猛禽類のタグまとめ

猛禽類」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには猛禽類に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「猛禽類」タグの記事(121)

  1. 如月(25日) - トットットの備忘録

    如月(25日)

    カワセミはパフォーマンスが悪くあきらめ猛禽(ミサゴ)撮りに

  2. オオタカ若の運動会❷ @大阪府 - とことんデジカメ

    オオタカ若の運動会❷ @大阪府

    オオタカ若の運動会を観戦白っぽい若さんなので白ちゃんと呼んでますコーナーをスムーズに完璧なフォームで回る競技名で例えるなら200M走でしょうか?一番きれいだと感じるコーナー地点うれしい背打ち 連写3枚お次は長距離走が残っていますが、ただいま現像中です運動会開催日:2018.02.23D500+500mm F/4G ED + TC-14E Ⅲ

  3. オオタカ若の運動会@大阪府 - とことんデジカメ

    オオタカ若の運動会@大阪府

    予期せぬオオタカの運動会が始まった至近距離を行ったり来たり一人(鳥)舞台の演技を堪能した競技名は短距離 100M走でしたたくさん撮らしてもらったので後日投稿予定きょうのお目当てはハヤブサでしたがオオタカさんのお蔭で影が薄くなったハヤブサくんD500+500mm F/4G ED + TC-14E Ⅲ

  4. モビング - JUNJUNの落書き帳

    モビング

    2018/02/24(土)数日前、河口にミサゴを撮りに行ったがカラスにモビングされてだらしない姿しか撮れなかった。その後 別個体が魚を獲ってた。

  5. おひなさまと猫柳 - ゆうゆうタイム

    おひなさまと猫柳

    今年は ちゃんと時期相応におひなさまを飾った。今までは忙しくつい遅めに飾るので、あっという間に片付けたが。我が家のいちばん古いおひなさまは 私が生まれたときに 母方の祖父が記念として 1対の男雛と女雛を買ってくれた。まさに「時代物」翌年から父と母が 一年ごとに三人官女や五人囃子を買い足した。ひな壇は壁に寄りかけるように父が手作りした。小さなお茶碗やお膳、牛車、箪笥も愛らしく。今は男雛と女雛だ...

  6. まだアイツは半人前だ、でもいつか必ず強い王になるぞ。 - Olive Drab

    まだアイツは半人前だ、でもいつか必ず強い王になるぞ。

    クマタカ。日本の山岳森林生態系の頂点に君臨する、「森の王者」である。今回ある人のご厚意でクマタカが撮れる場所を教えてもらった。当然ここでは明かすことはできないし、ヒントすらも教えられないことは最初にお断りしておく。野鳥撮影を始めて以来、憧れに憧れた鳥の一つ。日本に棲息する留鳥としてはイヌワシとNo,1の座を争う。これよりもっと大きくて強い鳥といえばオオワシやオジロワシが挙げられるが、あれは渡...

  7. 蔵出しシリーズ~オオワシ - JUNJUNの落書き帳

    蔵出しシリーズ~オオワシ

    2018/02/24(土)出かけられないので本日も蔵出しシリーズ2014/02/22青空を背景に撮れたがチト遠かった。連続写真なので、どれも似たようなショットばかり今日は親戚筋の葬儀に出るので鳥撮りはお休み...レンズは車に積んどくけど(笑)

  8. 冬鳥として主に北日本の海岸に渡来し、知床半島では特に多い - THE LIFE OF BIRDS ー 野鳥つれづれ記

    冬鳥として主に北日本の海岸に渡来し、知床半島では特に多い

    【フィールドガイド日本の野鳥】高野伸二 著 <財>日本野鳥の会編より『オオワシは、黄色の大きな嘴と長目のくさび形の尾を持った大形のワシ。翼は長くて幅広く、飛翔時は後縁がふくらんで見える。額、小雨覆、下雨覆の一部、腿、尾羽は白く、体のほかの部分は黒褐色。足は黄色。冬鳥として主に北日本の海岸に渡来し、知床半島では特に多く、海岸の大木や流氷上に数十羽がとまっているのが見られる。魚が主食...

  9. 蔵出しシリーズ~ハイイロチュウヒ♂ - JUNJUNの落書き帳

    蔵出しシリーズ~ハイイロチュウヒ♂

    2018/02/23(金)本日も蔵出しシリーズ2015/02遠征先で出会ったハイチュウ空気の揺らぎでボヨンボヨン画像

  10. オジロワシ - Sakuの野鳥フォトアルバム

    オジロワシ

    食後塒に戻るオジロワシの飛翔

  11. オオワシ - Sakuの野鳥フォトアルバム

    オオワシ

    オオワシの獲物を横取りに来たオジロワシのバトル(遠く陽炎で鮮明な画像は?)

  12. 苦しゅうない、近う寄れ。ウッヒッヒ - Olive Drab

    苦しゅうない、近う寄れ。ウッヒッヒ

    いつも通ってる某湿地。見慣れない猛禽が飛んできた。ケアシノスリだ!まさかこんなところで観れるとは…+++++というのが最近のことなら良いのだが、実はこれは今年の写真じゃない。この写真を撮影した湿地は堤防工事で葦原の一部が破壊され、ケアシノスリがいるにはいるが、近寄れなくなってしまった。高度成長期の頃ほどではないにしても、公共土木工事による自然破壊は今もなお着々と進んでいるというわけだ。各種災...

  13. ハヤブサ - JUNJUNの落書き帳

    ハヤブサ

    2018/02/18(日)最近フィールドではオオハヤブサが話題になってるがあれは亜種ハヤブサだと思う。おまけ

  14. ハイイロチュウヒ♀ - JUNJUNの落書き帳

    ハイイロチュウヒ♀

    2018/02/21(水)先日のプチ遠征で撮ったハイチュウ♀地元にも居るはずなんだけど最近見ない

  15. 県境のクマタカ - JUNJUNの落書き帳

    県境のクマタカ

    2018/02/16(金)県北に用事ができたので少し寄り道をしてクマタカ観察ポイントへ何時もの観察ポイントで待っていると飛んではくれたが遠かった。

  16. 蔵出しシリーズ~ハイイロチュウヒ - JUNJUNの落書き帳

    蔵出しシリーズ~ハイイロチュウヒ

    2018/02/10(土)本日も蔵出しシリーズ2013/01/27オガワコマドリを撮った後は、大好きなハイイロチュウヒ本命はこっち(笑)

  17. 白いチュウヒ - JUNJUNの落書き帳

    白いチュウヒ

    2018/02/14(水)たまたま行った工場群建物の間をなぜかチュウヒが飛んできた。中国地方に春一番が吹いたとのことだが、山陰に吹いたのでこっちではピンと来ない。

  18. 最速のアイツは吹き荒ぶ北風に舞った - Olive Drab

    最速のアイツは吹き荒ぶ北風に舞った

    本ブログのURL"ki43oscar"は、旧日本陸軍の戦闘機「隼」のコードネームだ。”oscar” は米軍が隼に付けたもの。当然ブログの管理者である俺のハンドルネームもURLに準じて[hayabusa]とすれば分かり易いのだけど、野鳥写真ブログの管理人がハヤブサではあまりにもベタすぎるし、以前から使ってた「烈風」が気に入ってるからそのまま使ってる。もっともエキブロはコメント欄にハンドルじゃな...

  19. 1月20日 神戸にて 5 - テトだもん!

    1月20日 神戸にて 5

    入国するときにもらったパンフレットに『バードパフォーマンスショー』ってのがあって、「これは見たい!」と思っていたのです。11:30から始まるというので早めに会場に行ってました。広ーい!イキのいい奴らがじゃんじゃん飛んできますよー!!まずはシベリアワシミミズク先輩。金色の瞳がステキ!!オオフクロウ先輩。しなやかな翼にうっとり~。オオバタン先輩。手(足か?)を振っています。ハリスホーク(モモアカ...

  20. 蔵出しシリーズ~カラフトワシ - JUNJUNの落書き帳

    蔵出しシリーズ~カラフトワシ

    2018/02/06(火)本日も蔵出しシリーズ2015/01/08タカ目タカ科イヌワシ属に分類される鳥類カラフトワシ全長♂67㌢、♀70㌢。翼開張158-182㌢日本には越冬のため稀に飛来(迷鳥もしくは稀な冬鳥)する。この年はカラフトワシ成鳥が岡山に、若鳥が宮崎に飛来しています。岡山県瀬戸内市の錦海塩田跡地に飛来大きな鳥なので見つけやすいと思いきや、そんなことはありませんでした。立ち入ること...

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