獅子のタグまとめ

獅子」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには獅子に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「獅子」タグの記事(21)

  1. しし頭・堅忍不抜 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    しし頭・堅忍不抜

    堅忍不抜がまんづよく耐え忍んでこころを動かされないこと毎日新型コロナウイルスの感染者増のニュースばかりで心が病みそうです。コロナ鬱が増えているというのもわかるような気がします。どうか堅忍不抜の強い気持ちで切り抜けましょう。割りばしで描いてみました。薄墨を使ってコントラストを出したかったのですが、さて。今日は篆刻クラブの教室でした。教室は換気のため窓を開けているので寒い!(ふぅふぅc)いろんな...

  2. 嵯峨祭 還幸祭 ③渡月橋〜着輿(京都市右京区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    嵯峨祭 還幸祭 ③渡月橋〜着輿(京都市右京区)

    渡月橋に鮮やかな剣鉾の姿が続く。えぇ眺め~次々と橋上を差し始める、少し風があって、ちょっとハラハラ吹散で雅な後ろ姿風にもっていかれないよう、力強い脚で支える。剣鉾が連なり、鈴がpolyphonyを奏でる。なめらかで、軽快なステップ錺に編まれた房と、吹散がなびく姿も麗しい。リ~ン、リーン獅子がやってきた。渡月橋に剣鉾と獅子仲良く並んで、渡り切る。赤とオレンジの、愛嬌ある背中渡月橋北詰で獅子のア...

  3. 嵯峨祭 還幸祭 ②大覚寺〜JR嵯峨嵐山駅(京都市右京区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    嵯峨祭 還幸祭 ②大覚寺〜JR嵯峨嵐山駅(京都市右京区)

    参道を上がり切ったら、大覚寺に到着。西へ曲がり、明智門の前へ。立て並べます。愛宕神輿が入ってきました。野々宮神輿も。例年ならこちらが開かれ・・・奥の勅使門前に神輿が据えられていた。昨年の台風被害の復旧作業で、今年は場所が変更となった。剣鉾も、宸殿前での差し回しがなかった。お昼休憩が済み、午後の部スタート!早速、大覚寺前で剣鉾の行進です!足取りも軽く。差したまま向かい合って、棹を渡して交代する...

  4. 嵯峨祭 還幸祭 ①発輿〜鳥居本(京都市右京区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    嵯峨祭 還幸祭 ①発輿〜鳥居本(京都市右京区)

    5/26は嵐山へ。もう5か月も前になるんやなぁ。京都市内で5日連続真夏日という、5月では観測史上初の記録となるほど酷暑だった。今年は赤!「愛宕神社」と「野々宮神社」両神社の祭礼。二神二基の神輿が巡行する。バスで向かう車窓に「渡月小橋」続いて、渡月橋を渡る連なる山の緑と水辺の景色が瑞々しい、嵐山。野々宮の鳴鐶を見つけ、慌ててバス下車丸太町通の会所で待ち受ける人々去年も撮ってる、風格の豪邸こちら...

  5. 露天神社 例大祭 宮入(大阪市北区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    露天神社 例大祭 宮入(大阪市北区)

    大阪キタの繁華街、お初天神通り商店街の先にある「露天神社」、通称お初天神の夏祭りへ。昼間はビジネス街や繁華街の氏地を役太鼓・舞獅子・傘踊りが巡行していて、この日は夜の宮入から見物してきました。商店街で一団に遭遇!浴衣にハチマキが「夏」っ!赤い烏帽子姿の6人の打ち子が乗る役太鼓ド~ン、ド~ン、と重低音のリズムが身体に響く。大阪締めが気持ちいい~少し進んでは、打って・・・そして、大阪締め。賑々し...

  6. 石巻神社の鬼祭り2019 - 弓張放浪

    石巻神社の鬼祭り2019

    「弓張放浪第2章」に移行中豊橋の石巻神社の鬼祭りを見て来ました。赤鬼の登場。迫力満点。黒鬼の登場。今年もこわい。たんきりの粉をかけられると夏病みしないという。すすんでかけられる人もいます。獅子。「弓張放浪第2章」で少しくわしく紹介しています。

  7. 中国の獅子☆彡 - DAIGOの記憶

    中国の獅子☆彡

    中国の獅子舞って、チャーミング!!家に連れて帰りたい、なんてね☆彡

  8. 獅子・虚心無想 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    獅子・虚心無想

    虚心無想ココロヲカラカラニシテナニモナニモカンガエナイ今回の旅で買ってきた獅子頭。野沢温泉のお土産やさんで出合いました。もう少し精悍なのですが、ちょっとふぬけな表情になってしまいました(笑)絵手紙人は旅に出るとどうしても絵手紙のモチーフになるものを探してしまいますね。(ふぅふぅc)夏の読書3杏『杏のふむふむ』ちくま文庫今回の旅のお供はこの本でした。モデルに女優にすごい才能ですが、エッセイもと...

  9. 嵯峨祭 還幸祭 その3(京都市右京区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    嵯峨祭 還幸祭 その3(京都市右京区)

    その2 のつづき嵐山にやってきました。渡月橋の上は、剣鉾を乗せたトラック、バス、タクシー・・・歩道にも、観光客、祭関係者・・・と、ギュウギュウ。斎竹建つ、中之島普段通りの人出なのか、祭だからなのか、大賑わい。車で到着した剣鉾が、順に並んでいく。鉾差しさんが、器用にヒョイヒョイッと建て掛けていきます。それを見るのが楽しい。しばらくして、赤いのが橋の上に!獅子がフツーに人と車にまぎれて、橋を渡っ...

  10. 嵯峨祭 還幸祭 その2(京都市右京区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    嵯峨祭 還幸祭 その2(京都市右京区)

    その1 のつづき大覚寺、勅使門が奥に見える。先回りして撮った、まだ静かな門前。ここに、剣鉾が次々侵入してきた。勅使門が開いてる!!!ずんずん、入って行く!(自分も恐る恐るついて行く)ええぇ~、まだ入れるん?白砂の庭園の手前で見物人はストップ。剣鉾はそのまま進んで、1基づつ広い庭園を悠然と差し回し。いや~、夢のような景色です。正面の御影堂では、タイミング良く居合わせた拝観の方々がカメラを構えて...

  11. 獅子像・脚下照顧 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    獅子像・脚下照顧

    脚下照顧禅語で、足元をよくみなさい、というくらいの意味文殊菩薩が立つ獅子像を描いてみました。文殊菩薩は、僕たちうさぎ年生まれの守り神だそうです。今日は沖縄三線の教室でした。トイレのリフォームが完成しました。きれいなトイレで快適です。(ふぅふぅc)春の読書18小川洋子『不時着する流星たち』角川書店不思議な短編集。小川ワールドに頭がくらくらする。中毒性もあり。いろんな絵手紙ブログと出合えます。入...

  12. 嵯峨祭 還幸祭 その1(京都市右京区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    嵯峨祭 還幸祭 その1(京都市右京区)

    愛宕神社と野々宮神社の、珍しい二社の例祭。還幸祭では剣鉾・獅子・神輿が、大覚寺や渡月橋など風光明媚な嵯峨一帯を巡行する。阪急電車で梅田を出た直後の車窓。鉄橋の向こうに梅田スカイビル。操縦室の窓がフレームとなって、景色を切り取る。朝早かったので車内は空いていて、なんとなく座った端っこの座席は、居眠りしてられへんほど刺激的な車窓が楽しめた。ちょっと忘れてた感覚。朝からご褒美。嵐山駅で下車。清凉寺...

  13. 小山郷六斎念仏 @干菜寺(京都市左京区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    小山郷六斎念仏 @干菜寺(京都市左京区)

    先日、御霊神社で初めて六斎念仏の奉納を見てすっかりハマり、早速こちらのお寺さんにも行ってきました。重要無形民俗文化財に指定されている六斎念仏は、笛・鉦・太鼓ではやし、念仏を唱えながら踊る民俗芸能。毎年お盆を中心に精霊送り、六地蔵巡りなどの行事に併せて奉納されている。京都では六斎念仏が展開する過程で、念仏本来の姿を伝える「念仏六斎」と、念仏から離れ娯楽要素の強い「芸能六斎」の2系統に分かれる。...

  14. 小山郷六斎念仏 @御霊神社(京都市上京区) - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    小山郷六斎念仏 @御霊神社(京都市上京区)

    上京を歩いていて、店先に貼られた味のある筆書きのチラシを発見。祭りの場所は、春の御霊祭でパワー炸裂の神輿渡御を今年初めて目の当たりにした「御霊神社(上御霊神社)」。チラシには「狂言」「太鼓」「六斎」のワード。気になるポイント満載!夜の部の「御霊太鼓」と未見の「小山郷六斎念仏」の奉納へ百聞は一見にしかずと、お詣りしてきました。賀茂川(鴨川)沿いのバス停から歩いていくと、まずは南門の前を通ります...

  15. 築地の獅子は獅子吼の獅子 - ちょんまげブログ

    築地の獅子は獅子吼の獅子

    河岸のお兄さんとお話ししてて、金沢からなんですよーなんて言ってたら、

  16. 嵯峨祭 還幸祭 <獅子舞 編> - y's 通信 ~季節を彩る風物詩~

    嵯峨祭 還幸祭 <獅子舞 編>

    祭の巡幸に獅子舞はよく見かけますが、こちらの獅子は表情豊かで、活動的で、優しさあふれる振る舞いが特筆ものでした。巡幸では剣鉾と神輿の間にいます。朝の登場は鳴鐶(なりかん)と一緒に。後ろとの対比がスゴイ。中に2人入る「二人立」のスタイルこれが基本姿勢。5~6人で順に交代で中に入ってるようでしたが、後ろ足の役、むっちゃ大変そう。赤とオレンジの2頭いて、色めがカワイイ♥胸のぼんぼりもタマリマセン。...

  17. 厄払いの獅子☆彡 - DAIGOの記憶

    厄払いの獅子☆彡

    ねぇねぇ、、、獅子さん。。。この子の厄を払ってあげてくださいな☆彡

  18. 鯛の鼻からの光景 - 福岡糸島生活  Fukuoka Itoshima life blog

    鯛の鼻からの光景

    平戸紀行での定番コースの鯛の鼻。以前書いたように安満岳入口や公園あたりの整備がすすんでるよう。世界遺産関係で費用が投下されたのだろう。めでたいことだ。今回改めて思ったのは道が狭いこと。対向車が来たらお互いにどこまで下がればいいのか(笑)。ただしこれまで葬祭場を過ぎて車とすれ違ったことはない。魅力の発信も重要だろう。そんな鯛の鼻。光の道が。この先には五島列島から東シナ海。そして中国大陸‥‥。果...

  19. 色とりどりの獅子。。。 - DAIGOの記憶

    色とりどりの獅子。。。

    こんな風にいろいろな獅子が集まると、、、爽快な気が、、、実は、獅子の色にはいろいろな意味があるんだって。。。面白いなぁ~☆彡

  20. 獅子の仏画(道周) - ≫自  遊☆猫  道≪

    獅子の仏画(道周)

    獅子と??鬼頭道周 筆0702642x121この取り合わせでの仏画の人物だと、文殊菩薩なのでしょうか?体には臂釧,腕釧などの装飾品を身につけていて衣服はぼろぼろ。、羅漢の様でもあり、、よく解りません。獅子は、その元はライオンのことですが、日本に伝わってきた当時には、中国でも生息してなかったので、想像上の「伝説の生き物」と捉えられていたのだそうです。「唐獅子」とも呼ばれていたり、神社などの狛犬...

総件数:21 件

似ているタグ