産経新聞のタグまとめ

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「産経新聞」タグの記事(90)

  1. 加害者のくせに被害者を演じ続ける破廉恥国民東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    加害者のくせに被害者を演じ続ける破廉恥国民東京カラス

    ■韓国人(以下、韓人)。大陸に隷属してきた哀れで悲惨な歴史のせいか、我利我欲で自己中心。世界の規範は無視して、おのれの利益と欲だけ追及する韓・朝人は神の唯一の失敗作である。その韓国の造船業界が批判されている。「(韓国政府は)自国の造船業界に莫大な補助金を出して安値で受注させ、船舶の世界的な安売り競争に拍車をかけている。これは国際的な貿易協定に違反しているとする日本政府は6日、世界貿易機関(W...

  2. 司法にあって司法にあらず、後進国のでたらめ大法院東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    司法にあって司法にあらず、後進国のでたらめ大法院東京カラス

    ■元徴用工とされる韓国人4人から「強制労働させられた」として訴えられていた新日鉄住金は30日、韓国の最高裁にあたる大法院によって敗訴が決まり、原告に希望通りの4億ウォン(約4千万円)を支払う判決が確定した。新日鉄住金と同種の徴用工訴訟は他に14件あり、三菱重工など約70社も同様の賠償を命じられるおそれがある。この後、偽徴用工まで出てきて日本企業への新たな訴訟が雨後の筍のように起きる可能性が高...

  3. アジアの三悪と新聞三悪そして放送三悪東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    アジアの三悪と新聞三悪そして放送三悪東京カラス

    ■5歳で微・積分を解き、7歳で大学入学資格を得て、韓国最年少で仁荷(インハ)大学に入学したソン・ユングン氏(現在21)。神童よ天才よといわれた頭脳を持った彼も、知恵と経験はやはり年齢相応でしかない。後に彼は自主退学し、2010年に大田(テジョン)科技連合大学院の修士・博士課程に合格した。しかしブラックホールに関する論文に盗用疑惑が持ち上がり、論文は撤回となったが大学院は修了した。そして彼は久...

  4. 改憲に時期尚早は関係ない東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    改憲に時期尚早は関係ない東京カラス

    ■19日から沖縄県議会が始まり玉城知事が初登板した。「辺野古は対話で解決策を」と主張し、那覇軍港の浦添移設は「認めることになる」と述べた。辺野古移設工事は政府は続行、県は中止、と真っ向対決だ。玉城知事の解決というのは工事続行か中止かのいずれかしかないが、どういう解決策を持っているのか、何も無い。「対話」にすべてをゆだねる危険さと無責任。「対話」で正面から逃げているようにも思える。こういう無責...

  5. 悪の枢軸中韓朝東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    悪の枢軸中韓朝東京カラス

    ■北朝鮮のハッカー集団が資金横領を目的に世界各国の銀行に侵入をし続け、過去4年で11億ドル(約1200億円)を盗もうとしていたことが、サイバーセキュリティ会社ファイアーアイの新たな報告で明らかになった。資金を横領するまで平均して155日間、そこにとどまっていたのだという。(スマートニュース→ブルームバーグより一部)じっくりと腰を据えてややるネット犯罪、こうなると生業(なりわい)と言える。もち...

  6. 赤い十字架赤い神の子東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    赤い十字架赤い神の子東京カラス

    ■9月はじめにアメリカ軍のトップがワシントンでの会議でグレーウォー(GrayWar:灰色戦争)という概念を提唱し、本格戦闘に至る前の段階での対処がいかに重要であるかを述べた。(JBPRESSより)つまり中国に対抗するには、日米欧亜などが軍事・経済などで協力しあい、その上で中国を話し合いのテーブルにつかそう、ということだ。こちらが弱ければ呼んでも来ないが、強ければ呼ばなくても向こうから来ること...

  7. 穴だらけの玉城沖縄県政東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    穴だらけの玉城沖縄県政東京カラス

    ■沖縄県知事選は玉城氏の勝利で決まった。この知事選は、安倍政権の運営と求心力の維持にきわめて大きな影響を与える重要選挙と、多くのマスコミは当初から報じていた。まったく同感だったが、期待に反して玉城氏が当選した。認めざるを得ないが、佐喜真氏の負けは前回の翁長氏対仲井眞氏のときとは明らかに違う。容認派佐喜真氏の落選は、ご当人はともかく、悲観するようなものではなさそうだ。前翁長知事も反辺野古移設だ...

  8. リベラルという名のファシズム東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    リベラルという名のファシズム東京カラス

    ■26日、朝日新聞が頭を転がして喜んでいるような記事に出会った。(以下----線内、朝日新聞デジタル一部抜き書き)-------------------------米ツイッター社は、ヘイトスピーチ対策を強化し「集団に対する人間の否定」という新たな禁止事項を加え、一般からも意見を募り、年明けにも日本を含む全世界で実施する方針だという。人種、民族、国籍、性別、性的指向、職業、政治理念など共通の特...

  9. さらば石破茂氏東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    さらば石破茂氏東京カラス

    ■自民党総裁選は安倍晋三氏が553票(議員票329地方票224)を得て総裁に決まった。一方の石破氏の得た票は議員票73、地方票181、合計254票だった。553対254だから圧勝だろうが、それでは面白くないらしい。こいつらの偏向報道は、会社がつぶれても治らないだろう。何でもいいから、とにかく安倍をたたきたい左巻きのマスコミだが、客観的に見ても石破氏は善戦とは言えない。当初の予想が過大過ぎただ...

  10. 明日は自民党総裁選投開票日東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    明日は自民党総裁選投開票日東京カラス

  11. もちろん自民党総裁選東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    もちろん自民党総裁選東京カラス

    ■14日、日本記者クラブでの安倍・石破両氏の討論会。安倍首相は、自衛隊についてジュネーブ条約を締結しており、国際法上は軍隊とみなされるという政府解釈を述べた。石破氏は自衛隊は国内的には違うと発言した。仮に石破氏が首相になれば「自衛隊は軍隊ではない」と国内向けであれ公言する可能性がある。これは大変なことだ。「自衛隊は軍隊でない」と日本国のトップが明言すれば、自衛隊員が海外で捕らわれた場合、軍人...

  12. 地震、豪雨、これで政治が荒れてはたまらない東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    地震、豪雨、これで政治が荒れてはたまらない東京カラス

    ■自民党総裁選が7日に告示された。震災対応を理由に石破茂氏が総裁選の延期を求めたが拒否された。安倍・石破両氏が無役ならともかく、片や現職首相だ。無役で暇があり総裁選の旗色も悪いほうが「延期してくれ」はなかろう。震災の地元を案じてますよ、と装う姿勢に不実を感じる。それほど現地が案じられるなら、現地に飛んで支持派の議員とともに長靴はいて瓦礫の片づけでもすれば良い。地方が大事ではないのか。震災は震...

  13. 沖縄を囲むプロパガンダの壁東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    沖縄を囲むプロパガンダの壁東京カラス

    ■沖縄県知事選、玉城デニー氏が立候補を宣言して自公維候補との一騎打ちとなった。広大な領空と領海を持ち、対中最前線でもある沖縄の県知事選は、安全保障に直結する重要な選挙だ。沖縄の辺野古移設反対派は新基地建設反対というが、辺野古には以前から米軍キャンプがあった。普天間の辺野古移設工事はキャンプの拡大と用途変更に過ぎない。いわば家の増築・改築を新築と言い換えているのと同じだ。そもそも沖縄で滑走路つ...

  14. SK建設東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    SK建設東京カラス

    ■7月に起きたラオスのダム決壊。これについて21日、「東南アジアでの開発と人権について政策提言を行うNPO『メコンウォッチ』の木口由香事務局長」という人物がハーバービジネスオンライン(以下HBO)上に、日本に責任があるとする批判文を載せていた。そのタイトルは「ラオスのダムは日本の資金によるものだった-韓国叩きに終始するメディアが報じるべきこと」作為的なタイトルである。これではラオスダム関連の...

  15. 戦争は遠くなりにけり東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    戦争は遠くなりにけり東京カラス

    ■終戦の日である15日。天皇、皇后両陛下にとっては最後の式典となった全国戦没者追悼式。会場の日本武道館には両陛下はじめ安倍晋三首相や遺族約6500人が、戦争で命を落とした軍人・軍属約230万人、一般国民約80万人の計約310万人の冥福を祈り、平和への誓いを新たにした。第二次大戦つまり大東亜戦争は310万人の同胞を失ったが、同時にこれに数倍する遺族も生んだ。さらに、戦争で人命・身体・財産などに...

  16. LGBT東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    LGBT東京カラス

    ■「江戸の仇を長崎で」自民党衆議院議員杉田水脈氏が月刊誌へ寄稿した文中で出産を生産性と置き換えたことで批判が続いている。立憲民主党の元首相菅直人も11年前に生産性と言っているのに(産経新聞zakzak)、批判派はこちらは放置している。以前のことで済む話とは思えないが、済ませている。いい加減なことだが、杉田氏の寄稿文への批判は別の目的があることが、これで分かる。2日、自民党は党のホームぺージで...

  17. 教育科学研究会と死刑制度東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    教育科学研究会と死刑制度東京カラス

    ■政治的には中立であるべき教育委員会が、憲法改正「阻止」の内容を含む「教育科学研究会・全国大会」の後援をしていることが25日、分かった。大会は8月10日から12日にかけ、川崎市で開かれる予定だ。憲法改正「阻止」のフォーラムや、「道徳の教科化で揺らぐ教室の民主主義」などが開かれ、東京新聞の望月イソコ記者による「進む政治の私物化瓦解する官僚たち~安倍政権とメディア~」と題する講演もある予定。市教...

  18. 反・脱原発で野党共闘、焦っていることがバレバレだ東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    反・脱原発で野党共闘、焦っていることがバレバレだ東京カラス

    ■19日、国会前で安倍政権退陣要求デモがあった。主催者によれば参加者は約8500人。例によって相当な水増しだが、これを知っていてそのまま流す日本の一部のマスコミの異常と無定見。一部のマスコミは自己の都合次第で平気で「虚偽報道」をやっている証拠だが、彼らはそれすら気づかないようだ。いつも虚偽報道をやっているせいか、それとも鈍感なのか。それでもジャーナリストか、恥を知れ、である。これはデモの昼の...

  19. 脅迫から服従まで何にでも使える親書の怪しさ東京カラス - 東京カラスの国会白昼夢

    脅迫から服従まで何にでも使える親書の怪しさ東京カラス

    ■7月6~7日にかけて訪朝したマイク・ポンぺオ米国務長官は金正恩(以下、キム)の親書一通を手にして帰ってきた。まるで「子供の使い」である。米大統領は普通なら怒るところだが、トランプはこの親書を高評価しただけで誤魔化してしまった。キムは非核化への姿勢も見せぬまま、時間稼ぎの親書一通でトランプを黙らせてしまった。この様子では先への期待は持てそうもない。大陸に隷属してきた半島の韓国・朝鮮人の出す親...

  20. 反原発の怪しさ - 東京カラスの国会白昼夢

    反原発の怪しさ

    ■-----------------------●2日、産経新聞ニュース「桜井よしこ美しき勁き国へ」より小泉純一郎元首相の脱原発・・・壮大な間違いエネルギー政策は「科学の視点」で考えよhttp://www.sankei.com/politics/news/180702/plt1807020003-n1.html-----------------------日本は原発に深く関わり過ぎており、も...

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