生き物と自然のタグまとめ

生き物と自然」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには生き物と自然に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「生き物と自然」タグの記事(21)

  1. 初「山猫軒」きもちよし〜(ミクロマクロ ) - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    初「山猫軒」きもちよし〜(ミクロマクロ )

    ミクロマクロ /蜂谷真紀加藤崇之@越生「山猫軒」着くなり時間の流れがゆっくりになり・・・自然、音楽、人情、心づくし...🌲🌳🎄至福の時間左右は南さんの写真。真ん中は地元アーティストの作品だそうです。ライブまえに、シャンデリアの「点火式」とゆうのがあって、加藤さんと私で点火。終わるとまた2人で火を消すのです。素敵な儀式。ラ...

  2. 植物親子と《ニンゲン親子》@コロナ渦 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    植物親子と《ニンゲン親子》@コロナ渦

    枯らしてしまったと思っていた植物が復活して驚くことがある。なんの芽だろ?と思っていたのは・・・桔梗だった!剪定ミスで枯らしそうになったクレマチスは、残った葉っぱ一枚が、長らくたった一枚で頑張って・・・新芽を出させた。新芽がおぼつかない間は、むんずと頑張りつづけ、子供が順調に育ったとたん親の葉っぱ(写真中央)は安堵したように枯れていった・・・・・・なんか感動・・・では人間も、心配かけ続けたほう...

  3. 満タンの愛 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    満タンの愛

    《満タンの愛》....歌とワタシのカンケイ🦄🐴🌸3/31は「コガメ姫」の一周忌でした(白のオカメインコ)彼女は白く美しい卵を2つ残し、突然の心臓発作で若く美しいまま去ってしまいました。彼女が去ったとき、ベランダは春が咲き乱れていました。写真は「今年の花たち」@ベランダ宇宙・・・植物は何があろうと爆発と沈黙をくりかえす。フ...

  4. 311にフリージア第一号、咲いたよ! - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    311にフリージア第一号、咲いたよ!

    311にフリージア第一号が咲いたよ✨東日本大震災から9年。自分は当時、津波と原発事故で東京に避難された方々のため、NPOの依頼で一年ほど歌の講師をしていましたが、まず人として共にあった日々で…苦境に負けんとする彼女たちの笑顔はけして忘れません!そして今。地球の正念場🌍切り抜けたい!今日のライブもコロナで飛んでしまったけれど、今日だから歌いたい曲もあったけれど。静かに想...

  5. 早春の鳥たち - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    早春の鳥たち

    早春の鳥たち。みてきたよ。☘️キジバト鳥はよく夕日をみてぼーっとしている。誰かが「鳥には夕焼けが美しいなんてわかんないでしょ」...なんて言ったけれど、私はそうおもわない。少なくとも太陽と季節に関しては私たちより格段にプロフェッショナルだ。#キジバト☘️ツグミ🇯🇵ピタ!と止まってはサササ!と歩く。オモチャみたいな動きの冬鳥。土をほっくり返し何か...

  6. スローな写真たち - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    スローな写真たち

    山野草「シモバシラ」咲いた咲いた。「シジミバナ」咲いた咲いた。コスモスペンタス。この脇でニチニチソウも咲いている夏の花、ポーラチュカもまだ咲いている名前を失念した産毛の多い植物。水色の花が咲いていたけれど。次は来年でしょうか。このハイビスカス、10年は咲きづづけてます。野っ原みたいなベランダ。お客様はけっこう多い。富士山をズームでとってみた。日に日に夕空がすっからかんとして新年の気配すらする...

  7. ライブ帰りのカブトムシ - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    ライブ帰りのカブトムシ

    きのうのライブ帰り、電車をおりたら…駅のホームをカブトムシのメスがボーッと歩いてた。踏まれそうなので近くの林にお連れした。するとこんどは路上で、ボーッと羽を乾かしている羽化したてのセミに遭遇。こちらも木にとまらせ、二件落着。「無理な横断はおやめください」って…生き物の皆さま、人間の勝手ばかりですみませぬ!!A beatle was walking on the train platform....

  8. こないだ海にいった - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    こないだ海にいった

    こないだ海にいった。わざとスカートをびしょびしょにした。時々、海や野山に耳や目をリセットしにゆく。もっと遠い海にいきたいのだけれど。I went to sea to reset my ears, eyes, noses and more…その夕方の空は刻々と…全ての色をのせ、時間のパレットみたいになった。Time palettes of sea and skies.本日7/28は、東中野セロ...

  9. フリージアから母を想う - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    フリージアから母を想う

    とりとめもない日記フリージア満開のベランダでオカメインコ族ひなたぼこ。コゴシ師匠♂歌いまくりです。ワタシも♀であれ春は歌い続けたくなります。民家の薮から鶯の笹鳴きも聞こえる。もうすぐホケキョ!フリージアは、15年ほどまえに両親を房総に連れていったときに買ったもの。たった3株が爆発的にふえ、数えてみたら今年は100ほどの花房が咲き乱れております。大好きな花なのであちこあたに株分けしました。ベラ...

  10. 花と美女のはなし - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    花と美女のはなし

    今年も杏の花が咲きました。15年ほど前、杏ジャムを作ったあとに種を植えてみたら芽が出たもの。毎年咲いてくれて収穫もできる。「まねきねこ電車」が通った。つり革も猫の手になってるんだって。大好きなフリージアも咲き始めた。よいかおり。両親を房総に連れていったときに買った苗が爆発的に増えました。これからベランダは、黄色い香りに溢れます。よくも悪くも野趣あふれるベランダで、ライヴ前に黙々と植物と会話し...

  11. たまにはつれづれ - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    たまにはつれづれ

    たまにはつれづれ。ヒヨドリ君は茶色いほっぺ。冬のあいだベランダの山椒にリンゴをさしてあげていた。でも梅が咲き誇るとめっきり来なくなった。メジロもしかり…春は偉大だね!新しいパソコンがきた!PCの調子がヒジョーに悪く、scheduleやブログの更新が停滞しまくりでしたが、やっと泥沼から解放!ホムペのライブ日程、5月、6月のリーダーライブ予告までにupしました!ぜひチェックのほどを!フンガ~└(...

  12. じぶんが木星にいるようにおもえた・・・ - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    じぶんが木星にいるようにおもえた・・・

    台風一過の夕方、雲をボーットみてたら、ふと、じぶんが木星にいるように思えた。空をみてると、宇宙を近くかんじる。私らを乗せた地球は、なにがあろうと、黙々と自転し、太陽をまわりとてつもない宇宙の時空を、びゅんびゅんすっ飛んでいるノダ〜!新幹線、飛行機、ロケットも、赤ちゃんも、お爺さんお婆さんも、王様、大統領、総理大臣、兵隊も...ゾウ、クジラ、虫、鳥、バクテリアもプラナリアも、山、川、海、樹木、...

  13. 夢物語みたいな子供達とのホームコンサート@札幌 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    夢物語みたいな子供達とのホームコンサート@札幌

    セッティングを終えた宝示戸亮二さん。オモチャもいっぱい!子供達喜ぶだろうなぁ。子供達が書いてくれたポスター。みんなありがとう!昨日は名残惜しくも札幌ラストライブ。子供達へのホームコンサートは…なんだか夢の物語のよう。宝示戸亮二さんのピアノは、楽しく美しく、子供達のハートとともに心洗れた。そしてお誕生日大ラッシュ!六人のお誕生日を祝ったライブは人生初でしたよ、幸せいっぱい。近くに森林公園があっ...

  14. 蝉の羽化も命がけ - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    蝉の羽化も命がけ

    ライブも生徒もちょっと一段落。と思ったら、たまった宿題に追われてしまった。。。もう外にご飯いっちゃおう!!!ということで、21時ごろ外出すると…セミの幼虫がたくさん緑道を歩いており、羽化の場所を探して右往左往していた。かたや人に踏まれて死んでしまった幼虫がたくさんいて悲しかったから、緑道を横断中の6匹を木にとまらせてその場を去った。2時間後。かえり道。無事に羽化した個体を発見!七年後、君の子...

  15. 牡丹 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    牡丹

    牡丹ってこのくらいの開き具合いがよくってよ…香りもそう。もっと開くと熟女から一気に老女になり、雌しべを残し大きな花弁を散らす。潔いともゆえるなぁ。本日はエアジン「国際なんでも音楽祭」に出演いたします。ぜひ!Frantz Loriot(viola)、Christoph Erb(sax,reeds)山㟁直人(percdrums)蜂谷真紀(vo,voice,pn)蜂谷真紀makihachiyaはち...

  16. あす加藤崇之さんとレコーディング - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    あす加藤崇之さんとレコーディング

    あすは加藤崇之さんと【ミクロマクロ】セカンドCDのレコーディングなのに妙にまったりしている。散歩をし、桜を愛で、野鳥の声をきき、家にもどりコーヒーをのんびり楽しむ。大切な録音の前っていつもそうなる。桜に浮かれるのは野鳥も一緒。シジュウカラ、メジロ、ヒヨドリ…実はみんな写真の中にいるよ。満開食堂!食べ放題!って顔で。今回はじっくり曲を収録します。このCDすごく楽しみなのだ!あすの歌は、あすの歌...

  17. 赤、白、ピンク、緑がかった白・・・ - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    赤、白、ピンク、緑がかった白・・・

    ゆうべはよく寝て、体調回復!ライヴで歌うとはやく回復するけれど、アドレナリンって万能薬なのかな?梅を見に行った。「早くこないと咲き終わっちゃうよ!」って、梅にせかされてるような気がして・・・ちょうど見頃でした。梅の木にはそれぞれ「名前」がついていて、姿形も、花も、色も、香りも、それぞれ違う。でも日本人にはどれも「梅」だとわかるこの感じ。赤い系白い系ピンク系緑ががった白満開の梅に野鳥たちも浮か...

  18. ライブ帰りの河津桜 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    ライブ帰りの河津桜

    帰り道。強風に河津桜ゆらゆら。人々は年に一度の晴れ姿に気づかず、携帯片手に通りすぎてゆく。私の体調こそ悪かったけれど、林ライガくんDuo、人間味のあるよい音楽だったな!次回は3/11@セロニアスです!おやすみなさい☆よーし、よく寝て一日で体調復活だ!よーし、寝るぞ!寝るぞ!寝るぞー!って、寝る勢いつけすぎ…(笑)よく寝たあとは…20年来の仲間と初めての旅。永塚博之(bass)さんと東海ミニツ...

  19. 木村由+蜂谷、ライブ写真が面白い件。東陽町アオサギ珍事? - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    木村由+蜂谷、ライブ写真が面白い件。東陽町アオサギ珍事?

    木村由(dance)さんより届いた写真が面白い!塚本さんの個展作品とのコラボのようす。あ、これでもちゃんとボイスやってます(笑)声と身体が連動してるだけです。東陽町kiten。はじめての空間。昭和の気配漂うマンションの一室に、いい感じの異空間があった。開演前、東陽町を散歩してみた。江東区文化センターの前を通りかかったとき、でっかい鳥陰が頭上すれすれを舞い、その公共施設の中に悠然と入っていった...

  20. 世界中の土の色をならべてみたい - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    世界中の土の色をならべてみたい

    土!!!この辺は桑畑、茶畑が多い。実家より戻りました。両親も年取りましたが、なんとか一緒に初詣もできました。いつの間にか、ゆるキャラも出現してた(笑)武蔵野の風景はまだまだ健在。東京とは光がちがう。目が痛くなった。風の冷たさもちがう。耳が痛くなった。都心では土をほとんど見ない。でも、このへんは土のほうが普通。土って国や場所により色とりどり。派手じゃないけど美しい色ばかり。世界中の土をたくさん...

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