生命のタグまとめ

生命」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには生命に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「生命」タグの記事(63)

  1. 鳥小屋公開2018年秋... - Centropygeinterrupta's Blog Excite分室

    鳥小屋公開2018年秋...

    鳥小屋公開2018年秋tubeに動画を上げました。先に雛の孵化の様子を上げましたが、約4ヶ月後の状態です。鳥小屋といっても元農具小屋に改造を加えて二重扉、隙間の目張り、金網張り、照明、扇風機、保温電球等配線とか追加したもので、一から建設しているわけではありません。隙間の目張りには注意しました。鳥を逃さないということではなくて外部からの敵を防ぐためです。うちの周りには結構外敵が多くて、カラス、...

  2. 精霊の宿る森Spirits of Forest - ユメクムイウタ

    精霊の宿る森Spirits of Forest

    自然に宿る者たち-Those who live in nature-hikari作品展示販売*minne*

  3. 珈琲と写真の日々-76 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-76

    ISSとイタチ忘れられたころに書いてます。今朝の玄関先の景色ですがちぎれ雲が散在する日の出前です。稲が実り今週中には刈られて来月初めには我が家の食卓に顔を見せまてくれます。味が楽しみです。昨夕方の出来事ですが、ソユーズの運行がエンジントラブルによりしばらく停止とのことで、空に取り残されているISSの人のこと心配なので見ているといつもと変わらぬ速さで通り過ぎてゆきました。もし非常の際は脱出用の...

  4. 今では珍しくもないと... - Centropygeinterrupta's Blog Excite分室

    今では珍しくもないと...

    今では珍しくもないと言われそうですがうずら孵化の映像https://youtu.be/Itu0Jqx3dU4tubeに動画を上げました。うずら孵化で検索するとたくさんの先人方の映像が出てきますね。遅ればせながらうち子たちの記録です。発泡スチロールの箱にお古の電気すき焼き鍋をまるごと入れて、空焼きにならないように水を張る。➡温度計を置く。38〜39度になるようつまみで温度調節(ヒーターの目盛は...

  5. 彼岸花 - ほうじ茶が好き

    彼岸花

    つい先日...9月15日に樹木希林さんがお亡くなりになったというニュースを耳にした時とても悲しく淋しいと感じた。けれど樹木希林さんの生き方はしなやかで潔くサラリとそしてサッパリ、キリッとしていてその言葉、姿、演技を思い返すと活躍された時代に私も生命がある幸せを感じた。また樹木さんの残された数々の言葉特に彼女の死生観に心深く惹かれる。樹木さんは、ご自分の人生を生きそして閉じたんだと感じる。樹木...

  6. Cell Division - ユメクムイウタ

    Cell Division

    細胞分裂-生命の神秘-The mystery of life-

  7. 関西の台風と北海道の地震 - 青い薔薇の部屋

    関西の台風と北海道の地震

    今年は記録的な災害のオンパレード、平成は平静ではない時代と語られるのだろうね。人間は厳しい時代を迎えるのだ。助け合って生きて行くことを学習するのだ。m(。≧Д≦。)m

  8. ももこさん😭天国に((T_T)) - 青い薔薇の部屋

    ももこさん😭天国に((T_T))

    ちびまるこちゃんの作者のさくらももこさんが乳ガンで天国に行きました。享年51歳でした。最近の乳ガンは増えているそうだ。タレントの乳ガンの話もよく聞く。さくらさんの自伝的マンガのちびまるこちゃんは、身近なささやかなエピソードを彼女しかできない表現で書いてくれた。ふつうならば気にとめることもなく流してしまう日常の細やかなあれこれを丁寧にすくいとる天才だったのだね。( ´・∀・`)ちびまるこは永遠...

  9. 映画『お葬式』と菅井きんさん - ほうじ茶が好き

    映画『お葬式』と菅井きんさん

    50代も後半となると子供の頃からテレビや映画、舞台でその活躍する姿を目にしてきた方々の訃報を耳にすると胸がキュッとなる。お昼に女優の菅井きんさんがお亡くなりになったというニュースが流れその年齢92歳と聞けば大往生だと思いつつも淋しい。菅井きんさんは様々な役柄を演じていらしていらしゃるけれど私の中で一番印象深いのは伊丹十三監督の『お葬式』午後再び観てみた。当然の事ながら出演者はみんな若い✨そし...

  10. 珈琲と写真の日々-74 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-74

    ちょっと前の画像ですが坪庭においてある水瓶に一日のうちで最も暑い午後の時間に決まって数匹の蜂が飛来します。そおっと手を出すと、逃げますがすぐに戻ってきます。蜂もこの暑さには閉口してるようです。・・・・・

  11. 猛暑の夏 - 青い薔薇の部屋

    猛暑の夏

    今年の夏は本当に凶暴な暑さだった。地球の気候変動が始まったのだろうか?熱中症で100人以上も亡くなった。これからも残暑が待っているから、油断できない。健康の思い込みはダメである。自然には逆らわずに💨🌄!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!ところで、上野で縄文展を見てきた。1万年前から列島に人が生活をしてきたのだ。古代人の知恵は凄い。縄文人は国家も...

  12. うしろめたさの人類学 - 青い薔薇の部屋

    うしろめたさの人類学

    本の感想である。大好きな人文系の本である。うしろめたさが社会の格差を埋め合わす動機となればいいなと、いった著者の希望的な感想が溢れている本である。著者はエチオピアを研究のフィールドにしているので、そこから見えてくる日本との違いをあれこれと思索している。エチオピアは、日本からは遠い国だ。コーヒー文化の生まれた国であるが、経済的には貧しいアフリカの国だ。歴史は古く旧約聖書にも登場している。日本が...

  13. 珈琲と写真の日々-72 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-72

    この間の大雨は近年にない人命が奪われました。なんでこんなに多くの人が亡くなったの?と言いたくなるが果たして自分の身に降りかかったらどうするだろうかと考えました。 当日の桂川散歩道は水深1mほどつかり、もう少し増えれば堤防の決壊があったかも知れません。幸いにして大丈夫でしたがそれでもその日はネットで桂川の水位をチェックして注意していました。避難指示が出ても避難所は我が家と同じような場所なので...

  14. 火星 - 光と影

    火星

    かつて液体としての水があふれていた火星に生命が誕生したのだろうか。考えれば考えるほど妄想を掻き立てるテーマである。特にここ数日は、天候にも恵まれ赤い星が肉眼で大変よく見える。行ってみたい気もするが、戻ってこれないだろう。でもきっと、いつか誰かがいくに違いない。私が生きているうちに達成されるだろうか?Nikon D500 AF-S 18-200mm VRにほんブログ村写真ランキング

  15. 珈琲と写真の日々-70 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-70

    近年縄文ブームだそうで、昨年は京都で、今年は東京で展覧会が行われています。わが国のルーツを調べるのにいい機会ではないでしょうか。日本人はどこから来たのか?今は遺伝子分析技術もあるので以前に比べてわかりやすくなっているでしょう。東アジアの歴史なども併せて考えてみるよい機会でもあります。ここにある画像は昨年の京大博物館に展示されていたものですが、この時代に作られたもののデザイン性が本当に素晴...

  16. 珈琲と写真の日々-69 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-69

    祇園祭は後祭りも終わり、四週間余り続いた儀式は終盤に向けて後始末の段階に入りました。しかし今年はなぜかしっくりしない心残りの祭典ではなかったのかと思います。八月に入るやいなや八朔で反省や省みる暇もありませんね。お祭りに浮かれている毎日、次々と発見報告される遺体の数がニュース面を飾っていました。何故なんだ?と思う。祇園祭は疫病退散など人々に災難が降りかからないよう天にお願いするための行事で...

  17. GAIA - ユメクムイウタ

    GAIA

    生命(いのち)がうまれる場所-Planet of life-

  18. 珈琲と写真の日々-64 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-64

    10日から鉾の組立が始まった。組立には金物を一切使わず荒縄のみで各パーツを固定するので上手に組まないとどえらい事故につながるしまたキッチリとした仕事をすれば、金具で止める以上に耐振動性に対して強くなる。巡行当日は直角に折れる交差点が三か所あるので上に載っているお囃子連中は気が気ではない。安全ベルト着用している様子でもないので・・・交通安全上どうなるのか?なんて野暮なことは考えないことにしまし...

  19. アフリカ風~「魔笛」のこと - 青い薔薇の部屋

    アフリカ風~「魔笛」のこと

    ふと~思い出した話かつて~南アフリカで作られた「魔笛」が東京で公演されたことがある。このアフリカ風な魔笛は、音楽が木琴のアンサンブルに編集され、登場人物もすべて黒人のアンサンブルですっかりアフリカンな舞台であった。が、しかし、残念なことに自分は噂を知っても諦めて観ていなかった。2008年にロンドンで公演され賞もとっているようだが、今も南アフリカで公演しているのだろうか?かのモーツァルト最後の...

  20. 1年の半分 - ほうじ茶が好き

    1年の半分

    呆れるぐらいまたブログのアップしないままの日々で気がつくと早くも6月...June...水無月そして、今月はナント1年の半分。なんて早いのでしょう。そしてこの半年間は楽しい事はもちろんあったけれど心が追いつかない怒涛の日々という印象の私です。実はひとつ前のアップのあとまた我が家というか身内、実家の....最近具合が悪くなっていた猫が永眠してしまい母と妹の心そしてもう一匹いる猫はみんなとても辛...

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