独り言・・・のタグまとめ

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「独り言・・・」タグの記事(11)

  1. 秋色 - 日々安閑として

    秋色

    昨日 今日とけっこうな冷え込みこの寒暖差に どうもからだがついていけない様子。久しぶりに公園散歩 イロハモミジの色付きが始まっていました。先日注文した Steiff のティディベアが入荷一体一体 顔つきが微妙に違うので妻と現物確認入荷した2体のうちどちらかというと男の子っぽい顔つきの方に。LLADRO の若武者もいいけど朱の伊予札鎧を身にまとった ティディベアもなかなかのモノ。

  2. 体調不良 - 日々安閑として

    体調不良

    虫垂炎を患う9月のはじめ 夜中に急な腹痛、我慢できず救急診療へ CT検査の結果 虫垂炎。盲腸と言ったら即手術のイメージでしたが症状が初期のため薬で散らすことに。一週間ほど安静にして良くなったかと思ったら喉が痛い、風邪? かかりつけの病院でいつもの風邪薬をもらう そのうち今度は鼻水が止まらない。季節の変わり目のせいで これは 日ぐすりしかないと家族で話していたが一週間たっても鼻水が止まらない。...

  3. 憚られるものの中の「美しさ」 - 日々安閑として

    憚られるものの中の「美しさ」

    朝 純白に咲いた花が夕方には赤く染まり一日で散ってしまう 一日花 / 酔芙蓉この花を知ったのは 小説 風の盆恋歌/高橋 治氏今から30年ほど前になりますかおわら風の盆にも随分前になりますが2回程行きました越中おわら節の哀切に満ちた旋律 胡弓の調べに乗って目深に被った編笠の踊り手は実に艶やかで優雅な印象でした。「風の盆恋歌」熟した男と女の不倫の物語ですが美しさ は決して憚られるものの中には存在...

  4. 汲み尽くせぬ美しさ - 日々安閑として

    汲み尽くせぬ美しさ

    後半生 睡蓮の連作に没頭した画家 モネ天候や時間帯によって幾つもの表情をみせる睡蓮それほどまでに汲み尽くせぬ美しさがあるのでしょう。スティングのシャンソンもなかなか聞かせますNe me quitte pas(ヌ・ム・キット・パ)

  5. 涼 - 日々安閑として

    午前中 涼を求めポタ・・・ 徳川園へしっかり油が染み込み 走り心地に満足。少々 汗をかいたが園内の落差ある 滝の水しぶきが爽快でした。池のほとりには オミナエシが やさしく咲いていました。                                                                         名古屋市 東区 徳川町今日は被爆から七十二年の「原爆の日」世...

  6. メンテナンス - 日々安閑として

    メンテナンス

    あまりの状態にビックリクロスバイクのチェーンが錆だらけ暑い中 サビ取り作業開始まずは チェーンクリーナーとワイヤーブラシでサビ取り錆が取れ 徐々に綺麗になる様は 気持ちいいものです。その後に チェーンルブ(防錆潤滑油)をチェーンのコマ部分に注入綺麗になりました。チェーンの錆を落としながら心の錆はどうしたら落とせるのか 何気なく考える・・・・・心の錆を落とす クリーナーは ? 心の歯車に注入す...

  7. Sway - 日々安閑として

    Sway

    風に揺れる ひまわり辞任劇揺らぐ シビリアンコントロール作家の保阪正康氏の話「文民統制は文民に武官を納得させるだけの見識、人間力が無ければ成り立たない。そうした重みのある大臣の下で立て直すことが必要だ」同感です。でも・・・重みのある お方って・・・?Sway

  8. 懐メロ - 日々安閑として

    懐メロ

    今日も暑くならないうちに公園散歩蓮の花がやさしく咲いていました。梅雨も明け 今日も真夏日こんな日は部屋でゆっくり 好きな音楽を聴いて過ごすのが一番。当然 今の若い人の 特にアイドルと呼ばれる人達の音楽にはついていけません・・・昔 読んだ 村上春樹氏の小説で「ティーンエイジャーから小銭を巻き上げるためのゴミのような大量消費音楽」と表現したのが 当時ある意味 的を得ていると思いました。また 彼は...

  9. 普遍的価値 - 日々安閑として

    普遍的価値

    獄中でノーベル平和賞を受賞した中国の民主活動家、劉暁波氏が13日、8年半にわたる拘束、服役の末、死去した。61歳・・・私と同い年である。「憎しみは暴力と専制を生み出すのみ」との理念を投獄されても変えず、裁判では「私には敵はいない、私には憎しみはない」と2年ほど前になるのか、パリのテロで妻を失ったジャーナリストの男性がFace bookに公開した あの言葉が思い起こされる。「君たちを憎むことは...

  10. 心の底にある不安 - 日々安閑として

    心の底にある不安

    雨間を待っていつもの緑地公園へ涼しげな アガパンサスが咲いていました。「天災か 人災か」昨日、福島事故の初公判が行われました。「事故を予見することは不可能だった」ー。旧経営陣の3人は無罪を主張。予見することは不可能、しかし、事故の回避が不可能だったのか?危険予知、安全対策は万全であったか?怠慢な姿勢に見えるのは、私だけでしょうか。「心の底に常にある 不安」The Sound Of Silence

  11. 哀惜 - 日々安閑として

    哀惜

    34歳・・・・・同じ年の娘を持つ親として身につまされる思いです。añjali

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