画家のタグまとめ

画家」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには画家に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「画家」タグの記事(108)

  1. 2017年超神経腫瘍みつかる - koyu.

    2017年超神経腫瘍みつかる

    2017年何度かめまいでたおれました手のしびれ目の痛みで尋常ではないほどの痛みがありましたMRIで超神経腫瘍が見つかりあまりの大きさで有名な”福島孝則”先生に手術していたたくことができました神経にこびりついていたのですべての摘出はされませんでした

  2. 留学中に決心したこと - koyu.

    留学中に決心したこと

    高校生でアメリカのペンシルベニアへ一年間留学しました何よりたのしかったのはART CLASSでしたうまい、へたではないCOOLと言ってくれる友達同じクリエイターとして接してくださる先生日々いろんな発見がありました陶芸もたくさんしましたアメリカの学高校でアートに触れる日々日本に帰ってもまた、アメリカでみんなと美術の大学に行くんだそう決意していました

  3. 何をやってもうまくいかない - koyu.

    何をやってもうまくいかない

    アメリカに住んでいたこともありある程度の英語はできたので高校大学と外国語の学校へ通っていました★卒業後はどんな仕事についてもうまくいかず挫折の日々を送りました

  4. 画家のむだ歩き - たなかきょおこ-旅する絵描きの絵日記/Kyoko Tanaka Illustrated Diary

    画家のむだ歩き

    この本、すごくよかった。私も風呂好きで旅先で銭湯行ったりするし、フェリーでの船旅も好きなので、行ってみたい!というところがたくさんあり、メモ。牧野伊三夫さん、勝手に80超えのおじいちゃんかと思い込んでいたら全然違った…。飾らない絵も文もとても心地よい一冊でした。

  5. わたなべゆう - 表現の場と源流

    わたなべゆう

    わたなべゆう作品collection (個人蔵)オブジェ作品(右、個人蔵)「社会からも、組織からも、権威からもまた文化からも逃れられないのなら、その中に身を置きながら自分自身の表現を解放させていく以外に無い。そして、その質の高さによって自由を得ることを…。」20数年前に、美術家わたなべゆう氏から手渡された「フォルム」という仲間と発行した同人誌の中に、「彼は誰時」という、氏の自伝ともとれる連載...

  6. あけましておめでとうございます 2021🎍✨ - およぐ、ジュゴン!

    あけましておめでとうございます 2021&#1...

    勝手ながら、2年前より年賀状をやめましたのでこの投稿を、ご挨拶の代わりとさせていただきます。すべての皆様にとって、佳き1年であります様に…✨【今年の予定】《りあんでデッサンワークショップ》※今回は第三です1/16 /11:00〜12:30 参加費1500円※毎月基本第二土曜開催です。ご予約は →〈暮らしの器りあん〉トモシゲ マサヤ 北原 順子 2人展《ねこ日和》会期:2/21(日)〜...

  7. 街の片隅で、移りゆく風景を描く。 - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    街の片隅で、移りゆく風景を描く。

    街を歩いているといろんな光景に出くわす。昨日、神戸三宮の路上片隅に腰をかけて一心不乱に絵筆を動かす人がいた。遠目でどんな絵を描いているのかを覗き込むと、リアリティ溢れる細密画である。題材はその方の前に広がるサンパルというショッピングセンターのビル。 タイミングを見計らい、声を掛けてみた。直球質問になったが、この古ぼけたなんの変哲もないこのビルを?と。「もうすぐ取り壊しになるんで」という返事が...

  8. 第598回道化絵師Mine(マイン)さん - ニンジニアネットワーク NEXT HEROES from EHIME

    第598回道化絵師Mine(マイン)さん

    今回は、道化絵師Mine(マイン)さんが登場!“道化絵師”ってなんだ!?今日は、松山市在住の画家Mine(マイン)さんが登場!元々は音楽活動をしていましたが、職場の都合で19歳で徳島県に異動。そこでの聴覚障害の先輩との出会いをきっかけに、21歳から視覚表現として、独学で絵画制作を始めたということです。 『道化絵師 Mine』と名乗っていることについては…まずGoogle検索しても誰もヒットし...

  9. 5月 - Strike while the iron is hot.

    5月

    4月のカレンダーを5月に差し替えた。我が家は家族会議するのはダイニングなので…そこに貼ってあるほぼ日カレンダー。(色々決まったら、すぐに書き込む!!便利です!!)3月に「エッチな感じがする」って旦那さまが言っていたけど…「5月に馬」って何だろう???って思ったら、5月は競馬の季節ですよね。毎週日曜日がGIのレース目白押し「この絵を描く人は、もしかして競馬好き?」と思って調べたけど、そこまで辿...

  10. マハさんにハマる - ★ Eau Claire ★ Dolce Vita ★

    マハさんにハマる

    こんにちは今日もご訪問頂きありがとうございます。励みになります。赤いハートをプッシュお願いいたします。人気ブログランキング最近暗いニュースばかりですね。それでも気になり、テレビをつけるとニュース番組にしてしまいます。そしてどんどん気持ちが落ち込んできます。かと言って、お笑い番組も見る気がしないので本を読む事にしました😊最近目が悪くなり、めっきり読まなくなっていた本です...

  11. 17歳のカルテ(デッサン) - 明日への狼煙(のろし) 

    17歳のカルテ(デッサン)

    1973年は、杉並にあった工業デザイン系の高専を、中退して自立してひたすら一人で絵を描き続けていた頃だ。描いては否定し、許さないぞと荒々しく、ほっとできるところのないデッサンだ。これは、当時の私のカルテであるとも言える。実際、この後かなりの内臓ダメージで、絵が描けなくなる時期を経験する。17歳なのに、時々共に描いていた武蔵野美大生たちは、ずっと私のことを、自分達より相当年配なおじさんだと信じ...

  12. 感謝から始まる一年 - スズキヨシカズ幻燈画室

    感謝から始まる一年

    たくさんの出逢いに支えられ全てにおいて前向きに過ごせた2019年でした。今年はどんな出逢いが待っているのか?わくわくドキドキしながら新しい年を始めます。みなさまにとっても2020年が、素晴らしい年になりますように。画家.かいがきょうしつリベラ主宰.スズキヨシカズ(微笑)@

  13. 晩秋 - woodypalette帰去来

    晩秋

    数日前まで「ジャケットの中は半袖」だった夫。さすがに寒くなったらしく、朝から衣替えをしました今年は特に日中の暑さが長く続き、秋が極端に短かった気がします。確実に地球温暖化が進んでいるのだと実感・・・先日、東バイパスを北上中に「松永健志」さんのおっきな作品発見しました陰ながらエールを送っている新進作家さんです。 近々全国版のTVに出演されるとか。。。楽しみですランキングに参加中です。バナーをク...

  14. 海辺の本棚『初山滋―永遠のモダニスト』 - 海の古書店

    海辺の本棚『初山滋―永遠のモダニスト』

    絵本のことを調べていて出会った画家初山滋。心に共鳴するものがあって、図書館からお借りしました。大正から昭和にかけて様々な技法を駆使して活躍した画家だそうです。開くたびに驚くほど新鮮な絵の数々。まるで目に魔法をかけられたようでした。こんな風に光を感じることができるかしら?こんな風に風を感じることができるかしら?描くという行為の前にある「感性」にまず驚きを覚えたのでした。幼い頃から多くの「描く」...

  15. 美術年鑑にあるお金の臭い - José Ishiguroの前衛芸術

    美術年鑑にあるお金の臭い

    日本では、『美術年鑑』という、作家の名簿みたいなのがあります。絵画や彫刻や工芸などの作家たちが、ずらずら紹介されています。通常掲載するには、お金(掲載料)を払って、この美術年鑑に掲載してもらうのです。日本という国は、『年鑑』といった名簿的なもの、好きですね。そういえば、芸能人にも、『日本タレント名鑑』というのがあります…そして、『美術年鑑』で気になるのが、絵画であれば、「1号あたりの価格」が...

  16. 初夏の千曲川と初夏にはまだ早い瀬田川 - 気楽じい~の蓼科偶感

    初夏の千曲川と初夏にはまだ早い瀬田川

    2019年5月8日(水)日本画家の伊東深水(1898~1972)は歌川派浮世絵の伝統を継いだ独特のやわらかな表現による美人画が有名であるが、上の「初夏の千曲川」という作品はこの人にしては珍しい風景画である。「美人画」以外の画題を描きたかったが、あまりにも美人画に人気があってそれ以外の注文が来なかった、という。1945年小諸市に疎開、1949年、51歳の時鎌倉に転居。今日は深水の命日である。昨...

  17. 薔薇を飾る - José Ishiguroの前衛芸術

    薔薇を飾る

    ホセイシグロの母親が、画家、工芸作家(七宝焼き)だったこともあり、ホセイシグロが育った家には、必ず花が飾ってありました。芸術家、特に画家は、色の刺激を受けます。そのため、花というのは、色が様々で美しいので、必ず、飾ってありました。現在も、母の影響で、ホセイシグロのアトリエには、花があります。今飾ってあるのは、『薔薇』です。どんな花でもきれいなのですが、深紅の薔薇というのは、やはり魅力的ですね...

  18. ヒカリノジカン立ち上げのキッカケ - 福島県白河市在住 恵美子の闘病ブログ

    ヒカリノジカン立ち上げのキッカケ

    今日はヒカリノジカン立ち上げのキッカケについて書きますねっヒカリノジカンとは?プロカメラマである「和嶋歩」さんが代表として活動しています。コンセプトは、その人がその人らしく輝く時間・場所を見つけるお手伝いをする。様々なヒカリノジカンでの活動を通してその人その人が自分を見つけることができるようにお手伝い。ヒカリノジカンミニミニ♡マルシェも活動の一つです。ヒカリノジカンを立ち上げたキッカケヒカリ...

  19. 自由奔放に生きた一人の画家 - 気楽じい~の蓼科偶感

    自由奔放に生きた一人の画家

    2019年4月16日(火) ここに風変わりな一枚の絵がある。「さんたくろす」と表題の付いた洋画とも水墨画ともどちらにもとれる作品、小杉放庵という画家が描いた。芥川龍之介が「小杉未醒氏」のなかで語る。成程小杉氏は一見した所、如何にも天狗倶楽部らしい、勇壮な面目を具えている。僕も実際初対面の時には、突兀(とっこつ)たる氏の風采の中に、未醒山人と名乗るよりも、寧ろ未醒蛮民と号しそうな辺方瘴煙(しょ...

  20. 鉛筆画家  吉村芳生 - 裏LUZ

    鉛筆画家 吉村芳生

    鉛筆画家吉村芳生の作品集(リアルな鉛筆絵画の世界)山口芸術短期大学を卒業した後、地元の広告会社に就職。デザインの仕事に従事するも、結局、美術への夢を断ちがたく、5年後に職を辞して上京、創形美術学校にて版画を学ぶ(1976-80)。在学中から、作品を発表し始め、シェル美術賞展(1978)、イギリス国際版画ビエンナーレ(1979、ブラフォード美術館)、マイアミ国際版画ビエンナーレ(1982、フロ...

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