生き方のタグまとめ

生き方」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには生き方に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「生き方」タグの記事(417)

  1. 半年ぶりの投稿 - Mr.こりあんのひとりごと

    半年ぶりの投稿

    去年7月に投稿してから早いもので半年経った。コロナの影響で留学生が来られない状況が続いたが、10月~12月の間になんとか学生の3分の2にあたる21名が来日した。1月から再び入らない状況にはなったが、最悪の事態は免れた形だ。この状況下で昨年末、理事長から文科省委託事業に係る提案をするよう言われていた。留学生募集に関係のある内容だ。俺は未経験だし、これをすると途轍もない業務量が生じることになる。...

  2. 【本】「好き嫌い」と才能〜好きなことと才能、好きなことと仕事vol.2 - ピアニスト&ピアノ講師 村田智佳子のブログ

    【本】「好き嫌い」と才能〜好きなことと才能、好きなこと...

    こちらのブログの続きです今日はひたすら、前回の流れの中に書き留めておくことのできなかった、でも心に響いた言葉を連ねていこうと思います時に言葉は人を傷つけてしまう武器になったり、逆に人を勇気付けてくれたり、元気をくれたり、人生を変えてくれるようなものでもあると思っていますどうせだったら、素敵な言葉に出会いたいし、温かな言葉を使いたい自分に気づきや励ましを与えてくれた言葉この面白かった本から下記...

  3. 今年のレモンの保存 - 質素で素敵なマンションライフ  日本文化を満喫しつつ生涯働くことを目指しています。

    今年のレモンの保存

    日本産レモンの保存生でレモンをレモンテイ・鶏肉料理・サラダなどなど使用範囲は広いのですが使いきらずに少し余ります。もったいないのと、何もない時のために余ったレモンを乾燥レモンとして保存することにしました。乾燥機が大活躍です。

  4. 【本】「好き嫌い」と才能〜好きなことと才能、好きなことと仕事 - ピアニスト&ピアノ講師 村田智佳子のブログ

    【本】「好き嫌い」と才能〜好きなことと才能、好きなことと仕事

    基本的に、答えのない問題を考えるのが、妄想するのが好きですなので、この本に出会ったのだと思います今日は長大なブログになりそうです笑永遠のテーマ「好きと才能」「好きと仕事」この2点は昔から興味があり、常にアンテナを張っているテーマですがこんな本に出会いました「好き嫌い」と才能楠木建編著楠木さんは一橋大学大学院の教授でいらっしゃいますその楠木さんが19人の経営者、プロフェッショナルにエンタビュー...

  5. この言葉をいつも意識していこう - ゆうゆう素敵な暮らしの手帖

    この言葉をいつも意識していこう

    人生一回りしたら、肩の力が抜けて色んなことがおもしろい。悠々自適ならぬゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。昨年の暮れに雑誌だったか何だったかよく覚えていないのですが、心に刺さる言葉に出会いました。もう何度も読み返し心に刻んでいるのですが、10個も覚えられないので、切り取って手帳に挟みいつでも見られるようにしました。その10個とは?1.魂を養うこのだ...

  6. 2020年大晦日の日に - ピアニスト&ピアノ講師 村田智佳子のブログ

    2020年大晦日の日に

    大晦日になってしまいました!前回のブログからもいくつかの本番そして、生徒さんとのホールでの録音会(録画)などバタバタとした年末を過ごしました今年はいつものようなおさらい会ができずに。。発表の場をなくしてはいけないと思い、4月には下記のようにwebでの発表会そして今回の12月末はルーテル市ヶ谷ホールをお借りして、1人30分の時間の中でそれぞれ録画会これを編集していただき、1月に皆さんにお送りし...

  7. 北海道のお土産 聖歌隊の子たち直しました 202012 - Hawaiian LomiLomi サロン  華(レフア)邸

    北海道のお土産 聖歌隊の子たち直しました 202012

    40数年前に小学1年生の私が家族の北海道の旅行で買った 置物の聖歌隊の子たち。今見てもなかなか大人のセンスの物を買いました(笑)真ん中の子の目が どんどん無くなっていたんです。で、とても気になっていたんですが、さっき 油性マジックで目を入れてみました。、、わあなんてかわいく戻ったんだ。おまけにちょっと 消えていた髪も足しまして。昨日から仕事がおやすみに入りました。普通の月金勤めになったので、...

  8. 年末です - ナヲトヴィッチの穴  | Being Naotovic

    年末です

    あっという間に大変だった2020年も終わる。数年後振り返って見ると、きっと世の中の大きな変化のきっかけになるような年になるんだろうな。世の中は本質的な価値にシフトし、より心で生きていくようになる。物質的な豊かさよりも心の豊かさ。一過性の知識よりも本質的な知恵で生きること。自分自身の価値観も変わっていく。なおさら家族や自分の周りの人が大事に思うし、仕事の中でも人間関係や自分の振る舞い、心遣いを...

  9. 個性と共存 - バレトン&バーワークスマスタートレーナー渡辺麻衣子オフィシャルブログ

    個性と共存

    バレトンマスタートレーナーの渡辺麻衣子と申します(^_-)-☆昨日は広島市内でspecialレッスンをさせて頂きました万全なコロナ対策をしてくださったジムの関係者の方々マスクをして挑んで下さったお客様に本当に感謝いたしますこのところ実は体調も芳しくなく実は自分の体力に不安があったのです。そしてコロナも緊張感が再び増してまいりました。そんな中何故この仕事をお受けしたのかというととても心が温かく...

  10. 〖アンガーマネジメントの講座のご案内〗 - 風のとおり道 【ひきこもり支援相談士ブログ 】不登校とひきこもりの相談 やご訪問支援

    〖アンガーマネジメントの講座のご案内〗

    【思う事。感じる事】小学生や中学生の不登校の子達と接すると、どの子もとても他人に優しくて、ナイーブだな。と、感じる。高校生や大学生の不登校の子たちは、更に恥ずかしがり屋で、そして自身の現実に混乱している。そして、成人になって、社会的な所属がなくなってしまった人達は、ひきこもりと呼ばれてしまう。ひきこもりを知らない人は、部屋から出ないで、ゲーム三昧のイメージなのでしょう。しかし、私が知る限り、...

  11. 努力の仕方 - ピアニスト&ピアノ講師 村田智佳子のブログ

    努力の仕方

    今日は保育園でコンサートがある予定の日でしたが、コロナの影響で延期となりましたみんなの練習してきたお歌や先生方の〇〇も楽しみだったのですがこうした難しい決断をせざるを得なかった先生方、経営者の方々のことを思うと、我々演奏者は次回に向けて、とにかく日々努力していくのみだな、というマインドに落ち着いています今年は本当に普通に音楽活動ができることの幸せさを身をもって気づかされています何とか、少しづ...

  12. いつでも帰ってこれる場所 - ピアニスト&ピアノ講師 村田智佳子のブログ

    いつでも帰ってこれる場所

    少し前回のブログに繋がるかもしれません2015年に自分でこんなブログを書いていましたピアノの先生の役割これは今でも自分の心の基盤にある想いできっとこれからも変わることはないです恩師からの深い教え根が生えています上記と並行して、最近よく思うことがあります「役割」は上記以外にも結構あると思うし、それを全部まとめるには時間がかかりそうですここでは「役割」というわけではありませんが、一つの思いとして...

  13. モンテッソーリ - - EXTRA LIGHT INFO -

    モンテッソーリ

    親が通う、親になるための学校ってあってもいいよね?姉さん作っちゃいなよ!!モンテッソーリ教育を入り口にした人間関係全般の本。エビデンスがあり、自分に置き換えて見つめ直す。学校では教えてくれない親の教科書っす!にほんブログ村

  14. 100歳のおばあちゃんとの出会い - 質素で素敵なマンションライフ  日本文化を満喫しつつ生涯働くことを目指しています。

    100歳のおばあちゃんとの出会い

    おばあちゃんが通っていた、90年ぐらい前の小学生。このころは、男女分かれたクラス編成です。先生は、詰襟、羽織袴、簡単な日本髪です。ショートカットの子がひとりもいません。二宮金次郎もいません。数年前、茶フェイ花水木でおばあちゃんに偶然話しかけられました。話すと、私の実家のことも小学校のすぐそばでしたのでよく知っておられます。おばあちゃんが通っていたころ、雨が降ると草鞋がよごれるので(草鞋は使い...

  15. ★泳ぐ生き方 - 羽根をつけて

    ★泳ぐ生き方

    流れるプールに身をまかせるように、なんとなく泳ぐ人生は、どうですか。私はきっと必死に逆らってきたかもしれないです。寝る前から明日の予定を立てることから始まり、何時に起きて、まず、これをやって、次にあれをやると何時になるから、集中しなきゃ、出社して、一番仕事が進む順番はどうやったらいいかな、帰ってきたらまずお風呂に入って、次にこれをしたら夕飯を食べて…この絵を描いたのは一昨日の夕方で、「明日か...

  16. 100才のおばあちゃんの昔話。100才初めての珈琲 - 質素で素敵なマンションライフ  日本文化を満喫しつつ生涯働くことを目指しています。

    100才のおばあちゃんの昔話。100才初めての珈琲

    今日は、昭和17.8年ごろ初めて珈琲を飲んだお話をしていただきました。そのころ、喫茶とか、お店もないとき、狭くて小さな茶飲み所のようなところへ近所の皆さんと一緒に立ち寄り頂いたそうです。なんせ、お葬式があり霊柩車もない時代、1里もてくてくわらじで歩いてご遺体を火葬場へ運び薪をくんで焼却して後を専門の方に任せて、またてくてくと歩いて家路へ帰っていた時代です。城下町ですが、焼き場は町はずれの川岸...

  17. 2020年秋種まき記録 - 質素で素敵なマンションライフ  日本文化を満喫しつつ生涯働くことを目指しています。

    2020年秋種まき記録

    秋の種まきをしなければとの思いに背中を押されて、キャベツ、ブロッコリー、スナップエンドウ、ネギ、水菜、サニーレタス、マンバ、ダイコン、玉ねぎ、カブ、赤カブなど10種類以上種まき、しました。万葉の種まきと苗を植えました。野菜ソムリエによると、万葉は珍しい野菜のようです。私の地元ではマンバのケンチンの料理名で特に高齢者に非常に人気があります。水菜、2苗植えて、他は種まきしました。2苗は、2週間で...

  18. あっという間の4日間 - ゆうゆう素敵な暮らしの手帖

    あっという間の4日間

    人生一回りしたら、肩の力が抜けて色んなことがおもしろい。悠々自適ならぬゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。毎週土曜日は実家に行くので、日月火と3日間の予定でいたのですが、水曜日は座文庫オープンデイ。ならばと会期を延長し、ご近所の方にも来てもらえるようにしました。4日間は長いかなと少々心配しながら、過ぎてしまえばあっという間の楽しい時間でした。そして...

  19. 眠れない夜は体を脱いで - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    眠れない夜は体を脱いで

    たまたまネットを徘徊していたら見つけて、気になった本。不思議なタイトルの本だなぁ…と思いながら読みました。眠れない夜は体を脱いで彩瀬まる/ 中央公論新社・中公文庫/2020(単行本は2017年徳間書店) 「手が大好きなので、今起きてる人の手の画像をください!」人の手を見るのが好きという女性が、ネットの掲示板にこんなタイトルのスレッドを立てていた。真夜中、その掲示板に辿り着いた人々…イケメンな...

  20. 「怒り」について - 虎穴に入らずんば、こじれず

    「怒り」について

    怒りや苛立ちについて、ときどき考え込んでしまうことがある。たんにそのとき、自分が怒りや苛立ちに囚われているからなのだけれども、そういうときに意識的に自らを解き放つことは、思いのほか難しい。怒りや苛立ちに囚われているときというのは、だいたい疲れが溜まっているときだ。もちろん、疲れすぎていて怒る気力も起こらない、という場合だってあるわけだけど、だいたいはちょっと疲れているときに、どうでもいいこと...

総件数:417 件

似ているタグ