狛犬のタグまとめ

狛犬」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには狛犬に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「狛犬」タグの記事(84)

  1. 北見神社狛犬北見市 - 北海道photo一撮り旅

    北見神社狛犬北見市

    大きな神社でした。国道三十九号線の大鳥居から続く表参道から、裏参道を守る狛犬の総数は五対、多いですね~四対までが平成の奉納で「現代岡崎型」でした。私の興味は古い狛犬なので、新しい狛犬は拝殿前の一対の画像のみです。以下、由緒より「明治三十年、天照大神を奉斎し護国神社と称した。その後、住吉大神を合祀し、野付牛公園に社殿を建立した。明治三十八年、現高台寺境内へ遷社、幣殿、拝殿を新築した。大正二年、...

  2. 置戸神社狛犬置戸町 - 北海道photo一撮り旅

    置戸神社狛犬置戸町

    林業の町の「置戸神社」です。町史を見れば「文化四年幕府の天領」とありますから、二百十年も前の事ですね~神社の創基は大正三年です。以下、由緒より「置戸神社は大正三年十月十四日、岡村八十一・川村良平・上田喜太郎・清水三吉・瀬谷博治らが発起人となって、現こじか保育園の所に祠を建立、伊勢神宮の御分霊奉戴をもって創祀としたが、この地は土地が低く湿地帯であるので適地ではないとして、同十一年六月十四日拓殖...

  3. 中富良野神社狛犬中富良野町 - 北海道photo一撮り旅

    中富良野神社狛犬中富良野町

    富良野と言えば香しいラベンダーですね~今日の狛犬は中富良野町営ラベンダー園、なかふらのフラワーパークなどの施設がある丘に鎮座する「中富良野神社」です。以下、由緒より「明治三十四年八月二十日、上富良野村字中富良野市街地三十一番地、即ち、現在の三町内農協所有地にあった古木(水松)の根本に木柱を建てて、天照皇大神を祀ったのが初めである。明治三十六年東一線四号に移祀するも度重る水害の為不適当であった...

  4. 狛犬!映画館くらし?路面電車!!! - SPORTS 憲法  政治

    狛犬!映画館くらし?路面電車!!!

    狛犬へソーシャル?路面電車コメントは、、、、、、、いれませんん (⌒-⌒; )

  5. 利尻富士へと向かう白い道 - 北海道photo一撮り旅

    利尻富士へと向かう白い道

    今回のプチ旅行の主な目的は道北地方の神社を巡り「狛犬」を撮る事でした。当日は声問神社を参拝し、次いで宗谷岬に近い宗谷公園内に鎮座している厳島神社に詣でての帰路、偶然に「白い貝殻の道」を見つけました。貝殻を敷きつめた道でSMSなどで人気の場所だとか、、細い道を500mほど登り、振り返れば利尻富士に向かう白い道が見えました。にほんブログ村 にほんブログ村ブログ作成の励みになります気に入って頂けた...

  6. 辛国神社 - 彩の気まぐれ写真

    辛国神社

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  7. 尻上がりの人生 - 好い加減に過ごす2

    尻上がりの人生

    みごとに尻の上がった狛犬仁井別神社に行って来ましたそこにある狛犬を見るためです尻上がりに良くなる人生?前のブログでも紹介した狛犬です何故かこの齢のなっても縁起を担いでまた尻を撫ぜてしまいました

  8. 心の戦いに勝利できない者は - ミコトバラボ.

    心の戦いに勝利できない者は

    心の戦いに勝利できない者は、外敵との闘いに勝てない。(御旨の道P.269)↓クリックお願い致します♪

  9. 同じ石工の狛犬(1) - 北海道photo一撮り旅

    同じ石工の狛犬(1)

    古い狛犬に魅せられて数年となります、先日の旅行も神社を見つける度に、惹きつけられるように境内に入り込み、ツァーの団体行動を乱すと旗を持ったガイドさんから冷視線を向けられて、どうやら病膏肓に入ったようです(笑)今日の狛犬は同じ石工さん(石材店)が彫ったと思われる狛犬です。年代や奉納者、奉納理由を考察するのも楽しいですね~厚真神社(厚真町リンク参照) 入船金刀比羅神社(新ひだか町リンク参照)ブロ...

  10. 「鏑城型」狛犬の分類(2) - 北海道photo一撮り旅

    「鏑城型」狛犬の分類(2)

    昨日の続きで「鏑城型」です。今日の狛犬はいずれも鏑城型を模したものと思われます。マッチョな体型が多いですね~十勝地方や富良野など豊穣の地に奉納され太ったのでしょうか(笑)夕張神社(夕張市リンク参照)上富良野神社(上富良野町リンク参照)美生神社(芽室町リンク参照)芽室神社(芽室町リンク参照)ブログ作成の励みになります気に入っていただけた画像や文章などがありましたらお手数ですが下のバナーをクリッ...

  11. 「山崎型」狛犬の分類 (1) - 北海道photo一撮り旅

    「山崎型」狛犬の分類 (1)

    北海道の狛犬を紹介するに当たって欠かせない狛犬が「山崎型」の狛犬です。北海道一之宮でもある「北海道神宮」に奉納されたのが明治四十四年の事で、山崎石材の初代「山崎栄太郎」氏の作品です。同年、室蘭の八幡神社にも一対が奉納されています。北海道の総鎮守である「北海道神宮」に奉納できる確かな経験、技術があったと云うことですね~明日も山崎型狛犬です。北海道神宮(札幌市リンク参照)「山崎栄太郎・作」室蘭八...

  12. 狛犬秀作列伝 2 - 北海道photo一撮り旅

    狛犬秀作列伝 2

    「狛犬秀作列伝」の二回目です。何をもって「秀作」とするかは、まったく爺の独断と浅学なる狛犬の知識でありますのでその点ご理解いただきたい!神使なる狛犬にランキングは付けられませんので、詳細はリンク先をご覧ください。上美正神社 芽室町(リンク参照)~道産子の見事な構え型です~意富比神社 北斗町(リンク参照)~玉には房まで彫ってある、石工さんの拘り~八幡神社 乙部町(リンク参照)~全身には手の込ん...

  13. 癒しの狛犬 - 北海道photo一撮り旅

    癒しの狛犬

    今日の狛犬は「癒し系」です。ペットとして散歩にでも連れて歩きたいよううな狛犬を集めてみました。以前にも記しましたが、加齢とともに心臓にも不具合が起きる様になり冠動脈血管にステントを数本挿入しています。急な参道階段を登る前のセレモニー(水分補給、血管拡張剤の塗布、ニトロスプレーの確認など)を終えて息を切らしながら参道を登れば、拝殿近くの狛犬が出迎えてくれる。静寂な鎮守の森で久しぶりの参拝者の訪...

  14. 興部神社 狛犬(興部町) - 北海道photo一撮り旅

    興部神社 狛犬(興部町)

    「興部神社 」の狛犬です。オホーツク海寄りの高台にある興部(オコッペ)公園に隣接した神社です。由緒によれば「本町開拓の草創である明治三十二年九月、住民の総意を結集し、富山県移住団体長堺井常右衛門らが発起人となり、興部原野(北興)に小祠を建立し、天照大神を奉斎したのが創祀とされている、、、以下略」狛犬は一対居ました。阿吽(あうん)は定位置、材は溶結凝灰岩、奉納が昭和九年九月十日です。台座には「...

  15. 八幡神社 1 狛犬(紋別市) - 北海道photo一撮り旅

    八幡神社 1 狛犬(紋別市)

    国道237線沿にある「八幡神社」の狛犬です。神社の裏には渚滑川があり幾度も渓流釣りに訪れた懐かしい町でもあります。由緒からです「明治二十六年、木村嘉永・堀川泰洋等一族が郷里新潟県より移住し、同二十七年高知県より岩田宗晴等移住した。開拓の困苦を乗り切る為、この三者が相議り、神の加護により開拓の成功を祈願し、移住者の敬神思想と土着・開拓心の涵養並に団結力の強化を計る為、上渚滑村字渚滑原野四百六十...

  16. 佐呂間神社 狛犬(佐呂間町) - 北海道photo一撮り旅

    佐呂間神社 狛犬(佐呂間町)

    今日の狛犬は「佐呂間神社」です。「森と湖のまち」がキャッチフレーズでサロマ湖から車で10分ほどの山に囲まれた静かな町ですね~神社の由緒には明治三十七年岡山県より三十三名石川県より十四名が本町に移住、小祠を建てる。とありましたが、明治四十四年四月には六十六戸二百四十人が栃木県より移住してきます「千古の原始林に、さては巨熊咆哮する蝦夷地」とも云われた未開の地に来たのは、日本の公害事件の原点とも云...

  17. 梅を求めて。 - A DAY IN THE LIFE/猫屋敷の日常

    梅を求めて。

    まだまだ早いと思いつつ、2月半ばに結城神社へ行ってきました。三重県が誇る梅の名所。このときは咲き始めとの情報でしたので、梅園には入らずに駐車場と入り口付近で楽しみました。ここの狛犬さん、足が長くてカッコイイです。背後の梅が満開になるとインスタ映えします。笑まだ寒い日も続きますが、花の開花が楽しみになって来ましたね。あっちこっち、行きたい場所が♪笑笑笑

  18. 赤上神社 狛犬(斜里町) - 北海道photo一撮り旅

    赤上神社 狛犬(斜里町)

    斜里町朱円にある「赤上神社」です。神社庁のデーターベースには記載されていない小さな神社ですから由緒来歴は不明です。以前、魚釣り(Fly Fishing)に耽溺していた頃、八月のカラフトマスシーズンには知床国道を走り「赤上神社」の前を過ぎると目的地のウトロまでもう一頑張りなどと、思いながら走った懐かしい神社です。狛犬がとてもユニーク、阿吽(あうん)は定位置で昭和五十一年八月建之個人名での奉納で...

  19. 京都国立博物館「豪商の蔵」展覧会 - MOTTAINAIクラフトあまた 京都たより

    京都国立博物館「豪商の蔵」展覧会

    昨日は久しぶりの昼間の京博。最低気温ー4℃、最高気温3℃の京都市内。雪は降りませんが、風が冷たい。予想どおり観覧者は外国人観光客ばっかりでした。アジアの方と日本人とは動線が違いますので、すぐにわかります。館内でスマホ使わなくてもわかるんです。ガラスケースの前でぶつかりそうになることもしばしば。空いているのに、何故?3月18日までの特集展は「豪商の蔵」〜美しい暮らしの遺産〜京都国立博物館に寄贈...

  20. 幌満神社 狛犬 (様似町) - 北海道photo一撮り旅

    幌満神社 狛犬 (様似町)

    「幌満神社」は私の神社資料には記載がなく、国道336号線を走行中に偶然に見つけた神社でした。狛犬は一対でこの狛犬が、なんとも面白い意匠で阿吽(あうん)の区別は不明、拝殿向かって右側の狛犬は出雲に見られる構え型を模したようでした。左は通常の蹲踞、大きくカバのような口を開けている。材はと見ればどうもモルタル?で造られているような感じがします。さらに子細に貌を見れば歯が面白い。右の狛犬は歯磨きのコ...

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