王柏融のタグまとめ

王柏融」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには王柏融に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「王柏融」タグの記事(36)

  1. 今日からWRC第6戦、日本ハム惜しいドロー、アストロズ惜敗 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    今日からWRC第6戦、日本ハム惜しいドロー、アストロズ惜敗

    今日からWRC第6戦ラリー・イタリアサルディニアがはじまる。今シーズン最後のグラベルラリーと予定されている。また10月に開催されるラリー・イタリアであるが、サルべニアでの開催は通常であれば6月、秋の開催は2012年以来だそうだ。雨の心配もありどんな展開となるか予想がつかない。マニファクチャラーズチャンピオンをトヨタと争っているヒュンダイはタナック、ヌービルのレギュラードライバーに続くサードド...

  2. ワールドカップ組合せ抽選会、有原好投も、凱旋門賞異変 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ワールドカップ組合せ抽選会、有原好投も、凱旋門賞異変

    ラグビーの2023年ワールドカッププール分け抽選会が12月14日に行われることが決まった。プール分けにあたっては出場20チームがあらかじめ5つのグループに分けられて抽選に臨むが日本代表は直前の世界ランキングが8位だったのではじめてバンド2(第2シード扱い)となることが決まった。バンド2に選ばれたアイルランド、オーストラリア、フランスとは予選リーグで対戦することはなくなり、各組2位以内にはいる...

  3. チーフス3連勝、日本ハム崖っぷち、プレイオフ開始 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    チーフス3連勝、日本ハム崖っぷち、プレイオフ開始

    NFL第3週のMNFはチーフス対レイブンスの戦いであった。両チームとも開幕2連勝を飾っており、早くもAFC地区の優勝を争うチーム同士の一戦であった。前半はチーフスの攻撃が炸裂した。FGで先制されたもののチーフスはQBマホームズのパスを中心に攻撃しすぐにマホームズのランで逆転すると、第2Qには3TDを奪って27-10と試合を決定づけるリードを確保した。地元で無様な試合はできないレイブンスは第3...

  4. プロスポーツ界で抗議活動、来週からWRC、日本ハムはサヨナラ負け - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    プロスポーツ界で抗議活動、来週からWRC、日本ハムはサ...

    米国でまたしても起きてしまった白人警官による黒人に対しての発砲事件に対してプロスポーツ界も抗議の行動を起こしている。日本ではテニスの大坂なおみが出場している試合を棄権する報道が取り上げられているが、NBAやMLBでもプレイオフや公式戦の延期が決定されている。またテニス界もATP(男子プロテニス協会)、WTA(女子テニス協会)、USTA(全米テニス協会)の連名で「スポーツとしてテニスは、米国で...

  5. 福永祐一絶好調、日本ハム初勝利、第3回アベマTV将棋 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    福永祐一絶好調、日本ハム初勝利、第3回アベマTV将棋

    日本ダービーが終わり、いよいよ2021年の日本ダービーを目指す2歳馬による新馬戦がはじまった。今年の3歳路線のG1では勝利がなかったノーザンファーム産駒が2歳戦でどんな活躍をしてくれるか期待していたが、残念ながら初日を観る限り復活は観られなかった。一方、福永祐一騎手は絶好調のようである。土日別の競馬場での騎乗が解禁となった今週、阪神競馬場のメインレース、鳴尾記念に10番人気の伏兵パフォーマプ...

  6. 有原、王柏融順調、今日から新馬戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    有原、王柏融順調、今日から新馬戦

    日本ハムはDeNAとの練習試合で開幕投手に予定されている有原航平が先発した。ちょうど19日の開幕から2週間前とあって各チームとも開幕投手に予定している投手が先発、DeNAは今永が先発であった。日本ハムはその立ち上がりを攻め、西川遥輝がセンターオーバーの2塁打で出塁すると、一死1、3塁から中田翔がしっかりとレフトに犠飛をあげ先制した。二死1塁となり、打席にはいった王柏融は2球目のストレートをラ...

  7. 深浦九段初優勝、王柏融今季初ホームラン、東京五輪延期検討 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    深浦九段初優勝、王柏融今季初ホームラン、東京五輪延期検討

    将棋の第69回NHK杯将棋トーナメント決勝が行われた。録画放送なので実際には終了している対局だが勝敗は公表されておらず、いずれの棋士が勝利するのか注目であった。深浦康市九段と稲葉陽八段の対局、振り駒の結果深浦九段の先手番となり矢倉模様で将棋ははじまった。互角の展開の中、稲葉八段が飛車を中央に移動し中央突破を図ろうとした際に、深浦九段も自陣の飛車を稲葉八段の飛車にぶつける好手を指しここから流れ...

  8. 日本ハム連敗、東芝も大敗 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム連敗、東芝も大敗

    日本ハム連敗スタートである。オープン戦とはいえ、白星はチームに勢いをつけるだけに連敗は残念な結果であった。ただ開幕に向けてアピールが必要な選手は活躍したようだ。先発のマルティネスが2回1/3を投げ3失点であったが、昨年1年のブランクを意識させない投球であった。降板後、「久しぶりのゲームで、いい緊張感を持って試合に臨めた。ここまでのキャンプは自分のボールを投げることと、コンディションを整えるこ...

  9. 初戦黒星も収穫、サンウルブズは大敗、トヨタ苦戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    初戦黒星も収穫、サンウルブズは大敗、トヨタ苦戦

    日本ハムのオープン戦初戦は2-6の黒星であった。ただ収穫もある試合内容であったと思う。まず開幕投手に指名されている有原航平は2回をパーフェクトピッチング、この時期としては完璧と思える投球内容であったと思う。登板後のインタビューで「真っすぐでファウルが取れたし、投げたいボールを投げられた。制球できていない部分もあったので、制度を上げていきたい。これからイニングや球数も増えていくと思うので体力面...

  10. 紅白戦開始、来週ラリー・スウェーデン、王将戦第3局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    紅白戦開始、来週ラリー・スウェーデン、王将戦第3局

    日本ハムのキャンプも第2クールとなり今日から実戦形式の練習となる。その口火をきって紅白戦が行われる。昨日は午後から雨だった天候も今日は曇りまで回復したようで、午後からの紅白戦は行われそうである。個人的には2年目を迎えた王柏融に注目である。1年目は不本意な成績に終わってしまっただけにその巻き返しがなるのかどんな成績を残してくれるのか、好成績が優勝に直結するだけに期待と不安がある選手だ。雪不足か...

  11. 吉田輝星、王柏融カンフル剤として一軍へ、王位戦第3局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    吉田輝星、王柏融カンフル剤として一軍へ、王位戦第3局

    イースタンリーグの西武戦、4番DHで出場した王柏融は3打数1安打2打点の活躍であった。7月31日に実践復帰して以来これで17打数7安打4打点と打撃は好調である。最下位のオリックスに3連敗してしまった日本ハム、10日からのソフトバンク3連戦に併せて一軍復帰するようだ。そしてドラフト1位の吉田輝星も連投で存在感をアピールした。同点の8回から登板し8回は1安打2三振、そして2点リードの9回はエラー...

  12. 大谷13号、日本ハム連勝、錦織ベスト16 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷13号、日本ハム連勝、錦織ベスト16

    エンゼルスの大谷翔平がアストロズ戦の3回、カルフーンの逆転2ランがでた二死無走者での第2打席でセンターオーバーの13号ホームランを放った。この日が25歳の誕生日だった大谷翔平、自らバースデーアーチは日本ハム時代に1回あるそうだ。打った投手は大谷も尊敬するバーランダーだけに感慨もひとしおだったと思う。エンゼルスはこの日はカルフーン、大谷、シモンズ、そしてトラウトに一発が出て5-4で逃げ切り、ア...

  13. 大谷サイクル安打、日本ハム逆転勝ち、タナック3位キープ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷サイクル安打、日本ハム逆転勝ち、タナック3位キープ

    エンゼルスの大谷翔平が日本人メジャーリーガー初となるサイクル安打を達成した。メジャー326度目、エンゼルスでは2013年5月21日マリナーズ戦のトラウト以来となる偉業達成だった。日本でも午後から夜にかけてニュースでも取り上げられており、大フィーバー状態であった。エンゼルスの公式ツイッターでも大々的に取り上げられており、過去エンゼルスで達成した打者と達成日一覧なども掲載されていた。打者として超...

  14. 日本ハム引き分け、トヨタはポール、大谷は2試合連発 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム引き分け、トヨタはポール、大谷は2試合連発

    プロ野球交流戦、3連勝を狙って日本ハムの先発は加藤貴之であった。その加藤初回いきなりの連打で失点してしまった。その後も二死1、3塁とピンチをつくってしまったがここは無失点に切り抜けた。打線は広島先発の山口翔にてこずりながら2回に田中賢介の四球、渡邊諒のヒット、平沼の犠牲バントで一死2、3塁のチャンスをつくり、横尾の犠飛で同点とした。しかしその後は山口に抑え込まれてしまった。一方の加藤もヒット...

  15. 大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷2日連発、大堀惜敗、日本ハムカード勝越し

    エンゼルスがアスレチックスにサヨナラ勝ちして連敗をストップした。大谷翔平は連夜の活躍で3回にトラウトの一発で3-7と追い上げた直後の打席は右前ヒットで出塁するとカルフーンの内野ゴロで4点目のホームを踏んだ。そして4回には二死1、2塁のチャンスで1-1からの3球目を打つと、前日と同じ放物線を描いての逆転3ランとなった。試合はその後は緊迫した戦いとなったが8回にアスレチックスに逆転されてしまった...

  16. エンゼルス快勝、日本ハム連勝、タナック優勝も - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス快勝、日本ハム連勝、タナック優勝も

    同地区のマリナーズとの4連戦の3試合目、エンゼルスは序盤に得点をあげ3-0とリードした。先発したヒーニーが好投し勝ちゲームと思われたがエンカルナシオンに2本ホームランを浴びて同点とされてしまった。それでもエンゼルスは当たりのでてきたカルフーンの2ランで勝ち越すとトラウトにもソロがでて6-3で快勝した。アリーグ西地区はアストロズを除くと混戦ムード、まずは5割復帰を目指してほしい。大谷はいいとこ...

  17. トラウタニ連続弾、王柏融も一発、タナックは首位死守 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    トラウタニ連続弾、王柏融も一発、タナックは首位死守

    エンゼルスのトラウト、大谷翔平の連続ホームランがでたが試合は3-4で敗れてしまった。この試合、大谷は2打席凡退後の第3打席、トラウトの1発が出て反撃ムードが高まる中で打った打球は超低空でレフトに設置してあるエンゼルスのブルペンにはいった。10試合ぶりの一発であったが大谷本人によれば最近打球があがらずに打ったときも入るかどうかわからなかったという。ただ8回の第4打席もレフトにタイムリーを放って...

  18. 羽生九段最多勝タイ、日本ハム連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生九段最多勝タイ、日本ハム連敗ストップ

    羽生善治九段が第60期王位戦挑戦者決定リーグ白組5回戦で谷川浩二九段に94手で勝利して通算勝利数が、大山康晴十五世名人が持つ1433勝と並び、史上1位タイとなった。将棋は序盤こそ羽生九段が有利にすすめたが中盤以降は谷川九段に押し込まれ劣勢となってしまった。自身の局後のコメントでも「ずっと悪いかなと思って指していました。」とあるように終盤に逆転するまで劣勢であった。劣勢の中、最善手を打ち続ける...

  19. 大谷、復帰後初本拠地、日本ハム惜敗、インディ500予選 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷、復帰後初本拠地、日本ハム惜敗、インディ500予選

    エンゼルスの大谷翔平が復帰後初本拠地でのロイヤルズ戦に3番・DHで先発出場した。試合開始前の練習では昨年デビュー当初からバッテリーを組んでいたロイヤルズのマルドナードとハグするなど再会を楽しむ姿が観られたようだ。その大谷は4打数1安打2三振と地元で大爆発とはいかなかった。ロイヤルズの捕手マルドナードにうまく内角を攻められたのが原因かもしれない。今日も3番・DHで先発出場するので、アジャストし...

  20. 大谷復帰第1号、日本ハム大勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷復帰第1号、日本ハム大勝

    エンゼルスの大谷翔平がツインズ戦で復帰第1号の特大弾を左中間に打ち込んだ。初回四球を選んだ大谷翔平、その2打席目は3回無死3塁、1-2とリードされている場面であった。外野フライで同点というある意味気楽な打席であったとコメントしていたが並みの打者ではなかった。3-1から甘く入ったストレートを強振すると打球は一直線に左中間スタンドの看板を直撃する130m弾となった。3-2と逆転したエンゼルスは4...

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