猿のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには猿に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「猿」タグの記事(57)

  1. 一服 - 伊集院 万作

    一服

    今日の1枚。『一服』唐突ですが水族館が好きで旅行や仕事で出かけると時間があればその土地の水族館へ必ずと言っていい程に立ち寄ります特に好きなのは大きなサカナ゜)))彡もしもクジラがいる水族館があったら行きたいなぁ居ないのでもっぱらイルカペンギンラッコばかり追いかけていますクラゲが充実した水族館なら丸1日見ていても飽きません海月って書くのも気に入ってますって、どうして写真が猿なのにと…思った方も...

  2. 信州疎開日記2021春(猿の朝食風景) - ご無沙汰写真館

    信州疎開日記2021春(猿の朝食風景)

    ホテルの露天風呂の脱衣場から風呂の男女の仕切り壁の上に猿がいるのを見つけて驚いたと思ったら、翌朝部屋の前の樹上で食事していました。枝が折れないかと心配なほど体格のよい猿がのっしのっしと歩いていました。「お、これは食べごろかな」と手を伸ばす猿。若葉を食べているようでした。「こっちも旨そうだぞ」としっかり選んでいました。さすが猿、こんなこともできるんです。家族連れも続々と集まってきました。子猿は...

  3. さるかに合戦 - shokoブログ・・asobigokorogallely・・

    さるかに合戦

    昔話第6弾、さるかに合戦心優しいカニが、おにぎりと交換してあげて意地悪さるからゲットした柿の種。その種はおどろく程すばやく成長して実をつけるって話。いやいや、実際は柿なんてそうそううまく育てられるわけないし、計り知れない年月がかかるもんさ!世の中は非常なり、いい人は損をしがちなのだ。

  4. 長野そぞろ歩き・山之内:地獄谷野猿公苑(2) - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き・山之内:地獄谷野猿公苑(2)

    地獄谷野猿公苑の2回目。この日は温泉ザルが少なかったので、温泉に入っていない雪国サルたちをモデルに、パチリっ!子どもは、やはり可愛い!定番のポーズ。雪の中での餌探し。冬期休館中の温泉宿にも、サルの姿がありました。ザ・オッサン猿。地獄谷噴泉。周りは凍って、カッチカチです。温泉ザル、やはり、寒くないと入らないのですね。探訪日:2021.02.06

  5. 長野そぞろ歩き・山之内:地獄谷野猿公苑(1) - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き・山之内:地獄谷野猿公苑(1)

    先の土曜日、温泉ザルに会いたくて、地獄谷野猿公苑に行きました。雪は少なめ。あれ?誰も入っていない…。この日は、それほど寒さも厳しくなく、少し暖かかったためでしょうか。ようやく、一頭が入ってくれました。湯上りの姿は…。温泉には、メスしか入りません。つづく。 探訪日:2021.02.06

  6. 雪だるま作ろう~♪ - 陽だまりcafe

    雪だるま作ろう~♪

    子供は風の子、元気な子。(撮影:2018年2月旭山動物園)あなたの見つけた冬景色

  7. ついつい過保護に - Enjoy yourself!

    ついつい過保護に

    1月何日かは分からないけど、そうちゃんが3歳になりました。人間だと33歳です。人間の年だと、随分大人な感じだけど相変わらず落ち着きなく、うちに来た時と変わらず小さな子供のままって感じです。それはそうと一時は治まってた吐き戻しがまた始まりました。治まってたのでオーツ麦をあげても大丈夫かなと思って食べさせてたのがいけないのか、夜は私の部屋で一緒に寝て、一年中、温度差のない快適な状態なのもいけなか...

  8. 寒くて暖かい - ♉ mototaurus photography

    寒くて暖かい

    寒いし 雨だし 緊急事態中だし せっかくの土曜日なのに 完全引きこもり 布団の中か 炬燵の中か 湯船の中に ずっといてしまいそう...

  9. 猿の惑星 - + anything goes +

    猿の惑星

    11月の初め野生の猿に遭遇木の上から見つめられています東京の西のはずれにある霊園です慌てて望遠レンズで撮ったのでぼけてますが20頭ぐらいずっと泣き声が響いていて怒った声も怖かったですお線香が消えるまで去ることもできず(猿だけに)猿に見つめられていました2週間後姉家族がお墓参りに行ったときはいなくなっていたそうなので移動したのでしょう山に食料がなくなっているのでしょうか動物園の猿は怖くないけど...

  10. 水沢観音の紅葉、サプライズも (2020/11/12) - toshiさんのお気楽ブログ

    水沢観音の紅葉、サプライズも (2020/11/12)

    水沢観音の紅葉は時間差があって、早いのは11月初め、遅いのは12月初めとなります山門のカエデは遅い部類、今日目指す境内の裏手、水沢山登山口のは今頃が見ごろのはずですまだ少し早かったか…でも、赤と黄のグラデーションがきれいですこちらは、赤と緑探すと、いろいろな色付きの紅葉が見られました全体が真っ赤に染まったのもいいですが、こんな風にその途中の紅葉も悪くありません境内に戻って、なにやら人だかりを...

  11. お猿さんと出会った日 - Gallery  R

    お猿さんと出会った日

    スケッチの材料探しにご近所を散策して来ました(๑′∀ ‵๑)۶•*¨*•.¸¸♪山の方を歩いていると何か視線を感じたので上を見るとお猿さんが〜c((*^ェ^))ɔ最近来ないなぁと思っていたけどいました^^;しばらく行くと枯れ枝をバキバキ踏むような音がしたので猪かも❔と思って急いで家へ〜猪は怖いです。サルトリイバラの葉がとっても美しいです✨

  12. お猿に会いに! - あぴあみのポッケ

    お猿に会いに!

    柿が色付いてきた。そんな頃は、お猿にも会えるチャンス!トンネル超えて、今回は、会えないかな~なんて、思いながら、走っていたんですが、キイーと、聞こえてきました!いる!いる!車にも、人にも慣れているのか?少しづつ近づいても、谷へ逃げる事は無くて、私を見ながら、お尻をかいたり、木の実を食べたりしているので、また、少しづつ近づいてみました。何を、見ていたのかな?人に表情が、そっくりだな~のんびり、...

  13. 2020年今日の1枚親子 - カメラ好き、写真好き

    2020年今日の1枚親子

    以前の休日の1コマ山道走行中カーブを曲がった途端、目の前に猿が貴方もビックリでしょうが、私もビックリ猿は慌てて逃げる、私は慌てて助手席にあったコンパクトカメラでこんなハプニングは楽しいですねでも小猿は、可愛かったお猿の小劇場4コマ『何してるの、早く』『待って、待って行かないで~』『ふ~やっと、登り切った』『合流、やれやれ』

  14. 《秋、さらに奥へ・・・吊り橋Ⅲ》 - 『ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想』

    《秋、さらに奥へ・・・吊り橋Ⅲ》

    朽ちかける吊り橋を渡る。突然鋭く啼く声!木の高みが激しく揺れる。猿。木々の高みを揺らし猿の群れが次々と木から木へ谿を渡っていく。何も危害を向けることはないとわかっていてもその(野生)におもわず緊張する。

  15. ドロボー - 家づくり、遊び、そして子育ての日々。

    ドロボー

    事務所の私の机から見えるすぐ脇の畑のなますうり。そろそろ収穫しようか?と話していたタイミングで・・・泥棒に・・・。。初のサル被害‼こんな近くまで来るとは・・・。打ち合わせで窓際の席から移動しているタイミングでやられました‼(しかもお客さんとサルの話をしていた・・・。虫の知らせだったか・・・。)という事で、これからはサルとの知恵比べバトルになりそうです‼☆全国のファースの家の仲間たちのブログも...

  16. ズーラシア動物園(1)ゾウ、サル、クマ - ご無沙汰写真館

    ズーラシア動物園(1)ゾウ、サル、クマ

    正式名称はよこはま動物園ズーラシアです。たしか以前、開園早々くらいの時期に名物(?)のオカピを見に行ったことがありますが、ゆっくり回ったのは初めてでした。象がちょうど水をもらっているところでした。これは「芸」だったのかも。思わず「ナイスキャッチ」と声をかけたくなりました。一旦鼻で受けた水を口に運んでいるように見えました。いろんな種類のおサルさんがいましたが、このテナガザルはとても騒々しかった...

  17. 雨の参観日 - cool witch

    雨の参観日

    本日参観日です。生憎の雨ですが、続々と皆さん集まってきておられます。長靴をお持ちでないのか、こうやってぬかる道を避けての登校姿が多くみられます。ちゃんと正門から入って下さいね。仕事に出るトド「トマトを盗られないように、時々外へ見に行くように」挙げ句に「頭からビニールシートを鉢かずき姫みたいに被って畑に座って」とまで。姫に対する扱いが杜撰過ぎる!!

  18. 猿出没と水天宮祭6月18日(木) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    猿出没と水天宮祭6月18日(木)

    先日に続き再び防災無線の呼びかけ。川南にサルが出るのはめずらしい、末野では長瀞のサルが現れることがあったというが。9月に延期と決まった話は告知されていなかったので、8月1週目の水天宮祭中止の告知になった。

  19. 芳し… - 侘助つれづれ

    芳し…

    橙の花白く芳し***只今柑橘の花盛り柚子とスダチも咲いているけど橙が一番いい匂いかな花びらが落ちるとこんな感じなんともユーモラス猿さんの食い散らかし酸っぱくて完食できなかったか…実が落ちたあとはかわいい橙色の花のよう橙は古い時代にヒマラヤ辺りから中国を通ってはるばるやって来たとのこと橙の実は落ちにくく次の実ができても残っていて何代も同じ木に同居なんてこともあるとかお正月飾りの『橙』は『代々』...

  20. 哲学する猿 - Tom's starry sky & landscape

    哲学する猿

    奥胎内には哲学的な猿が居た。本当に何を思っているのだろう?哲学などとは全く無縁そうな猿も居たTamron SP70-300mm F/4-5.6 Di

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