石仏のタグまとめ

石仏」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには石仏に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「石仏」タグの記事(88)

  1. 水沢観音のユキノシタなど - 星の小父さまフォトつづり

    水沢観音のユキノシタなど

    昨日 ( 06/12 ) は晴れ間は覗いたものの不安定な天候で、いつ雨が降りだすか分からない空を見上げながらも、梅雨時には欠かせない水沢観音のユキノシタを見に行ってみた。今年は色々な花が遅れているだけに心配したけれど、ガッカリしない程度には咲いていてくれたので一安心。カメラは相変わらず8000D+マクロ100mmのセット。なんか、ボクって一度始めるとしばらくそれが続く癖があるのかな?柔軟性の...

  2. 御所市九品寺(くほんじ)千体仏 - 魅せられて大和路

    御所市九品寺(くほんじ)千体仏

    平成31年4月撮影、九品寺で、千体仏を撮りました。赤い前掛けが新調されていました。[予告]明日は、「九品寺シャガ黄菖蒲」を投稿します。にほんブログ村←気に入られたら、こちらをクリックして下さい。

  3. 新緑耀く青龍山吉祥寺⑤石仏 - 風の彩り-2

    新緑耀く青龍山吉祥寺⑤石仏

    境内にさりげなく佇む仏さま。初夏の光の中で、気持ちよさそうに見えました。圧倒的に半跏思惟像が多かったように思いましたが、何か理由があるのでしょうか。特に説明も見当たりませんでした。魅力的な石仏でしょう?弥勒菩薩半跏思惟像は特に好きな仏像です。物思いにふける姿に親しみを感じます(*^^*)石仏に詳しかった叔父が生きていれば、この記事を見て何か言ってくれたことでしょう・・寂しさが募ります。今日も...

  4. 摩崖仏(豊能町) - ♪一枚のphotograph♪

    摩崖仏(豊能町)

    近畿のへそ豊能町にある摩崖仏川尻中の谷多尊石仏そして、余野十三仏西野多尊石仏と巡る五月のさわやかな空にいにしえの民の祈りが響いてきました。豊能町観光ボランティアガイドHPより(室町時代末期に世の中が非常に乱れ、人々は現世に絶望して死後の極楽往生を願うようになった。豊能町にはこうした多尊石仏が7基あり、永禄7年(1564)から天正8年(1580)に集中して造られている。多尊石仏は東能勢地方独特...

  5. 学園前の辻地蔵ニンニキ - 新世界遺産への道~撤去前収集活動~

    学園前の辻地蔵ニンニキ

    学園前付近ウロウロの続きですちょうど給水塔が見える丘に登ったんですが上手い事撮れませんそうですよごみなんか捨てたらあきませんよ言うてるしりからこれですわタバコ吸うんなら自分の手で消して、消したやつをポケットに入れて持って帰りなはれ嫌なら吸いなはんなイライラしたらあきまへんよ今日もコインランドリーの駐車場でそんな人見つけたんですわところでここは辻地蔵学園前唯一の観光スポットですよ観光?史跡です...

  6. 修那羅峠の石仏たち - ryuuの手習い

    修那羅峠の石仏たち

    location:長野県東筑摩郡筑北村坂井と小県郡青木村の境 comment:同上に修那羅峠がある約700体の石像がありそのうち約250体が石神仏幕末から明治にかけて造られた修那羅の石神仏は大天武という一修験者の教化活動の所産であるとともにこの時代この地域の庶民信仰の集約でもあると言われている当然四季によって様相が随分異なる面白いなぁ・・F2スケッチブック rembrandt waterco...

  7. ワット・ウモーン寺院の周りに - TOM'S Photo

    ワット・ウモーン寺院の周りに

    元々ある石佛なのか、周辺から供養する為に集められたのかは分かりませんが、損傷のある像が並べてありました。今迄見てきたお寺とは違う趣があって、感じるものあります。

  8. 気になる仏像 - TOM'S Photo

    気になる仏像

    仏教にまつわる説話を表してるのかと想像します。表現は稚拙でも、色の使い方などユニークで興味をそそる像です。ドイステープ寺院内にありました。

  9. 穏やかな仏像 - TOM'S Photo

    穏やかな仏像

    ミュージアムの展示の中で印象に残っている仏像です。最後の一枚は仏像なのかどうかは分かりませんが気になった作品です。

  10. ミュージアム展示のレリーフ - TOM'S Photo

    ミュージアム展示のレリーフ

    カンボジア(アンコル・ワット等)で見たレリーフと比べると時代が新しいのか、形式的な表現から人間味のある姿へと変遷してきたように映りました。

  11. ワット・マハタートの側面から - TOM'S Photo

    ワット・マハタートの側面から

    クメール王朝からの支配を離れ、タイ族最初のスコータイ王朝が出来、スコータイの名前の通り「幸福の夜明け」にふさわしく栄華を極めて行きましたが、それも約140年程でアユタヤに支配され、輝きを失ってしまいました。今は世界遺産として残っています。

  12. ワット・マハタートの仏像-Ⅱ - TOM'S Photo

    ワット・マハタートの仏像-Ⅱ

  13. ワット・マハタートの仏像-Ⅰ - TOM'S Photo

    ワット・マハタートの仏像-Ⅰ

  14. ワット・トラパン・ングン - TOM'S Photo

    ワット・トラパン・ングン

    スコータイ王朝時代に築かれた数々の遺跡が広大な草原や丘陵地帯(歴史公園)に点在しています。整備が行き届いているので、自転車で見て廻るのには便利で快適ですが、それも午前中までです。午後は少し涼しいミュージアム見学やホテルで昼寝し、夕方から廻るのがお薦めです。土曜日だったか?夜になるとライティングされた遺跡群が良さそうです。残念ながら見ることは出来ませんでした。

  15. ワット・シーチュムに隣接する仏像 - TOM'S Photo

    ワット・シーチュムに隣接する仏像

  16. 隙間からの仏像(ワット・シーチュム) - TOM'S Photo

    隙間からの仏像(ワット・シーチュム)

    やはり、道に迷いながらでも辿り着いて良かったです。ガイドブックで見たものとは迫力が違います。彫刻とは違う技法での造立でスコータイ王朝文化を彷彿しています。

  17. ワット・シーチュム - TOM'S Photo

    ワット・シーチュム

    スコータイ観光では外せないスポットで、朝食後にホテルの自転車で大通りを避けて裏道(早回り)から走り出したのが良く無く、通常15分くらいで行ける所が1時間も掛かりました。最初からgoogle-mapを活用すればいいものを、反省しきりです。寺院に着いたら、仏像をバックに新婚さんの記念写真を撮映していたので、了承をもらって撮らせて頂きました。

  18. 桜井市高家(たいえ)石仏 - 魅せられて大和路

    桜井市高家(たいえ)石仏

    平成31年1月撮影、高家で石仏を撮りました。[予告]明日は、「宇陀市室生寺万両」を投稿します。にほんブログ村←気に入られたら、こちらをクリックして下さい。

  19. 「石仏の魅力」写真展も明日、明後日の二日となりました。 - TOM'S Photo

    「石仏の魅力」写真展も明日、明後日の二日となりました。

    2019「石仏の魅力」写真展2019.1.16(水曜日)~1.20(日曜日)10:00~17:00日本カメラ財団JCIIクラブ25フォトサロンB-1東京メトロ:半蔵門線半蔵門駅4番出口徒歩1分

  20. 2019「石仏の魅力」写真展開催 - TOM'S Photo

    2019「石仏の魅力」写真展開催

    2019「石仏の魅力」写真展2019.1.16(水曜日)~1.20(日曜日)10:00~17:00日本カメラ財団JCIIクラブ25フォトサロンB-1東京メトロ:半蔵門線半蔵門駅4番出口徒歩1分

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