百田尚紀さんのタグまとめ

百田尚紀さん」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには百田尚紀さんに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「百田尚紀さん」タグの記事(8)

  1. 「ボックス!」高津先生、トンカツに♥乁( ˙ڡ˙ 乁) - 憂き世忘れ

    「ボックス!」高津先生、トンカツに♥乁( ˙ڡ˙ 乁)

    そういえば「ボックス!」ゴーストさんが書いた「寛賞」というヨミだったなあと、パラパラ。第23章が「黒パン俘虜記」となっている。根拠がすっごいテキトー。カブちゃんが坊主になって帰って来る。これが胡桃沢さんのイメージ。最後の「腹や」のセリフ。「黒パン」は、とことん空腹がテーマだし。てゆうか、「黒パン」はユーモア小説なんだよね、私のヨミでは。志ん生師匠の落語入ってるし。最高のヤマは「トンカツ」で〈...

  2. 「影法師」は…○○師?(ーー゛)?? - 憂き世忘れ

    「影法師」は…○○師?(ーー゛)??

    百田尚樹さんの小説はほとんど読みました。「フォルトゥナの瞳」と「影法師」は、裏が解らないままだった。「幻庵」=「其角」でだいぶ脳トレしました。「影法師」というタイトルの意味を再び考えた。「俳諧師」と読めちゃう。よしっ、とAmazonしてたら昨日届いた。ラストの一文が、〈〜犬のような咆哮を上げて、ただ泣いた。〉やったー!これは俳句だろ。序+10章。蕉門十哲だろーな、るんるん。インデックス貼って...

  3. Q.「鈴=アヘン」を証明しなさい。(ノ・人・`)?? - 憂き世忘れ

    Q.「鈴=アヘン」を証明しなさい。(ノ・人・`)??

    昼間から、寝言失礼。三島由紀夫がらみで、「風の中のマリア」を思い出した。図書館の本で読んだので、手元にない。前に書いたかなあ。「風の中の昴」の「昴」がない。「昴」=日卯=くさぼう=臭逃=十逃=逃亡「逃亡」捨=逃亡者「死んだフリ」して海外逃亡した人たち。この中の一人が三島と読んだ。てゆうか、三島がメインテーマの気がした。「カエルの楽園」同様、なんで蜂やねーん!!アニメではあるけどね。ハッチとか...

  4. 「幻庵」第五章「九」男脳女脳 - 憂き世忘れ

    「幻庵」第五章「九」男脳女脳

    黒白の世界に、やっと薄紅。麗しき乙女の登場です。囲碁の世界には女性が少ないというネタが挟まっている。脳の違いかは解らない。私は男じゃないし、囲碁将棋の世界を知りませんから。でも、男って「オタク」になりやすい気がする。逆に「女」は現実的。子どもを産み育てるとゆう本能があるから?幼児三人を育てながら、晩ご飯作る場面。下の子はオンブ。上の二人はテレビ見ている。ママは、右手でフライパンで炒め物、左手...

  5. 今日の「虎8」死ぬかと思った、笑いすぎて - 憂き世忘れ

    今日の「虎8」死ぬかと思った、笑いすぎて

    昼におソバ食べながら見てた。冒頭、本の紹介で、「カバーじゃなくてオビです。少しだけ小さい」と、境目をアップ!ソバが気管に入りそうに。未だに「思い出し笑い」免疫力、かなりアップした気がする。

  6.  ストーリーをまったく覚えてない! - 憂き世忘れ

    ストーリーをまったく覚えてない!

    百田さんの「幻庵」を読んでいるのだけれど、囲碁のルールすら知らない。ヨミとかノビたとか。ドラえもんか?のレベル。名前も似た様な方々ばっか。だから、ストーリーをまったく無視して読んでいる。でも楽しい。私にとっては「其角」の小説だから。「海賊とよばれた男」なんて、実質、二回読んでいます。でもやっぱ、ストーリーは漠然としている。思えば、村上春樹さんの小説も、そう。ストーリーをまったく覚えていない。...

  7. 「幻庵」仮説だけは立ててみた - 憂き世忘れ

    「幻庵」仮説だけは立ててみた

    囲碁、全然知らないし、一度も興味を持った事がありません。何かを「覚える」のが大嫌いだー!PCも、勘だけで操作してます。スマホ持ってないし。操作方法、覚えたくないから。羽生さんの本を読んで、棋士の皆様は「特別な脳」を持っていると解った。とんでもなく「記憶力」がいい。一睨み二千手だそうです。百田さんにしろ、深沢七郎にしろ、博覧強記で知識量が凡人とは違う。すっとぼけてますが、志ん生師匠も「お仲間」...

  8. ハルキさんは「やれやれ」。ナオキさんは? - 憂き世忘れ

    ハルキさんは「やれやれ」。ナオキさんは?

    百田尚紀さんの小説を続けて読んできました。ナオキストの皆様に問題でーす。下の絵から仲間はずれを探してくださーい。犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬尤犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬犬答えは「尤」です。「尤も」→「もっとも」と読む。百田さんの小説、「もっとも」が多いのです。...

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