片口のタグまとめ

片口」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには片口に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「片口」タグの記事(32)

  1. タマゴ - エゾノコ手作り帳

    タマゴ

    めちゃんこ可愛いピッチャーちゃん。・大きさといい、形といい、まるで卵。・おチビちゃんピッチャー。ピッチャーの卵。・ずっと2つ揃えて並べておきたい。・・#ミルクピッチャー#可愛い #おチビ #卵 #片口 ・・《出展予定》・◎雑司ヶ谷手創り市11/17(日)9時~16時(東京都豊島区雑司が谷)鬼子母神会場ブース番号57http://www.tezukuriichi.com/https://twi...

  2. 苦くて甘い★ら――――ん!(ノ☆_☆)‥‥…☆☆☆☆ - 月夜飛行船

    苦くて甘い★ら――――ん!(ノ☆_☆)‥‥…☆☆☆☆

    抹茶を立てました 抹茶碗がないので片口で 苦くて甘い 恋の味 あ違った 抹茶と羊羹の味(-ι- ) クックック 3時頃に飲んでからずっと 目から光が ら――――ん!(ノ☆_☆)‥‥…☆☆☆☆ と出続けております

  3. かたくち - warble22ya

    かたくち

    上野剛児さんの片口。焼き締め、見た目重たいかもしれませんが、実は夏もよいですよ。冷蔵庫で冷やして使うのもおすすめです。しっとり湿った土肌は艶々と涼やか、お酒も美味しく感じられるはず。高木浩二さんの丸皿と合わせてみました。意外に感じるかもしれませんが、合うと思います。どちらも土肌の表情が魅力の器です。上野剛児 片口(径12×13cm、高さ6.5cm):5000円+税、ぐいのみ(径6cm×高さ4...

  4. ナチュラルエッジのボウル - うつわ楓店主たより

    ナチュラルエッジのボウル

    北海道下川町の森を育てながら間引いた木、チップになって燃やされてしまう木を使ってうつわを制作している臼田健二さんの小ぶりな鉢ですはんという木、濃淡の比較的はっきりした表情です。口径135x115 高さ65ミリ(低い方) 5940円オイル仕上げ(くるみ油とみつろう仕上げ)器をさっと洗ってピクルスを。小鉢として使ってみました。野菜の色が鮮やかに映えます片口うるしを外側に、内側は和紙を貼り、...

  5. ★来年は・・・★ - 月夜飛行船

    ★来年は・・・★

    そろそろタタラ作りに飽きてきた 来年はロクロで また片口をいっぱい作ろう(@ ̄◇ ̄@)。。。oO○

  6. 鎬片口M - なづな雑記

    鎬片口M

    津田清和鎬片口M Φ86xh106\7,020津田清和鎬片口M Φ86xh106\7,020津田清和鎬片口M Φ86xh106\7,020津田清和鎬片口M Φ86xh106\7,020

  7. 槌目片口 - なづな雑記

    槌目片口

    津田清和槌目片口Φ118(90)xh78 \24,840津田清和槌目片口Φ118(90)xh78 \24,840槌目ショットグラスΦ52xh76\12,960津田清和槌目片口Φ118(90)xh78 \24,840津田清和槌目片口Φ118(90)xh78 \24,840槌目ショットグラスΦ52xh76\12,960津田清和槌目片口Φ118(90)xh78 \24,840津田清和槌目...

  8. 鎬片口 - なづな雑記

    鎬片口

    津田清和鎬片口L Φ92xh148 \9,180津田清和鎬片口L Φ92xh148 \9,180津田清和鎬片口L Φ92xh148 \9,180津田清和鎬片口L Φ92xh148 \9,180津田清和鎬片口L Φ92xh148 \9,180津田清和鎬片口M Φ86xh106\7,020津田清和鎬片口L Φ92xh148 \9,180津田清和鎬片口M Φ86xh106\7,020

  9. 李慶子さんのガラスの器 - warble22ya

    李慶子さんのガラスの器

    只今常設展示にて営業しております。李さんの石ころシリーズは年がら年中お取扱させていただいております。グラス、鉢、小碗と写真のぐいのみと片口。小さなぐいのみは、おせち料理の盛り付けにも人気だそうです。底はツルツルに研磨されてるので、漆の器とも合わせやすいですね。ぐっと華やいだ盛り付けになりそうです。来月はnikhaknarのお重鉢も出来上がってきます。ご注文いただいた皆様楽しみにしていてくださ...

  10. 杉工房浅井・浅井さんの杉の市松のお盆 - 秋田 蕗だより

    杉工房浅井・浅井さんの杉の市松のお盆

    杉工房浅井の浅井さんの杉のお盆をお洒落に使ったお写真をいただきました。こちらもN様からです。お洒落な前菜盛り合わせ風。切子ガラスの青。片口の赤が杉のお盆にとても映えています。切子ガラスには、ほうれん草と菊花のお浸し、片口には湯葉のお刺身、お魚は秋刀魚の有馬煮だそうです。うわぁ、お酒が進みそうですね。秋の宵にぴったりの盛り合わせ。お月様のように丸い浅井さんの綺麗なお盆は、入荷数が限られています...

  11. 片口注器 - なづな雑記

    片口注器

    田鶴濱守人片口注器Φ120(163)xh75 ¥4,320

  12. 片口 - なづな雑記

    片口

    黒錆/粉引き片口注器¥3,780黒錆/粉引き片口注器¥3,780山砂釉筒湯呑黒Φ66xh73¥1,944

  13. 5片口 - 冬青窯八ヶ岳便り

    5片口

    自前の鉄釉とススキ灰釉を重ねた片口を2つ何度やっても口が難しい。こちらはぐい呑程度の小さなもの。土は同じで、透明灰釉とススキです。透明の方は重ねてかけて厚みを出してみましたが、狙い通りには現れてくれません。ススキの方は薄すぎるのか白くはなりません。酸化雰囲気の場所にあったようです。

  14. ヒヨコ隊長。 - glass cafe gla_glaのグダグダな日々。

    ヒヨコ隊長。

    小さなピッチャーを作ってヒヨコ隊と名付けたのが始まりでヒヨコのシリーズはたくさんある。みんなが思っているほどのヒヨコっぽさはなく、シルエットがヒヨコっぽいだけ。ヒヨコ隊、ヒヨコ隊長、ヒヨコ大将、ヒヨコ将軍.....まだまだ色々とあった気がするけど忘れちゃった。でも最近ヒヨコのシリーズはほとんど作っていない。そんな中、シルエットも全くヒヨコではないこの「ヒヨコ隊長」だけは作り続けている。こんな...

  15. 注いでください - warble22ya

    注いでください

    こちらは注げる方の片口。お酒でも、たっぷり目のミルクでも。サイズがバラバラですけど(笑)並ぶとなんだか生き物のようで可愛い。写真撮る時ひとりニヤニヤしました。あ、残りふたつなのですけど。手に馴染むお品を選んでいただければと思います。馬渡新平 ヒビ粉引片口(径6cm、高さ8cm,9cm):3000円+税お問い合わせ・ご注文はこちらへ→★※通販は会期終わりの対応とさせていただきます。昨日、今日と...

  16. 盛ってね - warble22ya

    盛ってね

    片口。なんとも便利なアイテムだと思う。ちょっと口がつくだけで、なーんてことない料理(ってほどでもない)も様になる。残り物の野菜をガーリックソテーしただけ。器に高さがあるので食卓にも変化が出ていいですね。こちらは注器ではなく盛鉢としてお使いください。馬渡新平 ヒビ粉引片口(径16.5×12.5cm、高さ7cm):4000円+税お問い合わせ・ご注文はこちらへ→★※通販は会期終わりの対応とさせてい...

  17. 片口 - 冬青窯八ヶ岳便り

    片口

    注ぐ器としての片口をいくつか作ってみましたが、見かけばかりで裏漏れが甚だしいものがいくつもありました。「鉢としてお使いください」とでも符っておいたほうが良さそうなものです。こちらは容量もあり、上手く注げば使えそうです。口先がもっと出ていたほうが水が切れますね。焼き締めのものは小ぶりながら、冷酒などを注ぐのには良さそうです。これは地元土を3割混ぜたことで,灰の乗りが良くなったように見えます。地...

  18. 片口を化粧土で装飾 - 冬青窯八ヶ岳便り

    片口を化粧土で装飾

    今日も片口を作る。南蛮土と地元土を7:3にしてみた。見た目も手触りも南蛮土と変わらない。左の2個は小鉢として使う深さ・大きさです。注器として使うので、口が肝心ですが、形、高さ、大きさなど難しいですね。どちらも焼締めてみます。昨日の器には白土で化粧などを施しました。左には白を塗った四角に引っ掻いて、秋草、松に月を表してみました。右は刷毛で塗りました。塗装刷毛なので、変化は今ひとつでした。茶碗に...

  19. 地元粘土を三州瓦粘土と混ぜる - 冬青窯八ヶ岳便り

    地元粘土を三州瓦粘土と混ぜる

    相変わらず片口を作っています。地元粘土を、今回は三州瓦粘土と半々に混ぜました。混ぜて荒揉みしたところで切断面を見ると、三州の方が緻密な土でした。よくねって、片口を作って、口を指で押さえて作ると、すぐに切れたのが分かりました。切れやすい性質を押さえ込んで、なんとか3つ作りました。合わせて5個になります。同じ土で、久しぶりな茶碗を2つ。右が1cmばかり大きいのですが、遠近法恐るべし、大小がわかり...

  20. 化粧土調合 - 冬青窯八ヶ岳便り

    化粧土調合

    注文の片口をいくつか作りますが、第一弾は地元土を活かして、調合土を作りました。地元土:白土:天草陶石を7:2:1で配合。傷の出にくいように、また灰釉が生きるように鉄分比率を下げてみるということで。つぎに、化粧をするのに、天草陶石:蛙目を2:1で調合しました。同じ土と化粧土で、これはしのぎカップです。上部に三島ふうな工作をして、うちと外に化粧土を筆塗りしました。乾燥すれば白がはっきりするかと思...

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