発達障がいのタグまとめ

発達障がい」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには発達障がいに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「発達障がい」タグの記事(41)

  1. みーちゃんのトイレ事情。 - さーちゃんと、みーちゃんと

    みーちゃんのトイレ事情。

    みーちゃんは最近4歳になった。でも、オムツは取れそうにない。いつオシッコしてるかわからないので、時々オムツを見てあげないといけない😓4月のよく晴れた日に、みーちゃんとさーちゃんを連れて、近くの児童公園に行った。みーちゃんは、最初は楽しく遊んでいた。ところが、急に悲しい顔をし始めた。大きいほうをし始めて、オムツが膨らんできた。緊急事態。至急オムツを交換しなくては&amp...

  2. 目に見えるものが全てではない〜「僕が跳びはねる理由」から〜 - アガパンサス日記(ダイアリー)

    目に見えるものが全てではない〜「僕が跳びはねる理由」から〜

    映画「僕が跳びはねる理由」を観てきました。東田直樹著『自閉症の僕が跳びはねる理由』が原作のドキュメンタリー。東田さんは会話のできない重度自閉症ながら、パソコン、文字盤ポインティングであればコミュニケーション可能。彼が13歳の時に執筆した同書は、自閉症の人が自分の内面を言葉で伝えたことで、驚きをもって注目されることとなりました。自閉症の子どもを育てていたイギリスのベストセラー作家のデイビッド・...

  3. クリスマス、BGM、困り感。 - アガパンサス日記(ダイアリー)

    クリスマス、BGM、困り感。

    日曜日、「抱樸」の奥田牧師のお話を聴いた後、さな、しょこトラは会場で出会った美果ちゃんと3人でお話しすべく市役所前広場へ。そこでは、寒い屋外で三密回避、会場に入るには検温、手の消毒が必要という、これまでにない形の天神クリスマスマーケットが開かれていたのでした。ステージでは、素晴らしい歌声が響き、クリスマス気分を盛り上げます。マスクして、大きな音のBGMの中でのおしゃべり。この時は、話自体が楽...

  4. 今日やることメモ - アガパンサス日記(ダイアリー)

    今日やることメモ

    私は朝、「今日やることメモ」を書き出します。そして、終わったら線を引いて消して行く、ということをやってます。いつからかわからないくらい昔からの習慣です。この「線を引く」というのがささやかな達成感があるわけです。最近では、「朝食を作る」「夕食をとる」なども書いてあります。要するに「当たり前」なことも項目として書かれています。単に消すことが多いと達成感アップ、ということもあります。自分で自分を褒...

  5. 「自分ごと」として考えよう - アガパンサス日記(ダイアリー)

    「自分ごと」として考えよう

    1週間前の一般社団法人「福岡おやじたい」主催の「笑顔と絆のスクラム」に友人2人を誘いました。彼女たちのお子さんは不登校や障がいなどとは無縁です。こういうイベントは初めてとのことでした。このイベントがいかに素晴らしかったかは、1月14日と16日に当ブログで書きました。https://sacfafk.exblog.jp/27934410/https://sacfafk.exblog.jp/279...

  6. あなたはあなたのままでいい〜笑顔と絆のスクラムPart6から - アガパンサス日記(ダイアリー)

    あなたはあなたのままでいい〜笑顔と絆のスクラムPart6から

    1月12日に開催された福岡おやじたい主催の「笑顔と絆のスクラムPart6〜個性を認め合う社会を目指して〜」。後半レポです。後半は、ピアノミニ演奏会講演会。野田あすかさんとお父様の福徳(よしのり)さん。講演タイトルは「発達障がいの娘との30年」。お父様のお話の後、あすかさんのミニ演奏会。とてもとても可愛らしい女性、笑顔が素敵なあすかさん。すっと瞑想してから演奏に入る時、「発達障害の女の子」から...

  7. よかよか〜「笑顔と絆のスクラムPart6」基調講演から〜 - アガパンサス日記(ダイアリー)

    よかよか〜「笑顔と絆のスクラムPart6」基調講演から〜

    1月12日に開催された福岡おやじたい主催の「笑顔と絆のスクラムPart6〜個性を認め合う社会を目指して〜」。こころ洗われるイベントでした。始まりは障害のある方たちのダンスパフォーマンス。笑顔が弾けました。基調講演は立花高等学校の齋藤眞人校長。「寛容の精神が醸成される社会へ」私は講演で話されるであろうことはほぼ知っていたのですが、実際に聴くのは初。難なく涙腺崩壊!子どもたちの頑張りを、私たちは...

  8. 空気を読めなくても - アガパンサス日記(ダイアリー)

    空気を読めなくても

    世の中にはいろんな人がいて、優しい人もいればそうじゃない人もいる。信じられないくらい意地悪な人もいる。大人になってからつくづくそう思うようになった。私は子どもの頃はいじめられたことはなかったし、いじめる側になったこともない。いやもしかして気づかなかっただけなのかもしれない。だって私はいわゆる「空気を読めない」子どもだったから。空気を読めない子どもだった私も、大人になるにつれて、経験を積んで、...

  9. ひとりじゃないから - アガパンサス日記(ダイアリー)

    ひとりじゃないから

    先日のチャレキッズさん、そして、発達こどもアカデミーの南川先生とのコラボ企画、とてもいい経験になりました。私たち「咲くふぁ福岡」は、不登校当事者及びそのご家族を支援するボランティアグループです。私たち自身、当事者家族ですので、不登校問題の渦中にある方々のお気持ちは胸が痛くなるほどよくわかります。なんでうちの子が?私の育て方が悪かったから。他所さまに顔向けできないし。学校に行かなくて将来がある...

  10. 凸凹よろよろ道中談 - アガパンサス日記(ダイアリー)

    凸凹よろよろ道中談

    しょこトラ、3人の子どもの母親です。彼らの誕生月は、長男10月、長女11月、次男12月。我が家では、10月から毎月お誕生日ケーキが食べられる〜12月はクリスマスもあるから2回食べられる〜というお祝いシーズンでした。今は3人とも自宅を出てしまったので、恒例のお祝いシーズンはなくなってしまいました。代わりにと言ってはなんですが、皆成人後は、年末年始の大宴会が楽しみとなっています。さまざまな種類の...

  11. 子育てにタイムリミットはない! - アガパンサス日記(ダイアリー)

    子育てにタイムリミットはない!

    共に生きる社会の実現に向けて毎月開かれている、一般社団法人福岡おやじたい主催のMAZEKOZEセミナーpart 19 「子どもの意欲を伸ばす大事な視点」に参加してきました。昨日の講師は、放課後等デイサービス「発達子どもアカデミー原田校」の精神保健福祉士南川悠先生。発達障害とはどういうことなのか、というところから始まり、そんな子どもとの向き合い方をお話しくださいました。親は知識はあっても、毎日...

  12. 分身の術は使えないから - アガパンサス日記(ダイアリー)

    分身の術は使えないから

    小さい頃、私は『サスケ』とか『ワタリ』などの忍者マンガが大好きでした。真剣に「忍者になりたい」と思っていて、七夕の短冊に書いてお願いしました。当事、教員だった父のところに高校生が勉強に来ていて、その短冊を見て爆笑していました。小1の私は大いに傷ついた…という記憶があります。なんでしょうね、私はほんとにこういった記憶が鮮明に蘇ります。50年も前の話なんですが。サスケ、描いてみました…ちょっと違...

  13. バイパス、柔軟性、指人形。 - アガパンサス日記(ダイアリー)

    バイパス、柔軟性、指人形。

    娘が私の住んでいる市の隣の隣の市に住んでいます。たまに私の方から会いに行きます。一般道を使って何となく自分の行き慣れた道を使うと、車の混む時間帯では1時間20分かかっていました。もう少し近いところに住んでたらいいのになーと思っていたのですが、先日行き方を変えてみました。通り慣れていない道筋を通ってバイパスまで出て行くと、1時間5分で着きました。あら、ちょっと近くなった?いろいろ話していたら夕...

  14. こんにちは、トラ子(さなトラ娘)です。 - アガパンサス日記(ダイアリー)

    こんにちは、トラ子(さなトラ娘)です。

    こんにちは、トラ子です(さなトラの娘で、寅年!)。今日は母さなトラに変わって、ブログを書かせて頂きます。よろしくお願いします。今日お話したいのは、発達性協調運動障害についてです。皆様は発達性協調運動障害(長い)を御存じでしょうか?以前何度か母が書いたかもしれませんが、私は自閉スペクトラム症、通称アスペルガー症候群です。発達性協調運動障害というのは、この自閉スペクトラム症とよく併発することがあ...

  15. 喜怒哀楽いらっしゃい - アガパンサス日記(ダイアリー)

    喜怒哀楽いらっしゃい

    わたしはたぶん他の人にはそうでもないことにいちいち衝撃を受けるテレビに出ている人が妙なことを言ってる腹がたつ新聞に書かれていることがひっかかるなんでこんな書き方するんだろう?おかしいよ…傷つく人がいるよ…悪者がどんどん倒されていくような映画はとても見られない全然スカッとなんてしないつらいだけだひとつひとつのことに反応していてはとても疲れるのでわたしはこころにちょっと蓋をしておこうとおもってい...

  16. 凸凹母まだまだ発達途上 - アガパンサス日記(ダイアリー)

    凸凹母まだまだ発達途上

    「アイデンティティ(自己同一性)の確立」若かりし頃初めてこの言葉を聞いて、ああーわからんなあーと私は頭を抱えた。自己同一って自分は自分じゃん…と混乱した。思春期、そして青年期と言われる年齢で私の頭の中は、論理的には小学生レベルだった。年齢的に、自分は何者かと問うべき時期を、私はあまり考えずに通り過ぎてしまった。自分の思う自分、他者から見える自分が同じではないということに、なかなか気づけなかっ...

  17. 『風と共に去りぬ』上巻を読んで - アガパンサス日記(ダイアリー)

    『風と共に去りぬ』上巻を読んで

    一昨日、子どもの頃に「感想文」とは何かを知ったときの話を書きました。https://sacfafk.exblog.jp/27597854/今日はその後の私の感想文にまつわる話。中学3年の夏休み、読書感想文の宿題がありました。私は『風と共に去りぬ』を読んで書くことにしました。なぜこの本にしようと思ったのか…それは世界文学全集の背表紙を眺めて、単純にタイトルが気に入ったからでした。内容の前知識は...

  18. 昔々の凸凹記憶から - アガパンサス日記(ダイアリー)

    昔々の凸凹記憶から

    たぶん私が小学校1年生か2年生の時だったと思うのですが、お話を読んで思ったことを書きなさいという宿題が出ました。感想文ですね。私はそこで、「よしっ」とばかりに、疑問点を書き並べたのでした。「なぜここでこの子はこんなことをしたんですか?」「どうしてここでこの人がやってきたんですか?」などなど。何のお話だったか覚えていませんが、10個くらい書き並べたと思います。先生から「わからなかったことじゃな...

  19. 悪意よりも悪いこと - アガパンサス日記(ダイアリー)

    悪意よりも悪いこと

    ここ数日、自分の人間性について省みざるを得ないことが続いた。心ない言動で、大切な人たちを傷つけてしまった。お詫びすることしかできない。しかし、お詫びしてもどうにもならない。しかし、お詫びするしかできない、という混沌にいる。たとえば、間違ってグラスを割ってしまったということなら、「今後、気をつけます。」という前向きな発言もできるだろう。でも、私が傷つけてしまったのは、心。取り返しがつかないもの...

  20. 世界自閉症啓発デー - アガパンサス日記(ダイアリー)

    世界自閉症啓発デー

    4月2日は世界自閉症啓発デー。4月2日から8日は、発達障がい啓発週間です。 一般社団法人「福岡おやじたい」の理事長吉田正弘さんからこの世界的メモリアルデーのことを聞いたのは昨年。百道の福岡タワー前に集合し、このイベントのテーマカラー、ウォームブルーに染まる福岡タワーを見たのはつい最近のことのような気がします。 今年は、少々趣きを変えて博多駅メインでイベント開催。ボランティア、有志、呼び方は...

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