現代アートのタグまとめ

現代アート」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには現代アートに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「現代アート」タグの記事(73)

  1. KAWS TOKYO - 追分日乗

    KAWS TOKYO

    森アーツセンターにて開催中のKAWS TOKYO展です。カウズはニューヨークの在住のアーティストで、目が×の妙なキャラクターに見覚えのある方もあるでしょう。彼の作品の特徴は、既存のメジャーなキャラクターのデフォルメで、ミッキーマウスやスポンジボブ、セサミストリートのバベットからミシュランタイヤの包帯男までさまざまなキャラクターが題材になっています。ギャラリーの売店ではTシャツが千五百円でした...

  2. 草間彌生展 - 裏LUZ

    草間彌生展

    わさわさと群生している黄色い花も出迎えているような米子市美術館花と同じ色の目立つ黄色い大きなPOP看板草間彌生展フォーエバー現代美術館コレクション入館1階にて 苦悩と挑戦1950 ~ 80年代2階にて世界のKUSAMAへ1990年代以降ちょっと疲れて休憩そしてラストの展示世界のKUSAMAへ1990年代以降#永遠のかぼちゃ#永遠のかぼちゃ#草間彌生#現代美術#art草間彌生(くさま やよい...

  3. 『現代アートは・・インテリア的にクールだ!!』 - NabeQuest(nabe探求)

    『現代アートは・・インテリア的にクールだ!!』

    BASE:T H works から3点/5・6・7クーシュ(層)の青1点・赤2点、枠は「白・赤・黒」「クーシュ couche:青」「クーシュ couche:赤(枠赤)」「クーシュ couche:赤(枠黒)」ちなみに以前このシリーズを購入された方はニューヨークから帰国して京都に住み始めたアーティストでした〜これ・・壁に飾ったら、お部屋の雰囲気がガラッと変わって素敵なんだけどなあ・・(セールスし...

  4. #杉本博司 - "The Stormy Sea" by Gustave Courbet(#オルセー美術館)|#おうちでミュージアム - 造形+自然の教室  にじいろたまご

    #杉本博司 - "The Stormy Se...

    こんにちは、講師の寺おかです。みなさんお元気ですか?おうち時間は動画などみて楽しく過ごしましょ^^ということで、おうちでミュージアムなオススメ動画を紹介します。・・・・・・・フォトグラファー杉本博司さんがオルセー美術館で、クールベの海の表現やご自身のライフワークの海の写真、写真や絵画の表現について熱く語っています。全編英語。字幕あり。こちらのリンクからYouTubeでどうぞ▼▼▼▼https...

  5. 石岡瑛子展 - 東京いけばな日記 花と暮らしと生活と

    石岡瑛子展

    石岡瑛子展東京都現代美術館展示は見応えがあり素晴らしかったです。特に映画、オペラ、シルクドゥソレイユ、オリンピックなどの衣装がとても数多く展示してありました。現代美術館も初めてでしたが、建物だけでも面白かった🤩

  6. Nagi MOCA - 奈義町 現代美術館 - - 裏LUZ

    Nagi MOCA - 奈義町 現代美術館 -

    53号から右折見えて来たNagi MOCANAGI MUSEUM OF CONTEMPORARY ART奈義町 現代美術cafeは休止中「大地」EARTH 宮脇愛子宮脇愛子「太陽」SUN荒川修作+マドリン・ギンズ「月」 MOON 岡崎和郎HISASHI - 保遺するもの休息のためにHISASHIとベンチが与えられたとせよ。 岡崎和郎https://www.instagram.com/p...

  7. パラレル・ヒストリーズ - 日々綴り

    パラレル・ヒストリーズ

    開催期限が迫っていたため行ってきました。館内は来館者も少なくゆっくり観られました。でも、芸術は難しいです。

  8. ・展覧会「パラレル・ヒストリーズ現代アートの諸潮流」静岡県立美術館‘20 11/21~1/11    ’20 12/26 - 兵藤庄左衛門

    ・展覧会「パラレル・ヒストリーズ現代アートの諸潮流」静...

    ・展覧会「パラレル・ヒストリーズ現代アートの諸潮流」静岡県立美術館‘20 11/21~1/11 ’20 12/26~1絵画という難問~・1石田徹也「クラゲの夢」1997クラゲとレースのカーテンが眠る人を包み込むかのような、寂しげだがほんわかしている。彼の絵にしては珍しい雰囲気だ。・2磯辺行久「WORK62-46」1962ワッペン模様の繰り返しに何の意味が…。・3草間彌生「無題(No.W...

  9. 金沢富山北陸の旅:KAMU金沢ギャラリー3か所めぐり - おいしいもの大好き!

    金沢富山北陸の旅:KAMU金沢ギャラリー3か所めぐり

    今年6月にオープンしたばかりのアートコレクター・林田堅太郎による私設美術館「KAMU kanazawa」です。3か所に展示があり、共通チケットで巡ることができます。まずはチケットセンターでチケットを購入、そして作品を楽しみます。場所は21世紀美術館からほど近いところ、間口の狭い3階建てのビルです。このビルでの展示は1階:レアンドロ・エルリッヒ2階:ステファニー・クエール3階:桑⽥卓郎入るとす...

  10. 夢の美術館での展示~霧島アートの森~ - 馬と家族と島-あーと

    夢の美術館での展示~霧島アートの森~

    霧島アートの森での展示。アートマーケット。搬入から展示まで!関係者のみなさんありがとうございました。当日は快晴で寒いであろうと思っていた霧島はもう・・・すばらしい天気!たくさんの人たちが今回の展示を見に霧島まで足を運んでいました。本当は娘とたけるくんと一緒に来る予定だったけど、船のドック入りやなんやらで帰りの船のチケット取れないというハプニングが起こり、みんなで霧島アートの森トリップは断念。...

  11. 蓝色海岸·第二届烟台(国际)当代艺术展 第五弹 - ミズタマリ

    蓝色海岸·第二届烟台(国际)当代艺术展 第五弹

  12.  第三届青岛国际当代艺术展国外艺术家 - ミズタマリ

    第三届青岛国际当代艺术展国外艺术家

  13. きれいな美しい絵画ほど、つまらぬものはない - José Ishiguroの前衛芸術

    きれいな美しい絵画ほど、つまらぬものはない

    よく美術館で絵画鑑賞をしていると、どこからか、おばちゃんの声が聞こえてきて、「んまぁ!色がきれいね!!」「きれいな風景ね!!」という会話が聞こえてくるのです。果たして、『きれいであること』が、芸術なのでしょうか?本当の芸術とは、心臓を矢で打ち抜かれたような、心の葛藤や動揺を伴うものではないでしょうか。ところが、現実的に日本では、「まぁ、きれい!」みたいな、安っぽいエモーションを生み出す、ちょ...

  14. 宮島達男クロニクル - 追分日乗

    宮島達男クロニクル

    千葉市美術館にて開催されている宮島達男クロニクル1995-2020です。https://www.ccma-net.jp/exhibitions/special/tatsuo-miyajima/大規模な個展は12年ぶりとのことで、前回は水戸芸術館でした。https://www.museum.or.jp/event/46060当時の「アートインユー」という標語は現在も健在で、宮島さんは個人の内部...

  15. ジョン・ケージ『4分33秒』 - Duchamp du champ

    ジョン・ケージ『4分33秒』

    「水や空気もまたアートたりうる」というデュシャンの世界観を音楽の領野へ拡大したのがジョン・ケージだ。そう、かの有名な『4分33秒』である。分からない人は、いくら説明したところで分からないだろうし、分かる人には説明の要もないから、ここでは、下記のケージの言葉の引用に留めておこう。「私のいちばん好きな音楽は、まだ聴いたことのない音楽です。私は自分が作曲する音楽を聴いているのではありません。聴いた...

  16. ものはものであってものではない。 - Duchamp du champ

    ものはものであってものではない。

    一般論として、「もの」とは形のあるもの=物体を指す。フランス語ではchoseで、レディメイドの便器はただのchoseだが、デュシャンがそれを「ただものではなくすること」でfontaineはレディメイドのobjetへと昇華させた。さらに、fontaineが暗喩している小水・噴水・湧き水、air de Paris、大ガラス、遺作の水の流れ・出水を通して、デュシャンは形のないもの=液体や気体をob...

  17. フィラデルフィア美術館水と空気とガラスと - Duchamp du champ

    フィラデルフィア美術館水と空気とガラスと

    『遺作』の正式なタイトルは、Étant donnés: 1° la chuted'eau, 2° le gaz d'éclairage一般的に、『(1)落下する水、(2)照明用ガス、が与えられたとせよ』と訳されているが、僕の訳は、『最初に水の流れ、次に明るい気体、が与えられたとして』以前にも書いたかと思うが、デュシャンの辞書に「誤訳」という語はない。僕の記憶が確かならば、...

  18. フィラデルフィア美術館『國士無双』その3 - Duchamp du champ

    フィラデルフィア美術館『國士無双』その3

    そして、『遺作』である。フィラデルフィアに、デュシャンがインストールした大ガラスの本物を観に行く価値があることはまちがいない。噴水とのリエゾンやひび割れたガラスの偶然は、そこでしか目の当たりにできないからだが、もの(オブジェ)そのものは必ずしも國士無双とは言えないのも、また事実だろう。遺作については、若くして創作を放棄したはずのデュシャンが実は秘かに創造活動を続けていた。つまり、デュシャンの...

  19. 横浜トリエンナーレ2020 - 追分日乗

    横浜トリエンナーレ2020

    横浜トリエンナーレ2020がみなとみらいの横浜美術館で開幕しています。まずはコロナでほとんどの芸術祭が中止または延期になった中、開催に漕ぎつけた事務局のみなさまに拍手です。炎天下で会場案内をしているスタッフのみなさんにも。ただ、コロナのためか作品のほうは前回(2017)に比べて厳しいものがあります。https://oiwakenich.exblog.jp/28189263/ 2001年の華々...

  20. 2020年の未来ちゃん - ゆめであえる

    2020年の未来ちゃん

    昔買った写真集をまた開いた。毎日使う物じゃないし、生活必需品でもないから持ち歩かない。でも生活に必ず必要なのが、1年前、3年前、5年前、10年前、20年前に買った本。☆この写真集を買ったのは5年前と10年前の間くらい、東日本大震災があって少し経ったころ。恵比寿ガーデンシネマにある本屋さんで見て、全然お金ない時なのに迷わず買った。何回も会って話した人の顔も名前も覚えられない私だけどこういう事は...

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