片口のタグまとめ

片口」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには片口に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「片口」タグの記事(46)

  1. 注いでください - warble22ya

    注いでください

    こちらは注げる方の片口。お酒でも、たっぷり目のミルクでも。サイズがバラバラですけど(笑)並ぶとなんだか生き物のようで可愛い。写真撮る時ひとりニヤニヤしました。あ、残りふたつなのですけど。手に馴染むお品を選んでいただければと思います。馬渡新平 ヒビ粉引片口(径6cm、高さ8cm,9cm):3000円+税お問い合わせ・ご注文はこちらへ→★※通販は会期終わりの対応とさせていただきます。昨日、今日と...

  2. 片口 - 冬青窯八ヶ岳便り

    片口

    注ぐ器としての片口をいくつか作ってみましたが、見かけばかりで裏漏れが甚だしいものがいくつもありました。「鉢としてお使いください」とでも符っておいたほうが良さそうなものです。こちらは容量もあり、上手く注げば使えそうです。口先がもっと出ていたほうが水が切れますね。焼き締めのものは小ぶりながら、冷酒などを注ぐのには良さそうです。これは地元土を3割混ぜたことで,灰の乗りが良くなったように見えます。地...

  3. 片口を化粧土で装飾 - 冬青窯八ヶ岳便り

    片口を化粧土で装飾

    今日も片口を作る。南蛮土と地元土を7:3にしてみた。見た目も手触りも南蛮土と変わらない。左の2個は小鉢として使う深さ・大きさです。注器として使うので、口が肝心ですが、形、高さ、大きさなど難しいですね。どちらも焼締めてみます。昨日の器には白土で化粧などを施しました。左には白を塗った四角に引っ掻いて、秋草、松に月を表してみました。右は刷毛で塗りました。塗装刷毛なので、変化は今ひとつでした。茶碗に...

  4. 地元粘土を三州瓦粘土と混ぜる - 冬青窯八ヶ岳便り

    地元粘土を三州瓦粘土と混ぜる

    相変わらず片口を作っています。地元粘土を、今回は三州瓦粘土と半々に混ぜました。混ぜて荒揉みしたところで切断面を見ると、三州の方が緻密な土でした。よくねって、片口を作って、口を指で押さえて作ると、すぐに切れたのが分かりました。切れやすい性質を押さえ込んで、なんとか3つ作りました。合わせて5個になります。同じ土で、久しぶりな茶碗を2つ。右が1cmばかり大きいのですが、遠近法恐るべし、大小がわかり...

  5. 化粧土調合 - 冬青窯八ヶ岳便り

    化粧土調合

    注文の片口をいくつか作りますが、第一弾は地元土を活かして、調合土を作りました。地元土:白土:天草陶石を7:2:1で配合。傷の出にくいように、また灰釉が生きるように鉄分比率を下げてみるということで。つぎに、化粧をするのに、天草陶石:蛙目を2:1で調合しました。同じ土と化粧土で、これはしのぎカップです。上部に三島ふうな工作をして、うちと外に化粧土を筆塗りしました。乾燥すれば白がはっきりするかと思...

  6. Ⅲー6・5皿など - 冬青窯八ヶ岳便り

    Ⅲー6・5皿など

    板皿は釉薬のかかっていない部分があるので、水をかけた・かけてないで比べてみました。場合によっては白く発色するススキ灰釉をかけたのですが、土の鉄分には負けましたm(_ _)mのようです。しのぎカップ一枚の粘土いたから出発して、折り重ねた銅羅鉢には白化粧土・それに鬼いたを混ぜたもの・ゴスを混ぜたものをスポンジでスタンプ押ししました。青が勝ってますね。片口皿ヒビが入りました。大きな皿は傷が出てしま...

  7. ちょっとガッカリ★お楽しみは2年先(*´∇`*) - 月夜飛行船

    ちょっとガッカリ★お楽しみは2年先(*´∇`*)

    6月中に最終販売を終えて店じまい ――の予定だった委託販売先の自宅ショップから連絡があり 少し前に酷く体調を崩して気が弱くなり これまでの部屋(リビングに作品展示)の景色がガラッと変わるのに 耐えられなくなったので もうしばらく置いたままにしてもらえないだろうか あと2年位 ――とのことでした おおそうか~(´▽`*) 8年前の引っ越し直前に作り納めたこの辺の片口の売れ残りが 戻ってくる...

  8. 片口 - 冬青窯八ヶ岳便り

    片口

    片口といえば、先日取っ手付きのを作ったばかりでしたが、「湯冷まし用のが欲しい」と言ってくれる人がいました。湯冷まし用の片口を調べると、売っているのは100ccくらいから300ccくらいまでのようです。200ccを量って、おワンに入れると、ちょうどお味噌汁はここが限度くらいのところまで、でした。前のが200ccかそれ以下だと思われるので、ここは大きめにと、土を変えて2個作りました。片口は、その...

  9. 酒器 - なづな雑記

    酒器

    横山拓也片口約Φ120(100)xh80\6,480粉引ぐい吞み約Φ60xh47 \4,320黒ぐい吞み約Φ60xh45 \4,320川端健夫菓子盆 9寸(栗)Φ272xh24 \18,036‐‐‐横山拓也片口約Φ120(100)xh80\6,480黒ぐい吞み約Φ60xh45 \4,320川端健夫...

  10. 菊池克作・鐵繪片口 - やきものギャラリー文居 雑記

    菊池克作・鐵繪片口

    今回は菊池克作・鐵繪片口をご紹介させていただきます。菊池克鐵繪片口径11.6-13.0cm高さ8.0cm共箱売約済み 菊池克1972年東京・戸越に生まれる1996年青山学院大学経済学部卒1996年スペイン留学2001年中川自然坊に師事(唐津)2008年大分・国東に登り窯を築窯各地で個展グループ展

  11. 新作だったんですね - warble22ya

    新作だったんですね

    中西申幸さん個展初日、昨日無事和やかに終了いたしました。お運びいただいた皆様ありがとうございました。告知がギリギリでしたので、中西さんがいらっしゃってビックリ!感激という方も。作品について熱く語っていらっしゃいましたね。(笑)いろいろ聞けてよかったと喜んでいただけたのが何よりです。私が細かく聞けていないので、、すみません。。今日からは拙いご説明になるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたし...

  12. 今西公彦作・引出黒酒注 - やきものギャラリー文居 雑記

    今西公彦作・引出黒酒注

    今回は今西公彦作・引出黒酒注をご紹介させていただきます。今まで黒丹波とされて置き冷ましされていたものを引出にされているので、引出黒とされている。黒丹波作品にみられていたように、かなりの高温で焼かれたため黒が青く窯変する。形は面取が施され、握りやすいように上部に向かって撓まされている。今西公彦作・引出黒酒注径9.8-17.5cm高さ8.5cm共箱27,000円(税込)売約済み 今西公彦陶歴19...

  13. 新年 - 想定外? - お茶畑の間から ~ Ke-yaki Pottery

    新年 - 想定外?

    Ke-yaki の片口が突然人気を博し、残りふた-っつ:その人気にあやかって、飯碗もご覧いただいちゃお。へへっ😅

  14. FRau1月号に - うつわ楓店主たより

    FRau1月号に

    FRau1月号センスのいいお年賀のページに片口を紹介して頂きました。表紙の長澤まさみさんが美しい「お年賀に相手の好みや暮らしぶりに思いを馳せて、ちょっとした使い勝手の良いものを」というテーマで、片口を選んで下さいました。写真奥山田隆太郎さんの黒褐釉片口、手前右手捻りの片口井内素さん左の小さな片口は竹本ゆき子さん片口鉢はお酒だけでなく、お花を入れたり、おかずを少し盛りつけたりと楽しめます。

  15. 凛と - warble22ya

    凛と

    今日から12月。2017年もあとひと月なのですね。。健やかに、ご機嫌でのりきりたいものです。さて、凛とした冬の空気のようなガラスの器。ものは言いようでしょ(笑)夏は夏、冬は冬でね。李慶子さんの片口大とぐいのみ入荷しておりますよ。何かと集まりも多くなる季節、お酒のシーンも増えそうです。クリスマスに、お正月に、活躍してくれそうですね。ぐいのみは豆鉢としてお使いいただくのも華やいでよいかと思います...

  16. 上野剛児展のこと - うつわ楓店主たより

    上野剛児展のこと

    10月の最初の個展が水曜日から始まります。上野剛児(ueno tsuyoshi)展11日(水)~16日(月)上野さん在廊日11日(水)DM作品のご紹介です焼き締めぐいのみ65xh40ミリ3240円焼き締め片口130xh60ミリ5400円焼き締めプレート215x170x5ミリ10800円灰を被ってとても豊かな顔をしています練り込み八角皿120xh18ミリ3240円雲とお月様みたいです全て薪窯を...

  17. 大中和典展3日目9月22日 - うつわ楓店主たより

    大中和典展3日目9月22日

    午後から雨が降り出してしまいました。大中和典展3日目です。夕方になって銀彩碗にお茶を入れてみました。今回の個展で初めて展示するしっとりと落ち着いた表情の銀彩碗や片口です。肌がしっとりとして漆椀のような風合いです。口径148x135xh80ミリ8640円口径120x110xh70ミリ7560円口径128x113xh68ミリ7560円ぐいのみたっぷりと掛けられた釉薬からのぞく青大中さんも不思議?...

  18. 窯焚く日々 - 「リッタイとウツワ」   Tomomi Kamoshita

    窯焚く日々

    今年は長い夏になりそうですね。そんな暑い中、薪窯に参加してきました!炎の良き色を纏ってあがった輪花皿。こんな嬉しい仕上がりが待っているので薪窯への参加はいつも楽しみです。小坂先生による修理を終えて、きっちり積み直された窯さん。よくよく乾燥した薪の燃え具合もバッチリでした。汗だくでの窯番⇨スイカ⇨汗だくで窯番⇨カレー!いつも貴重な薪窯に参加させていただけることに感謝です。こちらは備前土で作った...

  19. 上野さんの粉引き - warble22ya

    上野さんの粉引き

    今回のpick up展示のフライヤーに使ったセット。片口の器は酒器としてはもちろん、盛り鉢にしても表情があって、食卓でいい仕事してくれますよね。今回は夏の使い方をということで氷出し碾茶を。見た目も涼やかでよいかと。茶杯は食前酒などの器にもよさそうです。あと片口のココ!淡く出た水色にトキメキました。焼き締めとはまた違う優しさが魅力の粉引き。シャープなんだけど柔らかい。いいですよね。上野剛児 粉...

  20. 谷本貴作・伊賀片口 - やきものギャラリー文居 雑記

    谷本貴作・伊賀片口

    今回は谷本貴さん作・伊賀片口をご紹介させていただきます。谷本貴作伊賀片口短径9.7cm長径11.3cm高さ9.0cm共箱あり谷本貴陶歴1978年三重県伊賀市に谷本景の長男として生まれる1997年同志社大学文学部美学及び芸術学専攻入学2002年京都府立陶工高等技術専門校入学2003年森正氏に師事2004年イタリア留学2005年帰国後伊賀市にて作陶

総件数:46 件

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