百名山のタグまとめ

百名山」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには百名山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「百名山」タグの記事(139)

  1. 羊蹄山1898m(京極)~序章2021.03.27 - ひだかの山に癒やされて

    羊蹄山1898m(京極)~序章2021.03.27

    3週連続で土曜の方が日曜より天気が良い。金曜に自宅に帰り、土曜に遠出をするのは心の敷居が高い。富士山より数百倍(積雪期)容易とは言え、天候が安定しないと厳しい蝦夷富士。全道的好天を活かして久し振りに羊蹄山へ。起床が3時過ぎなので、日の出に間に合わず。左の尻別岳と同じ位の高さに見える。モルゲンに染まる羊蹄山を愛でながら車を走らせた。遠くで見れば美しい山(黄砂で汚れていた)。スノーシュー2セット...

  2. 空木岳〜東川岳〜熊沢岳〜檜尾岳(中央アルプス百高山4座日帰り) - 鷹の日記

    空木岳〜東川岳〜熊沢岳〜檜尾岳(中央アルプス百高山4座...

    2020年9月21日中央アルプス日帰り縦走。写真は空木岳からの降りと中央アルプスの稜線。

  3. 常念岳〜横通岳〜東天井岳・常念岳〜蝶ヶ岳(常念小屋テン泊) day2 - 鷹の日記

    常念岳〜横通岳〜東天井岳・常念岳〜蝶ヶ岳(常念小屋テン...

    2020年8月19日超快晴の中、槍穂見ながら稜線歩き!

  4. 常念岳〜横通岳〜東天井岳・常念岳〜蝶ヶ岳(常念小屋テン泊) day1 - 鷹の日記

    常念岳〜横通岳〜東天井岳・常念岳〜蝶ヶ岳(常念小屋テン...

    2020年8月18日我慢しきれずアルプスへ。写真はベスポジの常念小屋テン場から。

  5. 武尊山登山 - 追分日乗

    武尊山登山

    日本百名山武尊山です。標高2158m。標高差1042m。のぼり旧武尊牧場スキー場駐車場7:15発、山頂11:03。所要3h48くだり山頂11:26、駐車場14:48。所要3h22夏季はキャンプ場まで車で入れますので、標高差で300mくらい、片道1時間程度節約できてだいぶ楽なはずです。最初、スキー場跡の登りはきついですが、牧場から先は緩やかにブナの林を登る快適な登山です。紅葉の盛りでした。中ノ...

  6. 羊蹄山1898m33登目~喜茂別⑦2020.09.27 - ひだかの山に癒やされて

    羊蹄山1898m33登目~喜茂別⑦2020.09.27

    9月最後の週末は温帯低気圧(台風12号)+前線+低気圧、複合的気象要因で全道的に天気が悪いはず。26日は晴れた日高門別、自宅のガーデニング。27日は荒天を避けて羊蹄山へ。山頂で、22日に出会ったN君、4月12日に残雪期羊蹄山で出会ったM夫妻とも。M氏126登、M夫人63登、N君62登と伺った。M夫人曰く「羊蹄山愛よ♡~」同じ山を何度も繰り返し登るのは、山への愛着からか。愛着度は登頂回数の二乗...

  7. 錦繍の羊蹄山~本編2020.09.22 - ひだかの山に癒やされて

    錦繍の羊蹄山~本編2020.09.22

    酷暑の期間の極端な運動不足。ゆっくり歩いて、木々の色付きを楽しむ。8時40分、六合目(標高1200m)からのニセコアンヌプリ。分かりにくいが左端は洞爺湖。9時9分、七合目の紅葉を愛でながら休憩。シャリバテを予防する。9時49分、九合目を通過する。赤、黄、茶色に色付いても落葉しきっていない。今年は台風がまだ北海道に近付いていないからかな?標高1700mを越えて、錦繍の登山道を行く♪いつもは葉が...

  8. 羊蹄山1898m㉜~比羅夫⑧2020.09.22 - ひだかの山に癒やされて

    羊蹄山1898m㉜~比羅夫⑧2020.09.22

    四連休、おおむね好天だけど山沿いはどこかで雷雨。20日は夏日(25℃)の自宅のガーデニングと🍺🍺🍺21日は日高地区の医師住宅の掃除後、長女を札幌へ。追分まで下を走り山沿いや道央道は雷雨に。22日朝3時起床、満天の星空の日高門別から羊蹄山へ向かった。25頭のエゾシカに脅され、3頭は飛び出し!!!制限+10km/h(秋の交通...

  9. 石鎚山 - 歩のち登、ときどき走。

    石鎚山

    愛媛県石鎚山(天狗岳1982m)2020年9月19日(土)晴総歩行時間(休憩除く)3時間50分ようやく暑さも和らぎ、朝晩は秋の気配がしてきた。そろそろ登山もいい頃かな。四国に来たからにはやはり石鎚山にご挨拶しないわけにはいかないし!ということで、シルバーウィークの連休初日に石鎚山へ。これから何度も登るだろうから、まずは一番簡単な土小屋コースにしよう。連休で混むことを考慮し、朝5時半に出発。美...

  10. 美ヶ原高原と蜂 - 【ワタシ流 暮らし方 】アトリエきらら一級建築士事務所

    美ヶ原高原と蜂

    遠くには、南アルプス、北アルプス。母連れて、ビーナスラインを走って来ました。猛暑で、草花のお世話をするのにも熱くて、近所での散歩はしたくないので、運動不足で足腰が痛いと言う母。高齢になると体温調節が上手くいかなくなり、代謝も落ちるため、気をつけて欲しいのですが。放牧されている牛さんたち。新型コロナウイルス感染防止のため、牛には触らないでくださいという看板がありました。人畜共有感染症のひとつと...

  11. 羊蹄山1898m㉛~京極登山口⑩2020.08.16 - ひだかの山に癒やされて

    羊蹄山1898m㉛~京極登山口⑩2020.08.16

    蝦夷梅雨前線が南下して午後からは全道的に好天の予報。15日(土)の雨から、ひだかの山の沢は危険かも。3時、21℃の日高門別を出発した。5年前のお盆はチロロを目指してエゾシカと衝突した。ひだかには足が向かない。まだ暗い支笏湖街道には10頭以上のエゾシカを確認し、何度もブレーキをかけた。大滝で朝食後用を足した。小雨が降っていた。5台目の位置に駐車場確保!自宅から136.3kmのエゾシカ恐怖のドラ...

  12. 2020夏登山キロク(雨飾山その2) - 山猫を探す人Ⅱ

    2020夏登山キロク(雨飾山その2)

    山頂までコースタイム35分を山猫は何分で歩いたか・・・・これはミヤマコゴメグサ夏だねぇ・・・鋸岳、鬼ヶ面山方面に夏雲湧くうん、素晴らしい稜線歩きだ!高山植物の花花が怒涛の寄り身で来る!wミヤマアキノキリンソウエゾシオガママルバダケブキ仮にオニアザミとしておきましょうw笹平分岐を通過ハクサンシャジンウメバチソウキバナカワラマツバこれだけ群生していると別の花なんじゃないか、と迷ってしまいます。ハ...

  13. 2020夏登山キロク(雨飾山その1) - 山猫を探す人Ⅱ

    2020夏登山キロク(雨飾山その1)

    白馬岳夜行寝不足怒涛の1700m登降の翌日白馬村の宿で朝食を頂く。ソーシャルディスタンスにマスク、手袋のバッフェスタイル給仕はなぜか全員イケメン東南アジア系というインターナショナルぶりw牛乳がやたら美味しかったのでお替りしちまった。宿の前から北アルプスを眺める白馬三山(右から白馬岳、杓子岳、白馬鑓ヶ岳)五竜岳なんとな~く、もや~っとしているのは水蒸気が多いからか・・・昨日までの天気予報は曇、...

  14. 火打山登山2020年8月10日 - 追分日乗

    火打山登山2020年8月10日

    「山の日」と言うことで火打山(標高2462m 百名山)に上りました。チングルマ咲き乱れる「天狗の庭」と呼ばれる神秘的な湿原に心癒されます。新潟県になりますが、上信越自動車道妙高インターから、笹ヶ峰の登山口まで約30分、追分からですと一時間半強の場所です。笹ヶ峰の標高は1300メートル程度あり、登山での標高差は1155メートル、累積で1254メートルで、日帰りで行けるぎりきりの行程です。実績は...

  15. 美瑛岳2052m周回~十勝岳編2020.08.09 - ひだかの山に癒やされて

    美瑛岳2052m周回~十勝岳編2020.08.09

    6時20分望岳台を出発、7時15分避難小屋の外で休憩。押し寄せる同好者群、さすがに広い北海道の山、渋滞はない。フィジカルディスタンス2mの確保は容易であった。2077mの山頂を雲が覆う。上空は快晴だけに、せめて御嶽山3067m位の標高があれば・・・富良野盆地を振り返る。日差しのある間は輻射熱で暑くて調子が出なかった。気温は18℃、風が欲しい!いよいよ富良野岳が雲海に飲み込まれ始めた。標高15...

  16. 美瑛岳2052m周回コース~序章2020.08.09 - ひだかの山に癒やされて

    美瑛岳2052m周回コース~序章2020.08.09

    快晴の上富良野の車窓から十勝連峰山の日(10日)の三連休、日高門別の8日午後は久々に晴れた。南北海道の日高門別は9日は一日中雨だった。蝦夷梅雨前線の北側へ行く事にした。ひだかの山は蝦夷梅雨で足が遠のいている。沙流川の温度計は19℃。路面は濡れている。日高地区の医師住宅に立ち寄ってから富良野街道へ。運転しながら朝食、冒頭の写真撮影。13℃の望岳台、何とか駐車場確保。帰りは車が道路500m下まで...

  17. トムラウシ山2141m~後編2020.07.31 - ひだかの山に癒やされて

    トムラウシ山2141m~後編2020.07.31

    往復18kmを越えるトレイル、残り6.6km。天空の楽園を満喫して11時20分、前トム平を後にした。標高差約300mのガレ場を下る。沢筋には登りでは日陰のため撮影しなかった花が迎えてくれた。チシマノキンバイソウ園芸種を庭に植えているけどこのボリューム感、美しさは自然の中ならでは。ミヤマキンバイ高山植物ではありふれているけど、黄色い花の中のオレンジ色が気品を感じる。12時、蚊のいないコマドリ沢...

  18. トムラウシ山2141m~中編2020.07.31 - ひだかの山に癒やされて

    トムラウシ山2141m~中編2020.07.31

    4時11分登山口を出発して4時間37分、山頂岩峰に取り付いた。歩くのが遅いので、夏山は雲に覆われていった。山頂はまだ隠れていて見えない。南沼テン場を見下ろす。10年前は視界は全くなく初めて見た。トイレはなく携帯トイレブースが2基。9時13分、5時間2分で登頂。十勝連峰は雲の中だった。登山道から見えていた2129Pを挟み火口形状だ。沼ノ原(大沼)から五色ヶ原のなだらかな稜線。遠く石狩岳、音更山...

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