琳派のタグまとめ

琳派」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには琳派に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「琳派」タグの記事(35)

  1. 琳派展ⅩⅨ鈴木其一 - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    琳派展ⅩⅨ鈴木其一

    琳派展ⅩⅨ鈴木其一江戸琳派の旗手細見美術館開催期間:2017年1月3日-2月19日主催:細見美術館・読売新聞社サイズ:A4

  2. 尾形光琳の燕子花図 - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    尾形光琳の燕子花図

    尾形光琳の燕子花図根津美術館公式サイト開催期間:2019年4月3日-5月12日サイズ:A4表:(上)<桜下蹴鞠図屏風>(部分)17世紀根津美術館蔵(下)尾形光琳<燕子花図屏風>(部分)18世紀根津美術館蔵

  3. 江戸の琳派芸術 - 歴史と、自然と、芸術と

    江戸の琳派芸術

    [会期]2017年9月16日(土)~11月5日(日) [会場]出光美術館 自分にとって出光美術館は、自分の中で最高の地位を占める芸術家・酒井抱一と出会った思い出の場所、以後の展覧会でも幾多の感動をもたらしてくれた。当館所蔵の抱一や弟子・鈴木其一の逸品が公開される表記展覧会を自分が足を運ばずに済むわけはない。 挨拶文に迎えられて会場へと入り、見学を開始した。 ※作者を記載していない作品は酒井...

  4. 伊藤若冲と琳派の世界 - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    伊藤若冲と琳派の世界

    伊藤若冲と琳派の世界相国寺承天閣美術館開催期間:2015年4月4日-9月23日サイズ:A4

  5. 琳派展21 没後200年 中村芳中:細見美術館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    琳派展21 没後200年 中村芳中:細見美術館

    浪花人・中村芳中(?〜1819)。まとまった展示を待っていました。初めは文人画風の山水画や指頭画を得意とし、次第に尾形光琳の画風を意識、江戸で『光琳画譜』を刊行、「たらし込み」を駆使した絵を描き、俳画や俳書の挿絵も多く手がけた〈案内より〉。展示は〈芳中の琳派-たっぷり「たらし込み」〉から。金地の「白梅小禽図屏風」に銀地の「枝豆露草図屏風」。「十二ヶ月花卉図押絵貼屏風」をはじめ、たらし込みたっ...

  6. 日本の美[琳派、浮世絵版画から現代へ]富山県美術館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    日本の美[琳派、浮世絵版画から現代へ]富山県美術館

    近くの水辺で遊びたいくらい残暑きびしい日、初めての富山県美術館。琳派から田中一光、山本太郎へ、時代を超える〈美術×デザイン〉をさぐる企画でした。琳派という言葉が大正期から使われたものだということを、今さらながら知りました。琳派を中心に屏風や工芸作品が並び、それに対面するように「浮世絵版画のデザイン力」として50点を超える作品が展示されています。光ミュージアム「誰ケ袖の図」に描かれたハート形の...

  7. 百花繚乱ニッポン×ビジュツ展:京都文化博物館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    百花繚乱ニッポン×ビジュツ展:京都文化博物館

    9月1日から7日まで開かれているICOM(世界博物館会議)京都大会記念企画の一つ。東京富士美術館の所蔵品40点を展示しています。全点撮影可、QRコードで説明を読み、単眼鏡も配置され、VR体験に列ができるなど、新しい見せ方の試みもテーマの一つかもしれません。京博で展示中の応挙に対置するように鈴木其一の風神雷神図襖があり、若冲の象図、蕭白の蝦蟇仙人図、海北友雪の源平合戦図屏風など。ほかにも谷文晁...

  8. 好きな美術と展覧会 - *つむぎ*

    好きな美術と展覧会

    好きな美術品や絵画を美術館や博物館に観に行くことが好きです。東京や京都にもしも住んでいたなら展覧会の毎に好きな美術をもっともっと堪能できるのに…と思ったこともあります。好きな歌舞伎についても同じようなことを思ったり…(19歳の時、友人に連れて行ってもらった歌舞伎座で初めて歌舞伎の舞台を観て以来、30年余り歌舞伎好きです。)でも、実際には…人が余りにも多く住んでいる場所は自分には向かないと解っ...

  9. 1/36 :朝顔図屏風 - ミカンセーキ

    1/36 :朝顔図屏風

    暑中見舞い申し上げます。梅雨も心も晴れずの日々の気分転換をかねて、郵便局で買い求めた朝顔の切手を「組み立て」屏風仕立てにしてみました。切手のモチーフとなっているのが、江戸時代後期は琳派の画家、鈴木其一の「朝顔図屏風」。六曲一双、各178cm×380cm(サントリー美術館「鈴木其一」展2016.9.10-10.30)数年前に鈴木其一の大規模な回顧展があり、メトロポリタン美術館所蔵のこの朝顔図も...

  10. 酒井抱一と江戸琳派の全貌 - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    酒井抱一と江戸琳派の全貌

    生誕二五〇年記念展酒井抱一と江戸琳派の全貌姫路市立美術館開催期間:2011年8月30日-10月2日主催:姫路市立美術館・神戸新聞社サイズ:A4表:酒井抱一<夏秋草図屏風>(右隻)19世紀東京国立博物館蔵銀地に凛と描かれる夏秋の草花、涼気漂う水流。夏草は強い雨に打たれ、少ししなだれている。秋草は野分の強い風に翻り、紅葉した野葡萄の葉はまさに吹き飛ばされるところ。草花は屏風各隻のほぼ対角線状(マ...

  11. 江戸の琳派芸術 - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    江戸の琳派芸術

    江戸の琳派芸術出光美術館開催期間:2017年9月16日-11月5日主催:出光美術館・読売新聞社サイズ:A4表:鈴木基一<四季花木図屏風>(左隻)江戸時代出光美術館蔵

  12. 琳派 - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    琳派

    琳派俵屋宗達から田中一光へ山種美術館公式サイト開催期間:2018年5月12日-7月8日主催:山種美術館・日本経済新聞社サイズ:A4

  13. 京都画壇にみる琳派のエッセンス - AMFC : Art Museum Flyer Collection

    京都画壇にみる琳派のエッセンス

    京都画壇にみる琳派のエッセンス─ユーモアとウィット京都府立堂本印象美術館開催期間:2015年10月7日-11月29日主催:京都府・京都府立堂本印象美術館・京都新聞サイズ:A4

  14. 夢のちたばし美術館:千葉市美術館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    夢のちたばし美術館:千葉市美術館

    板橋区立美術館と千葉市美術館の日本美術コレクションのコラボレーション。板橋区美が改修中のため実現した企画みたいですが、同じく改修休館を控えている千葉市美のスタッフも楽しんでいる雰囲気が伝わります。[第1章 江戸琳派とその周辺]には、宗達、抱一、其一、抱二、道一らの作品が並びます。池田孤邨「雛祭図」「浮世美人図」のあぶなっかしさ。山本光一「白鷺図」「狐狸図」の近代性。また、酒井抱一が交流のあっ...

  15. 大千住(おおせんじゅ)後期 - 歴史と、自然と、芸術と

    大千住(おおせんじゅ)後期

    [副題]美の系譜-酒井抱一から岡倉天心まで-[見学日]2019年1月11日(金)[会場]足立区立郷土博物館 年末に見た表記展覧会の前期はとても素晴らしかったので、後期にも足を運ぶことにした。当日は「すみだ北斎美術館」の特別展を見た後、墨田区内巡回バスと鉄道を乗り継いで現地へと向かった。 第1章 江戸と千住の絵師たち前期と同じく、スタートは関屋圭明作【「冬枯や」自画賛】、あらためてじ...

  16. 大千住(おおせんじゅ)前期 - 歴史と、自然と、芸術と

    大千住(おおせんじゅ)前期

    [副題]美の系譜-酒井抱一から岡倉天心まで- [見学日]2018年12月14日(金) [会場]足立区立郷土博物館 表記展覧会は、地元図書館の書架に図録が配架されていることにより知った。中を見ると、タイトル...

  17. 石本藤雄展-琳派との対話:細見美術館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    石本藤雄展-琳派との対話:細見美術館

    〈マリメッコの花から陶の実へ〉とは、フィンランドで32年にわたりマリメッコのテキスタイルデザイナーとして活躍し、現在は同じくフィンランドの陶器メーカー・アラビアで陶芸に取り組まれている石本藤雄(1941〜)を表す言葉です。彼の生み出したテキスタイルデザインや陶芸作品と、京都・細見美術館の琳派コレクションとが競演する展示。綿生地に墨で描かれた石本藤雄「リナンブイスト/城の庭園」1989に包まれ...

  18. 江戸絵画の文雅-魅惑の18世紀:出光美術館 - 岡村ゆかりの“ときどきミュージアム”

    江戸絵画の文雅-魅惑の18世紀:出光美術館

    第1章 孤高の美学-大雅・蕪村の競演/蕪村は昔から好きだったけど、点描の「十二カ月離合山水図屏風」、さらりとかわいい「洞庭秋月図・江天暮雪図」など大雅の魅力にもはまりますね。第2章 文雅の意匠-琳派のみやび/コーナーがキラリと明るくなります。宗達の次世代による「果樹花木図屏風」の緑の存在感。光琳・乾山兄弟の作品。晩年の光琳に師事したという深江芦舟の不思議な「四季草花図屏風」。第3章 禅味逍遥...

  19. 展覧会 - *つむぎ*

    展覧会

    筆の里工房で開催中の「筆が奏でる琳派の美」に行って来ました。大好きな琳派の展覧会にワクワク…ひとりぶつぶつと「おおっ…」「ほおぅ…」静かに上がるテンションに小さく声もでつつ(笑)観てまわりました。観たかった「竹虎図」も存分に…^^心満たされるひとときを過ごし大満足な展覧会でした。*帰りにミュージアムショップで「トラりん」グッズを購入…↓竹虎図の可愛い表情を思いだしてうふっ、となります(笑)*...

  20. 着想のマエストロ乾山見参!後期 - 歴史と、自然と、芸術と

    着想のマエストロ乾山見参!後期

    [会期]2015年6月24日(水)~7月20日(日祝)[会場]サントリー美術館多忙の折、表記展覧会に行くべきか迷ったが、尾形乾山を主役に据えた展覧会が開催される機会は少なそうなので、足を運ぶことにした。 会場内には、乾山の年譜等も紹介されていた。尾形光琳・乾山兄弟の実家が京都の大呉服商・雁金屋だったことは有名、乾山(1663年~1743年)の幼名は「権平」「寛三郎」で改名後の名が「深省」であ...

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