百田尚樹さんのタグまとめ

百田尚樹さん」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには百田尚樹さんに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「百田尚樹さん」タグの記事(177)

  1. 「日本国紀」の微妙な表現 (;゚д゚)ハッ - 憂き世忘れ

    「日本国紀」の微妙な表現 (;゚д゚)ハッ

    「海賊と呼ばれた男」の「満州事変」あたりを読んだので「日本国紀」はどう書いてるかとパラパラ。「日本国紀」は全然ちゃんと読んでない。これはいったい何か。「視点」が定まらないと読めない。だって、小説家が書いてるんだから。一番の興味は作者の「目的」です。なんとなく、解ってきた。まず「日本書紀」は信用できないと書いてある。そんな視点で第十一章「真珠湾攻撃」前から怪しんでいたことが書いてある。1941...

  2. 「ゲド戦記」の歌、泣きそう 😿 - 憂き世忘れ

    「ゲド戦記」の歌、泣きそう 😿

    2006年ジブリ「ゲド戦記」見てません。が、チョー気になる。今までの流れから、テーマを考えてみた。見てもいないのに。「記」をジーッ👀、先入観で「樹」に見えてくる。🌲ワサワサ春樹先生、尚樹先生の「樹」ジブリ作品解読したら、お二人に関連した㊙️はいろいろ出ましたが、まだの「大物」はコレかなあ。黒澤監督の方には出てきた気が。着ぐるみの人も、本意ではな...

  3. となりのトトロ、トトロ ヾ(*゚ー゚*)ノ♪ - 憂き世忘れ

    となりのトトロ、トトロ ヾ(*゚ー゚*)ノ♪

    「となりのトトロ」って題名、解いてみました。なるほどねー、そう思ってました。全部は書きません。良い子の夢を壊したくない。ちょっとだけ。「となり」といえば、芭蕉の「隣は何をする人ぞ」「となり」→「歩」が返って「成金」Aの解釈は、「成金ホニャララ」Bが、すっごい凝ってる。解いていって、人名が出てくる。「トト」は「魚」=うおと読む。でね「う」だけ残っちゃった。内容からいって「う」=百田先生にすれば...

  4. 「幻庵」アンチさんのレビュー読みました (˶・ᴗ・˶) - 憂き世忘れ

    「幻庵」アンチさんのレビュー読みました (˶・ᴗ・˶)

    「幻庵」の文庫が8月に出てたんですね。愛すべきアンチさんの、レビューが読みたかったんだけど、「幻庵」だけは単行本のときはなかった。さすがに囲碁に興味あるか、熱烈ナオキストじゃないと読む気になれないから、読んでないのねって思ってた。文庫出て、すぐに読んでいるんですね。m(_ _)mじつは、興味津々なことが。「幻庵」と「日本国紀」で、明らかに違う表記。コレに気づくかなあって。私は「日本国紀」も文...

  5. メルツェデス・ベンツ300SEL6・3 \(゜o゜;)/ - 憂き世忘れ

    メルツェデス・ベンツ300SEL6・3 \(゜o゜;)/

    「天邪鬼は代作の代作をした」第七話前に記事にしてますが、ヨミが甘かった。それぞれの話が「シラミの別称」になっている。ゴキブリの次はシラミですか φ( ̄m ̄〃)プッ七話は「偽作」=キサ狗=キサ犬=キサ見=キサみ=キササ回りっくどい解釈。今、氷解!!!「偽作作」か「代作作」でキササ。か=夏=冬転=冬田い=五=二三=治キ物=者=車=代作グロッサー=グロッサリーのリが無い=内裏*内裏=紅葉賀(源氏...

  6. 「胸がつぶれる」って、どーゆー感じ? - 憂き世忘れ

    「胸がつぶれる」って、どーゆー感じ?

    百田尚樹先生の作品、何だったか、すぐに出てこないんだけど「胸がつぶれる」に出会って、アッとなった。すごい新鮮だった。私の知らない表現だったから。ミーハーな私としては「グサッ」か「ガーン」ってとこかな。てなわけで、すごく印象に残っている。でね、「枕草子」でお会いする。まだ読んでないけど、「講談社学術文庫」の142「胸つぶるるもの」なるへそ。百田先生は、古典を完璧に解読しているから「胸がつぶれる...

  7. 「壬生義士伝」と「永遠の0」同じ構成 (^。^)/ - 憂き世忘れ

    「壬生義士伝」と「永遠の0」同じ構成 (^。^)/

    今頃気づいた。元「斎藤一」のしゃべり。調査している人物を「俺は大嫌いだった!」既視感アリアリ。「永遠の0」第十章「阿修羅」元ヤクザのオッちゃん。待て待て、これって構成自体が一緒じゃ~ん。(;゚д゚)ポカーン村上春樹さんと百田尚樹さんは、私の中では右と左に泣き別れた「兄弟」(T_T)広い世の中見渡せど~ハルキストでありナオキストって人は、まずいない。でも、百田尚樹さんと浅田次郎さんなら、両方...

  8. 「日本国紀」なるへそー (^。^)/ - 憂き世忘れ

    「日本国紀」なるへそー (^。^)/

    前記事のつづき。「日本国紀」ってタイトル。もう一つの裏。最初から思ってたんだけど「日本書紀」の「書」がない形。・「日本書紀」の「書」足らん。「日本書紀」といえば、読んだことないけど、「枕草子」で清少姐さんが激オコ💢ご存知のように、歴代天皇の寿命が長すぎ。これだけでインチキとわかる。つまり、この書を作った動機が透けて見える。和歌が載っているそうです。和歌は誰もが作れるよ...

  9. 「黒パン俘虜記」ハンドレッド先生が書いたと思う\(^_^ ) - 憂き世忘れ

    「黒パン俘虜記」ハンドレッド先生が書いたと思う\(^_^ )

    「デルス・ウザーラ」の前に。前から疑っていた。文体もセンスも、他に考えられなかった。代作が「当たり前」の世界とハッキリと解った。題名に全ての答えがある。暗号です。めっちゃ難しい。ゴーストさんたちは、超頭の良い方々ですから。たとえば、「赤ひげ」=「若い獣」の「もの」がない。この場合は「が足りん」=河太郎=カッパ=銅=あかがね=わかな=「源氏」の「若菜」=虎=タイガア=代作もう一つのテクニックで...

  10. 「風の中のマリア」と「蒼穹の昴」 - 憂き世忘れ

    「風の中のマリア」と「蒼穹の昴」

    題名の読み方、解ってきました。ルール一つじゃない感じ。伊賀流と甲賀流?「風の中のマリア」なんだけど、「風」=下せ=そ=蒼「の」=き「中」=ちゅう=肘=いさ=勇=ゆう「の」=そのまま「風の中の」=蒼穹の「蒼穹のマリア」=「蒼穹の」昴が足らん「が足らん」=がたろう=河太郎=カッパ=あかがね=わかな=虎=たいがあこれは〈「蒼穹の昴」の「昴」欠く〉または〈「昴」欠いた「蒼穹の昴」〉などとは違う。流派...

  11. 「幻庵」宝井其角と読む (*・ᴗ・*)و - 憂き世忘れ

    「幻庵」宝井其角と読む (*・ᴗ・*)و

    「錨を上げよ」と同じように読んでみました。其角の句が入っていること解った。芭蕉一門は忍者、犬なのです。だから「幻庵」=犬ワン!ピッタシでしょ。でも違った。「幻庵」=玄南=北南「闇の掟」に沿って読むと「方位西東欠く」行きまーす。\(^_^ )「西」=白=べ(白耳義/ベルギー)=下(下手の「へ」)「東」=こ(東風)=五=い「西東」=下い=下亥=子=鼠=そ=其「方位西東欠く」=宝井其角(*・ᴗ・*...

  12. 「錨を上げよ」〈五世古今亭志ん生〉と読む Σ(°Д°υ) - 憂き世忘れ

    「錨を上げよ」〈五世古今亭志ん生〉と読む Σ(°Д°υ)

    何を今さら、ですが。黒澤監督のタイトルを解読してたら、ヨミがまったく甘かったことに気づいた。「錨を上げて」の「て」→「よ」になってるでしょ。「て」がなくなった→て消内容と合わせて考えたら「志ん生師匠」の落語が入っている。「て」=ハンド=アント=蟻=針=志んそれで「志ん生(消)」になる。もうこれだけで、(*^◯^*)ワタシってテンサーイ!大体がこんな感じで、全部ざっくりと読んできた。ここに来て...

  13. 黒澤映画「まあだだよ」アキちゃん、人が悪いゾ - 憂き世忘れ

    黒澤映画「まあだだよ」アキちゃん、人が悪いゾ

    1993年「まあだだよ」です。ずっと、太宰や芥川の死について解読してたから、「マーダー」と来たら、これもアイツらの悪事だなと決めつけてた。でも、1993年ですからね。文壇には新たな「エア作家」がぞくぞく生まれている。監督は雑魚はいちいち相手にしない。大物のネタでしょう。「マーダー」=人殺し誰が「だよ」だよ ?(ーー゛)??「映画界の大物」ということで「だよ」=打八解った?いやー、ありえないで...

  14. 「永遠の0」零戦は夜間飛行可能か - 憂き世忘れ

    「永遠の0」零戦は夜間飛行可能か

    第十一章「最期」は「一番美しく」というヨミ。解読に自信ありません。映画の方は、菊池寛と芥川の死がテーマ。「最期」「最期」315=丁なし、半のみ何が。カウントダウンが10じゃなく5から。日耳又其月「日」=くさ=草=サ早=下さ=き「耳」=みみ=三三=六=ロ=くち「又」=ヌ=下に=かふ=がう「其月」=そつき👹 菊地がウソつきもう一つ裏がありそうだけど、解りません。それよりも...

  15. 「永遠の0」仁義なきエリートたち - 憂き世忘れ

    「永遠の0」仁義なきエリートたち

    「永遠の0」第七章「狂気」が「酔いどれ天使」というヨミ。ラスト引用します。「でも、日本の軍隊の偉い人たちは、本当に兵士の命を道具みたいに思っていたのね」「その最たるものが、特攻だよ」ぼくは祖父の無念を思って目を閉じた。シガー、リバーサイド、子分の落とし紙。彼らバカモン三人衆は、芸術が解っていなかったと思いまーす。\(`д´#)小説を代わりに書いてもらうことを、職人に頼んで棚をつけてもらうくら...

  16. 「永遠の0」と「散りぬるを 💞」 - 憂き世忘れ

    「永遠の0」と「散りぬるを 💞」

    今気がついた!川端「散りぬるを」1933年ですよ。ああ、このセンス。何人かいる川端のゴーストさんたちの中で、コレって誰のセンス?「自己犠牲の愛」と読みました。「ちりぬるを」は「と」と「わ」の間(あい)。「永遠の愛」と読めるじゃんΣ(°Д°;「永遠の0(ラブ)」じゃん。薄情な私でも、胸つぶれる思いでした。太宰かもなあ……。皆さん読んでみてください「散りぬるを」💞

  17. 「永遠の0」0=ラブ 💗 と読む? - 憂き世忘れ

    「永遠の0」0=ラブ 💗 と読む?

    再び「永遠の0」です。あっちいったりこっちいったりで、弱い脳が沸騰状態。おかげで、昨日は頭痛がきて早く寝た。「永遠の0」=AMの0=12時=黒澤明コレがわかっただけて、私ってテンサーイ!調子こいてました。( ◞‸◟ )「闇のオキテ」では「裏」が一つなワケない \(`д´#)ゼロを「0」としたのは、時刻だからだけ?これを「ラブ」と読まなきゃ、もったいない感じがする。じゃあ単純に、黒澤明への「永...

  18. 「風の中のマリア」信長→タイの王様に Σ(°Д°υ) - 憂き世忘れ

    「風の中のマリア」信長→タイの王様に Σ(°Д°υ)

    4「死闘」です。場所的に本能寺っぽいので、最初は光秀だった。この人には生存説があって、後の天海ともいわれている。天海は光秀ではなく秀満、が私の推理。信長生存説はほとんどない。歴史にまったく疎いのですが、本能寺の焼け跡から遺体が見つかっていない。「幻庵」をヒントに其角の句を解読したら、信長がシャム王になったという(と読める)ものを四句ほど発見。この中の三句が「幻庵」と一致(と読めた)。義経=チ...

  19. 「風の中のマリア」義経=チンギスカン、支持しまーす - 憂き世忘れ

    「風の中のマリア」義経=チンギスカン、支持しまーす

    「風の中のマリア」第一部の3「初めての飛翔」を義経と読みました。根拠はイノシシ。「初めての飛翔」は「源義経」と読めた。「初午の破魔矢」とも読めた。なんとか。北海道の義経神社の行事。私は東北出身で、子供の頃聞いたことがある。ウィキによると「まったくありえない」ことになっている。其角の句にあった気がする。すぐに出てこない (_")義経といえば、黒澤映画「虎の尾を踏む男たち」監督も古典が...

  20. 「風の中のマリア」メインテーマは必勝さんか (⌒-⌒; ) - 憂き世忘れ

    「風の中のマリア」メインテーマは必勝さんか (⌒-⌒; )

    第一部「帝国の娘」第二部「帝国の栄光」このタイトル、読んでませんでした。すごいヒネリ。そんだけヤバいネタなんでしょうか。「三島事件」って、よく考えるとありえないと思いません?私は、三島の小説から入って、本人が書いていないと思ったから「死ぬ理由」がないという推理。「憂国」も「英霊の声」もギャグです。その他、変なところがいっぱいですが、たとえば、楯の会の四人の線から考えてもありえない。ごく普通の...

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