生き甲斐のタグまとめ

生き甲斐」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには生き甲斐に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「生き甲斐」タグの記事(64)

  1. 生き仏になる計画を実行に移す - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    生き仏になる計画を実行に移す

    実家を売却して他人の家になって3ヵ月が経過したので実家においていた戸籍を移動することにした。そこで悪知恵を働かせて、戒名を授与して菩提寺に戸籍を移動することにした。そしてその戒名を名乗り芸事を軸としたエロ悪行のかぎりを尽くすことにした。偽名ではないわな。ウケると考えて甥姪に連絡したら、さっそく"生き仏"になるのか?と返しが来た。良い響きだと感心した。確かに墓に入るのと同じ...

  2. 雲吞麺と葱油餅を食した - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    雲吞麺と葱油餅を食した

    亡母の原野の私への相続移転登記が完了したので明石に証書を取りに行った。4千円の土地なので取りにいくのがとても鬱陶しい。モチベーションを上げる為に、現地でご褒美として雲吞麺と葱油餅を食することにした。この店は駅の南側の"パピオスあかし"の一階にひっそりとある。台湾マダムふたりで切り盛りしていていて、内装も飛び交う言語も、まるで台北郊外の場末の飯屋だ。だから味もローカルそのも...

  3. 摂津本山と青木の間のグルメ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    摂津本山と青木の間のグルメ

    灘・東灘区民のソウルフード偶然見かけた雰囲気のある中華屋さん住んでいて悪くない土地だと思えるようになってきた。

  4. 面白いワインを手に入れた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    面白いワインを手に入れた

    近所の酒屋にさりげなく1,600円で売っていた。輸入は西宮の業者らしい。微炭酸で甘口の典型的なモーゼルだった。

  5. 岡本のパリざ~んず - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    岡本のパリざ~んず

    パリのラデュレで働いていた職人のケーキ屋を見つけた。サヴァラン(ババオラムが本当の名前のような、、、)があった。サヴァランは、パサージュ・ジュフロワのアメリカ人姉妹が経営しているケーキと茶を飲ませる店と同じデコなのでパリっぽくて良かった。もうひとつはタルトアブリコとカタカナで書いてあった。ケッ、杏やろ?。しかし関西でババが食せるとは思わなんだ。伊丹にも同じようなケーキ屋があるが、そこはババオ...

  6. A級⇔B級グルメをかけめぐる"砂布巾"爺さん - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    A級⇔B級グルメをかけめぐる"砂布巾&quo...

    にぎり8貫+大振り鮭切り身2切れ入り赤だしで750円の垂水の寿司屋ぼっかけ焼きそば550円の新長田の飯屋アイス80円の青木の直販店山の手に住みだして来週で一か月になる。最近やっとお気に入りのパン屋とカフェが見つかりつつある。見栄っ張りとおのぼりさんが集まる"フ*イン堂"より街はずれにあるパン屋の方が美味しかったりする。そこには本当に富裕層っぽい爺さんとか若い奥さんが買いに...

  7. やはり京都の夜はおもしろい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    やはり京都の夜はおもしろい

    アルコール無しでもおかしい連中はおかしい。今晩は呂律の回らない自称オバさん写真家に延々と500枚の写真を見せられた。その連続したスナップ写真から推測すると、どうやら三条大橋付近で35時間以上居座って撮影していた様子だ。京大生はとことん下らない事も持ち前の集中力でやり遂げてしまうし、、、、。自分もかなりおかしいので妙に共感してしまう。やっぱり自分はこちらの人間なのかな?。阪神間山の手はとても物...

  8. 食について - Hirakoba's Blog

    食について

    食について人間は生まれた出た瞬間から死へ向かって歩きはじめる。死ぬために生き始める。そして生きるために食べなくてはならない。何という矛盾だろう。これほどの矛盾は他にあるまい。つまり人間という生き物は矛盾の象徴といってよい。他の動物はどうだろうか。他の動物はその矛盾を意識していない。だから例外にしておこう。よくよく考えてみると世に生まれたことが「厄災」そのものですよ。と言った知人がいるけれども...

  9. ジョージア国のワイン - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ジョージア国のワイン

    垂水のトップバリューにジョージア国のワインが置いてあった。ボトルの名前の「ピロスマニ」ってのはこの国の19世紀末の画家だ。ジョージア国固有の「サペラヴィ」と言うブドウを使用しているらしい。そしてこのジョージア国というのはワインが最初につくられた国らしい。お味はなんとも淡泊だが不思議とハマる。エジプトのワインよりも美味しいと感じる。ボルドーばかり飲んでないでこういうのも良いなと思った。酔っぱら...

  10. 庭掃除が一番嫌いだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    庭掃除が一番嫌いだ

    自宅兼ダンススタジオを所有していた時は日曜大工・園芸が大好きだった。2×4材を買い込み8畳ほどのウッドデッキを自作したりしていた。園芸は亡妻が担当していたが、デザインや買い出しはいつも一緒だった。大事な自宅の創造とスタジオとしての体裁、、、お互いに一石二鳥の趣味だった。実家に住む今は、面倒で仕方がない。人が作ったこんなダサい庭なんて手入れはもちろん見たくもない。だから庭木をとにかく伐採しまく...

  11. 灘の酒といかなごのくぎ煮で神戸っ子を疑似的に感じた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    灘の酒といかなごのくぎ煮で神戸っ子を疑似的に感じた

    最近は「剣菱」にはまっている。御影にある伊丹で創業した古くて中堅な酒蔵だ。興味深いことに欲がない。商品にバリエーションがなく、季節ものや流行りものも出さない。のど越しをよくする為に潔くアルコールも添加するし合理化もする。退職して暇を持て余し始めた時期に色々と利き酒をして楽しんだ。古臭く、全部手作り、自然酵母、純米、地方のレア酒蔵だとかウンチクを好んでいたが、飽きてしまった。それよりは素直に「...

  12. いかなご漁解禁に垂水と舞子の春を感じた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    いかなご漁解禁に垂水と舞子の春を感じた

    3月15日が解禁日だった。昨日に慌てて垂水漁港に北海道に住む高校の同級生に送るくぎ煮を買いに行ったが、もう発送まで一週間待ちの状態だった。近年は明石海峡の透明度が半端なく良くなりすぎている。だから赤潮も発生しなくなりプランクトンがいなくなった。よっていかなご等の小魚が不漁だ。だからわざわざ海底をかき回して泥を巻き上げたりして海峡を汚している有様だ。なお悪い事にいかなごのくぎ煮が全国区になって...

  13. 誕生日をオーベルジュで祝った - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    誕生日をオーベルジュで祝った

    神戸北野ホテルに泊りがけで晩飯と朝飯を食べに行った。緊急事態宣言でバーも20時迄なので部屋飲み用に近くのワイン屋で乳糖で発酵させた珍系の地ビールを買ったら、若い店主曰く、最近は我々のような神戸在住者の神戸北野ホテルの利用が多いとのことだった。晩飯はとても美味かった。我々二人は奥のレストラン別室に通してもらって落ち着いて過ごせたが、ピーチクパーチクな女性軍は手前の喫茶部に集められていて賑やかな...

  14. 本当に岡本アドレスの住まいを手に入れた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    本当に岡本アドレスの住まいを手に入れた

    自分は妄想した事を実現してしまう。しでかしてしまった。決算期で売れ残りマンションの大幅値引きがあったので買ってしまった。なんと神戸っ子が憧れる御影アドレスと岡本アドレスに出物があった。本当に迷ったが、老後は住居の近所のこじゃれなブティックとかカフェをヘラヘラとデートして過ごす妄想をしていたので、お高くとまって殺風景なオールド系御影は遠慮して、お洒落可愛いテーマパークのようなヤンエグ岡本にした...

  15. 気持ちを入れ替えて古時計の修理をした - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    気持ちを入れ替えて古時計の修理をした

    コロナ引きこもりだが、天気が良いので布団を干したりして昼を過ごした。2日前からスミスの時計が動かなくなっていたので振り子機構に潤滑油を振りかけて修理した。手こずったが動くようになった。機械時計はコチコチと良い音がする。時報のウエストミンスタージングルもちゃんと針金を叩いて鳴らしている。やはり生音は良い。ICチップに記録された信号を拡声してスピーカーから鳴らしているのとはまったく違う。こう書い...

  16. ベーシストにとって最高のマスターベーション・マシーンをポチった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ベーシストにとって最高のマスターベーション・マシーンを...

    ずっと欲しくて一年ほど入荷待ちしていたヤマハの爆発的ヒットのミニキーボードがなんと本日クリスマスイブに奇跡的に入荷していた。このキーボードの凄いところはベタにコードを押さえたら勝手に超モダンでカッコいいバッキングとドラムパターンを演奏してくれるところだ。それも実質1.1万円だ。音色もとてもモダンでカッコいい。「ものの数時間で売り切れるわ」とおもい即買いした。こいつがあればバンドメンバーなんて...

  17. 家を快適にする - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    家を快適にする

    10万円はするだろう電動リクライニングチェアを近所のリサイクルショップで2.2万円で手に入れた。搬送に3千円かかるので軽トラを借りて自力で運んだ。世間ではコロナが進化しただの感染者が益々増えているだの…。もう希望を持つのはやめることにした。家を快適にしてダラダラする。家に贅沢する。近所の住宅街喫茶店で遊ぶ。自分が信じられる事だけをする。そんな時代だ。

  18. あわてて追加のシュトーレンを買いに行く - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    あわてて追加のシュトーレンを買いに行く

    阿波座のラボさんにはローデンストックの引伸レンズを頂いたままで不義理していた。挨拶に伺う為に今朝の開店に合わせて追加の取置きを引取りに行った。開店直後だというのに一見さんが買い漁っていた。時間があったので古くからあるパン屋で惣菜パンを買い道端で食らった。神戸でも山の手はまだハイカラが残っていて楽しい。しかし大阪に向かう為に三宮駅に行ったら中国人がウジャウジャ戻って来ていた。これでは兵庫県の感...

  19. 年に一度のシュトーレン祭 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    年に一度のシュトーレン祭

    本当に大事な人だけに送るフロインドリーブのシュトーレン。但し、古切手をかき集めてゆうパックで発送するのでセルフ梱包。半日がつぶれるが楽しい一時だ。今年はモーンシュトーレン、ケシの実入りを主に選んだ。これは告知されずに本店だけで秘めやかに販売される。マニアックだ。

  20. 妖怪"スリスリ"が恋しい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    妖怪"スリスリ"が恋しい

    ケチな性分でサービス券欲しさに三条の京都王将でひとりビールをあおった。そのまま先斗町を下ルことにした。この界隈では妖怪"スリスリ"によく遭遇する。アラサーの"おやじハンター"のことだ。砂布巾は実態とは違い"気前がよく、お話をよく聞いてくれる便利な親父さん"にみられる。だから、相席になった女性からひざに手を添えられてスリスリさすられる...

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