物語のタグまとめ

物語」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには物語に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「物語」タグの記事(21)

  1. 庭園であることを生き続けている場所 | 根岸森林公園にて - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    庭園であることを生き続けている場所 | 根岸森林公園にて

    庭園であることを生き続けている場所、そんな公園を訪れてきました。横浜市シティーガイドの案内で、根岸森林公園と馬の博物館、そしてそこに残っている近代化産業遺産「根岸競馬場一等馬見所」をめぐるツアーに参加して来ました。冒頭に馬の博物館学芸員のレクチャーがあり、この場所が、江戸時代末期から明治にかけての、鎖国から開国につながる歴史に端を発し、いかに競馬という文化が特権的なものだったのか、またそれ故...

  2. 里のキツネ3 - haku&hana*

    里のキツネ3

    ボツになってしまった童話を掲載しています^^公開後、内緒の《ファン限定》設定に変更させていただいています☆今日のお話は、『里のキツネ』の3回目、最終話です♪…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆「お爺さん!」と叫びながらキツネが外に飛び出すとそこにいたのは、足だけお爺さんに化けたかつてのキツネ山の仲間でした。キツネを見た仲間はぎょっとした顔をして「や~い、騙された! 裏切り者の泣き...

  3. 『里のキツネ』2 - haku&hana*

    『里のキツネ』2

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  4. 「里のキツネ」 - haku&hana*

    「里のキツネ」

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  5. 世界で最も哀しいお告げ - 魔女の見習い よもやま歳時記

    世界で最も哀しいお告げ

    この世には悲劇と呼ばれるものが存在してます。戦争や災害などが起こるたび、そこにはたくさんの悲劇が生まれます。トロイア戦争の叙事詩<イリアス>、ロシアの歴史大河小説<戦争と平和>、日本の軍記<平家物語>など、物語は実際の史実を超え語り継がれて行きます。さらにもっと個人的な悲劇なら・・・例えば<ハムレット>は?登場人物が次々と死んでしまう哀しい復讐劇です。男女の恋の悲劇なら、やっぱり<ロミオとジ...

  6. 「屋根裏ねずみとおばあ」2 - haku&hana*

    「屋根裏ねずみとおばあ」2

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  7. 新しいもの、古いもの。 - haku&hana*

    新しいもの、古いもの。

    お久しぶりに、こっそりの登場です^^以前、こちらで紹介させていただいた童話作品、これから載せていくものも含め、《ファン限定》という、秘密の設定に変更させていただきます♪《ファン限定》…という設定が出来ることに、初めてきがつきました(笑)どんな感じに見えるのかはわからないけれど、以前、佳作をいただいたキツネのお話を早速 限定に切り替えてみました☆これまでは、いわゆる「誰にでも公開」だったのです...

  8. 荻耿介「イモータル」中公文庫 - Mr.こりあんのひとりごと

    荻耿介「イモータル」中公文庫

    もともとの題名は「不滅の書」であったらしい。「不滅の書」がさすものは「智慧の書」(=インドの古典「ウパニシャッド」)。インドに渡った兄はこの書だけを残して15年前に消息を絶った。どうやらこの書にいろいろな秘密が込められているらしい。主人公はこの「智慧の書」を手にとるようになってから兄の亡霊をみるようになる。兄は営業職で人間関係などに苦しむ主人公に「堂々としていろ」と語る。「急ぐにしても荘重に...

  9. 穏やかで静かな恍惚に含まれていく | 髙山辰雄展@世田谷美術館 - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    穏やかで静かな恍惚に含まれていく | 髙山辰雄展@世田...

    穏やかで静かな恍惚に含まれていくことについて左:<少女>1993年、右:<聖家族Ⅰ>1993年世田谷美術館で開催されている髙山辰雄展へ行ってきた。ずっとそこにいたい、そういう観照体験だった。今も余韻が自分のからだに残っていて、それが静かに震えているのを感じることができる。自分にとっては、絵という対象をみているというよりも、そこにある気配、その奥行きや深さが迫ってきて、気がつけばそこに含まれて...

  10. 季節感ゼロですが。 - ☆パイロットになるのが夢だった・・そんな社長のブログ☆

    季節感ゼロですが。

    皆さんおはようございます。桜の季節も終わり初夏の風を感じる頃となりましたね。あと少しでゴールデンウィークもやってきます。一生懸命頑張ってGW休暇を楽しみましょう。(^-^) さて。ご報告です。 伸び伸びとなっていた私の漫画がようやく完成しました。カサハラらんどホーム物語「起業編」の後編がやっと完成しました!(^_-)-☆ しかし。季節は春。いやもう初夏ですよ! 実はこの漫画の季節は冬。10年...

  11. 輪廻輪廻大サーカス - 魔女の見習い よもやま歳時記

    輪廻輪廻大サーカス

    子供の頃、日曜にTV放映される<リングリングサーカス>が大好きだった。<リングリングサーカス>はアメリカが誇る、世界最大規模のサーカス団。フットボール場2つ分の大テントに1万1千もの座席をしつらえる、超巨大なサーカスです。3つのサーカスリングを設置し、それぞれのリングの中で軽業師や動物たちが次々曲芸を披露する。「これぞアメリカ!」って感じの、突拍子もなくスケールの大きなサーカスなんですね。最...

  12. 建築を建てること | 品川の家について改めて思うこと - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    建築を建てること | 品川の家について改めて思うこと

    建築を建てること、品川の家について改めて思うこと。2004年の暮れに竣工した品川の家です。はやいもので今年で14年目でしょうか。構造は重量鉄骨造。四隅の4本の鉄骨柱とそれらをつなぐH型鋼の梁によって建物が支えられています。室内には主要な構造体や床を支えるデッキプレートが露出して現れています。壁や造作家具などはすべて構造用合板でつくりました。床は無垢のからまつフローリング張りと畳敷きで構成して...

  13. おおらかさと誠実さ | 竣工して24年目になる久里浜の家のこと - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    おおらかさと誠実さ | 竣工して24年目になる久里浜の...

    おおらかさと誠実さが、何気ない居心地の良さと詩的な表情を持つ家をつくるのです。随分暖かくなって来ました。桜も今週中が見頃とのこと。「久里浜の家」は1995年の3月に竣工して、いよいよ24年目にはいります。写真は最近の内部の様子。雨漏りもせず、特別なメンテナンスもせず今に至っています。ガルバリウム鋼板(素地仕上げ)の外壁は、東・南・西面については特に問題なし、北面は少し<もらい錆>が出ている状...

  14. 気がつけばその部屋の静けさに | 高山辰雄の「部屋の中」 - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    気がつけばその部屋の静けさに | 高山辰雄の「部屋の中」

    気がつけばその部屋の静けさに含みこまれているわたしがいるのです。先日調べ物をしていて、ふとある本に目が留まりました。髙山辰雄パリ展帰国記念展カタログという本です。そのなかの「部屋の中」という絵に心惹かれました。この絵画には、ひとと部屋とが結びつき、そこに風景が生成されていく、その様子が描かれています。部屋の壁と床との区別は、かすかな輪郭が描かれることによってなされています。壁には出口のような...

  15. 静かな町の一角で考えた | 三崎の町で - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    静かな町の一角で考えた | 三崎の町で

    静かな町の一角で考えたこと先日は、所用のついでに少し足をのばして三崎の町へ。シーズンオフの平日、午後遅くということもあり、町はとても静か。風も冷たい。バス乗り場のあたりには人が少しいる。観光客だろうか。通りに入ってみるが、開いているお店もわずか、ちょっと寄りたかったお店もお休みで、なんだか時間が止まったところに自分がいるような気もした。港から見る海は波もなく、幻想的な静けさのなかに夕陽が沈ん...

  16. あなたの風景を引き寄せて生きること | 早春の三浦海岸にて - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    あなたの風景を引き寄せて生きること | 早春の三浦海岸にて

    あなたの風景を引き寄せて生きること。風は冷たく少し強いけれど、明るい日差しが気持ちのよい先日、三浦海岸を散歩してきました。この季節の風物詩でもある大根の天日干し。少し寂しげですが、もう大方終わって、みんな「たくあん」になってしまったのでしょうか。三浦半島の突端の向こうに見えるのは房総半島。その先には太平洋が広がります。浜辺には、なんだか80年代のどこかのワンシーンからでてきたようなお二人も。...

  17. それぞれが自分の風景を探し続ける | 「谷川俊太郎展」と坂本龍一・高谷史郎「IS YOUR TIME」 - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    それぞれが自分の風景を探し続ける | 「谷川俊太郎展」...

    それぞれが自分の風景を探し続けることができること。それが素敵なことだと思っています。新宿オペラシティーにて、「谷川俊太郎展」をみる。三つの特徴的な展示(詩と音と映像、詩と日常のものごとと自己紹介、年表)がメインだけれど、それよりも、それぞれの展示室のあいだのつなぎ目のような小さな部屋が印象に残った。言葉と言葉、行と行、文章と文章のあいだ、のようなところ。余白、行間、ヴォイド・・・等々、他にも...

  18. 春の訪れに - キミクマのほんわか曜日

    春の訪れに

    春はどこからどこからやってくるのでしょうか。 春はきっと 冬のいろ春のいろ光のいろがとけ合うところから そっとやってくるのでしょう。あなたの街にやってくるのでしょう。  春の訪れに2018.2.10 kimiko

  19. パンぼうや - ぽれぽれ切り絵Works

    パンぼうや

    早速ですがミニ切り絵をご紹介致します。 (2017年作成)ミニ切り絵・物語シリーズ「パンぼうや」です。私は知らなかったのですが、ロシアの昔話だそうでおばあさんが焼いたパンぼうやが(何故ぼうやなのだろう?)コロコロと逃げ出して外へ飛び出て行った。そこでウサギやら狼やら熊やら狐に出...

  20. 浦島太郎 - ぽれぽれ切り絵Works

    浦島太郎

    (2017年作成)相変わらずの久々の更新でございますね(^-^;ミニ切り絵新作を早速ご紹介致します。ミニ切り絵・日本昔話シリーズ「浦島太郎」です。有名なお話なのでストーリーは割愛。亀のお顔は面白いですね。赤ちゃん亀の頃からこんな感じの顔ですもんね。どこか達観しているような、また...

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