爬虫類のタグまとめ

爬虫類」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには爬虫類に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「爬虫類」タグの記事(1098)

  1. 3D アルダブラ - アトリエ アート ルゴッサ

    3D アルダブラ

    多加久ですオーダー頂いている今月分の制作状況を報告いたします。現在ジャイマスのブラック、ブラウン、アルビノ、ヒラタニオイガメ、オオハコヨコクビガメ、クロハラヘビクビガメ、アルダブラゾウガメ(I様)を制作中で丁度7割くらいの進み具合です。写真は背甲のモデリングが完了した状態のアルダブラゾウガメです。老成した巨大アルダの背甲はツルツルなイメージありますが若い個体は成長輪の数が半端ないですね。今回...

  2. 初期レイアウト&グッズ - ひびこれ

    初期レイアウト&グッズ

    『いきものを飼いたい』が、はっきりと『いきものを飼う』になってから、約1ヶ月。形から入るタイプのわたくしめ、着々と準備を整えて参りました。そして、ついに明日!お迎えに上がろうと思います。初回の記事の写真を見れば何を飼おうとしているのかは人によっては一目瞭然?だと思いますが、爬虫類です。そう、爬虫類です。動物好きな中でも自分は特に爬虫類・両性類が好きなのですが、漠然とライトとか餌とか温湿度管理...

  3. マムシ - テトだもん!

    マムシ

    今年初のマムちゃんは道路で冷たくなっていました(16日発見)って、いつも冷たいけど!(笑)テト家地方ではヘビの交通事故死が多いです(涙)でもこのときは元気な子に会えました。

  4. 市川市動植物園~自然博物館一番の人気者の正体とは・・・ - 続々・動物園ありマス。

    市川市動植物園~自然博物館一番の人気者の正体とは・・・

    ハシブトガラスこんなにかっこいいカラスの剥製って初めて見ました昨日に続き、市川自然博物館をご案内~今にも飛び立ちそうじゃないですか!ハシボソガラスも展示してあるのが、また憎いです鳴き声が聞こえてきそうなスズメたちムクドリ特に、この一連の身近な鳥たちの剥製たちが実に良い出来でですね・・・カワラヒワヒヨドリオナガキジバト剥製だけでなく、ちょっとした小動物の展示もあったんですが中でも極め付けがこち...

  5. レッドベリー 太陽の下へ - アトリエ アート ルゴッサ

    レッドベリー 太陽の下へ

    多加久です。本日関東は外気温30度と真夏日になってます。暑さが大の苦手な僕はすでにクーラーのお世話になってます。カメ達には最高の季節到来ですね。昨日、ベビーから育ててる2匹のフロリダアカハラガメを外飼育に切り替えました。1匹はオスの特徴が目立ってきました。爪尻尾こちらはもう1匹の方。爪と尻尾は…このままならメスです。けど、なんとなくオスになるのではないか?とも感じます。クーターはスライダーに...

  6. マダラトカゲモドキ渡嘉敷島産 - くま次郎の”やんばる日記”

    マダラトカゲモドキ渡嘉敷島産

    [沖縄県渡嘉敷島2014年7月]

  7. 標本画のフレームに関して - アトリエ アート ルゴッサ

    標本画のフレームに関して

    多加久です。今日は標本画に付属するフレーム(額)について書かせて頂きます。額は絵の中の空間と実際の空間を分けます。額があると絵が締まり見栄えがかなり違ってきます。なので額に入れるまでが標本画の制作過程としています。もちろんフレーム(額)は市販の物もありますが、手作りをしています。市販のモノはイメージしているコンセプトに合ったデザインがないのです。フレーム作りは木材をカットするところから始まり...

  8. 新作 ブランデルカブトガメ 完成 - アトリエ アート ルゴッサ

    新作 ブランデルカブトガメ 完成

    多加久です。リクエスト頂いていましたブランデルカブトガメが完成しました。ギャラリーにアップしてあります。カブトガメはノコヘリカブトガメに次いで2作目ですが、今回のブランデルは色や柄やフォルムで表現できるカメではなかったのでなかなか手強かったです。「この種独自の雰囲気」を感じながら制作しました。☆カメの標本画ショップギャラリー ☆

  9. 旅立った肖像画 お便り - アトリエ アート ルゴッサ

    旅立った肖像画 お便り

    多加久です。先日完成しましたブラックガルフの肖像ですが、ご依頼者様のブログで紹介いただきました。完成した標本画は僕にとって生まれたてのベビーの様に可愛いです。お客様の所で大切に飾られている風景をみるととても嬉しい気持ちでいっぱいになります。ありがとうございます。ご依頼者様 ブログ(5/11の記事)→ BLACK GULF☆カメの標本画ショップギャラリー ☆

  10. 北米カミツキガメ 完成 - アトリエ アート ルゴッサ

    北米カミツキガメ 完成

    多加久です。北米カミツキガメの標本画が完成しました。標本A標本Bその風貌はまるで武装したかの様。身体の各パーツは全てが「見せ場」になっています。腕と尾はもはや武器です。それだけで絵になります。サイズもbigです。終始ハイテンションで制作していましたが、時折こんなカメが飼育できないなんて、と切ない気持ちにもなりました。今回は標本Aをギャラリーにアップしました。☆カメの標本画ショップギャラリー ☆

  11. ガルフコースト 完成 - アトリエ アート ルゴッサ

    ガルフコースト 完成

    多加久です。ガルフコーストハコガメの標本画が完成しました!こちら2枚はイエローガルフです。今回は2枚目の柄無しの方をギャラリーにアップしました。そして、こちらはブラックガルフです。特定個体の肖像です。黒地にあめ色の花火模様がとても鮮やかな個体です。きっと素晴らしく勇猛なアダルトになることでしょう。すっかり僕はブラックガルフのファンになってしまいました。カリブ系のスライダーが黒化して、さらに老...

  12. 飼育部屋近況と次作の予定 - アトリエ アート ルゴッサ

    飼育部屋近況と次作の予定

    多加久です。最高気温29度、昼下がりよりカミナリ、もう夏ですね。外のイシガメ達はすっかり目をさまし朝早くから甲羅干しをする姿が見れます。昨日からコイの配合を食べだしました。飼育部屋はオイルヒーターは撤去しましたが、今日などは室温は30度まで上がりました。ここ最近起きた事。オオアタマヒメニオイガメのボンボンが産卵しました。今年で産卵2年目となります。ジャイアントマスクタートルのゼブラが小型水槽...

  13. クロイワトカゲモドキ沖縄島南部産 - くま次郎の”やんばる日記”

    クロイワトカゲモドキ沖縄島南部産

    [沖縄本島南部2017年5月]

  14. 北米カミツキガメ 完成手前 - アトリエ アート ルゴッサ

    北米カミツキガメ 完成手前

    多加久です。北米カミツキガメの制作も佳境に入っています。今回一番意識を入れている部分はゴツゴツとした硬い質感です。もう「描く」と言うよりは塑造(そぞう)の世界で、カミツキガメらしい甲羅の雰囲気を追求しています。マタマタやギザミネヘビクビガメにも似た雰囲気ではありますがそれは表面上で、扁平なゆったりとしたドーム構造になっています。これは着色前の状態です。頭にイメージした通りのテクスチャーに仕立...

  15. ガルフコースト 制作過程 - アトリエ アート ルゴッサ

    ガルフコースト 制作過程

    多加久です。ガルフの制作が大詰めに入りました。まずイエローガルフです。こちらはリクエスト制作で2枚描いています。これは柄無しタイプですが自然下で時を経て年季の入った雰囲気をイメージしました。こちらは柄のあるタイプ。早い段階でイメージが固まっていたのであまり変化無しですがまだあと少し雰囲気は変わります。そしてこれはブラックガルフで、特定個体の肖像としてオーダー頂きました。まだ亜成体ですが非常に...

  16. イエローガルフ制作中 - アトリエ アート ルゴッサ

    イエローガルフ制作中

    多加久です。前回は北米カミツキガメの制作過程を紹介しました。今日はガルフコーストハコガメです。一般的にガルフはアメハコの中で一番地味だと言われる傾向があるみたいですが、今回描いているのはイエローガルフと呼ばれるタイプで、そのカラーに加えフォルム、重量感などがプラスされ総合的に見るとそれはそれは素晴らしいインパクトがあります。こちらは柄が微かに浮き上がっている個体をイメージしました。ガルフでも...

  17. 北米カミツキガメ 制作記録 - アトリエ アート ルゴッサ

    北米カミツキガメ 制作記録

    多加久です。現在制作中の標本画をいくつか紹介していきます。今日は北米カミツキガメ(Chelydra serpentina serpentina)です。まだまだ途中段階ですが、かなり良い感じにいっています。背甲は勿論のこと、頭、四肢、尻尾とすべての部位に「見せ場」のあるとてもカッコいいカメです。背甲は3本のキールの位置関係が独特です。甲板は厚みを出すため通常の5倍ほどの量の絵の具を塗り重ねてい...

  18. テラピン達の肖像 完成 - アトリエ アート ルゴッサ

    テラピン達の肖像 完成

    多加久です。特注でオーダー頂いているテラピンの標本画が完成しました。カロリナとオルナータです。特定の個体2頭の制作でした。100%のお手本が存在すると言うことは楽でもありシビアでもありますね。やっぱり「見る」ことは重要で、制作の最後のあたりでは実物と絵との違和感を頂いた個体の写真と見比べなくても感じるようになりました。そしてこの違和感を完全に無くす事が出来て絵は完成となります。最後は学名をア...

  19. テラピン達の肖像 part2 - アトリエ アート ルゴッサ

    テラピン達の肖像 part2

    多加久です。前記事の続きになります。特注でオーダー頂いているテラピンの制作が大分進んできました。前回の記事ではまだ着色前の真っ白な状態でしたがここから色を入れていきます。色と言うのは目で感じた色彩をあの色とこの色を混ぜて…と頭で考えてもなかなか思ったようにいかないことが多いです。色にはトリックがありこのトリックを見破るには先入観を取っ払う必要があるんですね。これはカロリナDBTです。頭や四肢...

  20. テラピン達の肖像 part1 - アトリエ アート ルゴッサ

    テラピン達の肖像 part1

    多加久です。動物に対して「肖像画」という言葉を使うのは合っているのか?と考えたことがありました。確かに多少の違和感は感じますが、僕は全然okだと思います。肖像画と言うワードを調べると「特定の人物の姿を描いた絵画」とありました。ペットの事を自分の家族や仲間、大切な存在と感じているならば人も動物も虫も同じですよね。只今ツイッターで知り合いになった方から特定のテラピン2頭の標本画オーダーを頂き制作...

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