかったです♪

  15. 彼岸花 - 静かに過ごす部屋

    彼岸花

    水辺に下りると水に生える彼岸花水辺に下りるのはとても楽しみでもありとてもとても萎える気持ちを抑える時間。ここにもどうやら長いものがでると小耳に挟んだからです;少し太めの長い枝を拾い地面をまさぐりながら用心深く心の臓をバクバクさせながら楽しみました。少し前に防犯避けに叔父の作った千人が使うような杖をもらったのでこれからは車にも常備しておこう(笑)

  16. ヤマハギ - 静かに過ごす部屋

    ヤマハギ

    まだ出会って半年にも満たない静かな田舎の水辺の場所。その時その時で表情が違うので今回もどんな出逢いがあるかしら。。。っと車を降りた途端今ブームの花が♪未だこういう花系の区別がつかないのでグーグルレンズをあててみました。色々候補は上がってくるのですが断定はできませんが「ヤマハギ山萩」のようです。今回は夕暮れ時に行ったのですが早朝とはまた違う静けさを漂わしてました。こちらもグーグルレンズで検索し...

  17. 筆塚 - 静かに過ごす部屋

    筆塚

    2020.7.18(sat)筆の都熊野のシンボル筆塚榊山神社等敷地下ど真ん中にあるので正直こっちの方がメインで人の目に入るんです。昭和40年9月に筆の精と筆づくりの先駆者の功に感謝を込めて榊山神社境内に建立。この筆塚の文字は広島県出身の池田勇人(はやと)元総理大臣の肉筆(揮毫(きごう))を刻んだものだそうです。建立された年の8月に池田勇人元首相が御年65歳の若さで亡くなられているのでその関係...

  18. 榊山神社 - 静かに過ごす部屋

    榊山神社

    2020.7.18(sat)当日の目的地熊野町榊山神社へ承平3年(933年)宇佐八幡宮より勧請された神社境内には紀州熊野より勧請された熊野本宮神社・諏訪神社・榊谷神社・荒神社・台場稲荷大明神があるそうです。台場稲荷大明神以外を見て回り一番奥にある目的地。本殿は鋼版ぶきで建物の大きさは我が国でも最大級の規模を誇る建築物だそうですが向こう側修繕工事をされてました。正徳5年(1715年)火災にあい...

  19. トンボソウ - 静かに過ごす部屋

    トンボソウ

    こんにちは♪神様トンボに遭遇した場所です。トンボより先に出逢ったのがこちら。(クリックすると巨大化します(笑))もう終わった花なのかどうなのかその時にはわかりませんでしいたがネットで偶然あれ?っと思ったのがトンボソウという名前のこの時期咲く花みたいでよく似てるように思いました。違っておったらごめんなさい。浅瀬には流されてたどり着いた割れた陶器系(わざわざ誰かここに来て割っていたら思い違いです...

  20. 神様トンボ - 静かに過ごす部屋

    神様トンボ

    こんにちは。昨日からの朝日は狂気的な熱を感じます。2020.7.18(sat)5月6日に出逢った場所を通りがかったので否応なく車を停める(笑)車を置いた付近にはネジバナがチラホラ♪水辺に下りると動きが速い黒いチョウチョがヒラヒラ♪でもすぐ対面側に逃げて行ったゎ。そして季節の花が1輪。浅瀬の美しさに魅了される。水があるのに無いようにしか写真が写せないじぶ~ん。しばらくするとまた黒いのが水面を何...

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