狩猟のタグまとめ

狩猟」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには狩猟に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「狩猟」タグの記事(100)

  1. 獲れない日々棄てられた鹿 - 山谷彷徨

    獲れない日々棄てられた鹿

    早いものでもう12月。猟期に入り半月以上が過ぎてしまった。鴨なんかは近場の池で落としたりしたが自分がメインターゲットにしている鹿、ヤマドリ は未だ獲れずにいる。確か11/20日頃だったと思うが1日に2度、鹿を見つけて発砲するが見事矢中・・この週は撃てる事は出来なくとも鹿の姿自体は良く見ていたので「まぁそのうち獲れるでしょ」と軽い気持ちでいた。しかし・・先週は3日、今週は5日続け早起きして近く...

  2. 猟期開始直後のカモ猟 - 瀬戸内で遊ぶ

    猟期開始直後のカモ猟

    今年度の猟期も始まり、とりあえず様子見的にカモ猟に行ってきました。散弾銃と空気銃を両方抱えて、銃の点検も兼ねての猟行となりました。昨年の実績がある場所を中心に回ったのですが、相変わらず鳥に気付かれますw匍匐前進をすると負けだと思っているせいかもしれませんね…そして、とある池にて土手からしゃがみこんで空気銃を準備します。都合よくいた鴨に向けて発射!無事に命中したようです。少しバタバタしていまし...

  3. 狩猟解禁。 - 山谷彷徨

    狩猟解禁。

    11/15より長野県も猟期に入った。狩猟解禁前日の14日には今年乗っけたスコープの調整に、なんとか仕事前に射場へ・・・もうバタバタです・・狩猟解禁当日は息子と2人で過ごす日曜なので出猟は出来ず、枝切りや薪割りなどの家仕事をしながら遠くで鳴る鉄砲の音に耳を澄ます。「おーやってるなぁ」昨日16日にようやく初猟へ。1人で近場の山を「ヤマドリ かキジでもいれば」と軽く流してみた。まぁだいたいキノコで...

  4. matagi 2 - kicori projects

    matagi 2

    様々な事柄を記録する事が出来る写真写真を好きになってから、知識だけで保存しておくだけでなく、現実を見る、記録しておきたいと先ず、免許の存在がある事すら知りませんでした。どのような試験なのか、実技もあるとか言われても、何をするんだろうと。。ペーパーテストは、暗記問題という事で、資料を早速購入しにいき、渡されたテキストに驚きましたハローページくらいの厚みで、3種類免許を取得予定でしたので、テキス...

  5. matagi - kicori projects

    matagi

    3年も前の話になってしまいましたが、お休みを頂いて、狩猟免許を取得しました狩猟免許は3種類あり、とりあえず3種類取得しました生物、環境等、様々な事に、昔から興味がありました書物で植物、生物、環境の事を読む事はありましたが、自分の目で、直接現場を見る事は無かったので蓄えていた知識と、現実を照らし合わせるチャンスを頂きましたので那須塩原に、狩猟の同行をさせて頂きました狩猟を行なう山は、登山等で一...

  6. 罠によるハンティングツアー - お山の宿 みちつじ

    罠によるハンティングツアー

    "お山の宿みちつじ罠によるハンティングツアー" 2 を YouTube で見るhttps://youtu.be/1pUVrFFp-S4"お山の宿みちつじ罠によるハンティングツアー" 1を YouTube で見るhttps://youtu.be/1pUVrFFp-S4

  7. 【ブログ更新】2015年11月北海道蝦夷鹿猟1日目クリーンキル - ぐり高原の食卓

    【ブログ更新】2015年11月北海道蝦夷鹿猟1日目クリ...

    装薬銃を所持して10年が経過、ライフル所持許可申請手続き中のため、散弾銃での蝦夷鹿猟はこれが最後。たぶん。初日、到着してまもなく前年の最後に220m先の鹿を仕留めた相性のいい牧草地へやってきたところ、やっぱりいました。「いた、ここから狙えます。」と伝えるものの、ガイドさんは車を止めず、「まだいける」と鹿に近づいていきます。前回遠くから撃たされたのに。車が止まったのは獲物とわずか35mの距離。...

  8. 射撃講習と狩猟免許の更新 - 山谷彷徨

    射撃講習と狩猟免許の更新

    本日午前中は猟友会の射撃講習。毎年同じですが改めて猟銃の取り扱いについての安全確認をしてから実射。トラップ10mダブル2ラウンドとシングル1ラウンド。計127発撃ち込んできました。毎年定期的に練習に来なきゃなぁ、と思いながらも家から30分以内で射場まで行けるという恵まれた環境に「いつでも行けるから」と甘え、結果練習不足という事を繰り返す・・午後は銃を仕舞う為に一度帰宅してからたまたま重なった...

  9. 2014年10月北海道蝦夷鹿猟3日目散弾銃での最長狙撃記録220m - ぐり高原の食卓

    2014年10月北海道蝦夷鹿猟3日目散弾銃での最長狙撃...

    以前も仕留めたことがある四方を柵で囲まれた牧草地。遠くに雄鹿が2頭立っていました。「200mちょっとあるね」とガイドさん。車から降りて三脚に委託して狙います。(どんなに距離があっても頭か首を狙いたい)と思って、頭ふたつ上を狙って発砲。外しました。囲まれていて逃げ場がないためか、狙った鹿は少しだけ動いて止まりました、2発目、3発目と撃ちますがあたりません。「足元にいってるぞ、届いてないから馬鹿...

  10. 2014年10月北海道蝦夷鹿猟2日目スランプ - ぐり高原の食卓

    2014年10月北海道蝦夷鹿猟2日目スランプ

    先シーズン、2月のみの出猟で1頭しか捕れず、気を持ち直したつもりでの初猟。しかし、初日はタイミングが合わず、成果なし。とはいえ、なかなか獲れないときにも、いいチャンスは巡ってきたりもします。2日目、車で山を流しなが蟻一匹逃さないつもりで探していた時、振り向いて見た死角の谷に角がちらと見えました。「いたっ」小さくガイドさんに伝えて車を止めてもらい、そっと車を降り気配を殺して見えた場所へ戻ります...

  11. 2014年2月北海道蝦夷鹿猟2日目狩猟と精神 - ぐり高原の食卓

    2014年2月北海道蝦夷鹿猟2日目狩猟と精神

    2013年~2014年のシーズンは会社を辞めようと思ったほどいろいろあったシーズン。そのため、秋の出猟はなしで、2月にようやく北海道へ。2月の道東ではまあそうなのですが、なかなか遠い出会いが多く、失中が重なる中、ようやく180m先の群れの1頭を仕留めました。仕留めたと言っても頭を狙って腰に着弾。雪深い中、脱輪したりいろいろあるけれど、当たらない要因は精神的なことが一番あることは明白。結局この...

  12. 2012年10月北海道蝦夷鹿猟4日目丘の中腹 - ぐり高原の食卓

    2012年10月北海道蝦夷鹿猟4日目丘の中腹

    道路脇の丘、中腹に雌を発見。即下車をして道路の法面を降りるも、見つけた個体は駆け上がって見えなくなってっしまいました。目を凝らして探していると、さっきの雌を追いかけて別の雌が。ちょうど首が見える位置で一瞬止まったので躊躇わず発砲。弾は頸椎を撃ち抜き、即倒。斜面の中腹はバックストップも問題なく、回収も楽でありがたい。4年目の北海道は4日で6頭の捕獲、自身と経験を得られた、非常に良いシーズンでし...

  13. 塩の効果 - 山谷彷徨

    塩の効果

    岩塩を設置した翌々日・・角はまだ袋角だったが早速、立派な雄鹿が掛かった。塩にはしっかりと鹿が舐めた形跡が残っていました。周りには糞や足跡。掛かっていたのは↓の写真の奥の倒木の手前。塩に向かって歩いて来たところ倒木を跨いで前足に掛かったのだろう。前日にも舐めに来ていて、また来たところで掛かったか、別の仲間の鹿が舐めていて誘われて掛かったのかは分からないが塩の効果なのは間違い無いようだ。もう少し...

  14. 塩で鹿を誘う - 山谷彷徨

    塩で鹿を誘う

    鹿が生きていく上で非常に重要な成分となる塩分とミネラル。胆嚢が無い事に関係があるらしいが詳しい事は分かりません。ちなみに馬にも胆嚢が無いらしく内臓が一つ足りないと言うことから「馬鹿」と呼ばれているらしい。。冬場の凍結防止剤で使用される塩化カルシウムをペロペロと舐める事は長野県では珍しくない話です。自然界では足りない塩分を補っているのでしょう。一説によれば鹿が増えた原因の一つとも言われています...

  15. 2012年10月北海道蝦夷鹿猟3日目もぐもぐタイム - ぐり高原の食卓

    2012年10月北海道蝦夷鹿猟3日目もぐもぐタイム

    木立の奥に雌を発見。音を立てないように車のドアを開けっぱなしにし、そっと死角から近づき、銃を木に委託します。スコープで覗くと、こちらには一切気づかず、草を食べています。頭を下げて草を食み、頭を上げて咀嚼。その様子をじっくり観察。ムシャムシャ・・・モグモグ・・・ムシャムシャ・・・バンッ!頭を上げた瞬間に首を撃ち抜きました。【性別】メス【推定年齢】3才【距離】60m【着弾点】首【発砲数】1発【総...

  16. 山で使うナイフ達 - 山谷彷徨

    山で使うナイフ達

    罠、源流釣り、山菜狩りと僕にとってはこれからは恵みの季節。そこで山道具でも、とても大切な良く使うナイフ達を綺麗に研いでやりました。これは狩猟止め刺し用。もう少し長いものが欲しい。あと木の鞘なのが動きにくく欠点。しかし愛着はめちゃくちゃあります。猪皮剥ぎ用。僕が罠を掛けてる山では猪なんて滅多にいないので、これからの時期使うことは無い思うが一応研いでおく事に。解体用予備ナイフ。切れ味も悪くない。...

  17. 今季の猟期を終えて - 瀬戸内で遊ぶ

    今季の猟期を終えて

    今年も狩猟の猟期を終えて、狩猟免状も返却したこともあり総括したいと思います。今季は初めて巻狩りに参加し、犬を使った猟というものを体験しました。イノシシやシカがいるであろう山に犬を放ち、追われた獣が出てくると思われる場所で各々待機して、銃で仕留めるというものです。仕留めた獣を皆で山から下ろし、解体して分けて持ち帰る…それはそれはおいしくいただきました(笑)野生のお肉のうまさに惚れ込んだわけで…...

  18. 有害鳥獣駆除が始まりました - 山谷彷徨

    有害鳥獣駆除が始まりました

    先週、今週と有害鳥獣駆除で出猟してきました。本来の狩猟期間である11/15〜2/15までは仕事が忙しく、今期は全くと言っていい程猟に出られなかったが、ようやく少しだけ落ち着き、山へ気持ちが向けるようになった。猟銃での有害鳥獣駆除は4月まで。そこからは個人で罠を仕掛け始める。今年は雪も無いので山釣りのシーズンも例年より早く始まり、山菜の季節ももうすぐそこ。今度は山が忙しくなりそうです。

  19. 初猟へ - 山谷彷徨

    初猟へ

    11/15から猟期に入ったものの忙しくて中々行く事が出来なかった猟へ少し前に時間を作って行ってきました。初猟はいつもお世話になっているベテランハンターのMさんが、鴨の良く付いている穴場の池を教えてくれるというので、お言葉に甘えて早朝に連れて行ってもらう事になった。前日に鴨用の弾を近くの鉄砲屋で購入し、当日ガンロッカーから上下二連式の銃を引っ張り出していざ出猟するが・・・時期すでに遅し。池は凍...

  20. 鳥猟 - 瀬戸内で遊ぶ

    鳥猟

    今季初の鳥猟今年に入って取得した、空気銃を手に猟場を彷徨いました。マップを頼りに池を回りますが、いなかったり気づかれて逃げられたり(笑)そんな中、とある山裾のため池にて…何度か外しながら、堰堤に這いつくばりながら待つと1羽のカモが近寄ってきたので、息を潜めて発砲当たった瞬間は少し暴れましたが、すぐに息絶えたと同時に池がみるみる血で染まりました。風に流されてススキのブッシュへ流れ着いたので、タ...

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