男子シングルのタグまとめ

男子シングル」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには男子シングルに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「男子シングル」タグの記事(95)

  1. 世界選手権2019宇野昌磨FSファンはがっかりしていません! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    世界選手権2019宇野昌磨FSファンはがっかりしていません!

    職場で同僚が「Hさんが、朝からさとこさんをさがしていたよ」という。昨日は世界選手権2019,男子シングルのフリーだった。Hさんとは職場のフィギ友で、名古屋出身の人で、同じように、浅田真央さんからフィギュアスケートファンになり、町田樹を特別な心のオアシスとしていて、今は宇野昌磨を応援している。女子では同じようにロシアやカナダの選手が好きなのだが、Hさんは男子ではドミトリー・アリエフとかデニス・...

  2. 世界選手権2019男女ショート多彩な選手構成百花繚乱の時代に突入か - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    世界選手権2019男女ショート多彩な選手構成百花繚乱の...

    世界選手権2019、男女のショートが終わった。思うことが多すぎて、何から書いたらいいのか…。女子はザギトワが強かった。技術に加えて、圧倒的な華がある。トゥルシンバエワもプログラムを思い通りに滑った。メドベジェワはミューシャジーのプログラムを情熱的に滑った。サモドゥロワもできることはした。デールマンも大型2連続ジャンプを見せてくれた!しかし、一番、力強くてきれいだったのは、坂本花織ではなかった...

  3. やっと復活したマキシム・コフトンが「健康上の理由」で世界選手権を欠場残念だ! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    やっと復活したマキシム・コフトンが「健康上の理由」で世...

    いよいよ来週は世界選手権だが、ロシアのマキシム・コフトンが欠場することがわかった。長い長い不調の時を経て、やっと世界のトップに戻ってこようとしていたのに、残念でならない。「健康上の理由」って何だろう。「医療上の倫理により詳細は言えない」って何だろう。先日、世界ジュニア選手権にアリョーナ・コストルナヤが「健康上の理由」で欠場したので、なにやら、心配になったが、後になって、足の炎症があって4週間...

  4. 世界ジュニア選手権2019樋渡知樹スケート技の職人が優勝、最強ビールマンスピンもあり - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    世界ジュニア選手権2019樋渡知樹スケート技の職人が優...

    ユニバーシアード大会と並行して、世界ジュニア選手権大会が開かれていた。ロシアの4回転ルッツをとぶジュニア女子たちのように、カナダのスティーブン・コゴレフが4回転のルッツとサルコウとトーループで飛び出してくるのかもしれないと思っていたが、優勝したのは、フィギュアスケートの技の職人、アメリカの樋渡知樹だった。昨シーズンまではコリー・エイドコーチに指示してロヒーン・ワードの振付けだったが、今シーズ...

  5. ユニバーシアード冬季大会2019男子フリー佐藤洸彬はショスタコーヴィッチを重厚に演じた、コフトンも持ちこたえたので感無量 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    ユニバーシアード冬季大会2019男子フリー佐藤洸彬はシ...

    ライストに間に合って、ちゃんと日本人3人を見ることができた。中村優「ロミオとジュリエット」。振付けはジェフリー・バトル。ライストの撮影する角度が氷と平行なせいなのか、画像の鮮明さのせいなのか、エッジが氷と接する音がくっきりと聞こえるせいなのか…。氷の上のエッジのあととか、氷のつぶつぶが個々にきらきら光るのが細かく見えて、ジャンプの着氷で削られた氷が飛び跳ねる様子も細かく見えて、まるで自分が中...

  6. ユニバーシアード冬季大会2019友野一希SP大海に挑む勢いに満ちた視線の先には&映画『ニューシネマパラダイス』劇場版と完全版 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    ユニバーシアード冬季大会2019友野一希SP大海に挑む...

    ユニバーシアード冬季大会はロシアのクラスノヤルスクで開かれている。友野一希の、おそらくは、今シーズン最後の試合での(国別対抗戦があるのかもしれないが)、ショートプログラム『ニューシネマパラダイス』をライストで見た。やけに画像がクリアーなライストだった…冒頭の4回転サルコウでは着氷が乱れたが、他の3回転連続ジャンプとトリプルアクセルはうまくいった。動きを作り込みすぎない、昨シーズンのような自然...

  7. カフェの猫セット& ユニバーシアード冬季競技大会2019がんばれ! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    カフェの猫セット& ユニバーシアード冬季競技大...

    猫をテーマにして展示をしていた美術館に併設されたカフェのセット。カフェラテに猫の肉球が。混ぜるスプーンのようなものも猫の手になっている。メニュー立ても猫。明日から、ユニバーシアード冬季競技大会2019の試合が始まる。ユニバーシアードとは、大学生が出場できる、学生のためのオリンピックのような大会だ。2年ごとに開催されているようだ。前回の2017年は、男子はデニス・テンが優勝、田中刑事が2位だっ...

  8. 宇野昌磨の4大陸選手権を振り返る(4)2018年SP日本の美を感じさせた「ヴァイオリン協奏曲・四季」&優勝は中国の美の世界を描き出したボーヤン・ジン - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    宇野昌磨の4大陸選手権を振り返る(4)2018年SP日...

    宇野昌磨の4大陸選手権を振り返る!2018年は、平昌オリンピックの直前だ。前年もだし、この年も、宇野昌磨は試合という試合に出場していた。あらゆるアイスショーにも出演していた。前年からまた一つ順位をあげて2位になった。ショートプログラムは、ヴァイオリン協奏曲「四季」より協奏曲第4番「冬」(第3楽章~第1楽章)(作曲:アントニオ・ヴィバルディ)、振付けは、もちろん、樋口美穂子。 ヴィヴァルディの...

  9. 宇野昌磨の4大陸選手権の5年間を振り返る(3)2017年SP「ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジー」&4回転時代のトップ、ネイサン・チェン - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    宇野昌磨の4大陸選手権の5年間を振り返る(3)2017...

    エキサイトブログのYouTubeのリンクの中にこのような素敵な動画があった(とわたしは感じた)。4大陸選手権2017年は、翌年の平昌オリンピックが開催される韓国の江陵アイスアリーナで開催された。その会場で撮影された動画だ。パソコンの画面を見ているのだが、会場でフィギュアスケートを見るときの、あの胸のときめきが感じられる。とてもわくわくした。動画主様、本当にありがとうございます!映画『ラヴェン...

  10. 宇野昌磨の4大陸選手権の5年間を振り返る(2)2016年SP「Legends」(「Spirit」3部作の2)&パトリック・チャンの本領を見た大会 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    宇野昌磨の4大陸選手権の5年間を振り返る(2)2016...

    宇野昌磨の2回目の4大陸選手権は2016年に台湾で開かれた。この年はボーヤン・ジンが4回転ルッツ3回転トーループの連続ジャンプをひっさげて表舞台に飛び出してきた年だった。宇野昌磨はシニアに移行し、グランプリシリーズで初優勝し、グランプリファイナルで銅メダルをとった。4大陸選手権のあとは、世界選手権にも初出場する。ショートは「Legends」(作曲:Sacred Spirit)。解説者がお気楽...

  11. 宇野昌磨の4大陸選手権を振り返る(1)2015年SP「クロイツェルソナタ」優勝はデニス・テン - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    宇野昌磨の4大陸選手権を振り返る(1)2015年SP「...

    宇野昌磨は4大陸選手権に5回連続出場している。まずは最初は2015年、17歳でジュニアの最後の年に全日本選手権で2位になって、4大陸選手権の出場を決めた。ショート「クロイツェルソナタ」は88.90の自己ベストを更新して2位になった。フリーもあわせて、総合で5位になった。 初々しくかわいらしさが先に立つが、演技は今と同じ集中力が強くて、ひたむき。重みがある力強い滑りが持ち味だ。4回転トーループ...

  12. 欧州選手権2019男子シングルフリーもライストで見るコフトン再び逆境の人に…コリャダ5位に踏みとどまる - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    欧州選手権2019男子シングルフリーもライストで見るコ...

    欧州選手権2019男子シングルフリーの試合も、ちょうどいい夜の時間だったので、じっくりと見ることができた。欧州選手権を全日本選手権を見るように見られるとは、うれしいことだ。しかし、ライストの解説者はロシア語を単調にえんえんと、休むことなく話し続けるし、休憩もなく、競技はずーっと続く。キスアンドクライも見逃したくない。全米選手権もこれからが山場だ。これから、世界選手権という一番高い山場に向かっ...

  13. 欧州選手権2018男子シングルをライストで見るコフトンがんばるコリャダも100点を超える演技 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    欧州選手権2018男子シングルをライストで見るコフトン...

    欧州選手権2019の見所は男子シングルだろうか。ショートプログラムをライストで見た。後半、次から次へと、注目選手が出てくる。それをライブで家で見られるという贅沢さ。マキシム・コフトン演技が始まると共に手拍子!4回転サルコウで転倒するも、あきらめずに、冷静に、大人に、最善を尽くした。4回転トーループ3回転トーループの連続ジャンプはみごとだった。ステップシークエンスに適度なやさぐれ感が漂い、絶妙...

  14. カナダ選手権2019ナム・ニューエンも復活たたえるキーガン・メッシングとのグレイトな瞬間 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    カナダ選手権2019ナム・ニューエンも復活たたえるキー...

    ロシア大会のコフトンに次いで、カナダ選手権でも長く低迷していた選手が優勝した。20歳になったナム・ニューエンだ。2014年の世界ジュニア選手権で優勝し、シニア最初のシーズンのグランプリのアメリカ大会で3位にはいったときには、次のスターになる人なのだなと思っていた。当時はクリケットクラブに所属していて、羽生選手についで、クリケットからトップ選手が出てくるのだなと思った。ところが、それを最後にグ...

  15. もうすぐ全米選手権、カナダ選手権、欧州選手権が同時に! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    もうすぐ全米選手権、カナダ選手権、欧州選手権が同時に!

    お正月が終わり、この一ヶ月、わたしなりによく働いたので、疲れた。家族もそれぞれの生活を始め、わたしも自分の生活のリズムに。やっと、生活の雑事への意欲が沸いてきた。これから、怒濤のフィギュアスケートの後半シーズンが始まる。全米選手権、カナダ選手権、欧州選手権。3つの重要な大会がほぼ同時なのだ。どうする?!そして、4大陸選手権、世界選手権へ。全米はネイサン・チェンとジェイソン・ブラウンが楽しみだ...

  16. エフゲニー・プルシェンコ椎間板ヘルニアの手術をして、回復に向かう - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    エフゲニー・プルシェンコ椎間板ヘルニアの手術をして、回...

    昨日入院したエフゲニー・プルシェンコの続報が入った。愛読しているロシアン・フィギュアスケート・フォレヴァ2(https://russianfigureskatingforever.blogspot.com/)の翻訳記事によると、今回の入院は突発的に起こったことではなかったようだ。ヤナ・ルトコフスカヤ夫人によると、プルシェンコは手術をして、痛みの原因になっていた椎間板ヘルニアを除去したというこ...

  17. エフゲニー・プルシェンコが入院ご無事を祈る!! - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    エフゲニー・プルシェンコが入院ご無事を祈る!!

    エフゲニー・プルシェンコが背中に強い痛みを訴えて、脳神経外科で診察を受け、そのまま入院したというニュースが。大丈夫だろうか、大丈夫であることを祈る。ソトニコワも出演する、舞台装置もすごくてバレリーナも出演する魅惑的なアイスショーの動画を夢を見るような気持ちで見ていた。大きなマトリョーシカの中からアレクサンダー・プルシェンコ(サーシャ君)が出てくる動画などは何回も見た。華麗にスケートをしている...

  18. 「日本氷上スポーツ学会」設立町田樹さんが記念講演 - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    「日本氷上スポーツ学会」設立町田樹さんが記念講演

    「日本氷上スポーツ学会」というものが新しくできて、その記念講演を、われらの町田樹さんがしたそうだ。「氷上スポーツを未来へつなぐ」。今や隆盛のときを迎えているように見えるフィギュアスケートだが、実際は、競技をささえる地盤が脆弱なままだという。詳細はまだわからないが、年会費3000円で購読会員になれるようだ。購読会員がすごい数になるのではと推測する。

  19. 2018全日本選手権男子ショート(最終グループ) - 葉っぱのように

    2018全日本選手権男子ショート(最終グループ)

    ここから無良提督登場か〜。2017年の全日本では泣かされたなあ。優しさを捨てて行け!!絶対五輪に出て!!絶対ワールド行って!!表彰台に乗って!!五輪に出たか、ワールドのメダルがあるかどうかでプロとしての活動が変わるんだから…と思ってたけど。ワールドメダルもオリンピックメダルもない無良くん。オリンピックなんて出場すらしてないけど。でも…むらくんの人間力とスケーターとしての実力は、そんなこと跳ね...

  20. 小塚崇彦さんが(バラエティでスピンを2分20秒以上も披露) - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    小塚崇彦さんが(バラエティでスピンを2分20秒以上も披露)

    家族が録画していたテレビの録画に小塚崇彦さんが出ていた。バラエティー番組で、安藤美姫さんとのチームで、世界代表のサラ・マイヤー&ジョニー・ウィアーチームと、スケート技術を競う。出場チームが二つだけで、しかも、チーム編成がたった二人という小規模さだ。娯楽要素もそこまではなく、技術を要するし、かなり体力を使うような内容のものだった。あのクリーンだった小塚崇彦さんが、もともと騒ぎがよくあった安藤美...

総件数:95 件

似ているタグ