白井聡のタグまとめ

白井聡」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには白井聡に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「白井聡」タグの記事(18)

  1. 【悲報】「ユーミンは死んだ方がいい」発言の白井聡大学でも「反アベ講義」 - フェミ速

    【悲報】「ユーミンは死んだ方がいい」発言の白井聡大学で...

  2. 白井聡先生、安倍支持芸能人に「死ね」は不味い - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    白井聡先生、安倍支持芸能人に「死ね」は不味い

    白井聡先生。安倍支持芸能人に「死ね」に類する発言をされたのは不味いですね。そもそも松任谷由実は、知る人ぞ知る安倍昭恵さんと大親友。総理を労うのは身内同士で当たり前だのクラッカー(古い)。いちいち反応すべき話でもない。こうして野党にもダメージがいくのは不味いですよ。謝罪されたようだが、やはり野党や市民連合へのダメージは避けられない。

  3. 政治学者・白井聡「早く死んだほうがいいと思いますよ」 「(会見見て)泣いちゃった」発言の松任谷由美に - フェミ速

    政治学者・白井聡「早く死んだほうがいいと思いますよ」 ...

  4. 『武器としての「資本論」』、『伝送便』誌に書いた書評 - 酔流亭日乗

    『武器としての「資本論」』、『伝送便』誌に書いた書評

    久しぶりに全ての窓を閉めて寝た。ところが、それでも夜中ひんやりとして目が覚めてしまった。身体に何も掛けていなかったので、押し入れからタオルケットを取り出す。今年の夏はカレンダーに律儀だ。関東では7月いっぱいじめじめ続いた梅雨が8月1日に空けた途端、連日の酷暑になった。こうなると夕立さえ滅多に来ず、カラカラの晴れ。その8月が終わったら急に秋の気配が漂い出す。今朝は蝉もまだ鳴き出さない。今日から...

  5. なお資本論! - Cooper's Chronicle

    なお資本論!

    『武器としての「資本論」』(白井聡/東洋経済新報社、2020)☆☆☆☆☆なぜ「格差社会」が生まれるのか。なぜ自己啓発書を何冊読んでも救われないのか。資本主義を内面化した人生から脱却するための思考法がわかる。ベストセラー『永続敗戦論』、『国体論』著者によるまったく新しい「資本論」入門!経済危機が起こるたびに「マルクスの『資本論』を読もう」という掛け声が上がる。でもどうやって読んだらいいのか。「...

  6. 酷暑のなか原稿書きに苦しむ - 酔流亭日乗

    酷暑のなか原稿書きに苦しむ

    二階の自室から降りてきて、冷蔵庫からカップのシャーベットを取り出して食べながらTVに目をやると、大阪の豊中市で39.1℃というテロップが出ている。暑い!我孫子は、今日の午後2時の時点で34.0℃だそうだ。豊中には負けるけれど、これだって相当暑いですよ。昨日からブログの更新が滞っているのは、この暑さのせいもある。力が入らないよ。(ブログを書いていない)もうひとつの理由は、『伝送便』来月号に白井...

  7. エア資本家 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    エア資本家

    サンデー毎日最新号(8月30日号)に白井聡氏の特別寄稿が掲載されている。タイトルは、<「人名」より「経済」を優先する安倍政権への根源的批判>安倍政権の無策ぶりは予想通りで驚くに値しないが、安倍政権を支えてきたものからの脱却が課題と指摘するもので、白井節満開で痛快である。これはこれで是非サンデー毎日を購入してお読みいただきたい。その特別寄稿の中で、白井氏は「下から」新自由主義を支えてきた核心を...

  8. 梅雨、明けるか? - 酔流亭日乗

    梅雨、明けるか?

    昨日は『伝送便』8月号の発送作業と編集会議を終えてから、事務所で軽く飲んだ。『伝送便』の印刷をおねがいしているS印刷からお中元として缶ビール1ケースが届いていたからである。その帰り、上野駅が近づいてきたころ夜空を見上げると月が出ている。かなり丸い。これから満月に向かうのか、それとも満月をもう過ぎて欠け始めているのか、にわかにわからなかった。夜空に月を見上げるのが久しぶりだからである。夜道はけ...

  9. 「等価交換の廃棄」とは?~『武器としての「資本論」』考 - 酔流亭日乗

    「等価交換の廃棄」とは?~『武器としての「資本論」』考

    『武器としての「資本論」』(白井聡 著)についての感想を続ける。本書を読んだことで酔流亭が得た最大の収穫は、エフゲニー・パシュカーニスというマルクス主義法学者の存在を知ったことだ。最終の14講に出てくる。ロシア革命後の1920年代から30年代にかけて、来たるべき共産主義社会において法はどういう存在であるべきかについて思索を深め、その時期のソビエト法学を主導した人。30年代後半、スターリンによ...

  10. 畳の黴、ついでに『資本論』のことなど - 酔流亭日乗

    畳の黴、ついでに『資本論』のことなど

    昨日の朝、畳の表面に黴がうっすら発生しているのに気づいた。乾いた布で拭えば払える程度のものである。それでもいささかショックであった。去年春、畳表の張り替えをやってからは、風がよほど強い日以外は窓を開けて換気をよくしたりと、メンテナンスには気を遣っていたのに。原因はもちろんこの長梅雨による日照不足。我が家は日当たりだけはいいのであるが、そのお日様がそもそも全然顔を出さないのだから、我が家の利点...

  11. 日本政治の崩壊に如何に立ち向かうのか? - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    日本政治の崩壊に如何に立ち向かうのか?

    3月1日に白井聡京都精華大学教授の講演が行わなわれた。久々に会場は満員であり、講演のタイトル通り、誰しも「日本政治の崩壊」を実感しつつ、しかしどうしていいのか分からないことから白井氏の講演に期待したのだろう。しかし、白井氏は冒頭、「表題は日本政治の崩壊に如何に立ち向かうのか?であるが、最初に言っておきますが、立ち向かう方法はありません」と断ずる。 ...

  12. 日本政治の崩壊! - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    日本政治の崩壊!

    私が協力している集会のご案内です。第2次安倍政権が発足して今年で8年目。日本の統治システムは、行政はもちろん、立法も司法も陳腐化し、日本の崩壊は止めどもなく進行しています。今年7月の参院選後も、安倍政権の存続を許すことになれば、日本にはもはや絶望しか残らないと言っても過言ではありません。昨秋の沖縄知事選の惨敗に見られるように、安倍政権の支持基盤は弱体化し、唯一の生命線である株高も、日米FTA...

  13. 今、ここで国体を語る。 - Cooper's Chronicle

    今、ここで国体を語る。

    『国体論菊と星条旗』(白井聡/集英社新書、2018)☆☆☆☆☆自発的な対米従属を、戦後70年あまり続ける、不思議の国・日本。この呪縛の謎を解くカギは、「国体」にあった!「戦前の国体=天皇」から「戦後の国体=アメリカ」へ。気鋭の政治学者が、この国の深層を切り裂き、未来への扉を開く!●明治維新から敗戦。敗戦から現代へ。「国体」を知ると、この150年の歴史が全く違って見えてくる。・なぜ、冷戦の終焉...

  14. 破産している日本の戦後「国体」「国体論菊と星条旗」(白井聡) - 梟通信~ホンの戯言

    破産している日本の戦後「国体」「国体論菊と星条旗」(白井聡)

    アベが公文書管理の厳正についてルール化などを指示したという。泥棒の親分が盗難防止のための規則を作れというようなものだな。ルールの問題じやない、公僕として働いたことについて国民に知らせるとともに歴史の審判を仰ぐという民主主義の基本の心がまえの問題だ。どんなに精緻なルールを作ってもその気持ちがなく嘘を書いたり記録をしないということはやる気ならできてしまう。原発事故はその発生に至る歴史的経緯を参照...

  15. 「国体論菊と星条旗」 - ひとりあそび

    「国体論菊と星条旗」

    本の記事がめっきり減ってしまってはいるが、本を読んでいないわけではない。なにしろ、本は私にとって生活必需品なので無くてはならない。特に、夜寝る前にする読書は至福の時であり、格好の睡眠剤でもある。なので、以前よりは減ってはいるが、読書は私の生活の一部であり、本は命の糧でもある。このところワリと軽く読める本が続いたのだが、ある日突然衝撃的な一冊に出会ってしまった。白井聡著「国体論菊と星条旗」とい...

  16. 白井聡「国体論~菊と星条旗」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    白井聡「国体論~菊と星条旗」

    本日(30日)朝日新聞一面は「陛下務め全うの意向」との見出しとともに、次のように報ずる。「天皇陛下の退位まで30日で1年。宮内庁は陛下の84歳という年齢を考え、この1年で徐々に公的な活動を皇太子さまや秋篠宮さまに引き継ぐことを提案したが、陛下は平成が終わる退位日まで活動を全うする意向であることがわかった。」これを読んで思い出すのが、白井聡氏の近著「国体論~菊と星条旗」である。白井氏は、明治維...

  17. 不吉なオリンピック内田樹&白井聡「日本戦後史論」 - 梟通信~ホンの戯言

    不吉なオリンピック内田樹&白井聡「日本戦後史論」

    「タケちゃん!」手を振ったらにっこり笑って振り返した、あの坊主、「お母さんがいなくなっちゃったあ~」と泣きながら家に助けを求めて来た上の階の子だ。けさはスキップするように保育園に向かって、お母さんが後ろから「あら!おはようございます」と小腰をかがめて追いかけて行った。きのうも今日もよい天気、洗濯・掃除と家事手伝いに励む。午後は義母のお見舞いにも行ってきた。思ったよりも元気で、帰るときには「が...

  18. 日本を考える、-20 - Cooper's Chronicle

    日本を考える、-20

    『属国民主主義論』(内田樹、白井聡/東洋経済新報社、2016)☆☆☆☆★尊皇攘夷ならぬ尊米攘夷の「永続敗戦」レジームで対米従属を強化する日本。いつ主権を回復できるのか?本当の民主主義は、どのようなかたちで実現できるのか?「コスパ化」「消費者化」「数値化」「幼稚化」「階級化」等をキーワードに日本を代表する二人の知性が徹底討議。自発的隷従の論理と心理を抉り出す。(以上、出版社の内容紹介より抜粋)...

総件数:18 件

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