生き方のタグまとめ

生き方」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには生き方に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「生き方」タグの記事(42)

  1. Breaking beauty - Moncoeur style

    Breaking beauty

    Breaking beauty私はこのスタイルが好きだあえて崩した美しさ美を極めた者だけが許されたスタイルそんな無造作な美しさを極めた女性といえば、私の中ではジェーン・バーキンが一番である。フォト掲載元画像はこちらからお借りしました。https://4yuuu.com/articles/view/92625エルメスのバッグ、バーキンは彼女の名前からつけられたことで有名。フレンチロリータの先駆...

  2. しあわせな人の考え方、教えてくださいました。。。 - ありがとうはまほ(う)のことば

    しあわせな人の考え方、教えてくださいました。。。

    2018年2月22日木曜日/まほ62歳と90日目今日はいい日だ頑張ってくれててありがとう無理をしない勇気を使ってくれててありがとう「しあわせに生きるために」やさしさっていったい何?心の中にはいろんな気持ちが同居してる喜びや悲しみ楽しみや苦しみ笑いや怒りこれらすべてやさしさを生みだす感情そのやさしさを差し引いたものがつよさと呼ばれるのならほんの少しのつよさとできるだけ多くのやさしい気持ちをもっ...

  3. ラジオ収録 - 風のとおり道  『不登校・引きこもり・ニート』こころが軽くなるように

    ラジオ収録

    ぺんぎんがこっそりと活動している中に、ラジオ活動があります。今日、2月18日は、3月の放送分の収録でした。内容は、アンガマネジメントの怒りのコントロールの仕方や、私たちが何気なく大切にしている、「●●はこうあるべき」についてのお話をお伝えしています。YouTubeでもアップしてあるので、イラっとした時の参考にしてくださいね。また、ラジオでの聴き方は Listen Radio のアプリ をダウ...

  4. ラジオ収録 - 風のとおり道  『不登校・引きこもり・ニート』こころが軽くなるように

    ラジオ収録

    ぺんぎんがこっそりと活動している中に、ラジオ活動があります。今日、2月18日は、3月の放送分の収録でした。内容は、アンガマネジメントの怒りのコントロールの仕方や、私たちが何気なく大切にしている、「●●はこうあるべき」についてのお話をお伝えしています。YouTubeでもアップしてあるので、イラっとした時の参考にしてくださいね。また、ラジオでの聴き方は Listen Radio のアプリ をダウ...

  5. ラジオ収録 - 風のとおり道  『不登校・引きこもり・ニート』こころが軽くなるように

    ラジオ収録

    ぺんぎんがこっそりと活動している中に、ラジオ活動があります。今日、2月18日は、3月の放送分の収録でした。内容は、アンガマネジメントの怒りのコントロールの仕方や、私たちが何気なく大切にしている、「●●はこうあるべき」についてのお話をお伝えしています。YouTubeでもアップしてあるので、イラっとした時の参考にしてくださいね。また、ラジオでの聴き方は Listen Radio のアプリ をダウ...

  6. ラジオ収録 - 風のとおり道  『不登校・引きこもり・ニート』こころが軽くなるように

    ラジオ収録

    ぺんぎんがこっそりと活動している中に、ラジオ活動があります。今日、2月18日は、3月の放送分の収録でした。内容は、アンガマネジメントの怒りのコントロールの仕方や、私たちが何気なく大切にしている、「●●はこうあるべき」についてのお話をお伝えしています。YouTubeでもアップしてあるので、イラっとした時の参考にしてくださいね。また、ラジオでの聴き方は Listen Radio のアプリ をダウ...

  7. カネと憎しみの物語 - 虎穴に入らずんば、こじれず

    カネと憎しみの物語

    僕はいちおうTwitterとFacebookを情報収集のツールに使っているのだけれども、いまの国会の動きなんかを見ると、ときどき無力感に襲われる。昨日の枝野幸男氏の質疑の内容はとてもいいものだったのに、それが一般の人たちにはほとんど届いていないように思えるからだ。わかりやすいところでいえば、Twitterでは局地的に盛り上がっていて、Facebookでは閑散としている。何かが前に動いていく感...

  8. 美容師 Aさん - エキサイトブログおちおち眠っていられない

    美容師 Aさん

    もう20年近くひいきにしてきた美容室がある。Aさんは、ここ6年ほどガンを治療しながら、美容師を続けておられる。最初の胃がんを手術されたころからげっそり痩せて、その2年後には子宮がん、昨年は大腸を切ったという。その間に、骨を折ったり、他の病気で入院したり、病気を休む暇なし。昨日、2年ぶりにカットに行ってみた。ここのカット料金は2000円。パーマは、5800円です。普通の美容院の約二分の一。だか...

  9. 大事なのは今何が起きているかということだ - おひとりさま 徒然なる老後

    大事なのは今何が起きているかということだ

    デストロイヤーが外国人叙勲を受けた。青年期にあった太平洋戦争の影響で日本のことは憎んで育ったが、来日後、日本の業界人は本当によくしてくれたという。だから「過去何が起きたかでなく、大事なのは今何が起きているかということだ」と言っている。興行の人だから話半分だが、よい言葉だとおもった。実は時を同じく昨日、PCのデータをかなり消した。亡妻の闘病時の写真もだ。仮定した"人生すごろく"に再登場しないも...

  10. 苛立ちのすみか - 虎穴に入らずんば、こじれず

    苛立ちのすみか

    ときどき、自分の苛立ちがいったいどこからやってくるのかと考えることがある。僕はわりあい神経質な人間のようで、細かいことで苛立ったり怒りを感じたりする。そして、後でそのことに対してうんざりしたりもする。苛立ちというのは、ほとんどが他人の言動が引き金となるものだ。でも考えてみれば、他人に対して「人として立派で誠実な言動」を期待してしまうから、苛立ったり怒ったりするのだということに気づく。 たとえ...

  11. 仏教を真剣に聞く方法 - 仏教フリーク

    仏教を真剣に聞く方法

    ある日学校で、クラスの隣の席の人が風邪で休みました。先生から、「学校に出てこないと授業が遅れるから、ノートを取って話をしてもらいたい」と言われます。それからは聞き方が変わります。自分の為ではなくて、彼に伝えなければなりません。そういう責任を担うと自分もよく授業を聞かずにおれなくなります。世の中には、本当に授業を聞かないと困るようなことがいくつあるかと思うと、大いなる疑問符です。しかし、仏教に...

  12. そんな彼女の独り言 - Moncoeur style

    そんな彼女の独り言

    長年の友人達と久々の女史会を開いた。女子会ではなく女史会である。みんなバリバリのキャリアウーマンで自信に満ちた女性達の集い。持ち物はすべて高級品、仕事帰りはおしゃれなレストランでワインを傾け、休みはいつも温泉旅行や海外へ出かけ、思う存分買い物を楽しむビジネス女史達。もう一つの女史組みは二十代前半で子供を出産し、かわいい子供の寝顔を眺めながら子育てに追われる日々を過ぎ、ようやく解放されたその時...

  13. 上質な生き方 - Moncoeur style

    上質な生き方

    最近つくづく思うのだけれど、50代になって、なんとなく思考が変わったというか、わかりやすく言うと意識の向かうところまずは自分自信であるという考えが強くなった。なんと利他愛のない発言と言われるかもしれないけれど、いやいや、自分の心ほどわからないモノはないのである。セラピストをしていると、嫌でも心の世界に敏感になる。その敏感な目で世の中を見渡してみると、自分の心を知らない人がどれだけいるだろうか...

  14. 人生を豊かにする方法 - おひとりさま 徒然なる老後

    人生を豊かにする方法

    以前に書き留めていた。偉人の言葉を集約すると以下のようになるようだ。私の耳には少々痛い。・一流や美しいものとの接触・思いやり・実行の為の知識と知恵・発言の正しい選択・実践第一、知識の過信回避・責任感=実績の体現・苦労=人格の体現・無駄、浪費、不安、不満、怠慢の排除

  15. 和多利月子「明治の男子は星の数ほど夢を見た」産学社 - Mr.こりあんのひとりごと

    和多利月子「明治の男子は星の数ほど夢を見た」産学社

    副題は「オスマン帝国皇帝のアートディレクター山田寅次郎」とある。著者の祖父なのだそうだが国交もなかった時代にトルコと日本の架け橋になった人物なのだそうだ。実業家、茶人、茶道宗猵流の第8世家元であるが、明治25年(1892年)にエルトゥルールル事件の義捐金を届けにトルコに渡って以来、日本とトルコの交流に深く関わった人物としても知られている。日露戦争前の日本がトルコを重要拠点とみていたこともある...

  16. 出村和彦「アウグスチヌス 心の哲学者」岩波新書 - Mr.こりあんのひとりごと

    出村和彦「アウグスチヌス 心の哲学者」岩波新書

    アウグスチヌスから影響を受けた哲学者は多い。パスカル、フッサール、ヴィトケンシュタイン、ハント・アーレント等、特に著書「告白 全13巻」がその後のキリスト教に与えた影響は数知れない。心を心臓として記述しハートマーク=愛となっていることもこのアウグスチヌスに由来している。アウグスチヌスが生まれたのは354年ローマ帝国末期、北アフリカのタガステという地だった。キリスト教もまだその形を完成できてい...

  17. 産土神社 - ようこそ、なごみキッチンへ

    産土神社

    先日の子供たちの話しの中で、七五三(しちごさん)がでてきましたが、何故、お宮へ参るのでしょう。日本は今や子供が誕生をすると神社へ。結婚式は教会へ。お葬式はお寺さんに。何と様々な宗教関係にお世話になり、一生を過ごすようになった今日この頃ですね。 先日、お正月休みに読みました「福を招く 旧暦生活のすすめ」 (白井明大氏 サンマーク出 版)で、七五三の項目がありました。そこには、  七五三...

  18. 鈴木大拙「鈴木大拙全集 第1巻」岩波書店 - Mr.こりあんのひとりごと

    鈴木大拙「鈴木大拙全集 第1巻」岩波書店

    遂にこの全集という旅路に入った。しかも鈴木大拙という途轍もない哲学者。そう簡単には進んでいけないだろう。そう思ってこの全集を読み解くための大型のCampusノートも準備して取り組んでみた。1ヶ月とみていた読破期間は2ヶ月に及んだ。正直難解なところは読み飛ばした。でもワクワク感は何にも代えがたいものがある。この第1巻では禅の歴史の概要と大拙が愛してやまない盤珪禅師の不生禅のことが書かれている。...

  19. 上質な生き方〜ノープー - Moncoeur style

    上質な生き方〜ノープー

    最近流行っているという『ノープー』をご存知だろうか?私はつい最近知ったのだが、なんでもシャンプーを使わないで洗髪することらしい。すでに実践してる人もいるかと思うが、遅ればせながら、私も挑戦してみたのだが、これはとてもいいかもしれない。髪がしっとりと本来の姿を取り戻したようだ。現代人は毎日お風呂に入り、毎日シャンプーしている。毎日、毎日シャンプーや石鹸をつかっているわけで、考えてみたらカラダに...

  20. 2018年も宜しくお願い致します - アラサーからの人生再建プロジェクト~遅咲きのセオリー~

    2018年も宜しくお願い致します

    2018年、やってきました今年も、仕事だけでなく、ブログや様々なコンテンツで沢山自分を表現し、みなさまと関わっていけたら幸いです♡♡今年は、社会人になって十年目を迎える年。これからの事、これまでの事、俯瞰しながら自分に道標をしめしていく、そんな一年にしていきたいです今年のテーマは【色褪せない生き方】自分という資産を、何年経っても色褪せないようにどう仕上げていくか?そことじっくり向き合う一年だ...

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