物語のタグまとめ

物語」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには物語に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「物語」タグの記事(13)

  1. 海辺の本棚『牧野哲大のようこそ!物語のテーブルへ』 - 海の古書店

    海辺の本棚『牧野哲大のようこそ!物語のテーブルへ』

    料理の本が大好きな方からの贈り物です。牧野哲大さんは中原淳一氏に見出された料理研究家。1960年代、NHKの「きょうの料理」にもご出演、その後も多岐に渡ってご活躍だったそうですから、ご存知の方も多いかもしれませんね。物語の中の食べ物を思うのは楽しいこと。私の小さい頃(昭和三十年代)はまだまだ洋菓子は限られたものしかなくて、物語に出て出てくる名前も聞いたことのないようなお菓子に憧れ、どんなお味...

  2. キャベツくん湿布 - 魔女の見習い よもやま歳時記

    キャベツくん湿布

    熱中症厳重注意のある夏の午後、一通のこのようなメールが届きました。暑中お見舞い申し上げます。☀️😧☀️ 下記、おすすめの‘’キャベツくん湿布‘’のご紹介です。 ***************************** キャベツの葉を足の裏に貼って寝ると内蔵の疲れを取ってくれます。 冷蔵庫で冷やして使うと、ひんやりしてとても気持ちが良いです。 歩き疲れたり、立ち疲れたり、火照...

  3. 突然ですが、物語の連載を始めたいと思います♫ - 気軽に始めるイラスト!楽しもう~

    突然ですが、物語の連載を始めたいと思います♫

    こんばんは。毎日ありえないくらい暑いですが、皆さまお元気ですか?実は普段のイラストを描くのと同じくらい、子供の頃から、物語を考えるのも大好きです。長々書いては、ノートが増えてますが、今回、実家を片付けていて、発掘したものがありました。それが、こまったことに、そんなに長くないし、ほぼ終わりに近い所まで書いてるのに、オチがちゃんと書かれていませんでした。。。読み返すと説得力も変なとこがあり、若げ...

  4. 不思議な力の流動のもとへ帰っていく | 岡村桂三郎展-異境へ - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    不思議な力の流動のもとへ帰っていく | 岡村桂三郎展-異境へ

    不思議な力の流動のもとへ帰っていくような経験だったのだろうか平塚市美術館で開催中の「岡村桂三郎展-異境へ」へ行ってきた。先日の雨の日に世田谷美術館で二度目の高山辰雄展訪問のあと、時間があったので、以前から気になっていたこの展覧会へ行こうという事になった。高山辰雄展再訪については、もう少し時間をかけて、気持ちが落ち着くのを待って、何かを書きたいのだけれど、その前に岡村桂三郎展について。展示室内...

  5. 「Treasure Island」宝島完成で~~す♪^^ - rubyの好きなこと日記

    「Treasure Island」宝島完成で~~す♪^^

    RUBYの習作。。Treasure Island(宝島)が完成しました!!^^WEB絵画教室のJIN先生に見せて、ちょっち褒めて頂いたので、UPします♪←素直でんねん私♪^^それでは。トレジャーアイランドをご鑑賞下さいませ。m(__)mえっと~~。何処が宝島なんざんしょ?と思われるでしょうが。。。よっく見ると、動物の化石がそこかしこに。。。いったい何匹いるのやら??こいつらの。。口の中にある...

  6. 人それぞれの建築が顕れる | アルヴァロ・シザの小さな礼拝堂 - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    人それぞれの建築が顕れる | アルヴァロ・シザの小さな礼拝堂

    人それぞれの建築が顕れること。ふと気持ちが向いて、ポルトガルの建築家アルヴァロ・シザの St. Ovídio Chapel( Arch Diary での紹介記事はこちら)のドローイングを試みました。 実際に訪れたことはないのだけれど、それでも自分にとって大切だと思う建築を挙げてみよと言われたら、きっと選ぶだろうそのなかのひとつです。とても小さくプライベートな礼拝堂、一見すると単純で素朴な印象...

  7. 鏡の国のアリス - ぽれぽれ切り絵Works

    鏡の国のアリス

    2016年の「不思議の国のアリス」の続きとしてミニ切り絵「鏡の国のアリス」を加えました↓  (2018年作成)登場人物が多いし場面も色々とあるお話なので何をどこに配置すればよいか苦心しました。やや盛り込み過ぎた感はありますがこれでも絞った方なのです今年の新作の中で一番細か...

  8. 庭園であることを生き続けている場所 | 根岸森林公園にて - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    庭園であることを生き続けている場所 | 根岸森林公園にて

    庭園であることを生き続けている場所、そんな公園を訪れてきました。横浜市シティーガイドの案内で、根岸森林公園と馬の博物館、そしてそこに残っている近代化産業遺産「根岸競馬場一等馬見所」をめぐるツアーに参加して来ました。冒頭に馬の博物館学芸員のレクチャーがあり、この場所が、江戸時代末期から明治にかけての、鎖国から開国につながる歴史に端を発し、いかに競馬という文化が特権的なものだったのか、またそれ故...

  9. 世界で最も哀しいお告げ - 魔女の見習い よもやま歳時記

    世界で最も哀しいお告げ

    この世には悲劇と呼ばれるものが存在してます。戦争や災害などが起こるたび、そこにはたくさんの悲劇が生まれます。トロイア戦争の叙事詩<イリアス>、ロシアの歴史大河小説<戦争と平和>、日本の軍記<平家物語>など、物語は実際の史実を超え語り継がれて行きます。さらにもっと個人的な悲劇なら・・・例えば<ハムレット>は?登場人物が次々と死んでしまう哀しい復讐劇です。男女の恋の悲劇なら、やっぱり<ロミオとジ...

  10. 「屋根裏ねずみとおばあ」2 - haku&hana*

    「屋根裏ねずみとおばあ」2

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  11. 新しいもの、古いもの。 - haku&hana*

    新しいもの、古いもの。

    お久しぶりに、こっそりの登場です^^以前、こちらで紹介させていただいた童話作品、これから載せていくものも含め、《ファン限定》という、秘密の設定に変更させていただきます♪《ファン限定》…という設定が出来ることに、初めてきがつきました(笑)どんな感じに見えるのかはわからないけれど、以前、佳作をいただいたキツネのお話を早速 限定に切り替えてみました☆これまでは、いわゆる「誰にでも公開」だったのです...

  12. 荻耿介「イモータル」中公文庫 - Mr.こりあんのひとりごと

    荻耿介「イモータル」中公文庫

    もともとの題名は「不滅の書」であったらしい。「不滅の書」がさすものは「智慧の書」(=インドの古典「ウパニシャッド」)。インドに渡った兄はこの書だけを残して15年前に消息を絶った。どうやらこの書にいろいろな秘密が込められているらしい。主人公はこの「智慧の書」を手にとるようになってから兄の亡霊をみるようになる。兄は営業職で人間関係などに苦しむ主人公に「堂々としていろ」と語る。「急ぐにしても荘重に...

  13. 穏やかで静かな恍惚に含まれていく | 髙山辰雄展@世田谷美術館 - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    穏やかで静かな恍惚に含まれていく | 髙山辰雄展@世田...

    穏やかで静かな恍惚に含まれていくことについて左:<少女>1993年、右:<聖家族Ⅰ>1993年世田谷美術館で開催されている髙山辰雄展へ行ってきた。ずっとそこにいたい、そういう観照体験だった。今も余韻が自分のからだに残っていて、それが静かに震えているのを感じることができる。自分にとっては、絵という対象をみているというよりも、そこにある気配、その奥行きや深さが迫ってきて、気がつけばそこに含まれて...

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