百田尚樹のタグまとめ

百田尚樹」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには百田尚樹に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「百田尚樹」タグの記事(44)

  1. 百田尚樹「海賊とよばれた男 下」 - 湘南☆浪漫

    百田尚樹「海賊とよばれた男 下」

    戦後の日本復興には石油が必要だった。そして、個人商店は難敵との闘いを挑み続けなければいけなかった…。物語の壮大さに圧倒される。いや~、一気に読んでしまった(苦笑)

  2. 百田尚樹「海賊とよばれた男 上」 - 湘南☆浪漫

    百田尚樹「海賊とよばれた男 上」

    いつか読みたいな、と思ってようやく。出光左三がモデルなんだ…と今更(苦笑)"永遠の0"がちょこっと出てくるあたりが憎い。新型コロナウイルスの影響で読書の時間がいつもより取れるという何とも言えない状況…。与えられた時間は有効に使わないと…とは思うけど、引っかかる部分はあるよね。

  3. 相変わらずの百田さん節全開 - Cooper's Chronicle

    相変わらずの百田さん節全開

    『偽善者たちへ』(百田尚樹/新潮新書、2019)☆☆☆★★「薄っぺらい正義」を嗤う。定見なきメディア、愚かな政治家、エセ人権派、厄介な隣国…。彼らはどこまで本気なのだろうか。都合のいい正義を振りかざし自省しないマスコミ、犯罪者をやたら擁護したがる人権派、隣国の横暴には見て見ぬふりをする輩たち、無責任な発言ばかり繰り返す野党議員…。この国に蔓延する数多の「偽善」をぶった斬り!ベストセラー作家が...

  4.  永遠の「1~2週間」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    永遠の「1~2週間」

    表題のパロディが広がっている。お友達「百田尚樹」のとある作品を元ネタにして、何ら、科学的根拠なしに、思い付きで政策を行う安倍政権を皮肉ったものだ。安倍首相が、何かと言えば根拠にする「専門家会議がここ1~2週間が瀬戸際」といったそのフレーズを、専門家会議が開かれた2月24日以降、3月2日も、4日もその以降も、ずっと使い続けていることを皮肉ったものだ。3月9日はその専門家会議からちょうど2週間に...

  5. あれっ、百田尚樹の「モンスター」と「ブス談義」の共通点? - 元証券マンが「あれっ」と思ったこと

    あれっ、百田尚樹の「モンスター」と「ブス談義」の共通点?

    【 百田尚樹のブス談義 】知人から百田尚樹著の「モンスター」の話題が出たので、「恐い終わり方だった」と印象を述べたが、それは「幸福な生活」(詳伝社文庫)に収録された「ブス談義」という短編だった。以下は最終部分。『由宏は谷口と一緒に笑おうとしたが、自分の顔が引きつるのがわかった。「牛島」という姓は、妻の旧姓だった。まさか、そんなことがーー。その時、娘の真由美が梶川真美に似ていることに初めて気が...

  6. これがあの噂の日本国紀 - Cooper's Chronicle

    これがあの噂の日本国紀

    『日本国起』(百田尚樹/幻冬舎、2018)☆☆☆☆★私たちは何者なのか―。神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。本書は、二千年以上にわたる国民の歴史と激動にみちた国家の変遷を「一本の線」でつないだ、壮大なる叙事詩である!当代一のストーリーテラーが、平成最後の年に送り出す、日本通史の決定版!(以上、出版社の内容紹介より抜粋)国立市図書館では数十人...

  7. 【DHC】2019/10/1(火) 百田尚樹×江崎道朗×居島一平【虎ノ門ニュース】 - 渡部あつし

    【DHC】2019/10/1(火) 百田尚樹×江崎道朗...

    「ヴェノナ」とは、1943年にアメリカが始めたソ連の暗号傍受・解読作戦の名称である。「ヴェノナ文書」はコミンテルンの革命工作を暴いたものである。ソ連崩壊で「ヴェノナ文書」は明確になる。

  8. 「夏の騎士」妖怪ババアの正体 - 憂き世忘れ

    「夏の騎士」妖怪ババアの正体

    「夏の騎士」は、メタファー満載で。小学生がこんなこと言う?から始まって、回収されない伏線があっちこっちに。「ある男」と「開高健」の線を解読中なので、保留にしてたんだけど……。90歳を越えた「妖怪ババア」の家に行って昔の話を聞くシーン。「落雁」が出る。主人公たちは「はじめて食べた」「名前も知らない」いやいや、難しい諺を知っている少年にしては無知すぎだゾ。お盆の度に登場する菓子だし。なんで「落雁...

  9. あれっ、今こそ韓国に謝る? - 元証券マンが「あれっ」と思ったこと

    あれっ、今こそ韓国に謝る?

    【 百田尚樹:今こそ、韓国に謝ろう 】先日、『今こそ、韓国に謝ろうそして、「さらば」と言おう』(百田尚樹著、飛鳥新社)を読んだ。以下は、「徴用工裁判」部分の一部抜粋。「徴用工裁判」2018年、韓国でいわゆる「徴用工裁判」なるものがありました。これは戦時徴用された朝鮮人が当時の雇用主である日本企業を訴えたもので、韓国の最高裁判所が日本企業に「賠償金を払え」という判決を下しました。後述しますが、...

  10. カエルの楽園のススメ - 流れる雲のように

    カエルの楽園のススメ

    終戦記念日でした。令和初めての。戦争という状態があってはならない。戦争という状態を起こしてもならない。今は戦争が無い状態がこの日本で続いている。この状態が1945年8月16日以来ずっと連続している。この戦争が無い状態は当たり前の状態ではないはず。稀な状態のはずだ。当たり前にある空気のようなものであるかのように勘違いしているからこそ日本国憲法第9条が平和をもたらしてくれているという勘違いが生ま...

  11. 山本太郎「私の倒閣宣言」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    山本太郎「私の倒閣宣言」

    サンデー毎日最新号(6月30日号)ぼ「倉重篤郎の「ニュース最前線」」に山本太郎氏のインタビューが出ているが、実によい。彼はこれまで、小沢一郎氏と政党をともしていたように、安倍政権の新自由主義には基本的に反対し、憲法を無視する安倍政治も批判しており、全く共感を覚える。その政策は基本的にわかりやすく、それは彼の演説を、ネットで見て頂ければわかるだろう。そして2013年からの国会議員としての彼の行...

  12. まだ言う百田さんとワタシ - Cooper's Chronicle

    まだ言う百田さんとワタシ

    『今こそ韓国に謝ろう そして、「さらば」と言おう』(百田直樹/飛鳥新社、2019)☆☆☆☆☆大幅加筆でついに文庫化!この本を読み終わった時、あなたは必ず「さらば、韓国よ」と言いたくなる。・日本史上、最悪の35年間、私たちの先人は朝鮮半島で何をしたのか?・朝鮮にかかわったのが大失敗だった!・残酷すぎる日韓関係の真実、併合時代にすべての問題の原因がある 。・徴用工も慰安婦もレーダー照射も原爆Tシ...

  13. 「チコちゃん」人気が止まらない  /  百田尚樹さんが小説家を引退 - ふと思うこと ~Mackey only~

    「チコちゃん」人気が止まらない / 百田尚樹さんが...

    up!こちら、凄いことになってるんですね;「チコちゃん」人気が止まらない、、、キョエちゃんのことも。記事こちら--------------------☆百田尚樹さんが小説家を引退されるようですね、、。✱ 今後については、執筆依頼があれば音楽や映画のエッセイは書きたいと仰っています。百田尚樹さんといえば、マッキーの音楽のことに付いても、これまで褒めて下さっているので感謝しています。これからもマ...

  14. 安倍の花見会に百田、ケントなど、超保守仲間が出席。改憲実現の動き強める姿勢も、うまく行かず - 日本がアブナイ!

    安倍の花見会に百田、ケントなど、超保守仲間が出席。改憲...

    頑張ろう、東北&関東!そして、熊本、北海道の震災被害、全国各地で豪雨被害を受けた方々も。・・・身近な希望と幸福を大切に、復興に向けて、一歩一歩、前進を!o(^-^)oよろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】【14日、JRAでは皐月賞が行なわれ、1番人気のサートゥルナーリア(...

  15. 百田尚樹「大放言」 - 湘南☆浪漫

    百田尚樹「大放言」

    「自分はやればできる」というのは魔法の言葉。重要なのは実際にやってはいけないこと。やってできなかったら大変なことになる…確かに(苦笑)

  16. あれっ、極東裁判におけるパール判事の日本無罪の主張? - 元証券マンが「あれっ」と思ったこと

    あれっ、極東裁判におけるパール判事の日本無罪の主張?

    【 「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史 】「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史(百田尚樹・有本香、産経セレクト)に、以下の国会の議事録の内容について触れていた。http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/015/0512/01512090512011a.html第015回国会本会議第11号昭和二十七年十二月九日(火曜日)議事日程第十号午後一時...

  17. 百田さんとともにクラシックを愛好するワタシ - Cooper's Chronicle

    百田さんとともにクラシックを愛好するワタシ

    『クラシック 天才たちの到達点』(百田尚樹/PHP、2018)☆☆☆☆★「笑われるのを承知で書くが、この曲は人類の残した最も偉大な曲ではないかと本気で思っている」「第四変奏はまさに幽玄の世界である。そしてこの変奏曲の最後の部分で、私は天使が天上から舞い降りてくる姿を見る。ここはもう涙なしには聴くことができない」…。本屋大賞作家の百田尚樹氏は、クラシックのCDを2万枚以上持っている大のクラシッ...

  18. 百田尚樹「鋼のメンタル」 - 湘南☆浪漫

    百田尚樹「鋼のメンタル」

    主にメンタルコントロールの話なんだけど、永遠の0の話題にも触れてあって読み応えあり。強い人は強い、弱い人は弱い(苦笑)

  19. 百田尚樹「戦争と平和」 - 湘南☆浪漫

    百田尚樹「戦争と平和」

    攻撃される、撃たれるというリスクはそもそも根性論で排除している、という部分は確かに日本人の特質が出ている感じがする。永遠の0の話も挿入されていて、これは1回読まなきゃ。

  20. 「日本国紀」が着荷! - テツの日記

    「日本国紀」が着荷!

    アマゾンに予約していた「日本国紀」がようやく到着!10/17に予約入れてたんだけど、結構時間かかったな。東京の本屋の店頭では、かなりフラゲされていたみたいだけど。まぁ、田舎なので仕方なし!表装が立派!重厚感あるわぁ!分厚っ!さて、じっくりと読むか!

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