王柏融のタグまとめ

王柏融」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには王柏融に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「王柏融」タグの記事(25)

  1. 大谷13号、日本ハム連勝、錦織ベスト16 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷13号、日本ハム連勝、錦織ベスト16

    エンゼルスの大谷翔平がアストロズ戦の3回、カルフーンの逆転2ランがでた二死無走者での第2打席でセンターオーバーの13号ホームランを放った。この日が25歳の誕生日だった大谷翔平、自らバースデーアーチは日本ハム時代に1回あるそうだ。打った投手は大谷も尊敬するバーランダーだけに感慨もひとしおだったと思う。エンゼルスはこの日はカルフーン、大谷、シモンズ、そしてトラウトに一発が出て5-4で逃げ切り、ア...

  2. 大谷サイクル安打、日本ハム逆転勝ち、タナック3位キープ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷サイクル安打、日本ハム逆転勝ち、タナック3位キープ

    エンゼルスの大谷翔平が日本人メジャーリーガー初となるサイクル安打を達成した。メジャー326度目、エンゼルスでは2013年5月21日マリナーズ戦のトラウト以来となる偉業達成だった。日本でも午後から夜にかけてニュースでも取り上げられており、大フィーバー状態であった。エンゼルスの公式ツイッターでも大々的に取り上げられており、過去エンゼルスで達成した打者と達成日一覧なども掲載されていた。打者として超...

  3. 日本ハム引き分け、トヨタはポール、大谷は2試合連発 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム引き分け、トヨタはポール、大谷は2試合連発

    プロ野球交流戦、3連勝を狙って日本ハムの先発は加藤貴之であった。その加藤初回いきなりの連打で失点してしまった。その後も二死1、3塁とピンチをつくってしまったがここは無失点に切り抜けた。打線は広島先発の山口翔にてこずりながら2回に田中賢介の四球、渡邊諒のヒット、平沼の犠牲バントで一死2、3塁のチャンスをつくり、横尾の犠飛で同点とした。しかしその後は山口に抑え込まれてしまった。一方の加藤もヒット...

  4. 大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し

    エンゼルスがアスレチックスにサヨナラ勝ちして連敗をストップした。大谷翔平は連夜の活躍で3回にトラウトの一発で3-7と追い上げた直後の打席は右前ヒットで出塁するとカルフーンの内野ゴロで4点目のホームを踏んだ。そして4回には二死1、2塁のチャンスで1-1からの3球目を打つと、前日と同じ放物線を描いての逆転3ランとなった。試合はその後は緊迫した戦いとなったが8回にアスレチックスに逆転されてしまった...

  5. エンゼルス快勝、日本ハム連勝、タナック優勝も - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス快勝、日本ハム連勝、タナック優勝も

    同地区のマリナーズとの4連戦の3試合目、エンゼルスは序盤に得点をあげ3-0とリードした。先発したヒーニーが好投し勝ちゲームと思われたがエンカルナシオンに2本ホームランを浴びて同点とされてしまった。それでもエンゼルスは当たりのでてきたカルフーンの2ランで勝ち越すとトラウトにもソロがでて6-3で快勝した。アリーグ西地区はアストロズを除くと混戦ムード、まずは5割復帰を目指してほしい。大谷はいいとこ...

  6. トラウタニ連続弾、王柏融も一発、タナックは首位死守 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トラウタニ連続弾、王柏融も一発、タナックは首位死守

    エンゼルスのトラウト、大谷翔平の連続ホームランがでたが試合は3-4で敗れてしまった。この試合、大谷は2打席凡退後の第3打席、トラウトの1発が出て反撃ムードが高まる中で打った打球は超低空でレフトに設置してあるエンゼルスのブルペンにはいった。10試合ぶりの一発であったが大谷本人によれば最近打球があがらずに打ったときも入るかどうかわからなかったという。ただ8回の第4打席もレフトにタイムリーを放って...

  7. 羽生九段最多勝タイ、日本ハム連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生九段最多勝タイ、日本ハム連敗ストップ

    羽生善治九段が第60期王位戦挑戦者決定リーグ白組5回戦で谷川浩二九段に94手で勝利して通算勝利数が、大山康晴十五世名人が持つ1433勝と並び、史上1位タイとなった。将棋は序盤こそ羽生九段が有利にすすめたが中盤以降は谷川九段に押し込まれ劣勢となってしまった。自身の局後のコメントでも「ずっと悪いかなと思って指していました。」とあるように終盤に逆転するまで劣勢であった。劣勢の中、最善手を打ち続ける...

  8. 大谷、復帰後初本拠地、日本ハム惜敗、インディ500予選 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷、復帰後初本拠地、日本ハム惜敗、インディ500予選

    エンゼルスの大谷翔平が復帰後初本拠地でのロイヤルズ戦に3番・DHで先発出場した。試合開始前の練習では昨年デビュー当初からバッテリーを組んでいたロイヤルズのマルドナードとハグするなど再会を楽しむ姿が観られたようだ。その大谷は4打数1安打2三振と地元で大爆発とはいかなかった。ロイヤルズの捕手マルドナードにうまく内角を攻められたのが原因かもしれない。今日も3番・DHで先発出場するので、アジャストし...

  9. 大谷復帰第1号、日本ハム大勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷復帰第1号、日本ハム大勝

    エンゼルスの大谷翔平がツインズ戦で復帰第1号の特大弾を左中間に打ち込んだ。初回四球を選んだ大谷翔平、その2打席目は3回無死3塁、1-2とリードされている場面であった。外野フライで同点というある意味気楽な打席であったとコメントしていたが並みの打者ではなかった。3-1から甘く入ったストレートを強振すると打球は一直線に左中間スタンドの看板を直撃する130m弾となった。3-2と逆転したエンゼルスは4...

  10. 日本ハム連敗ストップ、桃田賢斗五輪へ抱負 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗ストップ、桃田賢斗五輪へ抱負

    金子弌大が日本ハムの3連敗を阻止した。昨日行われたオリックスとの試合、この試合に負けると同一カード2度目の3連敗となってしまう日本ハムは金子弌大が先発した。一方のオリックスの先発は山本由伸、ここまで2試合に先発し失点1と絶好調の投手である。この日の金子は球場がほっともっと神戸と金子がデビューした球場ということもありマウンドにも慣れていたのか制球もよかった。一方の山本もテンポよく日本ハム打線か...

  11. 王柏融初アーチ、錦織初戦敗退、サンウルブズ明日試合 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    王柏融初アーチ、錦織初戦敗退、サンウルブズ明日試合

    日本ハムの王柏融に初アーチが飛び出した。おまけに4打数4安打とこちらも初の1試合4安打である。5打席すべてに出塁していながらチームは4-6で敗れてしまった。先発したロドリゲスが初回にオリックス吉田に3試合連続となる一発を打たれてリズムを狂わせてしまったか毎回失点で4回4失点で降板したのが痛かった。その後の中継ぎ陣が無失点で好投し、打線は王柏融がタイムリーと2ランで3打点と3-4と1点差で終盤...

  12. 第1局は千日手指し直し、王柏融決勝打、シンガポールオープン2日目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    第1局は千日手指し直し、王柏融決勝打、シンガポールオー...

    将棋の第77期名人戦七番勝負第1局が行われた。佐藤天彦名人の先手番ではじまった対局であったが、なんと58手で千日手が成立し指し直しとなった。名人戦での千日手は、2003年に行われた森内俊之名人(当時)と羽生善治竜王(当時)の第4局以来、16年ぶりとのことだそうだ。指し直しの将棋は今日の午前9時からはじまるが先手となる豊島将之二冠、どんな作戦で挑むのだろうか。注目である。長崎で行われたソフトバ...

  13. 日本ハム、サンウルブズ完敗、山口決勝進出、琢磨がポール獲得 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム、サンウルブズ完敗、山口決勝進出、琢磨がポール獲得

    日本ハムが大量失点で西武に完敗した。これで「オープナー」で挑んだ試合は3連敗となってしまったが、光明はあったと思う。王柏融が2試合連続してのマルチヒット&打点をあげ打率も3割台となった。また堀瑞輝が1軍登録され9回のマウンドに立ち三者凡退に西武打線を切り捨てた。それも源田、秋山から三振を奪ってのものだけに今後が期待できそうだ。スーパーラグビー第8節、サンウルブズは敵地でレベルズと対戦した。ワ...

  14. 女子ダブルス全滅、王柏融猛打賞、名古屋グランパス敗戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    女子ダブルス全滅、王柏融猛打賞、名古屋グランパス敗戦

    バドミントンのマレーシアオープン準々決勝が行われた。女子ダブルスでは波乱があり、松本麻佑/永原和可那ペア、福島由紀/廣田彩花ペアが敗れてしまった。世界ランク1~3位を独占している日本人ペアにしては非常に珍しい結果となってしまった。決勝はおろか、準決勝に1ペアも進出できなかったのは何年ぶりとなるのだろうか。男子シングルスも常山幹太、西本拳太が敗れてしまったが、女子シングルスは山口茜、奥原希望が...

  15. 有原好投、王初打点、トヨタは6位、藤井七段5連覇 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原好投、王初打点、トヨタは6位、藤井七段5連覇

    プロ野球開幕シリーズ、2試合とも延長にもつれ込み1勝1分の日本ハム、開幕シリーズ勝越しをかけて有原航平が先発した。投手としての才能を観る限り、エンゼルスの大谷翔平も一目置く選手であるが、ここ昨年は、開幕投手に任命されながらキャンプで右肩痛を発症し不本意なシーズンを送ってしまった。それだけに今シーズンにかける意気込みはハンパなものではなかったようだ。それがピッチングに現れたようだ。初回を無失点...

  16. 名古屋グランパス再奪首、日本ハム引き分け、タナック脱落 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    名古屋グランパス再奪首、日本ハム引き分け、タナック脱落

    サッカーJ1リーグ第5節が開催された。第4節FC東京に0-1で敗れてしまい2位に転落してしまった名古屋グランパスは地元豊田スタジアムでコンサドーレ札幌との対戦であった。現在3連敗と相性のよくない札幌であったがこの日は相性の悪さを感じさせない動きで札幌を圧倒した。前半17分、MF和泉竜司のシュートの跳ね返りをMFガブリエル・シャビエルが流し込んで先制すると31分にはオウンゴールで追加点、そして...

  17. 王柏融初アーチ、イチロー引退、そしてサンウルブズ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    王柏融初アーチ、イチロー引退、そしてサンウルブズ

    日本ハムの今季投打で主役となってほしい選手が結果をだした。開幕投手を任された上沢直之、ここ数試合、ピリッとしない投球が続いていた。DeNA戦も立ち上がりいきなり一発を打たれてしまったがその後はほぼ完ぺきな投球であった。投げていくうちに調子を取り戻すことができる上沢らしさがでたことはプラス材料、開幕に向け、いい調整ができたようだ。打の主役となるべき王柏融も結果をだしてくれた。オープン戦にはいっ...

  18. 日本ハム、惜しくも引き分け - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム、惜しくも引き分け

    アスレチックスとのプレシーズンマッチ、8回終了時点で6-2と4点リードしておりマウンドには守護神候補の石川直也があがった。制球面で心配がある石川であるがまさか4点を失点してしまうとは思わなかった。6-3と1失点したものの二死をとり、むかえたデービス、その初球が間違っていたようだ。甘くはいった変化球をレフトスタンドに運ばれてしまった。さすがに昨年のMLBアリーグのホームラン王だけのことはあり、...

  19. 土砂降りの中でのゴール、サンウルブズ逆転負け、日本ハム逃げ切り - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    土砂降りの中でのゴール、サンウルブズ逆転負け、日本ハム...

    WEC第6戦セブリング1000マイル決勝が行われた。1000マイルと言われているが、1000マイル走破か8時間経過のいずれかでゴールするレースであった。ポールポジションからスタートしたトヨタTS050の8号車はトップを快走、一度もその座を奪われることなくレースを走り切った。ライバルの7号車は4時間を経過したあたりで他車と接触するトラブルが発生し、フロアの一部を破損してしまった。ピットで補修し...

  20. 渡辺棋王二冠奪取、日本ハムキャンプ打ち上げ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    渡辺棋王二冠奪取、日本ハムキャンプ打ち上げ

    第68期王将戦七番勝負第4局が行われた。ここまで3連勝で王将位獲得に王手をかけた渡辺明棋王が久保利明王将を96手で破って4連勝で王将位を奪取した。渡辺棋王にとっては5期ぶりの王将位で通算では3期目となる。昨年度は不振でA級陥落、そして竜王位も奪われてしまったが今期は昨年の不振がウソのような快進撃でB1組も11連勝して早々とA級復帰を決め、15連勝もマークしている。同時進行している棋王戦も2連...

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